バガボンド 韓国 ドラマ。 『バガボンド』韓国ドラマのあらすじやキャスト!日本での放送時期は? │ がんばる女子のつれづれブログ

バガボンド(韓国)続編はある?シーズン2やスピンオフと映画化の可能性も調査

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「バガボンド」キャスト紹介! チャ・ダルゴン(イ・スンギ) 人生のロールモデルは【ジャッキー・チェン】のスタントマン。 亡くなった兄の代わりに面倒を見ていた甥を飛行機事故で亡くしたことをきっかけに、厄介な試練に立ち向かうことになる。 コ・ヘリ(ペ・スジ) 国家情報院の職員。 モロッコの韓国大使館に契約社員として潜入していた時に飛行機事故が起こり、ダルゴンと出会う。 ギ・テウン(シン・ソンロク) 国家情報院の監察チーム長。 飛行機テロの共犯を捕まえるためにモロッコに派遣され、チャ・ダルコンと出会う。 ことあるごとに衝突しながらも、ダルゴンとバディ関係となる。 青瓦台側の人物。 チョン・グクピョ(ペク・ユンシク) 大韓民国の現役大統領で、表の顔と裏の顔が正反対の人物。 次世代戦闘機事業を主導していたときに、飛行機が墜落。 華麗な政治人生がダルゴンによって壊される。 ホン・スンジョ(ムン・ソングン) 大韓民国の国務総理で、長年親交のあるチョン・グクピョが大統領に当選した際の選挙戦略本部長を務めた。 静かな策士であり権力の核心である。 ユン・ハンギ(キム・ミンジョン) 青瓦台民政首席で、チョン・グクピョが与党国会議員時代のときから補佐官を務めた。 グクピョの意向を正確に判断して、先に行動し解決してから報告ができる優れた人物。 パク・マニョン(チェ・グァンイル) 国防部長官で陸軍中将出身の実力者。 次世代戦闘機事業を計画して総指揮している。 国家情報院側の人物 カン・ジュチョル(イ・ギヨン) 国家情報院の心理情報局長。 チョン・グクピョ政権が発足して国家情報院が大々的に組織再編され、閑職に追いやられたが、飛行機墜落事故をきっかけに復活する。 ミン・ジェシク(チョン・マンシク) 国家情報院7局長でカン・ジュチョルとはライバル関係にある。 チョン・グクピョの側近であるユン・ハンギ民政首席とは故郷の先輩と後輩の関係である。 コン・ファスク(ファン・ボラ) 国家情報院7局職員。 退勤した瞬間、濃い化粧にカラフルなカツラ、ミニスカートでクラブ遊びをする、別名【遊ぶお姉さん】。 ヘリとは国家情報院の同期であり最も親しい友人であり、姉である。 アン・ギドン(キム・ジョンス) 国家情報院長。 キム・セフン(シン・スンファン) 国家情報院職員。 テウンの忠僕。 ハン・ギス(キム・ミンソ) 国家情報院職員。 ミン・ジェシクの右腕。 ロビイスト側の人物 エドワード・パク(イ・ギョンヨン) 韓国名はパク・ギピョ。 ダイナミックシステムコーポレーション傘下の『D. P(ダイナミックKP)』の首長である。 国際的な謎の事件の背後にいつも彼の存在が・・・。 ジェシカ・リー(ムン・ジョンヒ) ジョン&マーク社アジア担当社長 世界の武器博覧会でアルバイトをした時にロビイストであるエドワード・パクに出会う。 エドワード・パクとは次世代戦闘機事業のライバルとなる。 ミキ(リュウォン) エドワード・パクの腹心。 親が日本人であるということ以外は、詳細不明。 ホン・スンボム(キム・ジョンヒョン) 国際弁護士 ジェシカ・リーの忠僕として活動するが、別の要素も持ち合わせている。 リリー(パク・アイン) 傭兵出身の殺し屋 ジェシカの要請で、チャ・ダルゴンとヘリを殺すために縦横無尽する。 遺族 パク・グァンドク(コ・ギュピル) 柔道体育館館長 妻と道場を運営していたが、飛行機事故で妻を亡くす。 ダルゴンが危険に直面した時に手を貸すことになる。 その他の人物たち ジェロム(ユ・テオ) 飛行機テロのテロリスト 幼い時にフランスで養子になり、フランス国籍を持っている。 『ブラックサン』所属の傭兵であり、韓国語、英語、スペイン語が話せる。 キム・ウギ(チャン・ヒョクジン) 航空機副機長 巨額の金を受け取り、飛行機を墜落させてジェロムを助け、自身も姿を消す。 オ・サンミ(カン・ギョンホン) キム・ウギの妻 事故の遺族たちの信頼を受け、対策委員長まで務めるが、実質的なキム・ウギの共犯者である。 キム・ドス(チェ・デチョル) 北朝鮮の特殊軍団所属の脱北者を集めて作られた秘密組織の親玉。 「バガボンド」あらすじ紹介 ある日、 民間の旅客機が墜落した。 その飛行機の中には25人の幼いテコンドーの選手たちも乗っており、生存者はいない。 墜落事故の原因は機体の欠陥だったという調査結果が出た。 しかし、 それは嘘だった。 誰かが意図的に飛行機を墜落させていた・・・。 巨大な陰謀の実態が露わになるにつれ、 飛行機事故は序章に過ぎなかったことに気づく。

