抹茶 ロール ケーキ レシピ。 絶品!ロールケーキレシピ【人気12選】つくれぽ1000超の殿堂1位は?簡単な作り方も♪

抹茶のスフレロール

抹茶 ロール ケーキ レシピ

100均で購入したフリーサイズの焼き紙をロールケーキ天板に合わせてカットし敷きこみます。 ボウルに油分がついていると泡立ちが悪くなるので綺麗なボウルを使うようにします。 湯煎又はレンジで温めるのでガラスの器又は耐熱器に計量しておきます。 牛乳バターを温める時に水分が蒸発してしまわないように器にはラップをして下さい。 ・薄力粉と抹茶は同じ器に計量して 一度粉ふるいでふるっておきます。 (ふるいに残る抹茶も軽く手で押してしっかりとふるって下さい)生地に加える前にもう一度ふるうので一旦器に戻しておきます。 そして型に生地がくっついている状態で無理やり取り出そうとすると焼きたてふわふわの生地はへこんでしまうので、くっついてそうな場合は焼き紙を少し上に引っ張ってから取り出して下さい。 焼きあがって天板から取り出した抹茶シートスポンジケーキをケーキクーラーにのせて 約5分間常温に置いて、スポンジケーキの表面を触った時にほんのり温かいくらいまで冷めたらラップをしたり袋に入れ1時間程度保湿しながら冷まします。 (プロの業務用オーブンでも壁や扉に近い部分や位置によって温度むらはあります)そこでオーブンよりも一回り小さな正方形天板を使うことでシート生地になるべく均一に効率よく熱が伝わるように考えています。 個人的に長方形のオーブン庫内に対して大体この大きさの天板を使うとお店のオーブンで焼いた時と同じようなクオリティに焼き上げることが出来たのでこの大きさを愛用しています。

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ふわふわ 抹茶のシフォンロールケーキ 作り方・レシピ

抹茶 ロール ケーキ レシピ

100均で購入したフリーサイズの焼き紙をロールケーキ天板に合わせてカットし敷きこみます。 ボウルに油分がついていると泡立ちが悪くなるので綺麗なボウルを使うようにします。 湯煎又はレンジで温めるのでガラスの器又は耐熱器に計量しておきます。 牛乳バターを温める時に水分が蒸発してしまわないように器にはラップをして下さい。 ・薄力粉と抹茶は同じ器に計量して 一度粉ふるいでふるっておきます。 (ふるいに残る抹茶も軽く手で押してしっかりとふるって下さい)生地に加える前にもう一度ふるうので一旦器に戻しておきます。 そして型に生地がくっついている状態で無理やり取り出そうとすると焼きたてふわふわの生地はへこんでしまうので、くっついてそうな場合は焼き紙を少し上に引っ張ってから取り出して下さい。 焼きあがって天板から取り出した抹茶シートスポンジケーキをケーキクーラーにのせて 約5分間常温に置いて、スポンジケーキの表面を触った時にほんのり温かいくらいまで冷めたらラップをしたり袋に入れ1時間程度保湿しながら冷まします。 (プロの業務用オーブンでも壁や扉に近い部分や位置によって温度むらはあります)そこでオーブンよりも一回り小さな正方形天板を使うことでシート生地になるべく均一に効率よく熱が伝わるように考えています。 個人的に長方形のオーブン庫内に対して大体この大きさの天板を使うとお店のオーブンで焼いた時と同じようなクオリティに焼き上げることが出来たのでこの大きさを愛用しています。

