役 麻雀。 麻雀役の覚え方一覧【ネット、リアル、本のおすすめまとめ】

ジュンチャン

役 麻雀

1役:、、、、、、、(、、、、• 2役:、、、、、、(鳴き1役)、(鳴き1役)、(鳴き1役)、• 3役:(鳴き2役)、(鳴き2役)、• 4役:(役牌込みで4役)• 6役:(鳴き5役)• 役満:、、、、、、、、、、、 初心者が麻雀役を覚える前に読むべき記事 まずは麻雀役とは何かという点を簡単に解説したのがこちらの記事。 役の覚え方をタイプ別に分類し、それぞれの人にあった覚え方ができるようにしました。 他にも変わり種としては役をタイプ別分類したり、相関図で覚えていくというのも個人的にはおすすめ。 こっちは復習用にも使えます。 麻雀役の点数別一覧まとめ!37種を復習するとき用 続いては麻雀役の一覧です。 ちょっとど忘れした役があって、というときはこちらから該当の役に飛んでいただけると。 それぞれの役の使い方とかコツとか雑学についてもまとめていきます。 役満役は麻雀の花形ですが、難易度が高くなかなか出ないので実戦では意外と学べない厄介なやつらです。 そんな役満役ですが、実は同じ役満でも最も出やすい四暗刻と最も出にくい四槓子では確率に100倍以上の差があったりと格差があります。 そんな役満の確率の話は以下の記事を参照ください。 英語の麻雀役まとめ!グローバルな打ち手になる必須スキル 続いては麻雀役の英語表記についてです。 実は麻雀は世界的なスポーツで、国際大会とかもあります。 しかし日本語名は世界では通用しないものもあるので、国際大会に打って出る人は、ベット英語名を学ぶ必要ありです。 そんな感じの英語役については以下の記事にまとめました! 麻雀役の別名一覧!2つ名に注意せよ! 続いては麻雀役の別名についてです。 実は麻雀では、正式名称で麻雀役を呼ぶことはほとんどなくて、役の複合や地域差などにより、別名や省略形で呼称されることが多いです。 そこで別名についても把握していく必要があって、その辺のよくある別名をまとめました! 教科書に載ってない謎ワードで申告されて困っている!という人は参考にしてください。 麻雀役の記事一覧 最後に麻雀役の記事一覧です。 確か60記事くらいあるので麻雀役に詳しくなりたい人はぜひどうぞ! ローカル役とか解説していたりします。 麻雀役は全部知っていると幅が広がるのでぜひマスターしていきましょう!.

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役 (麻雀)

