オクタン 興奮剤。 【APEX】オクタン興奮剤入れたら銃撃つの止まるの致命的じゃんw 【エーペックスレジェンズ】

【Apex Legends】オクタンの使い方とアビリティ(エーペックスレジェンズ攻略)

オクタン 興奮剤

移動時に興奮剤を使い探索することで、アイテムの仕分けに掛けた時間の遅れを取り戻すことができます。 また、先に味方が移動してしまった場合にも興奮剤を使うことで追い付くことができます。 ただ、 興奮剤を使うたびに体力を消費するため使い過ぎには気をつけるようにしましょう。 アビリティの解説 汎用性の高い戦術アビリティにデメリットを補うパッシブ、高所への移動や奇襲に使えるアルティメットと優秀なアビリティが揃っています。 移動速度を上げたり、ジャンプパッドで高所への移動や遮蔽物を飛び越えたりなど、立ち回りや戦略に幅が生まれます。 オクタンのアビリティ パッシブ 高速修復 ダメージを受けていない間、体力が少しずつ回復する。 体力を消費して使用。 発動中は速度低下を軽減する。 アルティメット ジャンプパッド クールタイム:3分 上に乗った者を空中へ射出するジャンプパッドを展開する。 パッシブ ダメージを受けていない間体力を2秒毎に1回復します。 回復するのは体力のみでシールドゲージは回復しません。 ダメージを受けていない間なのでパルスダメージを受けている時は発動しません。 また、興奮剤使用中も発動しません。 効果は小さいですが少しのパルスダメージや興奮剤のダメージ、注射器で回復しきらなかった体力を回復してくれます。 パッシブの効果だけで回復しようと思うと25回復するのに50秒も掛かってしまうため、回復をパッシブたけに頼らず注射器はしっかり持つようにしましょう。 体力が12以下の状態で発動してもノックダウン状態にならず、体力が1残ります。 任意のタイミングで移動速度を上げることができる効果は汎用性が高く優秀で、使うタイミングがなくて腐るということが無いスキルです。 しかし、デメリットも多く、発動毎に体力を消費するため使い過ぎて体力が減った状態で戦闘にならないように体力管理が必要になります。 また、戦術アビリティ発動中に音が鳴り続けるため、近くにいる敵にその音が聞こえてしまいます。 さらに、戦闘時に発動させると動きながら射撃する時も移動速度が上がってしまうため、エイムがブレやすく慣れが必要です。 アルティメット 上に乗ったプレイヤーを空中へ射出するジャンプパッドを展開します。 前に移動しながら乗ると前へ、後ろに下がりながら乗ると後ろへなど、進行方向にプレイヤーを飛ばします。 飛ぶ距離は一定で、歩いても走っても興奮剤を使用しても変わりませんが、 飛ぶと同時にジャンプ入力することで飛距離が伸びます。 ジャンプパッドはプレイヤー以外にも、投擲物も飛ばすことができるので、戦略的な使い方も可能です。 例えば、 飛距離の短いコースティックのガストラップやジブラルタルのドームシールドも飛ばすことが出来ます。 ジャンプパッドには耐久値が設定されており、攻撃することで破壊が可能です。 他のレジェンドの移動系のアルティメット(レイスのポータルやパスファインダーのジップライン)に比べて移動距離が大きく劣るジャンプパッドですが、主な使い道は高台への移動や、遮蔽物の裏にいる敵や高台にいる敵への奇襲用になります。 なので、移動距離への期待はあまりしないほうが良いです。 また、高台への移動用ですが飛べる高さに限界があるため、登れない場所もあります。 目安としてリパルサーの外壁の高さまでなら登ることが可能です。 それ以上の高さへ登るにはパスファインダーのジップラインかバルーンを使って登りましょう。 オクタンのおすすめ立ち回り オクタンの立ち回り解説! 高い機動力を有効活用して、相手の横へ回り込み、味方と挟撃できるように動くことを意識しましょう。 相手の横から撃てる位置へ移動することで相手は隠れる場所が減り、自分と味方は相手を狙いやすくなります。 ただ、2人以上の敵から撃たれやすくもなるため、複数人から撃たれた場合は無理に戦わず、遮蔽物に隠れるようにしましょう。 このときも高い機動力を活かしたいところです。 オクタンを使うときの注意事項 戦術アビリティの使い過ぎには気をつけましょう。 移動時、 戦術アビリティを多用すると味方との距離が離れてしまいます。 マップを見て味方との距離を確認し、戦闘中は味方から孤立し過ぎないようにしましょう。 戦術アビリティを使って敵との距離を詰めたら味方がついてこれなかったなんてこともよくあります。 また体力の残量にも気をつけましょう。 使いすぎるとあっという間になくなってしまいます。 体力を50消費した状態で戦った場合、白(ノーマル)ボディーシールドで紫(スーパーレア)ボディーシールドと戦うのと同じかそれ以上のハンデを背負うことになります。 使うたびに体力を確認して減らし過ぎたと感じたら回復するようにしましょう。 戦術アビリティもアルティメットのジャンプパッドも音が目立ちます。 近くに敵がいた場合音で気づかれてしまうので使用中は近くに敵がいないか警戒しましょう。 注意しておくことが多いと感じたら戦術アビリティの使用に制限をつけましょう。 離れた味方に追い付くために使うだけでも優秀ですし、撃ち合う時に使用して相手の狙いをずらすだけでも優秀です。 使うタイミングを決めておくことで使用する回数も減り、注意する量も減ります。 オクタンと相性の良い武器 オクタンにおすすめのレジェンド編成 オクタン+ライフライン+パスファインダー オクタンは戦術アビリティで体力が減るため、ライフラインのヒールドローンがあるとかなり助かります。 オクタンの機動力についていけるのはパスファインダー、或いはアルティメットを発動したブラッドハウンドだけです。 この3人で組んで意思疎通が取れれば1人だけ突出することも無いでしょう。 オクタン+ミラージュ+ブラッドハウンド ジャンプパッドを使用することでジブラルタルの空爆を飛び越えたり、アルティメットを発動させたミラージュを敵地へ送り込んだりすることが出来ます。 アルティメットを組み合わせることができれば相手を混乱させることができるでしょう。 まとめ オクタンは基本的に野良でもパーティでも、どんなレジェンドが味方にいても自分の立ち回りを意識していればある程度活躍できるレジェンドです。 初心者の方も、怖がらずにピックして練習してみてはいかがでしょうか。

