龍 ブログ スピリチュアル。 精神世界ランキング

チャネリング・エネルギーワーカー・ドラゴンヒーラー☆宇宙の光と龍の癒しで魂とコネクトしてあなたに笑顔を届けます!@香堂実穂さんのプロフィールページ

龍 ブログ スピリチュアル

その後の光景は一生涯忘れることはないでしょう。 いきなり空がさ~~と青くなったのです。 青空の中に大きな大きな黒い雲のかたまりが一つあるのです。 私は雲の中に龍が隠れていると確信しました。 空も異様なのに海からも信じられない光が、、、 なんと! 海から雲に向かって逆三角形の光が上がっているのです。 天使の階段と言われているものは 雲の中から下に光が下りています。 これはよく見受けます。 それとはまったく逆に、 海から上に光が上がっているのです。 あまりの神秘的な光景に、 観光バスの 50人全員が感嘆の声を上げたのです。 見たことのない神秘的な光景でした。 日本海の大きな海で繰り広げられているのです。 空と海と龍の競演でしょうか! 中年のバスガイドが 「 40年間、務めているけどこんな海見たことがない。 出雲大社に電話してみよう」と言っていました。 後日、ご一緒だった方が、親切に写真を送ってくださったのです。 住所も書いてなかったのでどなたか分からないままです。 あの時にまさかこのような凄い光景を目にするとは思ってもいなかったので カメラを用意してなかったのです。 私たち親子があわててバックの中のカメラを探したのに 撮れなかったのをどなたか見ていたのですね。 そこには私の想像の通りの写真が、、、 はっきりと黒い雲の中に龍の顔が映っているのです。 海に金の玉が浮いていて それをめがけている龍の顔です。 私に眠むっていた龍を起こす力があったのか? 龍の杖を持ったあの神さまが、降りてなさったことなのか? 謎ですけどね? あれから 20年間ずっと、その写真は 我が家の神棚に置いてあります。 今回も凄い話ではなかったですか? 時々私も思い出すことがあります。 また能登に行くことがあるかな? まだほかにも龍がいたりするのですかね? またいろいろ書きますから 読んでくださいね! メルマガ用の文章です。 このように読者が、大変面白いと言ってくださるのですが、 ステップメールになっていて、 1年過ぎたころから信じられない神さまのお話を書いています。 最初の1年分も面白いですが、 後半の1年間はブログでは書けない、神さまとの凄いお話です。 今、書いている最中です。 無料ですので是非登録してみてください。 1番下に貼ってあります。 これから1dayセミナーが始まりますよ!.

