社内 送付状。 社内文書?の書き方について教えてください。

社内文書の書き方・種類・送付状の書き方・例文・通達の方法

社内 送付状

こんばんは。 社内というわけでもないのですが、たとえば東京本社から福岡支店に品物を送るときに同封する、送り状などの書き方が良く分かりません。 通常、お客様やお取引先への送付状には次のように書いています。 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて下記を同封し送付致しますのでご査収の上、よろしくお取りはからいくださいますようお願い申し上げます。 みなさんが使用されている例や、いい文書がありましたら教えてください。 よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 手紙と言うか、「送り状」ですね。 送り状は、書類にしろ、物にしろ、何かを送るときには、付ける(同封する)と覚えておきましょう。 無いと、ただ、送りつけられてきた、という印象になってしまいます・・・。 よろしくお願い致します。 以上 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー という感じでしょうか。 身内宛なので、最も、シンプルな形です。 (頭語・結語、挨拶の言葉など、全部、不要です。 ) 「査収」という言葉も、決まり文句で、「調べて受け取ってね」という意味があります。 大変長らくお待たせしてしまったことを、一言詫びたいのであれば、よろしく~の前に、その言葉を入れてもいいでしょう。 それから、ご自分の名前の下か横に電話番号(内線)を記しておくと、尚良いでしょう。 とにかく、シンプルかつ、必要なことが、全部盛り込まれていることが、大切です。 (社外の場合は、儀礼的な要素が入ってくるので、違いがあります。 ) ちょっと、素っ気無く感じるかもしれませんが、基本の形を覚えておけば、仕事の効率アップにもつながりますよ。 手紙と言うか、「送り状」ですね。 送り状は、書類にしろ、物にしろ、何かを送るときには、付ける(同封する)と覚えておきましょう。 無いと、ただ、送りつけられてきた、という印象になってしまいます・・・。 さて、本題ですが、ビジネス文書の書き方の基本にのっとって書くと、 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 日 付 送付先の部署名 担当者名 あなたの所属... A ベストアンサー 入社した後で、必要な届けを本社に送るんだけど、と言うご質問ですね。 送る方法にもよりますが、郵送ですか? 郵送なら、担当部署宛(人事か総務でしょうか)にして、届けの書類とともに、 ーーーーーーーーーーーー O月O日OO支店に入社のryu-sです。 とか O月O日OO支店にて採用され入社したryu-sです。 などから始め、 ご指示通り、書類に記入しましたので、返送いたします。 よろしくご査収くださいませ。 これからもよろしくお願いします。 ーーーーーーーーーーーー などとメモか便箋にでも書いて送るとよろしいでしょう。 社内便があるのであれば、先輩に「本社のOO(部署名)に送りたいんですが、どうやっておくるのでしょうか」と尋ね、上記のような添え状をつけて指示通りにする。 と言う感じでどうでしょうか。 何か参考になれば幸いです。 A ベストアンサー 『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』 送る行為は、相手にも関わる事なので、 「送付いたします」と、致しますと言っていても、 「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。 「ご」は相手に対する「謙譲語」です。 「ご送付します。 」か「ご送付致します。 」が正しいです。 「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。 」が 正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が 丁寧です。 「お送り致します。 」でもOKです。 ・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。 例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。 連絡するのは 自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、 謙譲の接頭語「ご」を付けます。 相手に頼む場合は「お送りください。 」です。 civillink. その状態でAltキーとWのキーを同時に押すと「印刷プレビュー」が表示されますので、印刷のイメージがつかめます(必ずしもプレビュー通りには印刷されませんが) 印刷プレビュー画面の上にある、設定のボタンを押してあげれば、余白を少なくしたり、拡大縮小印刷をパーセンテージを指定しておこなえたりします。 いずれにせよ、プレビューで確認しながら拡大率を決めていけばいいと思います。 A ベストアンサー 役職者への敬称は、非常に難しい問題だと思います。 時々「殿」を使う例がありますが、これは本来、目下の相手に使いますので、間違いです。 ただ、日本の場合、官庁が民間より上という歴史があり、今でも官庁からの書類は「殿」を使うことが多いので、「目下に使う」という意味が薄れて「会社で使う」に誤用されることに結びついていると思います。 そこで、各社が慣習に従って使っており、対外的なことではないので、それでもいいのではと考えます。 ちなみに、私は転職する前の会社は「社長様」で、現在の会社は「殿」で、すごく抵抗があります。 が、上司・同僚におかしいと言っても、誰も不自然に思っていません。 結論になりませんが、ご質問者の本社で使われている敬称を確認して、それに合せればよいと思います。 役職者への敬称は、非常に難しい問題だと思います。 時々「殿」を使う例がありますが、これは本来、目下の相手に使いますので、間違いです。 ただ、日本の場合、官庁が民間より上という歴史があり、今でも官庁からの書類は「殿」を使うことが多いので、「目下に使う」という意味が薄れて「会社で使う」に誤用されることに結びついていると思います。