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【エーペックスレジェンズ】オクタンの評価・特徴・立ち回りを解説!【Apex Legends】|ゲシピ

オクタン 興奮剤

オクタン パッシブ アビリティ 高速修復 時間経過で体力が自動回復。 発動時に体力を消費。 アルティメット アビリティ ジャンプパッド 仲間を空中へ射出するジャンプパッドを展開する。 公式紹介文 ある日、オクタビオ・シルバは退屈していた。 いや、彼が退屈しない日は無いに等しかった。 世襲制のシルバ製薬CEOの座に就くことを宿命づけられた彼は、人生に何の望みも持たず、命知らずのスタントを披露したホログラム動画を投稿することで、視聴者の度肝を抜くことを楽しみにしていた。 そしてこの日、彼は近場のガントレットに挑戦し、ゴール付近でグレネードを起爆することで推進力を得てコース記録を更新しようとしていた…。 彼は、数時間の待ち時間を経た病室で、脚の負傷によって若き無謀な日々が終焉を迎えたことを告げられた。 診断に納得できないオクタビオは、旧友のアジェイ・チェに助けを求めるが、彼女からは脚の代わりとなる義肢を作るように諭される。 一瞬にして走行機能を回復したオクタビオは、浅薄なスタント動画の投稿に満足できなくなり、至上のアドレナリンの奔流を求めてApexゲームへ参戦を決めた。 今彼は、人類が初めて目のあたりにする死をも超越した圧巻の戦技を披露しつつ、Apex王者の座を窺っている。 アリーナでは彼が退屈することはないだろう。 みんなの評価.

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APEX LEGENDSPS4 オクタン・バトルパス入手方法と使用感と特徴まとめ

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ある日、オクタビオ・シルバは退屈していた。 いや、彼が退屈しない日は無いに等しかった。 世襲制のシルバ製薬CEOの座に就くことを宿命づけられた彼は、人生に何の望みも持たず、命知らずのスタントを披露したホログラム動画を投稿することで、視聴者の度肝を抜くことを楽しみにしていた。 そしてこの日、彼は近場のガントレットに挑戦し、ゴール付近でグレネードを起爆することで推進力を得てコース記録を更新しようとしていた…。 彼は、数時間の待ち時間を経た病室で、脚の負傷によって若き無謀な日々が終焉を迎えたことを告げられた。 診断に納得できないオクタビオは、旧友のアジェイ・チェ(ライフライン)に助けを求めるが、彼女からは脚の代わりとなる義肢を作るように諭される。 一瞬にして走行機能を回復したオクタビオは、浅薄なスタント動画の投稿に満足できなくなり、至上のアドレナリンの奔流を求めてApexゲームへ参戦を決めた。 今彼は、人類が初めて目のあたりにする死をも超越した圧巻の戦技を披露しつつ、Apex王者の座を窺っている。 アリーナでは彼が退屈することはないだろう。 本名 オクタビオ・シルバ 年齢 24 母星 プサマテ オクタンの能力 オクタンのスキルについて解説していきます。 発動時に体力を消費。 パッシブアビリティ:高速修復 時間経過で体力が自動回復。 アルティメットアビリティ:ジャンプパッド 仲間を空中へ射出するジャンプパッドを展開する。 結論:オクタンは強いのか? 評価: オクタンは移動速度も速く、自動で回復してくれるのでアタッカーとしては必ずほしいレジェンドだといっても過言ではありません。

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