アシックス メタ レーサー。 「アシックス」がカーボンプレート内蔵の新モデル“メタレーサー”発売 「ナイキ」「アディダス」に対抗

【アイテム紹介】緻密に計算されたカーボンプレート搭載シューズ「METARACER(メタレーサー)」

アシックス メタ レーサー

メタレーサーは圧倒的に履きやすいシューズです。 ランニングがしやすいモデルなので初心者でも履るでしょう!! ナイキ・アルファフライとは、完全に別路線のシューズですね。 走行感の違いは?実際に履いてみた感想。 ヴェイパーフライとは別次元です! ナイキ・エアズームアルファフライネクストパーセント 〇【徹底検証】ナイキ・アルファフライで1週間のランニング! 様々な条件で比較検証。 おすすめのスピードや距離は?30個の質問。 アルファフライを履かない人にはまだ現役のシューズです。 約1年間履いた感想を元に解説。 〇【初心者】ナイキ・アルファフライよりズームフライ3が良い理由! 厚底シューズデビューはこのモデル!! ナイキズームフライ3,エアズームアルファフライネクスト%,ヴェイパーフライネクスト% 〇【比較】アルファフライとズームフライのニット素材の違い! シューズのフィット感が全然違います。 】ナイキアルファフライは、初心者ランナーも履ける? シューズのスペックを元に解説! 厚底ランニングシューズ界に旋風を巻き起こせ!! 6月12 金 より先行発売!! マラソン大会で履くと多分怪我します。 ターサーエッジ,ズームXヴェイパーフライネクスト%,フリーラン5. 0,Fuel Cell 5280 〇【2020年版】初心者向けおすすめランニングシューズ5選! 選び方のポイントも解説!! 目的別に初心者ランナーへ解説! ナイキ・レボリューション5,インフィニティランフライニット,ペガサス37 〇【2020年】アシックスランニングシューズ目的別3選。 初心者向けおすすめを解説。 JOLT2,ゲルカヤノ26,GEL-KAYANO26,ライトレーサー2 〇【注意】ランニングシューズで初心者が買うと損する特徴5つ! マラソンやジョギングを始めたい人必見! 〇【新世代】初心者ランナー向きおすすめランニングシューズ! 「汚れたら洗濯できる靴」。 ナイキ厚底の次に流行るかも!? 目的別に初心者ランナーへ解説! ナイキ・レボリューション5,インフィニティランフライニット,ペガサス37 〇ナイキ・ペガサス37はどう変わった? ペガサス36との徹底比較!! マラソンやランニング初心者に買いか解説!! どっちを購入すべき!? マラソンや陸上初心者向けに解説! 初心者ランナーが買うという発想があまりないアイテムです。 初心者ランナー向けにおすすめの理由と選び方について解説! 〇【新時代】ガーミンがアップルウォッチよりおすすめな理由5つ! GarminがSuicaに対応、マラソン初心者でも便利に! ForeAthlete245,45,Apple Watch Series5 〇【2020年】初心者ランナーにおすすめのガーミンモデルはコレ!! 〇【高コスパ】最安ガーミン・ランニングウォッチはコレ! 初心者ランナーおすすめNO. 2モデル! Fore Athlete 45との比較も。 Fore Athlete 230J 【チャンネル紹介】 「初マラソンを無事に完走したい! 」「陸上初心者だけどで自己ベストを更新したい! 」「正しいシューズ選びのポイントは? 」「おすすめのシューズは? 」そんな方へ、現役のランニングシューズ販売員がアドバイス!! この動画を見れば、「初心者」・「時間がない人」・「三日坊主で終わる人」に関わらず、自分の目標達成や理想に一歩近づけます。 「正しいシューズ選びのポイントや履き方」や「ランニングに関する正しい情報」さえ知れば、効率的で効果の高い練習が可能です。 私の主な仕事は、お客様のランニングや足の悩みを解決するべく、接客を通じて正しい知識や経験を共有することです。 YouTube活動でも、学生時代から勉強した知識や実体験、そして仕事の知識を活かし、視聴者様の悩みや役に立つ情報を届けていく予定です。 動画は主に、初心者やランニングを始めたばかりの人を対象に情報発信する予定です。 そのため、簡単・分かりやすい説明を心がけ、難しい言葉はなるべく避けて解説します。 また、動画も、基本的な内容を中心に配信予定です!! 目標や理想とする自分に近づきたい、とほんの少しでも思ったあなた。 私にあなたのサポートをさせてください!! これも何かの縁だと思い、私と一緒に楽しいランニングライフを送っていきましょう!! 一緒に目標を達成したいと考えている人は 是非チャンネル登録をお願い致します!! 少しでもあなたの役立つ情報を 全力で届けていきたいと思います!! 【競技歴】 学生時代には、陸上部 400m に所属しており、競技や陸上・ランニングに関する知識を磨きました。 現在は、仕事の一環として出場したマラソンを趣味にしています!!

