蒲田 駅 から 羽田 空港 バス。 (深夜・早朝バス)羽田空港-蒲田駅(路線バス)

(深夜・早朝バス)羽田空港-蒲田駅(路線バス)

蒲田 駅 から 羽田 空港 バス

IC 大人276円(小児138円)• 現金大人280円(小児140円) 蒲田駅行きのシャトルバスは、 チケットを購入する必要はありません。 普通の路線バスと同じで、料金は直接バスの運賃箱に入れます。 SUICAやPASMOなどのICカードが使えるので、小銭を用意しなくてもよいのは嬉しいですね。 現金で支払う場合は、車内では2千円札以上の高額紙幣の両替ができません。 両替は、できれば事前に済ませておいたほうがよさそうです。 ちなみに私はPASMOで支払いました。 東京観光のときはICカードが便利ですね。 地元では使う機会がないので、東京旅行のときに活用しています。 ちなみに、バスの予約はできませんのでご注意ください。 深夜と早朝は料金倍額 シャトルバスの料金は大人280円ですが、深夜と早朝バスの運賃は通常運賃の倍額になります。 下記の時間は料金が変わりますので、前もってチェックしておきましょう。 蒲田駅ゆき(日ノ出通り経由)(起終点のみ掲載)• 羽田空港第2ターミナル1階到着ロビー 16番のりば• 羽田空港第1ターミナル 1階到着ロビー 16番のりば• 羽田空港国際線ターミナル11番のりば• (深夜・早朝バスとシャトルバス 最終便 23:52発は8番のりば) 国内線は、深夜・早朝以外、16番のりばになります。 場所がわからなければ、とりあえず1階にあるバスのりば(外)に出て、番号を目指して歩きましょう。 蒲田駅の羽田空港行きシャトルバスのりば 蒲田駅東口 0番・3番・4番のりば 日中30分間隔で運行される蒲95系統は、 蒲田駅東口を出てすぐにある0番乗り場から出発します。 入り口に行き先が書いてあるので、わかりやすいですね。 ちなみに0番乗り場は、蒲田駅東出口から一番近いところにあります。 混雑していると乗れない可能性がある? 羽田空港にバスで向かうときに、バスに乗れないということはあるのでしょうか? バスに乗れなくて、飛行機の搭乗時間に間に合わなかったら最悪ですよね。 乗れないことはほぼ無いので、考えなくても大丈夫です。 普通の路線バスなので、立っても乗車することができます。 早めにバス停に到着すれば座れる確率は高いですが、ギリギリだと座れない可能性があります。 私はギリギリで座れなかったので、立っていました。 出入り口は降りる人がいるので、邪魔になることも。 私は一回外に出ましたが、置いてかれそうで、ちょっと怖いです。 蒲95が最短コースなので、やはり一番人気で混雑しています。 時間に余裕があれば、蒲31や蒲41に乗ることを考えてもよいかもしれませんね。 こちらなら座れる確率が高くなります。 まとめ 私は土地勘がないので、できればわかりやすい行き方で蒲田駅に行きたいと思っていました。 それでシャトルバスを選択したんですよね。 シャトルバスなら時間は多少かかりますが、料金も安いし、乗るだけで何も考えなくていいし、かなり楽です。 蒲田駅周辺は格安のホテルが多くて、旅行者に優しいんですよね。 今度から到着日と出発日は蒲田に泊まろうかな。

