スマートフォン ブラウザ 版 pixiv。 [pixiv] Announcements

GmailアプリだけでスマートフォンでのGoogle Meet利用が可能に

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ピクシブ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:國枝信吾)は、お絵かきコミュニケーションアプリ「pixiv Sketch」のiOS版に、お絵かきライブ配信機能の提供を開始いたします。 本機能により、特別な配信環境がなくとも普段お使いのイラスト作成ツールの画面を配信したり、iPadやiPhoneのカメラ機能を用いてお絵かきの様子を映し、制作過程を視聴者と共にリアルタイムで楽しんでいただくことができます。 また、ライブ配信終了時の画面をすぐにpixiv Sketchに投稿することができるため、ライブ配信時の作業進捗を都度記録しながら、お絵かきを楽しむことができます。 【画面配信について】 pixiv Sketchのドロー機能や、普段お使いのイラスト作成ツールでお絵かきする様子を配信できます。 配信中は視聴者からコメントやエールをもらうことができ、制作途中のモチベーションアップにもつながります。 【カメラ配信について】 アナログでのお絵かき作業も、端末のカメラで撮影して配信することができます。 カメラ配信中にもらったコメントは音声読み上げが可能なため、iPadやiPhoneを操作しなくても、どんなコメントが届いているかリアルタイムでお楽しみいただけます。 pixiv Sketchは、誰もがお絵かきに気軽に取り組み、その活動を通じて様々なコミュニケーションを楽しめる世界を創り上げることを目指しています。 iOS版ライブ配信機能の提供もその一環で、完成した作品だけではなく制作過程を視聴者へ共有し、リアクションをもらうことで日々のお絵かきをより楽しんでいただけると考えています。 今後も、お絵かきをはじめとする創作活動を楽しめる場を提供してまいります。 絵を描くという作業を、描く側と見る側の両方が楽しむ時間へと変え続けています。 PC、スマートフォン・タブレット対応で、いつでも・どこでもお絵かきを中心にしたコミュニケーションを楽しむことができます。 pixiv Sketchはpixivアカウントですぐに利用開始できます。 また、紙に描いた絵を写真に撮って気軽にアップすることができ、絵を描くことをもっと楽しく身近に感じられます。 利用者数は450万人を突破。 jp 電話:03-6804-3458.

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GmailアプリだけでスマートフォンでのGoogle Meet利用が可能に

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米Googleは6月16日(現地時間)、AndroidおよびiOS版Gmailアプリに同社のWeb会議アプリ「Google Meet」の機能を追加すると発表した。 これにより、端末に単体のGoogle Meetアプリをインストールしなくても、GmailからWeb会議の開始や参加が可能になる。 この機能は向こう数週間中に追加される見込みだ。 Google Meetは、米Zoom Video Communicationsの「Zoom」や米Microsoftの「Microsoft Teams」と競合するWeb会議サービス。 元々は企業向け有料サービスのみだったが、5月に無料版の提供が始まった。 無料版の場合、デスクトップではアプリのインストールは必要なく、Webブラウザで会議に参加できるが、モバイルではアプリのインストールが必要だった。 GmailにGoogle Meetの機能が追加されると、Gmailの画面下部に「Mail」と「Meet」の2つのタブが表示されるようになる(下画像左端)。 ここでMeetをタップすると新規会議作成や招待されている会議への参加などができる。 参加予定の会議の予定も一覧できる。 関連記事• Googleがビデオ会議アプリ「Google Meet」の無料版をリリースし、すぐ後に「Google Duo」をパワーアップ。 Googleには「ハングアウト」というビデオチャット・テキストチャットアプリもあります。 どう棲み分けているんでしょうか?• Googleの無料版Web会議サービス「Google Meet」で新規会議の作成が可能になった。 Googleアカウントがあれば、アプリをインストールしなくてもWebブラウザで新規会議を開催できる。 GoogleのWeb会議サービス「Google Meet」に、Zoomのギャラリービューに当たる「タイル表示」(16人まで)やノイズキャンセル機能、低光量モードなどの新機能が追加された。 Googleは、「G Suite」のWeb会議サービス「Google Meet」(旧「Hangouts Meet)のUIを改善した。 Gmailからのビデオ会議開始が可能になり、Zoomのようなギャラリービューやノイズフィルター機能などが追加になる。 関連リンク•