役 麻雀

麻雀の役ってたくさんあって覚えるのに一苦労しますよね? それでも麻雀をやるにはひと通り役を覚える必要があるわけで、あなたも最初のうちは役の一覧表を片手に麻雀をしていませんでしたか? 麻雀の役は身近で使うことが多い 1翻役から最強の 役満まで、さらにそれに加えてあまり馴染みのない ローカル役というのも存在します。 つまり、一般の麻雀解説本やゲーム内の役以外にも、マイナーな役があるってことなんですね。 でも実際にはローカル役のほとんどは出現確率の低い役ばかりですので、実戦で出ることはほとんど無いんですけどね。 それでも麻雀をたしなむ者としては、やはりローカル役までしっかりと網羅しておきたいものです。 ここでは 麻雀でよく使われる役について、初心者でも簡単に頭に入るように役の 覚え方をお伝えしたいと思います。 これらの役をしっかりと覚えられれば、初心者を抜け出して中級者、そして上級者へとステップアップできると思います! こちらは約10分の解説動画となっています。 麻雀の役を覚えるポイントとは? 麻雀の役には大事なポイントが3つあります。 1つ目のポイントが、その 役の形ですね。 どんな牌の構成になっているのかを知ることが最も大事です。 麻雀の役が成立するにはそれぞれ 条件があって、 その条件を満たさないと役として成り立たないんですね。 ですからその役が成立する条件とはどんなものかを頭に入れておく必要があります。 2つ目のポイントが、その役は 副露(ふうろ)できるかできないかという点です。 簡単に言えば、その役はポンやチーなど 鳴くことができるかということです。 役には鳴ける役と鳴けない役、つまり鳴いたら成立しない役があるんですね。 鳴ける役の多くは、鳴くことで1翻下がるものが多いのですが、あがることはできます。 ですが鳴けない役の場合は、ポンやチーをしてあがろうとしてもそのあがりは 認められないので注意が必要です。 そして3つ目のポイントが、その 役の翻(ハン)です。 翻とは、あがったときの 点数を決める数値のことで、この翻数が多い役ほど点数が高く、作るのが難しい役となります。 また、役は複合、つまり重ねることができるので、そのときはそれらの 役の翻の合計が翻数となるわけですね。 麻雀でよく使われる役はコレ!6選 タンヤオ タンヤオの例 まずよく使われる役のタンヤオですが、ヤオというのは「ヤオチュウ牌」つまり 一九字牌のことをいいます。 そしてタンは「断」つまり「断つ」という意味があります。 なので 「ヤオチュウ牌を断つ」=タンヤオというわけですね。 スポンサーリンク 平和(ピンフ) ピンフの例 平和と書いてピンフと呼びます。 ピンフには以下のような 条件があって、それを満たさないとピンフになりません。 ・4つのメンツをすべて シュンツで揃える ・雀頭には 翻牌を使わない ・待ちを リャンメン待ちにする ピンフにはなぜこんな条件があるのかということですが、これはピンフという役は 符が付かないような構成だからなんです。 一気通貫(イッキツウカン) 一気通貫の例 一気通貫は略してイッツーといわれます。 これは同じ種類の牌で123、456、789と作る役になります。 イッツーは文字通り、 一種類の牌で貫通するという意味ですね。 またこのローカル役に、 三色貫通(サンショクカンツウ)という役があります。 これはマンズ、ピンズ、ソーズでそれぞれ123、456、789のシュンツを作るという役です。 七対子(チートイツ) チートイツの例 麻雀では数字の7のことを 「チー」といいます。 1・4・7のことを「イースーチー」っていいますよね。 そして同じ牌のペアを トイツといいます。 トイツは「対子」と書きますから、 対になっている牌という意味です。 ですから 7つのトイツという意味で、チートイツとなります。 そのままですね。 清一色(チンイツ) チンイツの例 清一色は一つの種類の牌であがりの形を作る役です。 中国語の「清」には、 「きれいな、澄んでいる」という意味があります。 ですから一種類の牌だけで、きれいに揃っている役と覚えるといいと思います。 ちなみに清一色は 6翻もあって鳴くことができる役なので、高得点が期待できる役なんですね。 混一色(ホンイツ) ホンイツの例 混一色は清一色と似ていて、 一種類の牌に字牌が混ざった形になります。 なので清一色が「清く一色にする役」であるのに対し、混一色は「字牌が混ざった役」と覚えると覚えやすいと思います。 麻雀役の雑学:「清」や「混」の付く役はほかにもある この清一色と混一色のような関係はほかにもあります。 それが 清老頭(チンロートー)と混老頭(ホンロートー)です。 麻雀牌の中には 老頭牌という牌があります。 具体的には老頭牌とは数牌の1と9の牌のことをいいます。 ですから マンズの1と9、ピンズの1と9、ソーズの1と9の6種類が老頭牌にあたるわけですね。 そして清老頭は「きれいに老頭牌のコーツを作った役」で、混老頭は「老頭牌のコーツに字牌が混ざった役」となります。 まとめ ここでは麻雀の役の意味や覚え方などをご紹介しました。 役を覚える3つのポイントは、 ・役の基本となる形 ・鳴くことができるか ・役の翻数 となります。 また、ここでご紹介したよく使われる役の種類は、 ・タンヤオ ・平和(ピンフ) ・一気通貫 ・七対子 ・清一色 ・混一色 ・「清」と「混」の付く役 となります。 麻雀ではたくさん役がありますから、ひとつずつ確実に覚えていきたいですね!.