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蒲田駅

蒲田 駅 から 羽田 空港 バス

JR蒲田駅で物資調達 出張から沖縄に帰る時は、様々な物資を調達して帰るのが慣習となっている。 だが、普段拠点にしている浜松町や新橋界隈では、物資が充実している店がない。 住宅街にもかかわらず小規模なスーパーしか存在しない。 みんなどこで購入しているのだろうか。 芝商店街は飲食店が主流である。 いわゆる商店は鮮魚店とコンビニしかない。 八百屋も茶屋も佃煮屋も漬物屋もおでんのネタ屋も豆腐屋もない。 なので買い物には向いていない。 品川から羽田空港に向かう途中に大規模小売店がある駅は、品川と京急蒲田であるが、これまたいずれも私の好みではなかった。 青果と鮮魚、精肉の充実している店、郊外型の大規模スーパーはどこにあるのだろうか。 大鳥居の辺りも探したが、富士ストアくらいしかない。 ふと、ダメ元で探して見つけたのはJR蒲田駅。 駅ビルのグランディア西館の地下に大きな鮮魚店があるではないか。 しかも蒲田駅からは羽田空港までのシャトルバスが出ていることも分かった。 なるほど! 早速、蒲田駅に向かう。 駅と直結のグランディア西館に入りエスカレーターで地下へ。 おお!素晴らしい!これぞ私が求めていた店だ。 山菜が売っている。 買いだ。 白カブ、沖縄で買うと高い。 自家製漬物にするのだ。 太ねぎ、焼いて食べると旨い、買いだ!ミョウガも安い。 食用菊と鮮魚 沖縄産の食用菊まで売っている。 実は沖縄は菊の一大産地だ。 しかし地元で食用菊を売っているのを見たことがないので、観賞用だけを清算しているのかと思っていたら、しっかりと食用があるではないか。 だが、沖縄では菊を食べる習慣が無い。 こいつも高い。 いつも内地で買う食用菊は「おつとめ品」で100円以下の値札が付いたものである。 本日は見当たらない。 個人的には好きなだけに残念だ。 そして鮮魚。 理想的ではないが、今までの店よりはかなり充実している。 刺身バイキングは3パック千円。 こいつはお買い得だ。 朝一ということで品が少ないが、夕方はかなりの品揃えであることが想像できた。 沖縄には朝の便で帰ることも多い。 早起きは苦ではない。 帰る前日に蒲田に泊まって鮮魚を購入し、翌日の午前中に沖縄に戻れば、妻と海鮮丼ランチを食べることができる。 翌日、妻と食べた海鮮丼 蒲田駅から羽田空港 羽田空港行きのシャトルバスは京浜急行バスである。 蒲95系統は0番乗り場だ。 東口を出るとすぐ左手に案内が出ている。 ネットで検索すると所要時間は18分〜23分と書いてある。 バス停にも同様の説明があった。 騙された。 国際線ターミナルまでが23分。 第二ターミナルまでは30分、そして終点の第一ターミナルに着いたのは35分後だ。 危うくフライトに乗り遅れるところであった。 JALならば40分は見たほうがいい。 ただし、出発ターミナルで降りるのでとても楽である。 すぐにチェックインできるのは強みである。 時間に余裕があればいいが、そうでなければ電車が圧倒的に早い。 京急蒲田までバスで4分、乗換を含めても、京急蒲田からは20分あれば羽田空港までたどり着く。 時間に余裕があるときに試してみよう。 こちらの記事もどうぞ:.

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羽田空港-蒲田駅(路線バス)

