春 体臭 ピーク。 春は体がクサくなる!?忘れがちなこの時期の体臭ケア法(2019年5月8日)|BIGLOBEニュース

40代は性欲のピーク?40代女性の性事情に迫る [亀山早苗の恋愛コラム] All About

春 体臭 ピーク

今回は、「花粉症が治ったかもしれない」というお話です。 治ったというのは言いすぎかもしれませんが、症状は劇的に軽減した…ということで。 長年悩まされてきたという点と、症状が以前とは変化してきていること、 なかなか治らない、という点では術後臭やPATMと似てるな…という気もします。 まあ花粉症はアレルギーですから、PATMなどとは違って原因ははっきりしています。 病院にもかかりやすい。 でも、量子論や意識のことを知るにつけ、 花粉症だって意識で治るはず、と思うようになっていました。 体臭の悩みを克服した後、去年・おととしは 特に花粉症を治そうと考えることもなかったのですが、 今年は「なんとかしたい」という気持ちが強くなりました。 それで、今年はこれまでとは花粉症との向き合い方を変えたんです。 花粉対策として、数年前からキネシオロジーを使うお医者さんに 漢方と点鼻薬と目薬を処方してもらってました。 それ以前は、病院にはかからず、 市販の鼻炎薬やアレルギー薬を飲んで症状をおさえていました。 花粉症になって20年くらいになりますが、面倒くさがりなので病院には極力行かない、 術後臭・PATMになってからは病院に行きたくてもよっぽどでないと行けない、という感じで どちらにせよ症状がひどくて耐えられなくなってから市販薬や病院を頼る、を繰り返していました。 今年は、2月に花粉症とは別件でキネシオロジーの先生のところに行く機会があったのですが ミヤBM(関連記事しか処方してもらわなかったのです。 鼻水も出だした。 改めてキネシオロジーの病院に行くには、ちょっと遠いのと待ち時間の長さと、 ここ最近の忙しさで時間調整が難しかったこともあり、 ドラッグストアで急場しのぎをしようと、薬を探しに行ったのでした。 そこでミヤリサンのことを書いた記事に追記したを見つけ、 あとは花粉症によく効くというアレルギー薬(マツキヨブランドの)を購入。 目薬は、近所の眼科で処方してもらったアレルギー用のものと、 普段から使っているというシリーズの中の点眼液を使っていました。 その他、なるべく乳酸菌を多く取り入れる食生活とサプリを。 最近サプリはたまにしか飲んでなかったので、毎日続けてこんなに飲むのは久々でした。 ・(今回はドクターズベストをチョイス。 アレルギー抑制) ・(B6がアレルギー抑制。 活性葉酸はメチレーション対策。 個人的にB2不足) ・(アレルギー・ストレス抑制など色々) ・(フィシオにて処方されたもの。 体質的にMg不足) ・(DHAも高濃度のもの。 炎症を抑える・細胞膜の強化) また、腸内環境対策として ・(またはミヤBM) ・(熱くない飲み物に入れて飲んだり、点鼻にも) ・(時々) ・(後半から毎日) ・(時々。 悪玉菌除菌に。 これに加えて、鼻水やかゆみがひどくて耐えられないときは 病院のステロイド入りの目薬や、ドラッグストアで買ったアレルギー薬を飲みます。 症状をおさえるには、やはり強い医薬品が一番即効性がありますね。。。 これらの取り組みをして1か月になりますが。 もしかして、花粉症、治ったかもしれません。 が、これらの取り組みのおかげ、というより、「内観」が大きかったと思います。 そう、「意識」の方です。 サプリや乳酸菌は、出てる症状を緩和したり ひどくなるのをおさえるのには役立ってると思いますが、 花粉症そのものを治すにはやっぱり最後は意識なのかな…と感じています。 ということで、この記事のメインはここからです。 薬やサプリに頼って対症療法で辛いかゆみなどをしのぐ中、 「花粉症」にまつわる「潜在意識の不要なもの」と向き合う作業をしました。 思えば、今年は潜在意識のクリアリングで体臭・PATMを克服して3度目の春ですが、 去年・おととしは「内観して花粉症治そう」という気持ちに全くならなかったんですよね…。 