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チャンタ

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1翻役の一覧表 翻牌(ヤクハイ) 鳴いても1翻。 三元牌や場風牌(東や南)、自風牌の同じ牌を3枚以上集めると成立する役です。 断么九(タンヤオ) 鳴いても1翻。 嶺上開花(リンシャンカイホー) 鳴いてても1翻。 暗槓や明槓をして、ツモってきた嶺上牌でツモ上がりする役です。 槍槓(チャンカン) 鳴いてても1翻。 他家がポンをしていた牌の残りの1枚を他家本人が持ってきて明槓(追加の槓をすること)をしたときに、その牌が当たり牌の場合、ロン上がりすることができます。 一盃口(イーペーコー) 牌の種類、数字の並びも同じ順子を2組(1,1,2,2,3,3など)作る上がり役です。 七対子(チートイツ) 七対子は、特殊なアガリ役なので上がり符がつきません。 翻は1翻で点数は 1翻50符の点数が基準となります。 立直(リーチ) 刻子、順子関係なく、メンゼンで聴牌し、立直と宣言することで成立する役です。 場に1,000点を出します。 持ち点が1,000点未満の場合、立直を宣言することはできません。 門前清自摸和(メンゼンツモ) チー、ポン、カン(明槓に限る)をぜずに、自分のツモ牌でのみ上がると成立する役です。 面子の組み合わせは特にありません。 平和(ピンフ) 4つの面子をすべて順子で揃えるアガリ役です。 また、雀頭は数牌かオタ風でのみ成立します。 海底摸月(ハイテイツモ) 最後のハイテイ牌で ツモ上がりすると成立する役です。 河底摸月(ハイテイロン) 最後のハイテイ牌で ロン上がりすると成立する役です。 2翻役の一覧表 三色同順(サンシキ) 鳴くと1翻。 萬子、筒子、索子の3種類の数牌で同じ数字の順子(萬子の2,3,4、筒子の2,3,4、索子の2,3,4など)を3組揃える上がり役です。 一気通貫(イッツー) 鳴くと1翻。 混全帯么(チャンタ) 鳴くと1翻。 雀頭と4つすべての面子に 1,9牌か字牌を入れて作る上がり役です。 対々和(トイトイホー) 鳴いても2翻。 4組の面子を すべて刻子か槓子で揃える役です。 混老頭(ホンロウ) 鳴いても2翻。 雀頭も4つの面子も すべて数牌の1、9牌か字牌で揃える上がり役です。 混老頭は必ず、• 対々和• 三暗刻• 小三元• 混一色• 七対子 と組み合わせになるため、 最低でも6,400点になります。 三暗刻(サンアンコ-) 鳴いても2翻。 メンゼンで3つの面子を暗刻か暗槓で揃える役です。 小三元(ショウサンゲン) 鳴いても2翻。 雀頭と2つの面子を三元牌で揃える上がり役です。 小三元は、2翻ですが和了の形を見ると、『小三元(2翻)、翻牌(1翻)、翻牌(1翻)』となり、 結果として満貫になります。 三色同刻(サンショクドウコー) 鳴いても2翻。 萬子、筒子、索子の3種類の数牌の同じ数字(萬子の5,5,5、筒子の5,5,5、索子の5,5,5など)を刻子か槓子で揃える上がり役です。 三槓子(サンカンツ) 鳴いても2翻。 槓子を3つ揃える上がり役です。 暗槓、明槓のどちらでも役が成立します。 ダブル立直(ダブリー) 親の場合、配牌14枚で聴牌し、最初の捨て牌でリーチをかけ上がると成立する役です。 子の場合、チー、ポン、カンのない第一ツモで聴牌し、最初の捨て牌で立直を宣言します。 Sponsored Link 3翻役の一覧表 二盃口(リャンペーコー) 一盃口を2組作る上がり役です。 七対子と形が重複しますが、 二盃口が優先になります。 純全帯么(ジュンチャン) 鳴くと2翻。 雀頭と4組の面子 すべてに、数牌の1,9牌を組み合わせて作る上がり役です。 刻子、順子は特に関係ありません。 混一色(ホンイツ) 鳴くと2翻。 雀頭と4つの面子を 字牌と1種類の数牌を使って組み合わせる上がり役です。 刻子、順子は特に関係ありません。 6翻役の一覧表 清一色(チンイツ) 鳴くと5翻。 雀頭、4つの面子すべてを 数牌の1種類だけを使って揃えるアガリ役です。 立てて跳満、鳴いて満貫です。 揃え方によっては、九連宝燈にもなります。 役満の一覧表 国士無双(コクシムソウ) 13枚を3種類の数牌の1,9牌6枚と字牌7種類で揃え、その内1つを対子で揃え雀頭にすると成立する上がり役です。 麻雀で 最も特殊な上がり役です。 四暗刻(スーアンコー) 4つの面子を 全て暗刻か暗槓で揃える上がり役です。 大三元(ダイサンゲン) 鳴き可。 三元牌すべてを刻子か槓子で揃える上がり役です。 字一色(ツーイーソー) 鳴き可。 雀頭と4つの面子を すべて字牌のみで揃える上がり役です。 緑一色(リュウイーソー) 鳴き可。 索子の2,3,4,6,8と三元牌の發の6種類を使って上がる役です。 發が無くても成立しますが、さらに難易度が上がります。 清老頭(チンロウトウ) 鳴き可。 雀頭と4つの面子を 3種類の数牌の1,9牌のみで作る上がり役です。 大四喜(ダイスーシー) 鳴き可。 風牌の4種類を刻子か槓子で揃える役です。 小四喜(ショウスーシー) 鳴き可。 風牌の3種類を刻子か槓子で揃え、残り1種類を雀頭にする上がり役です。 四槓子(スーカンツ) 鳴き可。 4つの面子を暗槓か明槓で揃える役です。 最後は、必ず単騎待ちになります。 天和(テンホー) 親が、初めの配牌14枚で上がっていると成立する役です。 地和(チーホー) 子が第一ツモで上がると成立する役です。 ただし、第一ツモの前に チー、ポン、カンがあった場合は成立しません。 特殊な役一覧表 一発(イッパツ) 1翻。 立直をかけてから、1巡以内に他家からロン上がりするか、リーチ後の最初の自分のツモでツモ上がりすると成立する役です。 ただし、 1巡以内にチー、ポン、カンをした場合は成立しません。 流し満貫 満貫。 1局の最初から流局するまでの捨て牌が、 すべて字牌と数牌の1,9牌だけの場合に成立します。 ただし、捨て牌が 他家にポン、チー、カンされなかった場合のみ成立します。 捨て牌、約18回ほどで流し満貫が成立します。 オープンリーチ 通常は2翻。 立直をかけていない人が振り込んだ場合は 役満。 聴牌している部分だけを他家に公開し、 待ちを見せてリーチをかける上がり役です。 一般的に、先にリーチをかけた人以外、誰も振り込むことはないため、ツモ上がりするのが普通です。 さいごに 麻雀には様々な役があります。 役を覚えなければ、楽しさ半減です。 綺麗な手牌を狙って見てはいかがでしょうか。

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