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社内文書の書き方・例文・管理方法|送付状/箇所別/シーン別

社内 送付状

000-0000-0000 エンゼル商事株式会社 麻世 営業部 根津 書類送付のご案内 拝啓 貴社におかれましては、ますますご清栄のことと心よりお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 早速ではございますが下記の書類をお送りします。 ご査収の上よろしくご手配を賜りますようお願い申し上げます。 敬具 記 送付書類 枚 備考 この度はお問い合わせを頂き、誠にありがとうございます。 新プランのメモを付記させていただきました。 ご不明な点がございましたら 是非お尋ねくださいますようお願いいたします。 以上 日付 <3月〜5月> ・早春の候、・軽暖の候、・陽春の候、・桜花の節、・新緑の候、・立夏の候、 ・花の便りも聞かれるようになりました。 貴社のみなさまには益々ご健勝のこととお慶びもうしあげます。 ・春深く木々の緑に心躍るこの頃、貴社におかれましては益々ご繁栄のこととお慶び申し上げます。 ・(結語)年度末でお忙しいと存じますが、皆様ご無理をなさらずにお仕事をされますよう。 ・(結語)風薫る新緑の中、皆様のますますのご健勝をお祈りいたします。 <6月〜8月> ・入梅の候、・夏至の候、・盛夏の候、・炎夏の候、・残暑の候、・立秋の候、 ・暑中お見舞い申し上げます。 貴社の皆様にはいよいよご健勝のことと存じます。 ・(結語)風薫る新緑の中、皆様のますますのご健勝をお祈りいたします。 ・(結語)若々しき木々の葉が生い茂るこの頃、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。 <9月〜11月> ・初秋の候、・秋冷の候、・仲秋の候、・紅葉の候、・晩秋の候、・向寒のみぎり、 ・残暑もようやく和らぎましたが、皆様にはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 ・秋晴れの心地よい季節となりました。 貴社の皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。 ・(結語)爽秋の季節、社業の更なるご発展を心よりお祈り申し上げます。 <12月〜2月> ・初冬の候、・歳末の候、・極寒の候、・新春の候、・厳寒の候、・向春の候、 ・今年もいよいよ残りわずかとなってしまいましたが、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。 ・貴社の皆様におかれましては、お元気で新年をお迎えのことと存じます。 ・梅のつぼみがほころぶ季節となり、春の訪れが待ち遠しく感じます。 貴社の皆様にはご壮健のこととお喜び申し上げます。 ・(結語)皆様が健やかなる新年をお迎えになられますよう、心よりお祈り申し上げます。 ・(結語)本年も変わらぬお付き合いをお願い申し上げます。 書類送付の内容一覧を本文に続けて明記します。 行間を空けたり、【】で括ったり、枠を付けたりすると一覧表が見やすくなります。 <例1> 【送付内容: 〇〇に関する資料(全5ページ)】 <例2> 具体的にご検討いただくため、下記の関連資料を添付ファイルにて お送りさせていただきます。 ご査収ください。 価格表 3. データ形式はExcel2007の文書になっております。 また、LZH形式で圧縮しておりますので、解凍の上閲覧願います。 通常の分析データは、「基本データ」に入っております。 また、「月別」には1月から6月までの売上データ、 「商品別」には商品別分析データが入っております。 ご確認ください。 書類送付メールには質問先を明記する 春風商事株式会社 製造部 部長 高橋様 平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 早速ではございますが、ご依頼をいただきましたご案内書を 本メールに添付いたします。 内容をご確認の上、ぜひともご検討いただきますよう、 よろしくお願い申し上げます。 【送付内容: 〇〇のご案内(全5ページ)】 何かご不明な点がございましたら、お手数ではございますが、 下記担当までお問い合わせ下さい。 今後とも宜しくお願い申し上げます。