体臭完治してから最初の春は、 花粉症くらい大したことないと思ってた。 その次の年…去年は結構ひどかったけど、騙し騙し何とか耐えた。 多分、体臭の悩みからの解放で十分満たされてて、 花粉症の症状があまり気にならなかったのかなと思ってます。 というか、前の記事の「」と同じく、 「花粉症くらい(術後臭・PATMに比べたら)大したことない」という思いが そのまま潜在意識に刷り込まれて、「花粉症どんとこい」な現実を引き寄せてたんでしょう。 とにかく、「内観しよう」ということに全く気がつきませんでした。 どんな「病気」も意識がかかわってる!と思ってたはずなのに。 よく考えたら、術後臭・PATMでフィシオエナジェティックに1年半くらい通ってたんだから 花粉症の季節もかぶってたはずなんだけど、花粉症の相談をしてないんですね。 本当に、今の今まで 「本気で治したい」と思わなかった(というか治るものと信じ切れてなかった?)ので 治るわけもなかったんだな…と改めて思った次第です。 そして今年。 ようやく本気で花粉症を治したい、と思った。 で、今回の私の内観について、です。 参考までに、体臭の悩みを克服したときの内観について書いた記事が以下になります。 日常生活で嫌なことがあったり違和感のある出来事があると 日々内観するので、普段やってること、となります。 いつもは自分(潜在意識)に問いかけるように原因を探り、 浮かんできた古い記憶や不要な固定概念、気づきを経てスッキリ、となりますが 今回の花粉症は結構大きなテーマだと思ったので、 久々に「問いかけ」を文章化し、それについて浮かんできたことを のときにしたように、書き出す作業をしてみました。 なので、その内容をこちらに載せておきます。 まず、「 自分が花粉症になった原因はなんだろう」「 治すために何が必要だろう」と 自分の内面に意識を向けると 「お題を見つけて、それに対して浮かんできたことを文章にする」という考えが浮かんだので ネットで花粉症を克服した人のブログなどから、「お題」やテーマを決めました。 それに対してどんな対策をしたか。 それにまつわる心情。 一人暮らしを始めて2年めか3年めの春。 バイトの行き帰り、30分ほど歩くことが多くて、 そのとき鼻水が止まらなくなることが続き、「花粉症かも」と気づく。 今思うのは、一人暮らしをして食生活がガラリと変わったこと。 母親はカップめんなどが大嫌いだったので、あまり食べさせてもらえなかった。 一人暮らしすることになり、 今後は「カップ麺とか、好きなだけ食べられる」と思ったことをおぼえてる。 実際よく食べるようになったし、それ以外にも外食が増えたりコンビニも利用、 食事時間もバラバラ、食生活全体のバランスはかなり悪くなった。 当然、腸内環境も悪くなったはず。 そのくせ、母親の影響で「インスタント食品は身体に良くない」という強い思いもあった。 食べたいものを食べつつ、「本当は身体に悪いんだけど」と思い続けていた。 そういう思いが、精神的にも良くない影響を与えていたと思う。 ストレスと腸内環境の悪化。 振り返ると、 そんな中での、花粉症の発症だった。 ・花粉症の症状はどんなものか。 それに対してどんな対策をしたか。 それにまつわる心情。 症状について思い返すと、結構変化してることに気づく。 昔は滝のような鼻水だったけど最近はそうでもない。 鼻水の量よりも鼻と喉の境目の痛痒い感じ、これがひどい。 以前のように鼻の穴の奥が充血して詰まる感じもない。 鼻が詰まって寝られないこともあったのに、今は詰まることはほとんどない。 これは、5,6年前に上咽頭炎を意識した頃から変わったように思う。 この頃から時々、喘息っぽい咳が出るなど、 鼻だけでなく喉(気管)の状態も悪くなったったと思う。 初期の頃の花粉症対策としては、昔はヨーグルトを毎日食べる、くらいだった。 その後べにふうき茶を飲んでみたり、漢方を飲んでみたり。 