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バガボンド【韓国ドラマ】キャスト・あらすじ・視聴率・感想!続編はある?

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『バガボンド』のあらすじ ある日、旅客機の墜落事故に巻き込まれた主人公チャ・ダルゴン(イ・スンギ役)。 しかしそれはただの事故ではなく裏には大きな国家の陰謀が隠されています。 それに気が付いたダルゴンは真実を見つけ出すために動き出します。 これは真実を追い求めていくドラマの登場人物たちが家族も名前も失い、放浪者として真実を追い求めていくストーリー展開から名付けられたようです。 facebook. スタントマンとしての叔父を尊敬していた甥っ子のフニはその決断が不満で2人は気まずい雰囲気に。 そのままフニは政府からテコンドーの示範団としてモロッコに招待され旅立ちます。 仲直りしようとフニの帰りを待つチャ・ダルゴン。 しかし幼いフニを乗せた飛行機はテロリストによって撃墜されてしまい乗客乗務員全員が亡くなってしまうのです。 フニが亡くなった地であるモロッコを訪れたチャ・ダルゴンはそこでフニが撮影した動画にたまたま写り込んでいたテロリストを見つけ執拗に追いかけるのです。 第二話 飛行機の墜落は事故ではなくテロで証拠の動画を持っていると言い張るチャ・ダルゴン。 一緒に他の遺族と確認したところ、映っていたはずのテロリストの姿はなくなっていました。 どうやら動画をすり替えられたようです。 そんなときにモロッコ大使館の契約社員として現地を訪れていたコ・ヘリ(スジ)に会います。 しかしあることからチャ・ダルゴンは彼女がこの事件に関わりがあるのではと疑いはじめま、彼女を呼び出します。 暗闇でお互いに銃口を向け合う2人。 コ・ヘリはこの事件に関係があるのでしょうか? 『バガボンド』のキャストは? イ・スンギ(チャ・ダルゴン役) 出典:Kstyle 兄が残していった甥っ子を育てながら、ジャッキー・チェーンに憧れ、アクションの世界に入り、アクション俳優として生計を立てています。 家族が飛行機事故に巻き込まれ、命懸けで事件の真相を追い求めていきます。 スポンサーリンク miss A出身スジ(コ・ヘリ役) 出典:Kstyle 部下を守るために戦死した海兵隊だった父親の代わりに家長として家族を支えています。 表向きは駐モロッコ大使館の契約社員ですが、本当の顔は国家情報院のスパイです。 今回、飛行機事故で家族を失った遺族の相手をするうちに事件に巻き込まれていきます。 シン・ソンロク(キ・テウン役) 出典:kstyle 国家情報院の情報チーム長 ファン・ボラ(コン・ファスク役) 出典:wowkorea 国家情報院・企画調整室の職員 『バガボンド』の日本での放送時期は? 2019年の5月に撮影はすべて終了したようですが、ドラマの完成度を高めるために9月まで編集期間をとったようです。 2019年9月20日から韓国SBS金土ドラマとして放送が開始されます。 韓国のドラマは一週間に二話を放送するので、かなりのタイトスケジュールなことで有名です。 ドラマによってはその日に撮影したものをその日に放送なんてこともあるようです。 ただ近年では大ヒットドラマ「太陽の末裔」のように事前に撮影しておいて、丁寧に編集後放送といった形も取られます。 今回この「バガボンド」は後者でキャストやスタッフの打ち上げも終わっています。 編集を丁寧に行なったドラマということでかなり完成度が期待できそうですよ。 また韓国放送後には有料チャンネルであるNetflixにて190ヶ国に配信される予定です。 バガボンドのネットフリックスでの放送時期決定! 9月20日から韓国で放送が開始された「バガボンド」ですが、全世界では韓国放送後の1時間後にほぼリアルタイムで視聴可能となるそうです。 しかし日本のネットフリックスでは11月10日すべてのエピーソードが公開されるそうです。 うーん、なぜ日本だけ? 翻訳の問題なのでしょうか?でも1ヶ月半後に全話視聴できるなら我慢できますね。 日本語訳された予告版はNetflix上で見れましたよ。 『バガボンド』の脚本や演出家は? ユ・インシク監督とチャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン脚本家 「サラリーマン楚漢志(チョハンジ)」「お金の化身」などのヒット作品を手がけた監督と脚本家の4度目のタッグ作品として話題になっています。 イ・ギルボク撮影監督 「星から来たあなた」「浪漫ドクター キム・サブ」など、美しい映像で定評のあるイ・ギルボク撮影監督が手がけます。 今回は海外の撮影などもあり美しさと迫力が期待できそうです。

