コロッケ 卵 なし。 卵・小麦不使用米粉コロッケ

基本のポテトコロッケのレシピ/作り方:白ごはん.com

コロッケ 卵 なし

幼児食への子どものため 旦那の健康のため、ダイエットのため・・・と考えていると だんだんメニューが限られてきて、夕食を作るのが憂鬱に^^; でも、揚げ物を食べたい! 数年前に子育て雑誌で離乳食のコロッケの作り方を見て 思い出しながらアレンジして 「揚げないコロッケ」を作ってみました。 パン粉 適量• じゃがいも 6個• 塩コショウ 少々• コーン 大さじ1 (お好みで) 今回は、チーズコロッケ・カレーコロッケ2種類作りました。 スライスチーズ 1枚• カレー粉 小さじ1 作り方 1. パン粉を炒る。 きつね色に色づいてきたらOK! 2. にんじん、たまねぎはみじん切りしてコーンと炒め、冷ましておく。 4. 3 をつぶす。 5. 2 と 4 を合わせる。 じゃがいもの水分が飛ばないようにした方がパン粉は付きやすいです~ 6.5 を2つのボールに分ける。 (チーズコロッケの場合)小さめに丸めて、ちぎったスライスチーズを中に入れる。 (カレーコロッケの場合)カレー粉を入れてよく混ぜて、丸める。 味によって形を変えるとわかりやすいです。 7. 1 のパン粉で 6 をコロコロします。 パン粉をつけるため、 お寿司を握るみたいにぎゅっとするといいです。 8. 1000Wのオーブントースターで10分 焼き色を付けたら、できあがり! 2014年4月 クワイエメンバー さくらんぼ.

次の

肉なし!じゃがいもだけでおいしいコロッケの作り方!

コロッケ 卵 なし

息子の卵アレルギーがわかる前までは一般的な衣の作り方で、容器は全部で3つ必要で、意外と慣れも必要でした。 卵を使わない衣は、卵は割らなくていいし、容器は2つで、天ぷら粉(小麦粉)をいいかんじに水に溶くことができればあとはパン粉をつけるだけ。 卵の手順が減るだけなのですが、 時短になるしコツを掴みやすく、お手軽に作るようになりました。 疲れないコロッケづくりのすすめ方 仕込みは前日に コロッケを作る行程で• 玉ねぎのみじん切り• じゃがいもの皮むき というのがありますが、前日に仕込んでおくととても楽です。 茹で、炒める、混ぜるは鍋内で• じゃがいもを茹でてつぶす• ひき肉と玉ねぎを炒める• それらを混ぜる じゃがいもは鍋で茹で、崩れるくらい(10分〜15分)になったら軽く炒めるように鍋の中でつぶしある程度の水分を飛ばします。 つぶしたじゃがいもはボウルに移し、空いた鍋に油を引いてすぐにひき肉と玉ねぎを炒めます。 炒め終わったらボウルのじゃがいもをもう一度鍋に戻して 鍋内でじゃがいも、ひき肉と玉ねぎを混ぜます。 混ぜたらまたボウルに移しラップをしておきます。 次はコロッケの形成ですが、形成は粗熱が取れていた方が楽に上手にできます。 そのため、コロッケを夜に食べたい時はお昼ごはんを作るときにここまでの作業を終わらせておきます。 (お昼に家にいない時は前日にしておくこともあります) 形成して揚げる• 形成する• 衣を作る• 揚げる 好みの大きさと形に形成し、卵を使わない方法で衣を作り、食事の直前に170度で2分弱くらい揚げます。 4つの工程を少しずつすすめていくから疲れない• 仕込み(前日)• 調理する(お昼)• 形成する• 揚げる(食べる直前) 大きく4つの行程に分かれていて、 工程ごとに時間の間隔が開いているため、出来上がり時に疲れていません。 無印のシリコーンスプーンでもっと簡単に• じゃがいもを茹でてつぶす• ひき肉と玉ねぎを炒める• 形成する この3つは無印良品のシリコーンスプーンを使いますが、とっても楽にできます。 失敗しない味の理由 バターと塩コショウでかんたんに素朴な味つけ• じゃがいもを茹でる時に塩を加える• ひき肉と玉ねぎを炒める時に塩コショウ• じゃがいもとひき肉を混ぜるときにバターを加える 私はひき肉のニオイが気になるので牛や豚を使う時は料理酒やローリエを使ってニオイを消します。 が、めんどくさいのでいつもニオイがあまり気にならない鶏を使います。 衣が天ぷら粉だからおいしい 衣に天ぷら粉を使っているので美味しいです。 小麦粉でも、本来は小麦粉で作るのだから全然大丈夫です。 ケチャップで食べるからおいしい 我が家は夫の実家からの影響で、コロッケをケチャップで食べます。 はじめはコロッケにケチャップ、、?と首をかしげていましたが、作ってみると確かに 手作りコロッケの素朴な味にケチャップが合います。 誕生日や記念日にはホールトマトでケチャップを手作りするとちょっと特別感を味わえます。 私のコロッケは家族の味 「何が食べたい?」と聞くとすかさずコロッケと答える夫。 野菜嫌いな長男もコロッケは好きですし。 私も材料さえ揃えれば作るのは苦じゃないし、「ああ、今日も手抜き料理だわ」と落胆することもない適度な手間のかかる料理。 みんなが好きなので食べる時にうれしい。 結果、よく作るようになり得意料理になりました。 息子たちにとって、おそらくコロッケが母の味になるでしょう。 キッチン関係の記事はこちら たくあんの保存についてです 納豆好きなのです 外食をしないために準備したこと 卵アレルギーの息子のお菓子事情です.