どれも効果はあまり感じられず。 症状が軽くなれば、とは思ったが、「治る」ものだとは考えもしなかった。 その後体臭に悩むようになり、食事に気をつかうようになると、 腸内環境対策や化学物質を徹底的に避けてた時期も。 それでも、年によって楽なときもあったが、「治った」ということは一度もなし。 というより、体臭に悩んでからは、花粉症のことはわりとどうでも良くなっていた。 体臭の悩みが辛すぎて、花粉症のことを気にする余裕がなかった。 鼻のムズムズよりも周囲の反応ばかり気にしていた。 花粉症より体臭・PATMの方を何とかせねばという気持ち。 そもそも引きこもりで滅多に外に出なくなったし。 体臭を克服してからは「花粉症くらい何でもない」という思いさえあったかも。 ・花粉症であることのメリット(ネットからお題) 花粉症克服のセミナーみたいなものに参加したという人のブログで、 「花粉症になったことによるメリット」がお題として出た、とあったのを見て、 最初は「花粉症であることにメリットなんてあるわけない」って思った。 でも、すぐに浮かんできた。 それは、大嶋先生の本やブログでもよく出てくる言葉、「一体感」。 すると昔、9年も勤めてた会社での出来事が思い出された。 苦手な男性上司。 苦手な先輩女性。 苦手な人が、二人とも重度の花粉症だった。 その会話の中では、普段の会話と違って気遣いや緊張がなく 「一体感」を感じられたことを思い出した。 上司に「コンタックが効く」と教えてもらって、 同じ薬を飲んで症状を抑えていたことも思い出した。 会社を辞めてからもコンタックを買い続けていた。 他に新しい薬がどんどん出てるのに、なぜかコンタックばかり買い続けていた。 今の職場でも、花粉症の話題で盛り上がる。 「あなたも花粉症ですか、大変ですね」「花粉症がないなんて羨ましいです」等々、 当たり障りがなく、共感を得られやすかったり、相手を持ち上げるネタにもなったり。 症状は本当に辛いのに、人とのコミュニケーションで一体感を得るのに、 その症状が意外に役立っていたのだ、と気づいて愕然とした。 ・結局、花粉症は私にとって何であったのか そんな簡単に答えは出なそう、と思ったものの、 すぐに心に浮かんだのが「罰」という言葉。 「いったい何に対する罰なのか」と心に問いかけると、これまたすぐに浮かんだのが、 「食生活の乱れに対する罰。 身体に良くないと思いつつ医薬品を体に入れる罰。 身体に良くないと知りつつインスタント食品を食べることへの罰」と。 さらに「医薬品やインスタント食品に含まれる添加物など、 化学物質への嫌悪感。 拒否感。 不安感。 徹底的に食事制限してるときは、少しでも体に化学物質が入るのが怖かった。 食事制限がゆるくなってからは、身体に悪いと思いつつ、 添加物の入った食品を食べることへの不安やら罪悪感があった。 薬も同じ。 特に花粉症の時期、普段飲まないアレルギー薬や点鼻薬・点眼薬を使うことに 嫌悪感・拒否感・不安感があった。 いつも「本当は身体にも精神的にも悪い」と思ってた。 それでも、症状を緩和するために飲まざるを得ない。 そのことに対する「罪悪感」 最初に出てきたワード「罰」とつながる。 悪いものとわかってて、身体に入れざるをえない食品添加物や医薬品などの化学物質。 そうすることへの罪悪感。 それに対する「罰」が花粉症ということ? ここへ至り、気づいたこと。 杉花粉そのものに対する思いも同じ。 身体に入ることへの嫌悪感。 拒否感。 不安感。 そして、花粉・杉を敵視してきたこと。 いつも「杉なんかこの世からなくなればいいのに」「さっさと他の木と植え替えてほしい」 「大迷惑」と思ってきた。 敵視していた。 ・花粉に対するイメージの書き換え 医薬品や化学物質を体内に入れることへの嫌悪感・拒否感・不安感から、 杉花粉への嫌悪感・拒否感・不安感へとつながった。 ここで、花粉症を克服した人のブログにあった 「杉・花粉に対するイメージの書き換え」とつながることに気づく。 