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メタレーサー|前田穂南が履かない理由は?アシックス厚底ランニングシューズの価格・販売日・東京五輪(オリンピック)では許可?

アシックス メタ レーサー

前田穂南はアシックスメタレーサーを履く? 前田穂南さんは、2019年9月15日に開催されたマラソングランドチャンピオンシップ MGC ではアシックスのレディ ソーティ マジック LTを着用したといわれています()。 東京オリンピックでは同じアシックスの最新モデルメタレーサーを履くことになるのでしょうか?それともMGCで多くの選手がナイキの厚底シューズで記録を更新した中、厚底以外で女子1位となったシューズを継続着用することになるのでしょうか? 厚底シューズは女子の選手には効果が薄いのではという見解があります。 理由は、厚底シューズの重さと厚底を使いこなすための筋力が求められるからと専門家はいいます。 そのため前田穂南選手も非厚底で東京五輪に挑む可能性が高いようです。 「重心を前に傾けた時にソール(靴底)のカーボンプレートで推進力が生まれる構造の厚底を使いこなすには、筋力が求められる。 女子では効果が薄いのでは」(メーカー関係者)との声もあるが、スポーツジャーナリストの酒井政人氏は「基本は体格に応じた反発効果が出る設計だと考えられる」とした上でこう話す。 「女子に厚底が少ない原因はいくつか考えられるが、ひとつは重さの問題ではないか。 特殊素材で軽いとはいえ、薄底より多少は重い。 それが好まれないのかもしれない。 また、女子は体重が軽く、男子に比べて厚底による衝撃吸収も必要性が低い」 ().

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アシックス メタレーサー ファーストラン♬ &インプレッション / Asics METARACER TOKYO First Run