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抹茶のスフレロール

抹茶 ロール ケーキ レシピ

を焼く。 巻き終わりになる方の端を、斜めにそぎ落とす。 巻き終りが安定します。 ケーキナイフ(なければ包丁でも)の背で、手前に3本、2〜3cm幅にすじ目を入れる。 巻き始めは切れやすいので、何本か筋をつけておきます。 【シロップ】 甘納豆は大さじ1のラム酒に漬けておく。 ハケで表面全体にラム酒を塗る。 【中に巻きこむホイップクリームを泡立てる】 ボウルにホイップクリームの材料を入れ、底に氷水をあてながら、ハンドミキサーで7〜8分立てに泡立てる。 氷水にあてないで泡立てると、分離してボソボソします。 (泡だて器だと最初からラム酒が入っていると泡立てにくいので、6分立てまで泡立てておいてから入れるといいです。 7分立てはハンドミキサーを持ち上げたとき、クリームが少しとどまった後すぐ落ち、跡が少し残っている状態。 【クリームをぬる】 クリームをスポンジの一面に塗る。 始めは厚く、徐々に薄く塗ります。 ( 塗り終りになるにつれて薄くなるように)巻き終わりは2〜3cm開けておく。 全部塗ると、巻いたときクリームがあふれ出ます。 甘納豆を散らす。 はみ出すので巻き終わりにはのせません。 手前も少なめに。 【生地を巻く】 オーブンペーパーごと持って生地を起こす。 生地を直接持つと割れてしまう。 巻き始めは、両手で生地をしっかりと内側に巻き込む。 その後は、オーブンペーパーで少しずつ手で押さえて整えながら巻く。 別の言葉で表現すると、最初の一巻きを芯にするようにして巻きます。 最後は重なったシートの下になっている方を片手で押え、定規か、のし棒を当ててキュッと締める。 完成写真は「の」の字じゃなくてごめんなさい。 締めワザは得意なはずなんだけど…!? 定規やのし棒がない場合は、片手で下の紙をひっぱりながら、もう一方の手をケーキに添えてギュッと締めます。 巻き終わりを下にして紙の両端を閉じ、1時間程度冷蔵庫で休ませる。 クリームが適度に固まるので、切りやすくなります。 長時間保存する場合は、紙の上からラップをして保存します。 【切り方】 ぬれ布巾でナイフを湿らせて切ると、切り口がきれいに仕上がる。 ナイフをお湯で温め、水分をふきとってから切ってもいいです。 【ロールケーキの作り方のよくある質問】 ロールケーキをのの字に巻くコツは? 1、生地をしっとりさせる 「の」の字やうず巻きにするためには、生地をしっとりとさせておくことが大事です。 そのためにも、焼き過ぎないことと、焼くまではラップするなどして乾燥させないことが大切です。 2、芯を作る 始めの一巻きをしっかりと折り曲げて芯にします。 巻き始めはややきつめに、巻き終わりはふんわりとしめつけ過ぎない。 抹茶ロールケーキによく合うリキュールは? 今回はラム酒を使いましたが、オレンジ系のリキュールは、抹茶ロールケーキによくあいます。 グランマルニエ(オレンジキュラソーの一種でまたの名をコアントロー。 オレンジの風味が香る。 )がよく使われます。 なければブランデーでもいいです。 お好みでどうぞ。 生地をきれいに切る方法は? ぬれ布巾でナイフを湿らせながら切るか、ナイフをお湯で温め、水分をふきとってから切るときれいに切れます。 生地のどっちが上側? 焼いた時に下だった面が、巻く時に外側になります。 ロールケーキをヘルシーに食べるには? いちごやキウイなど季節の果物を入れて、一回に食べるクリームの量を減らしましょう。 バナナもおすすめ。 食べごたえがあるので、ケーキの食べすぎを防ぎます。 上からクリームを飾らなければ、クリームの量が少ないので、ケーキよりも低カロリーになります。 ダイエット中は、生クリームの多いデザートに注意しましょう。 試食会で抹茶ロールを作りましたよ。 「ほんのり抹茶の香りがして美味しい」「生地が調度良いやわらかさ」「甘納豆がアクセントになって美味しい」「色が綺麗でしかも美味しい」など好評!「レシピ教えて」と聞かれたんであとでマロンさんのHP教えようと思ってます。 たぶんダイエットレシピって聞いたら驚くだろうな・・・そして見事1位でした!! 抹茶好きなんですごい嬉しかったです。 でも、人気ですぐになくなちゃうからあまり食べれなかったのがうれし悲しでしたが。 