そのブログによると、辛い花粉症の元だからと、花粉を敵とみなしてもしょうがない、 杉は植物として酸素を供給してくれていて、あくまでも自然の一部である、 そこで、杉や杉林に対して感謝をしたり、 植林した人たちに思いを馳せるなどして、 自分の中の杉や花粉へのイメージを良くすることで 症状が軽減した…というようなことが書かれていた。 それを参考に、自分も 杉や花粉を敵視しても何にもならないということ、 杉という木のイメージをニュートラルにすることをイメージした。 テレビなどで、花粉が煙みたいに舞う映像を見て 花粉症の不快な症状を結びつけることをやめるよう意識すること。 たとえ症状が辛くとも、 別に「杉」が悪いわけではない、ということ。 そのように、杉を「自然の一部」として親しみと感謝をもって見るイメージをする。 さらに、杉だけでなく、花粉症の症状を和らげてくれた医薬品。 アレルギー薬や目薬など。 これまで「毒」に対するように嫌悪感・拒否感・不安感も持ってた薬品も 花粉に対するのと同じように、敵視するのではなく、 辛い症状を抑えてくれた「味方」だと思うこと。 そして、症状を和らげて楽にしてくれたことに感謝をすること。 飲むのきには、そのようにイメージすることを心掛けることにする。 ・春に対するイメージの書き換え 花粉症になってから、ずっと春は重たいイメージだった。 「ああまた花粉症の季節が始まる」と。 温かくなって過ごしやすくなって、気持ちが明るくなるはずなのに、ちっとも楽しくなかった。 そのイメージを書き換えることにする。 本来春は、気持ちの良い季節。 子どもの頃は大好きだった。 そのときの春のイメージを思い出す。 花粉や医薬品に対するイメージと一緒に、春に対する新しいイメージも 日々思い浮かべるようにしていた。 そんな中、料理中にふと思い出したのが、昔読んだ読んのこと。 桜の木の下で、主人公の友人が花粉症に苦しんでいる描写の部分だった。 思えば、あのとき自分はまだ花粉症ではなかったうえ、 「花粉症」というアレルギーのことも知らなかった。 これまでずっと、花見のときは花粉症のイメージがつきまとって、 マスクをしながら「桜は綺麗だけど、花粉症のせいで心から楽しめない」と思っていた。 その現実の元になっていたのが、あの小説だったのかもしれない。 それだけでなく、「花粉症」との最初の出会いがあの小説だった。 それが悪いわけではないけど、「桜の季節は花粉症のせいで楽しめない」という 固定概念はもういらない、と心から思った。 そのうえで、春と桜の新しいイメージを思い浮かべることを継続する。 こんな感じで書き出しをしました。 内観をして3,4日、「ちょっとマシになってきたような?」というタイミングで 猛烈に目がかゆくなり、今までにないほど充血し、ひどい頭痛がしてきました。 強い薬(マツキヨで買ったアレルギー薬)を飲んだせいか…とも思いましたが 翌日、目が開きにくいほどの目ヤニが出て あ、これはアレルギーじゃない…となりました。 実は、家族がその3週間ほど前に細菌性の結膜炎をやったのですが、 どうもそれと同じか似たような菌に感染してしまったようなんですね…。 で、細菌に効く目薬をさしつつ、アレルギー対策を続けつつ1週間。 目のかゆみと充血は、マシになったりぶりかえしたりでしたが、 花粉症のようなくしゃみ鼻水の症状はおさまってきていたんです。 で、結局結膜炎の完治に約3週間かかりましたが、 結膜炎が治った今、花粉症の症状がほぼおさまっているのです。 私の花粉症は毎年、3月に入ってだんだんひどくなり、4月上旬がピークで 桜の花が散り、GWになる頃には軽減して、 GW明けにはマスクもなにもなしで晴れやか!となるのですが 現時点で、一応外出時マスクはしてますが(花粉だけでなくPM2.5も気になるし) 症状はほぼありません。 完治宣言するにはちょっと早い気もしますが、今までにない感じです。 全く症状がないわけではなく、時々くしゃみを連発したり、目がかゆくなったりはします。 