次の

肉なし!じゃがいもだけでおいしいコロッケの作り方!

コロッケ 卵 なし

息子の卵アレルギーがわかる前までは一般的な衣の作り方で、容器は全部で3つ必要で、意外と慣れも必要でした。 卵を使わない衣は、卵は割らなくていいし、容器は2つで、天ぷら粉(小麦粉)をいいかんじに水に溶くことができればあとはパン粉をつけるだけ。 卵の手順が減るだけなのですが、 時短になるしコツを掴みやすく、お手軽に作るようになりました。 疲れないコロッケづくりのすすめ方 仕込みは前日に コロッケを作る行程で• 玉ねぎのみじん切り• じゃがいもの皮むき というのがありますが、前日に仕込んでおくととても楽です。 茹で、炒める、混ぜるは鍋内で• じゃがいもを茹でてつぶす• ひき肉と玉ねぎを炒める• それらを混ぜる じゃがいもは鍋で茹で、崩れるくらい(10分〜15分)になったら軽く炒めるように鍋の中でつぶしある程度の水分を飛ばします。 つぶしたじゃがいもはボウルに移し、空いた鍋に油を引いてすぐにひき肉と玉ねぎを炒めます。 炒め終わったらボウルのじゃがいもをもう一度鍋に戻して 鍋内でじゃがいも、ひき肉と玉ねぎを混ぜます。 混ぜたらまたボウルに移しラップをしておきます。 次はコロッケの形成ですが、形成は粗熱が取れていた方が楽に上手にできます。 そのため、コロッケを夜に食べたい時はお昼ごはんを作るときにここまでの作業を終わらせておきます。 (お昼に家にいない時は前日にしておくこともあります) 形成して揚げる• 形成する• 衣を作る• 揚げる 好みの大きさと形に形成し、卵を使わない方法で衣を作り、食事の直前に170度で2分弱くらい揚げます。 4つの工程を少しずつすすめていくから疲れない• 仕込み(前日)• 調理する(お昼)• 形成する• 揚げる(食べる直前) 大きく4つの行程に分かれていて、 工程ごとに時間の間隔が開いているため、出来上がり時に疲れていません。 無印のシリコーンスプーンでもっと簡単に• じゃがいもを茹でてつぶす• ひき肉と玉ねぎを炒める• 形成する この3つは無印良品のシリコーンスプーンを使いますが、とっても楽にできます。 失敗しない味の理由 バターと塩コショウでかんたんに素朴な味つけ• じゃがいもを茹でる時に塩を加える• ひき肉と玉ねぎを炒める時に塩コショウ• じゃがいもとひき肉を混ぜるときにバターを加える 私はひき肉のニオイが気になるので牛や豚を使う時は料理酒やローリエを使ってニオイを消します。 が、めんどくさいのでいつもニオイがあまり気にならない鶏を使います。 衣が天ぷら粉だからおいしい 衣に天ぷら粉を使っているので美味しいです。 小麦粉でも、本来は小麦粉で作るのだから全然大丈夫です。 ケチャップで食べるからおいしい 我が家は夫の実家からの影響で、コロッケをケチャップで食べます。 はじめはコロッケにケチャップ、、?と首をかしげていましたが、作ってみると確かに 手作りコロッケの素朴な味にケチャップが合います。 誕生日や記念日にはホールトマトでケチャップを手作りするとちょっと特別感を味わえます。 私のコロッケは家族の味 「何が食べたい?」と聞くとすかさずコロッケと答える夫。 野菜嫌いな長男もコロッケは好きですし。 私も材料さえ揃えれば作るのは苦じゃないし、「ああ、今日も手抜き料理だわ」と落胆することもない適度な手間のかかる料理。 みんなが好きなので食べる時にうれしい。 結果、よく作るようになり得意料理になりました。 息子たちにとって、おそらくコロッケが母の味になるでしょう。 キッチン関係の記事はこちら たくあんの保存についてです 納豆好きなのです 外食をしないために準備したこと 卵アレルギーの息子のお菓子事情です.

次の