ママスタ 泰葉。 山内洋一(画像)ストーカー行為が原因で泰葉は自己破産し会社倒産!?

<ヤバ女列伝>泰葉はヤバいが、もっとヤバいのは実家の海老名家ではないのか

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東西名人戦と銘打った東西の落語家の交流寄席があり 西から当時飛ぶ鳥を落とす勢いだった三枝師匠 現文枝師匠 が 小朝師匠と二人会をすることになり 名ばかりとは言え社長兼妻であり 故三平の娘でもある泰葉が挨拶をしないわけにはいかなかったが 顔合わせの前日に大阪に行っていた師匠は三枝師匠と共に東京に戻り 赤坂にあった某ホテルのレストランで泰葉と弟子1人と待ち合わせをしていた 時間前に付いた二人はレストランに行くが泰葉はいない。 30分過ぎたあたりで駆け込んできた泰葉は詫びも何もないまま 「三枝さんいらっしゃーーい」といきなりかましたそうだ。 回りは芸人さんたちだからとクスクスしてくれたそうだが 三枝師匠は著しくかおを潰された格好になり激怒して席を立ったそうだ。 小朝師匠が追いかけて謝罪。 なんとか怒りを納めてもらって 泰葉に文句を言うべく戻ると泰葉は悠然と食事をしていたそうだ。 もちろん師匠に叱られるがこれが又虐待話にすり替わり 盛に盛って公開されたのは随分後の事。 親しいですぅぅーも言わない。 」 と言ったとか。 温厚な渡さんはともかく舘さんが随分と怒ったそうだ。 峰さんは顔を潰され当然怒り以後ヤスは石原軍団がトラウマになったとか... ある日とある劇場での有名師匠連との落語会。 チケットは随分前に完売。 当日は開場の随分前から並ぶ人が出るほどだったとか。 古い建物でもあるそこは楽屋口は階段しかなく エレベーターはお客様用の物だけ。 芸人さんは楽屋口から階段で3Fの控室に行くのが常だった。 師匠と会場入りした泰葉は荷物を弟子に渡して楽屋に運ばせた後 溜まりで席亭と話をする師匠をスルーしてエレベーターで上がろうとした。 見咎めた師匠に お客様の使われるモノだから君は階段で上がりなさい。 と言われるとふくれっ面になり戻ってきて階段で上がったそうだ。 そしてプライドが傷ついたのか楽屋から電話で東京でも有数の仕出し料理店から一人2万の出前を酒付きで注文。 お気に入りを呼んで軽い宴会状態になっていた。 後にこれは師匠による虐待話としてブログで盛に盛って発信されるのは ご存知の通り。 もともと、まき子夫人は香葉子を嫌っている。 石原裕次郎〇周年記念とかの催しを快くは思っていなかったから、小林専務や渡さんに 「いつまで裕次郎の名前で商売をするつもりですか?」と叱りつけた人。 香葉子と林家一門が亡くなった先代の三平師匠をつかっての人集めは嫌って当然。 正蔵襲名パレードのとき、いかにもヤスが石原軍団の小林専務と協力して警察の交通規制をやりとげたなんて自慢していたけど、あれは全くの嘘。 銀座パレードなんて、各県警や警視庁に強いパイプのある小林専務にしか口が出せなかったこと。 そもそもが先代の三平師匠との親交があってのことだったのに、いろんな不義理もあったと聞いている。 嫌われて当たり前だわ。 峰さんも正蔵も、もちろん香葉子も石原プロからは蛇蠍の如く嫌われているし、石原軍団からしたら禁忌そのものになっている。 net セレブのそばへ行ったこともない貧ブタさんたちが 適当な作り話で盛り上がってるスレってここですか? オチも何にもない嘘話だけじゃ受けませんよ。 正蔵襲名の時。 引き出物とお礼状が手配されることになった。 お礼状は当時目黒にあった個人経営の印刷所に発注することになり手配が進んでいた。 この印刷所実は先代三平師匠の時から折があるたびにオリジナルのポチ袋 お礼状. 年賀はがきなどもお願いしていたところ。 出来上がった物には襲名式での皆さんに対するお礼が丁寧に書かれており 最後に当代の正蔵の署名があり立派なものだった。 所がこれに泰葉がクレームをつけた。 プロデュースをした私の名前がないと 普通の方ならお分かりいただけると思うが式典のお礼状に本人以外 ましてやプロデューサーの名前は書くものではないのが普通だ。 主役が誰だかわからなくなるからだ。 困惑した印刷会社から海老名家に問い合わせがあり母と弟の介入で事なきを得た。 当時から誰よりも自分が光を浴びたいという意識が強かったことが良くわかる一件だと思う。 net IQ70の雌ブタどもがIQ120の芸能通に文字の使い方を教えるってか? 50年早いな。 net CAFEは不滅なり! 1001 : 2ch. net投稿限界:Over 1000 Thread 2ch. netからのレス数が1000に到達しました。 総レス数 1001 177 KB.