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社内文書の書き方・種類・送付状の書き方・例文・通達の方法

社内 送付状

faxの送付状は、基本情報である宛名や日付の他に、表題・枚数・挨拶・本文・結び文と書くのが一般的です。 送付状の書き方の流れとしては、手紙の書き方と似ています。 ビジネスシーンでは、faxの送付状には正式な文章として、頭語・結語を入れることもマナーとして欠かせません。 それでは、faxの送付状の書き方を説明していきましょう。 日付・宛名 日付と宛名は、faxの送付状で一番大切な情報です。 特にビジネスシーンでは、正しい日付は資料としても重要ですし、宛名を間違って書くと送りたい相手に届きません。 日付を書くときは、資料として整理するために、月日だけでなく年も含めた「年月日」を書きます。 テンプレートに記入して送付状を書く場合は、日付を忘れやすいので注意しましょう。 また、宛名で相手の名前や会社名に誤字があると、たとえ正しい相手に届いたとしても、失礼だと思われるので、宛名には細心の注意を払いましょう。 表題・枚数 表題は、faxで送る内容のタイトルとして、送付状に分かりやすく簡潔に書きましょう。 簡単に書きたい場合は、「fax送付のご案内」と書くのが一般的です。 表題は目立つように、行間を空けたり大きな文字を使うなどの読みやすい工夫をすると、相手側が受け取るときに分かりやすくなり便利です。 ビジネスシーンでは表題は必ず書きますが、個人でのfaxのやり取りでは、分かりやすい内容であれば、表題は書かなくても構いません。 送信する書類には、簡単でいいのでページ数を書いておきましょう。 送付状に枚数が書いてあると、全部送られてきたかどうか確認しやすくなり、誤送信があってもすぐに気づけます。 頭語 頭語は、丁寧な文章を書く場合に必要な決まり言葉で、手紙での「こんにちは」という意味です。 主にビジネスシーンや重要案件でのfaxの送付状を書くときに使われます。 頭語は、文章の始まりに「拝啓」もしくは「謹啓」と書きます。 そのままスペースを空けて、次の挨拶へ繋げてもいいですし、改行をしても構いません。 個人でのfaxのやり取りの場合は、頭語を使うと堅苦しい印象になるので、なくても構いません。 ただし、目上の人へ送付状を送るときは、手紙と同じように頭語を使うことをおすすめします。 挨拶 faxの送付状に書く挨拶は、本文へ入る前の相手への気遣いとして、必要なビジネスマナーです。 時候の挨拶を付けるとより丁寧になりますが、基本的には文章が長くなるので省略します。 faxの場合は、あまり文章が長いと印字に時間がかかったり、トナーを使いすぎてしまったりと、faxを受け取る相手側に負担をかけてしまうことがありますので、気をつけましょう。 また、ビジネスシーンでのfax送付状の挨拶は、フランクな文章ではなくビジネス用の決まり言葉を使いましょう。 本文 faxの送付状での本文は、「faxを送ります」という内容を書きます。 ビジネスシーンでfaxの送付状を書く場合は、かしこまった表現をして「表題の件につき以下送付いたします」となります。 fax送付状の定型文といえるでしょう。 faxの件について早めに返事がほしいなどの要望があれば、本文に書きましょう。 また、送信する書類の補足がある場合も、本文に書きます。 結び文 結び文は、「faxを読んでください」という内容をかしこまった表現で書きます。 ビジネスシーンでのfaxの送付状では、「ご査収お願い申し上げます」という定型文を覚えておくと便利です。 個人でのfaxのやり取りでも、目上の方や重要な要件の場合によく使われます。 査収とは「調べて受け取る」という意味で、fax以外でも重要な書類を渡す時によく使われています。 結語 結語は、頭語と対になって使われていて、手紙での「さようなら」を意味します。 faxの送付状で、頭語で「拝啓」と使った場合は、結語は「敬具」となり、「謹啓」と使う場合は「敬伯」で結びます。 注意点として、「拝啓」の結語には「敬伯」は使えませんし、「謹啓」の結語には「敬具」は使えません。 決まり言葉ですので、「拝啓には敬具」もしくは「謹啓には敬伯」と、セットで覚えておくと役に立ちます。 社内でfaxを送る場合は、送付状には頭語・結語と挨拶文を省略できます。 必要なのは、日付と宛名、そして表題・枚数・本文・結び文です。 