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スポンサーリンク 【重要】京急蒲田駅について 動画でも解説しています YouTubeの動画でも解説していますので、是非ご覧ください。 二層高架化により空港線増発 京急蒲田駅は京急本線と京急空港線の分岐駅で、羽田空港へのアクセスにおいて非常に重要な地位を占めています。 2012年には京急蒲田駅の二層高架化が完了し、空港線の増発を実施しました。 羽田空港への鉄道での移動は、かつては東京モノレール一択でしたが、京急の輸送力強化により、京急への移動も可能になりました。 二層構造をしっかり理解しよう 京急蒲田駅は、二層構造のうち上層の3階が横浜方面、下層の2階が品川方面のホームになっています。 そして、羽田空港へは、どちらのホームからも発車します。 品川方面から羽田空港に直通する電車は、3階から発車。 横浜方面から羽田空港に直通する電車は、2階から発車。 原則は、だいたいこんな感じです。 横浜方面から羽田空港に直通する電車は、京急蒲田駅で進行方向が反対になります。 いずれにせよ、次発車する羽田空港行きの電車はどのホームから発車するのか、駅での案内をしっかり確認しておきましょう。 上の写真だと、右側に羽田空港方面の発車ホームと発車時刻が表示されています。 この例だと、次の電車は2階ホームから発車するエアポート急行羽田空港行きですので、2階のホームに向かいましょう。 恐怖の3階直通エスカレーター 改札に入ると、2階行きエスカレーター(左)と3階直通エスカレーター(右)があります。 どちらも羽田空港と表示されているので、厄介です。 2階ホームから見た、3階直通エスカレーターです。 3階直通エスカレーターから2階に行く術は、3階から2階に下りるしかありません。 手間がかかるし、自己嫌悪に陥ってしまうでしょう。 だからこそ、再掲になりますが発車案内をしっかり確認する必要があります。 スポンサーリンク 蒲田駅について 蒲田駅は東急多摩川線・池上線、JR京浜東北線の停車駅です。 特に東急は多摩川線と池上線の始発駅となっており、多摩川線は東横線方面(渋谷など)、池上線は五反田方面とつながっているため、ターミナルとしての要素が強いです。 蒲田駅から京急蒲田駅への移動 両駅は隣接しておらず、若干距離が離れています。 ここでは、羽田空港への移動を視野に入れて説明します。 バス 京急バスが運行しており、100円(現金のみ)で乗車することができます。 所要時間は5分程度。 また、蒲田駅からは羽田空港行のバスも走っています。 運賃は280円、所要時間は25分~30分程度ですが、環八の渋滞によってはもう少しかかります。 鉄道より安く、乗り換えなしで行けますが、所要時間は鉄道より長めです。 スポンサーリンク 徒歩 東急の改札を出て、JR中央改札の前を通り、東口へ向かいます。 東口を出たところの信号を、ロータリーを貫くように渡ります。 蒲田東口中央通りに入り、道なりに進みます。 このエリアは繁華街のため、女性は敬遠しがちですが、あまり危険はないでしょう。 やよい軒・京急インがある十字路を左折。 すぐにバス通りにぶつかるので、そこを右折。 フレッシュネスバーガーが目印。 五本辻のようになっている交差点差し掛かったら、左前方に見える「京急あすと蒲田」のアーケードへ。 アーケードをひたすら直進。 アーケード街を最後まで進み、階段&エスカレータを上り、ペデストリアンデッキを直進すると、京急蒲田駅へ到着。 成人男性の足だと、東急線ホームから京急線ホームまで15分程度でしょうか。 荷物が多いと大変ですが、そうでなければ適度な運動になるでしょう。 なお、京急蒲田駅から羽田空港国内線ターミナル駅まではエアポート急行で11分、快特で8分です。 蒲田駅から羽田空港への移動 前項を踏まえ、蒲田駅から羽田空港(国内線)への移動手段を比較すると、次のとおりです。 ここでは、羽田空港国内線ターミナル駅から羽田空港のチェックインカウンターまで徒歩5分としています。 移動手段 所要時間 料金 メリット デメリット 徒歩&鉄道 28分~31分 249円 早く正確に行ける 徒歩移動の距離が長い バス(空港直行) 25分~30分 280円 安くて乗換がない 交通状況により、所要時間が前後する (参考記事) バスは安く乗換なしで行けますが、所要時間が読みずらいのが辛いところ。 歩くのが苦でなければ、徒歩&鉄道の方が安心です。 蒲蒲線構想 東急多摩川線と京急空港線を、地下で直通させようという構想。 京急蒲田駅に多摩川線との直通用の地下駅を作り、大鳥居から京急空港線に乗り入れる計画です。 実現すれば、蒲田駅から京急蒲田駅までの徒歩移動が不要になります! まだ検討段階のため、実現時期は未定です。 また、JR東日本もアクセス路線を建設予定です。 (参考記事) 検索: 人気の記事• アーカイブ• 29 カテゴリー• メタ情報• ブログについて•

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