今流行りの堂島ロールのように、焼き色のついた面を外側にして巻いたロールケーキ 別立て に挑戦していますが、生地を冷ますときに、以下のように失敗をしてしまいます。 マロンさんのレシピを拝見いたしますと、生地を逆さまにして冷ましていますが、生地を逆さまにして冷ますのは、どのような効果がありますか。 別立て シフォン生地 だと、逆さまにして冷まさないと縮んでしまうのでしょうか。 何か良い方法があったら、ぜひ教えていただけるとありがたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 マロン:林さん、こんにちは。 ご訪問ありがとうございます。 堂島ロールのような外巻きって、ほんとうに焼き色がおいしそうですね。 私はいつも内巻きなので、今度は是非チャンレンジしてみたいです。 外巻きで巻いてみたいと思っている方も多いと思うので、林さんがとても良い質問をして下さったことを嬉しく思います。 ご質問に関してですが、生地を逆さまにして冷ますのは、なるべく生地がしぼまないようにするためです。 表面を平らにしたり、しっとりする効果もあります。 そこで、こちらの方のレシピをご覧ください。 このレシピでは、オーブンシートの代わりに、硫酸紙(グラシン紙)のような、ケーキの表面がつかないペーパーの上に、焼き色をつけた面を置くとよいとありました。 これなら、逆さまにして冷ますこともでき、写真を見ると、とても綺麗に焼き色が残っていますよね。 美しいです。 別の方法として、クックパッドのレシピでは、堂島ロールのような外巻きのコツとして、焼き色をしっかり入れる事と、焼きあがったらラップ(オーブンシート)をせずに、荒熱が取れたら生クリームを広げてすぐに巻く事をすすめておられました。 このレシピは、粗熱がとれしだい生クリームをぬることで解決しておられるのかもしれません。 それで、これでうまくいかなければ、以下の方法にアレンジしてみるのはどうでしょうか。 「別冊NHKきょうの料理、お菓子大成功!」の本を見ると、ラップやオーブンシートをはらない代わりに、ポリ袋に入れて冷ますと書いてありました。 焼き上がったら天板から紙ごとはずして網にのせます。 そして、熱いうちに網ごとすっぽりとポリ袋に入れ、口を折って空気を遮断し、乾燥を防ぎます。 そのまま3時間から半日ほどおいて冷まします。 同じ方法が「NHKのきょうの料理」のホームページにもありました。 このレシピは、外巻きではなく内巻きで、共立てなのですが、しっとりと冷ますヒントになるのではないかと思いました。 スーパーの買い物袋の大きめがいいかもしれませんね。 生地に触れないようにふんわり覆っておくといいのではないでしょうか。 ただし、乾燥を防いだり、焼き色を保てても、逆さまにして冷ますわけではないので、確かなことは言えません。 わたしも試したことがないのではっきりしたことが言えなくて、すみません。 もう一つの方法ですが、 では、ぬれ布巾をかけて冷ますとありました。 そうすると焼き縮みもなく、外側がしっかりおちついて、巻くときにも焼き色がはがれず綺麗に巻くことができるようです。 ページの写真を見てもとてもきれいに仕上がっていますね。 以上、幾つかご提案しましたが、わたしも実際に試していないので、確かなことが言えず、申し訳なく思います。 堂島ロールのような素敵なロールができあがるといいですね。 成功を心からお祈りしています。 お差支えなければ、試してみられた様子などご連絡いただければ大変うれしく思います。 この機会に、わたしも外巻きを是非マスターしたいと思います。 ありがとうございました。 マロンさま、こんにちは。 お忙しい中、ご回答いただきまして、どうもありがとうございました。 いろんな方法を教えてくださり、とても親身になって考えて下さることがとても嬉しく、感謝の気持ちでいっぱいです。 ぜひ、挑戦してみたいと思います。 教えていただいたグラシン紙を使い、早速作ってみました。 わざわざ写真まで撮って送ってくださり、ほんとうにありがとうございました。 今回のことはわたしもすごく勉強になりました。 ぜひ、外巻きレシピを掲載できるよう、頑張りたいと思います!.

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