社内でのfaxのやり取りは、身内に送るという気軽さもありますが、ビジネス文書としてのマナーをしっかり守ると、社内での評価が良くなるでしょう。 ただし、同僚などに丁寧すぎる文章を使うと、他人行儀な印象を与えてしまうので気をつけます。 それでは、社内で送るfaxの送付状の書き方について説明しましょう。 日付・宛名 社内でのfax送付状でも、faxを資料として残すことも考えて、日付は月日だけでなく年も加えた「年月日」を書くようにします。 宛名は部署名のみでいい場合や、個人名で指定する場合があります。 状況に応じて使い分けましょう。 宛名では、個人名には「様」を、部署名には「御中」を使います。 社内のfaxといえど、宛名の文字を間違うと失礼になりますので、正しい字で書けているかよく確認してから送りましょう。 表題・枚数 社内でのfaxの送付状に書く表題は、送信する内容のタイトルとして、分かりやすく簡潔に書きます。 ただし、会議の名称やイベントの名前などは、社内でも省略せずに正しく書きましょう。 後で資料として整理する時に便利です。 簡単に表題を書きたい場合は、「fax送付のご案内」と書くのが一般的です。 faxで送信する枚数は大事な情報ですので、社内でのfaxでもしっかりと書きましょう。 送付状に枚数を書くことは、大切なマナーです。 本文 社内でのfax送付状の本文は、「faxを送ります」という内容の文章を書きます。 同僚相手への送付状でも、誰が目にするかわからないので、「送付いたします」と敬語を使いましょう。 ビジネスシーンでは、失礼がないように気を配ることが大切です。 faxの件について早く返事がほしいなどの要望は、本文に書きます。 あまり長くならないように、分かりやすく簡潔にまとめて送りましょう。 社内のfaxの場合は、なるべく相手にfaxを送ることを連絡してから送信すると、受け取りがスムーズになります。 急いでいる時ほど、相手に直接連絡することをおすすめします。 結び文 社内のfax送付状の結び文では、「faxを読んでください」という内容の文章を書きます。 本文と同じように、同僚相手への送付状でも、「ご査収よろしくお願いします」と敬語で書いておくと、誰に見られても安心です。 faxの送付状の文例 faxの送付状として、ケース毎の文例をいくつかご紹介します。 定型文として決まりがありますので、テンプレートに組み込んでしまうといいでしょう。 注意点として、企業名や部署名宛に送付状を送る場合は、「様」ではなく「御中」を使います。 間違えやすい点ですので、注意しましょう。 平素はひとかたならぬご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 さて、早速ではございますが表題の件につき以下送付致します。 ご査収のほど何卒宜しくお願い申し上げます。 ご査収よろしくお願い致します。 平素は格別のお引立てを賜り心より御礼申し上げます。 さて、表題の件につき以下送付いたしますので、ご査収の上よろしくご手配を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 faxでは、正しく相手へ届けるために、送付状を送ることは大切なマナーです。 faxの送付状の書き方の基本として、日付と名前は必ず書き、表題は分かりやすくして、挨拶や本文も簡潔にして要件をまとめましょう。 基本的な書き方を知っておくと、さまざまな状況に合わせて送付状の書き方を変えられます。 faxの利点として、書類をそのままいつでも送れるという便利さがあります。 送付状の基本的な書き方を知ってマナーを守り、faxを上手に利用しましょう。 ドライバーの転職先はドライバーワークスへ! トラック業界は人手不足が深刻で 初心者の方でも応募できる案件が非常に多いです。 トラックドライバーの業務内容は、初心者の方だと不明確な点があると思います。 業務内容がわからなくても、免許や資格や経験を問わないのはもちろん、 大型免許取得費用の補助から引っ越し代の補助までしてくれる会社も存在します。 未経験でも年収が 500万を超える案件もあるので、チェックしてみましょう! 豊富なドライバー求人を案件を持つドライバーワークスなら今より好条件な案件が見つかります!.

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