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pixiv開発者ブログ:スマートフォン版「ピクシブ百科事典」リリースのお知らせ

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まずはウィンドウ幅を狭めてみよう 最近の主流としてウィンドウ幅に応じてレイアウトが変化されるものがあります。 ウィンドウ幅に応じて変化するデザインを専門用語で「レスポンシブデザイン」と呼びます。 まずはウィンドウの幅を狭めてみてください。 横スクロールが発生しないように調節されているサイトであればレスポンシブ対応しています。 なお、正確にスマホの幅にする方法や実機(スマホ)との違いは、後述するブラウザ別の方法をご参照ください。 パソコンのブラウザを、スマートフォンであると認識させよう ウィンドウ幅を狭めてもスマートフォン表示されないときの方法です。 一昔前の対応方法は、端末がパソコンかスマートフォンか判断し、スマートフォンであれば表示を切り替えたり、スマートフォン専用サイトへ移動させていました。 一時的にブラウザの設定を変えスマートフォンであることにして、パソコンからスマホ専用サイトを確認することができます。 専門用語で「ユーザーエージェントを変更する」ということになります。 ごとに設定方法が異なりますので、ご自身のブラウザにあったものをご利用ください。 Chromeブラウザ(オススメ!) Chromeブラウザがオススメです。 実際のスマートフォン表示に非常に近く表現でき、スワイプもできます。 さらにChromeの場合は拡張機能をインストールする必要がないうえに、ユーザーエージェントの変更と画面サイズの変更が同時に行われるため、操作の手間が減ります。 スマートフォンサイトを見る方法• F12を押して「Developer Tools」を開きます。 画面右上の をクリックします。 すると下に枠が表示されます。 「Emulation」をクリックします。 ここで が表示されていたらクリックします。 「Device」の「Model」から任意の機種を選択します。 Modelによって画面の幅や高さが変わります。 F5キーを押して画面を更新します。 スマホ版が表示されました。 実機(スマートフォン)との比較 実際のスマートフォン表示に非常に近く表現でき、スワイプもできます。 実機とパソコンのChromeブラウザを比べると以下の点が異なります。 フォント(文字)の見やすさ(実機の方が滑らかです)• 画像の解像度(きれいに見えるか、ぼやけて見えるか) 最終的には実機のスマホで必ず確認しましょう。 パソコン版に戻す方法• を押すか「Developer Tools」を閉じます。 F5キーを押して画面を更新します。 別タブ表示の扱い 別タブで開いた新しいページはスマートフォン表示になりません。 新しいタブが開かれたらその都度設定する必要があります。 Internet Explorer 11 都度ユーザーエージェントやサイズを入力する必要があります。 スマホ版を見る方法• F12キーを押して開発者ツールを開きます。 「エミュレーション」をクリックします。 「ユーザーエージェント」を「カスタム」にします。 「カスタム文字列」に以下のユーザーエージェントを入力します。 スマートフォン版サイトが表示されます。 (F5を押さなくても変わります。 ) 画面の幅をスマートフォンの幅くらいまで縮めます。 正確にスマホのサイズ幅にする方法 さきほどの「開発者ツール」「エミュレーション」右側、「ディスプレイ」を変更します。 以下のように設定します。 スマホ版版が表示されました。 実機(スマホ)との比較 一部実際の表示と異なったり、画面が見づらい場合があります。 パソコン版に戻す方法 開発者ツールを閉じるとパソコン版に戻ります。 別タブの扱い 別タブはスマホ表示になりません。 新しいタブが開かれたらその都度設定する必要があります。 まとめ まずはウィンドウ幅を狭めましょう。 スマホ表示されないときはユーザーエージェントを変更しましょう。 ブラウザはChromeがおすすめです。 実際の表示に非常に近い画面を確認できます。 Chromeが使えなければForefoxを使いましょう。 IE11は実機と同じように表示されない場合があります。 ユーザーエージェントを変更しても変わらない場合はスマホ対応をしていないでしょう。 いずれにしてもパソコンでスマホ表示するのはあくまで「一時的に」です。 最終的には実機のスマホで確認しましょう。

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