でも、すぐにおさまるので、薬と目薬はこの2週間ほぼ使っていません。 4月8日にどうしても集中したい用事があって、念のためアレルギー薬を飲んだだけです。 最初は、「明らかに軽減してるけど、飛散量が少ないだけかも」と思っていました。 でもここ数日この地域の飛散量は「非常に多い」となってるのですが やはり変わらず症状はおさまっていて、薬は飲んでいないのです。 サプリは時々忘れたり種類を減らしたりしてますが、飲み続けてます。 ひどいときは、サプリだけではひどいかゆみが治まらず、 アレルギー薬と点鼻・点眼が必要でした。 今は、それが一切必要ないんです。 「今まで」と一番違うのは、「意識で花粉を治す」と思うようになったこと 今回初めて、花粉症の原因を潜在意識の中に探る作業に取り組んだこと、 あとは、今シーズンから使っているサプリなど(ミヤフローラEX・ トリファラ・ばんのう酵母くん) もありますが、加えたサプリだけで治った(軽減した)というより、 やはり 内観が大きかったと感じています。 潜在意識のクリアリング・書き換えです。 まあ、GW明けまでまだ間があるのでどうなるか様子を見る必要があるのと 最終的には来年のシーズンで症状が出ないで済むかどうか。 これが確認できれば、本当に「花粉症完治!」といえると思うのですが、 現時点でもこうした変化が見られたことは、個人的に大きな出来事でした。 花粉症、もう卒業でいいです! 最後のオチ…みたいなもの。 実は、この記事を書き始めたのは、「花粉症の症状治ったかも」と思う前、でした。 具体的には3月20日頃から書き始めて、4月10日に書き終わりました。 4月10日の時点では花粉の飛散量も多い中、症状はすっかり軽減して 「うん治ったかも」と思ってましたが、 3月20日時点では、サプリや薬の対策を始めて1週間ほど、 「変化はあるけど…うーん」という状況でした。 そんな状況でなぜ「花粉症治りました」という記事を書き始めたのか、というと。 「花粉症が治る」というのを確信するために、自分に言い聞かせるために あえて「治ってきた」…とはっきり感じる前に、記事を書き始めたんです。 超・長文の「 アファメーション」みたいなものです。 過去記事()の記事でも出てきた、「アファメーション」とは… アファメーション(affirmation とは肯定的な断言をする事。 個人的な「誓約」をする事。 具体的には「~したい」「こうなれば良いな…」という願望を 「~なっている。 」と断定して繰り返し唱える事で、潜在意識に働きかけ、 変化や成長が遠くの未来にあるものではなく 「今・ここにあるのだ」という現実を作り出す事と言われている。 (はてなキーワードより) つまり、「こうだったらいいな」という言い方や「~したい」という言い方は 単なる「願望」であって、実現にはほど遠い。 むしろ、今現在「願望は叶っていない」という事実の上塗りになってしまう。 だから、「花粉症を治したい」「治ったらいいな」ではなく、 「私は花粉症が治りました」と、治る前から断言してしまう。 それが「誓約」みたいになって、「治った現実」への近道になる…みたいな意味でしょうか。 でその間どんどん症状がおさまっていって、 4月10日に書き終えてさらに記事を寝かせて、症状を観察してましたが、 やっぱり落ち着いているのです。 個人的には、サプリと潜在意識のクリアリングと長文アファメーション(予祝)の 3つの相乗効果で良い結果が出たのかな…と思いつつ。 体臭・PATMを治す上でも、参考になるのではないかと考えています。 同じように、お題・テーマを設定して自分で書き出してみることや、 アファメーションを唱えて(書いて)みる、などですね。 以上、私の花粉症完治(あえて言いきる)への道のり、でした。 私の花粉症の完治については、今後もう少し状態を観察する必要がありますが…。 不安に思ったり疑ったりすれば、それが現実になるので、 「絶対治ってる!」と思うようにして、周囲の人にも「治った!」と言いまくってますけどね 笑.