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【アイテム紹介】 緻密に計算されたカーボンプレート搭載シューズ アシックスの「METARACER(メタレーサー)」 ランニングシューズの技術革新が進む中、アシックスがついにカーボンプレートを搭載したレーシングモデル「METARACER TOKYO(メタレーサートウキョウ)」を6月12日に発売した。 カーボンプレートを搭載したシューズはスパイクでは事例があるものの、アシックスのランニングシューズとしては初めてだ。 同社が満を持して投入した『渾身の一足』は長距離界でどのような存在になるだろうか。 大きく反り上がったソール構造が特徴的なアシックスの「METARACER TOKYO(メタレーサー トウキョウ)」。 日本代表カラーであるサンライズレッドが使われている アシックス初のカーボンプレート内蔵シューズ ガイドソールもトップ用モデルでは初採用 アシックスユーザーにとっては「ようやく出た」というのが本音だろう。 アシックスが6月12日に発売した「METARACER TOKYO(メタレーサー トウキョウ)」は、同社のランニングシューズとしては初めてミッドソールにカーボンプレートを内蔵した新コンセプトの長距離レーシングシューズだ。 2017年を皮切りに各社がこぞってカーボンプレート内蔵のレース用シューズを発売する中で、アシックスはしばらくその流れに乗らず、『薄底&カーボンなし』のトップモデルを継続してきた。 だが、2019年になるとアシックスも厚底のソールに傾斜をつけることで足首周りの負担を約20%軽減する「GUIDESOLE(ガイドソール)」というテクノロジーを搭載した「METARIDE(メタライド)」「GLIDERIDE(グライドライド)」を次々に発売。 ただ、これらはあくまでも『ラクに長く走る』をコンセプトとしたジョギング用モデルだった。 一方で、2020年になると一部のトップ選手がガイドソールを搭載したレーシングシューズ、すなわちメタレーサーのプロトタイプを履く姿が見られるようになった。 今年の箱根駅伝では、早大の2区(23. 1km)を任された太田智樹選手(現・トヨタ自動車)がメタレーサーを着用し、1時間7分05秒(区間6位)の好タイムをマークしている。 これは10000mの自己ベスト(28分56秒32)とほぼ同じペースで2倍以上の距離を走り切った計算で、かつて早大の絶対的エースだった渡辺康幸氏(現・住友電工監督)が出したタイム(1時間6分48秒=当時の区間記録)からも17秒しか遅れていない。 それでも、メタレーサーの詳細については長らく明かされず、その性能やテクノロジーについては謎のままだった。 しかも、一度は4月の発売が発表されたものの、東京五輪の1年延期が決まると発売も延期に。 それがこの6月からようやく発売され、そのベールを脱ぐことになったのだ。 とにかく脚が回しやすい 予想を超えてくるシューズ メタレーサーの大きな特徴はガイドソールとカーボンプレートの両方を搭載していることだ。 FLYTEFORM(フライトフォーム)という軽量素材を採用したミッドソールはレース用シューズにしては厚く、その中にカーボンプレートが内蔵されている。 ソールはつま先にかけて反り上がり、その構造によって走行時は楽に地面を蹴ることができる。 ソールの形状変化を抑えるためにカーボンプレートを搭載しているという。 もっとも、実際に足を入れて走ってみると、同じフライトフォームをミッドソールに採用している「ターサージール5」と比較してメタレーサーの反発力は明らかに高い。 カーボンプレートが推進力をもたらしているのは明白だ。 また、ガイドソールの傾斜はグライドライドと比べると緩やかで、履き心地はターサーシリーズに近い。 重量は27. 0cmで190gと、薄底のモデルに比べると重いが、そのぶん反発があるのでマイナスには感じないだろう。 アッパーやアウトソールにはアシックスの最新技術が投入されており、足当たりは抜群。 通気性を高めるためにつま先にもマジックベンチレーションという小さな穴が空いており、真夏でも快適に走れそうだ。 接地感はソフトで、アウトソールには雨にも強い「ウェット・グリップラバー・スポンジ」を採用しているせいか、グリップ力も高い。 そして、接地してから蹴り出すまで重心移動がとてもスムースで、ピッチを上げやすいのが印象的だ。 バネのような強烈な反発はなく、「ブニュッ」と沈み込むような極端なクッション性もない代わりに、とにかく脚が回しやすい。 従来型のシューズに比べると脚への疲労感が少ないため、どんどんスピードを上げていける。 アウトソールは雨にも強いWET GRIP RUBBER(ウェット・グリップラバー・スポンジ)を採用。 凸凹の少ない見た目とは裏腹にグリップ力は高い 厚底シューズにありがちな反発のタイムラグがほとんどないのも特徴だ。 3000mなど比較的短い距離からマラソンまで幅広く対応できるだろう。 実は、最初にメタレーサーを手にした時は「案外重いな」と感じたのが本音だ。 しかし、履いてみるとまったくそんなことはなく、フィット性の高さもあって見た目より軽く感じる。 さらに、以前は物足りなく感じたフライトフォームの反発力も、このメタレーサーではカーボンプレートとの相乗効果もあって十分納得できる水準に達していた。 いい意味で予想を上回ってくるシューズだ。 すべての要素が緻密に計算されており、アシックスの〝本気度〟が伝わってくる。 フライトフォームよりも新しい軽量高反発素材「FLYTEFOAMBlast(フライトフォームブラスト)」がメタレーサーに使われなかったのは、シューズ全体のバランスを考慮したのかもしれない。 結果としてメタレーサーは「脚が回しやすく、クッション性もある高反発のターサー」と言えるような完成度の高いレーシングシューズに仕上がっている。 つま先のマジックベンチレーションで通気性も確保。 細かいところまで行き届く気遣いにアシックスらしさを感じられる 注意点はサイズ感がやや大きいこと。 通常よりは0. 5cm小さいサイズを選ぶほうがフィットしそうだ。 税込み22,000円という価格はアシックスのランニングシューズとしては最高水準だが、それに見合うだけの価値は十分にあるだろう。

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