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<ヤバ女列伝>泰葉はヤバいが、もっとヤバいのは実家の海老名家ではないのか

ママスタ 泰葉

元タレントの泰葉が9月25日、3月14日以来、半年ぶりにブログを再開させたことが、ネットをザワつかせている。 さらに15キロのダイエットに成功したこと、3つめとして〈現在、清里高原のペンションでスタッフとして、働いています。 昨年暮れから、わんちゃんとご家族様の旅のお手伝いをして10ヶ月が過ぎました〉との近況を伝え、自撮りのアップ写真を披露している。 「泰葉が春風亭小朝と離婚したのが、07年。 その際手に入れた慰謝料は1億5000万円とも言われていましたが、その後、様々な金銭トラブルが報じられ、昨年2月には自己破産したことを公表。 同年9月には元マネージャーの男性宅前に包丁や《おまえをしまつする》など書いた紙を入れた袋を置き、脅迫容疑で書類送検されている。 しかし、そんな最中に《ノーベル文学賞狙います》などとブログで綴ったかと思えば、《反省の意味を込めまして》とブログ自粛宣言をし、休んだのはたった1日。 以後、意味不明、支離滅裂な書き込みを分刻みで繰り返すなど、闇っぷりを炸裂させていましたね」(夕刊紙記者) それだけに、久々となるブログに〈また出たか!〉とする声が殺到しているのだが、少しは穏やかな性格になったのだろうか。 環境が変わっただけで精神的には何ら変わっていない、ということにならなければいいのですが」(前出・夕刊紙記者) その後もブログの更新ペースは衰えず、9月20日には8回も更新。 内容も〈自称、清里キャンペーンガール〉(10月1日)など、清里の話題が多い。 とはいえ、昨年5月にはユーチューブチャンネルを開設したが、約1週間で投げ出している泰葉。

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“独走状態”の「週刊女性」だけでしか読めない、泰葉の仰天近況(2018/09/04 21:00)|サイゾーウーマン

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泰葉は本当は母親に認めてほしがっている それでは、カヨコの「望みどおりの子」とはどんな子かと考えると、海老名家の家業からいって 「噺家になる子」。 今は噺家の世界も女性が増えているそうですが、圧倒的に男性のほうが多いことから考えると、 カヨコにとって重要なのは息子であり、娘は二の次となります。 泰葉はデビューシングル『フライディ・チャイナタウン』(1981年発売)でヒットを飛ばしますが、泰葉は、「母にこんな下品な歌と言われた」という意味のツイートをしていました(現在は削除)。 一般的に考えれば、娘の作った歌がヒットしたら、親は大喜びするでしょうから、泰葉がショックを受けたことは想像に難くありません。 しかし、上述したカヨコ発言から考えると、グレースがスポーツの選手でないからアカデミー賞を取っても認められなかったのと同じように、 噺家になれない泰葉はどんなに結果を出そうと、カヨコのお気に召さないのだと思うのです。 泰葉はカヨコへの恨みつらみを書く一方で、母親に許しを乞うために根岸の実家を訪れたり、母親を良妻賢母であるとほめるなど、精神的に完全に絶縁しているとは言えない状態です。 泰葉はオフィシャルブログで、自らを超ファザコンと称していますが、本当は母親に認めてほしがっているマザコンなのではないでしょうか。 還暦間近になっても、母親からの承認を求めてさすらう泰葉。 大言壮語的な奇行も母親の気を引くためなのではないか。 そう思うと、泰葉の奇行がなんとももの悲しく、「悪いヤバさ」だと見えてしかたないのです。 <プロフィール> 仁科友里(にしな・ゆり) 1974年生まれ。 会社員を経てフリーライターに。 『サイゾーウーマン』『週刊SPA!』『GINGER』『steady. 』などにタレント論、女子アナ批評を寄稿。 また、自身のブログ、ツイッターで婚活に悩む男女の相談に答えている。 2015年にを発表し、異例の女性向け婚活本として話題に。 他に、男性向け恋愛本『確実にモテる世界一シンプルなホメる技術』(アスペクト)。

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