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春 体臭 ピーク

スポンサーリンク 春の体臭は1年で最もきつい季節の理由?一番・ピークの原因と対策は? 春の体臭がきつい理由 冬眠から覚めたばかりで汗腺の働きが弱い 汗腺から汗が流れますが、こ の汗腺の働きが冬の影響で弱まって、水分が少ないベタベタな臭い汗を分泌しやすくなってしまうからです。 (画像引用元:) 冬は気温が低いので日常生活であまり汗をかくことがないので、汗腺の働きがなまり、汗腺の機能が低下してしまいます。 そこから春を訪れて気温が高くなり、汗腺が働いてきますが、久しぶりに多く汗を分泌するので上手くろ過できず、水分が少なく老廃物の多い臭いベタベタ汗が出てすいのです。 肝臓が弱っている 春は肝臓が弱ってしまい、肝臓が分解しきれなかった脂肪が血液を汚し、くさい体臭になってしまう可能性があります。 冬の防寒に備えて脂肪が蓄えられていた場合、暖かくなるとその脂肪を肝臓が燃焼してくれます。 そのため、いつも以上に肝臓が働くため、肝臓が弱り、肝臓が弱くなるとくさい体臭になってしまう可能性があります。 新しい出会い・場所の精神的なストレス 緊張・ストレスによる汗は臭く、 春は新しい出会いがあるので精神的なストレスが多いのできつい体臭を出す可能性があります。 汗には体温調節用として「エクリン腺」から出る汗がありますがこれは無臭。 緊張・ストレスから来る精神性の汗は「アクポリン腺」から出る汗は臭いを放ちます。 春は入社・異動・転勤等で新しい所にステップアップして、慣れない環境に置かれることが多くてストレスが多いです。 そのため、ストレス・緊張する場面が多く、精神性の汗は「アクポリン腺」から出る汗が出やすくて体臭がきつくなる可能性が高いのです。 きつい体臭の対処・対策 トレーニング 春は汗腺機能がまだ上手く働いていないので、トレーニングで目覚めさせましょう。 (画像引用元:) ウオーキングやジョギング等の手軽な有酸素運動で汗を流して汗腺の働きを目覚めさせてください。 スポンサーリンク 足湯・半身浴 足湯や半身浴といった汗を流すことで、汗腺の働きを目覚めさせることもできます。 さらに、血のめぐりがよくなるのでサラサラなきれいな汗をかくことができます。 入浴時間は1回20~30分が目安で、汗を流して水分が少なくなるので、入浴前、入浴中、入浴後の水分補給を大切にしてください。 清潔にする 汗は時間をおくと雑菌が増えたりして、もともと臭くなかった汗すらも臭くなります。 そのため、汗をかいたらなるべく早くハンカチやタオルで拭き取ってください。 そして、脱いだら洗濯するなり、消臭・除菌をかけたりと清潔を心がけるのがよいです。 春の体臭は1年で最もきつい!一番・ピークの原因を知って対策! 春は実は色んな要因で最も体臭がきつくなります。 そのため、新しい出会いということでいっぱいいっぱいかもしれませんが、自分では気づかない、体臭も心がけてお起きましょうね!.