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韓国ドラマ【バガボンド】のテレビ放送予定は?無料動画・見逃し配信視聴方法も

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イ・スンギとペ・スジの「Vagabond」は大作の予感しかない! 「九家の書〜千年に一度の恋〜」で共演した2人。 作品概要 韓国放送時2019年 SBS放送 全16話 脚本 チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン 演出 ユ・インシク 初回視聴率.. 放浪者(バガボンド)として巨大な国家不正を暴いていく。 バガボンド・ Vagabondの感想 モロッコ&スペインでロケをして約1年かけて制作したドラマです。 さらにオンエアを延期して品質を上げたのでそこもたのしみですね。 ところで、日本の漫画「バガボンド」とは全く関係ありません。 私ははじめマンガのストーリーと同じかと思ってしまいました。 「バガボンド(vagabond)」の言葉の意味は放浪者という意味だそうです。 これは英語だそうです。 覚えておいてもいいでしょう!! さて節操がないと言われそうですが、イ・スンギが大好きです。 彼のドラマは本当に面しろいのは彼の演技だろうと私は思っています。 「花遊記」は評判はどうだったのでしょうか。 私は大好きでリバイバルがあると何度も見ています。 だからイ・スンギが出てるこのドラマはとても楽しみにしてました。 ただ、ペ・スジは今まで演技でよかったと思ったことは一度もなくて、そこが残念なとこだったのですが、このドラマは彼女のドラマで一番良かったと思います。 ということはやっぱりイ・スンギの力ですかね??? しかもこのドラマ、かなりハードな役柄でスタントマンなんです。 カッコイイイ・スンギが沢山見れます。 バラエティのイ・スンギもいいですが、やっぱりカッコイイ彼は特別です。 実はシン・ソンロクさんのドラマも好きで彼の作品をよく見てます。 どこかで彼の扱いがこのドラマで不満だと呼んだのですが、確かに主役をすることをかんがえれば 物足りないかもしれませんが、出てくる時間は少なくても存在感はしっかりありました。 さすが韓国ドラマで、最近の勢いがでてますね。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 「バガボンド・ Vagabond」をあなたも見てみませんか?.

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