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2016. 09 15:50 猪の旬、一番美味しい季節とは? 猪は秋冬が旬? ジビエと言えば秋。 当然ジビエが一番美味しいのも秋、と思われるかもしれません。 が、実情はイエスであり、ノーでもあります。 ジビエが美味しい要因は、主には繁殖期に左右されるのですが、鹿と猪、またオスとメスでは事情が異なります。 日本でジビエと言われて最も登場頻度の高い。 秋冬は最も脂が乗って美味しいと言われています。 この時期は越冬に向けて秋の木の実をふんだんに食べ、体重を大きく増やしていきます。 オスの場合は年明けの繁殖期に向けて体を大きくしていくという事情もあります。 猪のロースは脂が乗れば乗るほど上等とされており、晩秋〜年末くらいの時期はまさに脂がピークを迎える時期。 しかしながら繁殖期に向けて徐々に体臭も強くなりはじめ、これが食べる人の好き嫌いを左右するケースがあります ここで言う臭みは、処理のまずさからくる臭みとは別のものです。 脂が乗っているのが美味いのか? 一般的に猪に脂が乗っているのは冬の初めまで。 年を越すとオス同士の抗争と繁殖活動に力を使い果たし、体臭も強くげっそりと肉が落ちた個体が目立ち始めます。 「こうなるともう食えたもんじゃない! 」と断言する猟師さんも少なくありません。 ですが、脂がコテコテの時期よりも臭みも多少落ち着き、脂が落ちた分ムツっこさもやわらいだ事であっさりして食べやすいと感じる人もいます。 また、体臭については年齢による違いや、食べる人の嗜好によって判定が変わってきます。 そんなオス猪が春を迎え、体力もすこしずつ回復し、餌も増え始めるために個体の疲労は払拭されます。 繁殖期のような脂はありませんが、春から初夏にかけては、やはりあっさりして食べやすいという声がしばしば聞かれます。 この時期のものがあまり評価されていないのは、狩猟期が終わり合法的な狩猟ができないため、食べたことのある人が少ないという背景も少なからずありそうです。 年中駆除という異常事態が発生している近年になり、ようやく状況が変わってきたと言えます。 オスとメスでは事情が異なる ここまでで述べたのは猪のオスの話ですが、メスとなるとこれまた事情が異なります。 繁殖に備えて脂が乗るのはメスも同じですが、オスほどの分厚さはありません。 同時にオスのような臭みもなく、こんどは「猪はメスに限る! 」という猟師さんもいます。 脂の乗り方も、年初にエネルギーの大半を使い果たすオスに対し、メスは出産までの間 通常は4,5月 のエネルギーをしっかり蓄えており、肉質もやわらかくオスとは異なる特徴があります。 これはオスとメス、どちらが美味いかではなく、どちらが好きか?という嗜好の問題だと言って間違いありません。 オスの臭みが好き、という人も案外少なくないものです。 さて、春先以降についてですが、この時期の猪はタケノコや若い芽木、草の根など、秋とは異なった食料のおかげで、また違った美味しさがあります。 関係者の評価は先も触れたように「あっさりして美味い」と言う人と「春以降は食えん! 」と切り捨てる人に分かれます。 客観的に見る限り、ボタン鍋という和製のカルチャーを前提とすると春以降の猪は向いていません。 が、ローストだったり燻製だったり、BBQだったりソースに絡めたステーキだったり、今風の使途であればむしろこってりしていないので扱いやすいように思えます。 地域によって季節は様々 他方の夏に関しては、野山に木の実や若い芽木もなく、実は餌不足で飢えた個体が多いとされます。 一言で春、夏と言っても、日本海側の北斜面の夏と太平洋岸の夏は別物です。 また、例えば 植生ではありませんが 漁が盛んな海辺の地域では捨てられた魚を食べる猪が多く、結果として味に雑味が出ると言われます。 植物の不作によって餌がミミズや小動物の死骸といった肉食に偏ってもやはり味は落ちるという猟師さんもいます。 結局のところ、真実は玉虫色で、好みだったり、調理の仕方だったり、個体差だったり・・・。 脂が乗った猪に適した料理や調理方法、脂のないやや硬めの猪に適した料理や調理など、追求の余地が多くある点を面白みとして捉えられるかどうか。 ジビエはあくまで欧州文化。 ジビエ=秋! という固定概念にとらわれず、日本の国土や風土に合った方法で楽しむのが良いように思います。 最後に、猪鍋の動画とアウトドアシーンの動画をご賞味ください。 次回は鹿について書きます。 - Information - その他のお知らせ.

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