次の

龍体文字は奇跡の神代文字?一覧や書き方、開運効果や意味まとめ

龍 ブログ スピリチュアル

自分次第やで。 一応、スピリチュアルブログですので、ぼくの主観で勝手に感じるエネルギーなんかもお伝えしていきます。 中国から「漢字」が伝わるよりも前に、日本で使われていた、文字を神代文字といいます。 だいたい30種類あるそうなんですが、その1つが 龍体文字らしいです。 まあ、伝説や神話の類なので信じるか信じないかみたいなところは確かにあるとは思うんですけど、感じるエネルギーはまあまあです。 結論からいうと、ぼくの感覚では開運目線で恋愛運引き寄せ、金運アップというよりは、 自分の力を引き出す効果は見込めそうですね。 まあ、捉え方次第なのでどちらでもいいんでしょうけどね。 今回の記事を書くにあたって参考にしている本は以下の本です。 龍体文字とは何か?歴史ルーツやまとめ まずは龍体文字のルーツや歴史を軽くみていきましょう。 龍体文字は神代文字の1つ? 中国から漢字が伝わる以前より、神様の時代に使われていたとされる文字が「 神代文字」です。 神様の時代っていうのが嘘っぽく聞こえますが、こちらは縄文時代なんじゃないかな。 説が有力のようです。 この神代文字には、「カタカムナ文字」「ホツマ文字」など約30種類あるようです。 龍体文字は嘘?本当? ただ、当然のことながら、歴史には賛否というものが存在していて、神代文字そのものを否定する学者さんもいます。 ハングルなんじゃないかな?とかいう説もあります。 カタカムナ文字に関しても、江戸時代につくられたとされる偽物説もあります。 また、今回の龍体文字に関しても「ウマシアシカビヒコジという古事記に登場する神様がつくった言葉」と本には載っていましたが、それも出典や根拠が現時点であるわけではありません。 まあ、根拠があるから、逆にないから、嘘なのか本当なのかと言われれば、それは歴史が示す通りだとぼくは感じています。 常識はすぐに変わりますからね。 なので、龍体文字に関しても、実際に見てみて自分が嘘だろうが真実だろうが 自分の感覚を大事にすれば良いとは思いますよ。 ぼくが現時点で受け取る感覚としてはじゃっかん作りすぎ?ですかね笑 龍体文字の一覧(フトマニ図)と意味を一部紹介! さてさて、龍体文字がどんなものかわかったところで、一覧と意味を少しだけみていきましょう。 龍体文字のフトマニ図 フトマニ図とは、超絶ラフに説明すると、宇宙を二元の図で表わしたモノです。 いわゆる 潜象界(目に見えない世界 )と 現象界(目に見える世界 )の2つです。 豊受大神がイザナミとイザナギに授けたものと言われています。 森美智代さんは、フトマニ図を「神の座席図」と表現し、この図の1つ1つ(1文字1文字)は神様やで。 と説明しています。 フトマニに関しては吉凶を占うのに使われた説があったり、他にもけっこうボリューム満載のお話になるので、今回はこの程度にしておきます。 龍体文字の一覧、フトマニ図は以下です。 全部で48文字ありますね。 アルファベットっぽいやつとかあったり、数字も混じったり、あとは幾何学っぽいやつもあってなかなかおもろいです。 龍体文字の意味とエネルギー すべての文字を1つ1つ説明すると日が暮れそうなので、てきとうに選んだやつを紹介します。 「と」の意味とエネルギー 上のフトマニ図の中心左にある文字です。 意味は、「 すべての始まり、波動、すべて。 」で、「と」が持つエネルギーは、「ネガティブ思考を脱したいときに役立つエネルギー」らしいです。 「あ」の意味とエネルギー 中央右斜め下にある文字です。 意味は、「 愛の言葉。 宇宙のすべては愛に満ちていることを自覚してください。 」で、持つエネルギーは、「自分自身の意識を強めるエネルギー。 」のようです。 それっぽいですね。 「きに」の意味とエネルギー 中央からみて一番左端にあります。 「きに」は身体の苦痛を和らげてくれる文字だそうです。 「き」は宇宙のエネルギー、ヒーリング効果の高い文字で、「に」はアイディアを煮詰めたいときに効果的なエネルギーだそうです。 他にもユニークな文字がたくさんありますがとりあえずはこの辺にしておきます。 龍体文字の書き方と効果まとめ。 開運?恋愛・金運アップ? 龍体文字にどんな文字があるかがなんとなくイメージできたところで、書き方&効果をまとめてみましょう。 龍体文字の書き方 龍体文字の書き方に関しては、特に書き順の指定がないので、以下の動画をみるのが一番分かりやすいと思います。  龍体文字の効果 龍体文字の効果は森美智代さんの本によると、ざっくりですが、以下の効果があるらしいです。 夢の実現• 金運・恋愛運・健康運アップ• 物事広める• 人集める(集客)• 商売繁盛• 自分の使命を知る• 愛を深める• etc 他にもあるんですが、大雑把にいうと、 スピリチュアル系のあれこれからいわゆる占いや開運系に属するやつすべてを網羅しているとイメージすればOKですね。 なんかここまで来るとすげえやつ。 って感じですね笑 龍体文字の活用方法とスピリチュアル目線からのアドバイス ここからはぼくが勝手に感じている龍体文字のエネルギーや受け取る感覚について共有していきます。 先回りして結論からいうと、 龍体文字はなんとなくピュアさが足りない感がある。 他力本願を軸に使うことには違和感がある。 自分の力を最大限高める程度に捉えてもいいかも。 この3つくらいですね。 まあ、ぼくの好みですね。 龍体文字のリスク? ぼくの思い込み&妄想かもしれませんが、ぼくは自分の意識が現実をつくる。 というコンセプトにかなり同意しています。 森美智代さんの龍体文字の奇跡を読めば、それこそ難病が治ったとかどん底から脱出したとか奇跡体験を載せられているんですけど、それって結局 風水の文字バージョンやんってぼくは感じちゃいました(まあ、そうした方が売れるし広まるのは事実ですよね。 ) 結局、龍体文字>ぼくらの意識、エネルギーみたいな不等号を与える側面はぼくはすこし同意しかねるところがあります。 それって祈る対象が神か宇宙かそれっぽい何かから「龍体文字」に取って代わるだけですからね。 よりシンプルな表現に落とし込むと、 ほかのやつより龍体文字やべえぞを強調しすぎかな。 って感じです。 ぼくはスピリチュアルな考えやツールに関しては、どれが上でどれが下で何かと比べるとこれは一番っていうものはないと感じています。 そういった意味合いで龍体文字をぼくが眺めているだけのことかもしれないですけどね笑 龍体文字はピュアさが足りないかも。 本で紹介されていた「龍体文字」は、なんとなく ピュアさが物足りなく映ってしまうときがあります。 純粋にエネルギーの合う合わないだけかもしれませんが。 そしてこれこそ、ぼくの妄想なのですが、 実はもっとピュアなエネルギーをもつ「龍体文字」があるんじゃないかな?と勝手に感じました。 本からは書いてくださった方の意識も混じると思うので、そこをキャッチしたんですかね。 別に龍体文字なんて偽物だから、そんなものに頼るなよと言っているわけではもちろんありません。 龍体文字の活用方法 本では、活用方法が様々な用途別に分かれて書かれているのでそこを参考にしても良いと思います。 ただ、ぼくはあくまで 自分の意識が現実をつくるコンセプトを採用したい派なので、(自分よりも他よりも特別な)龍のパワーを得るためとか、龍体文字を書けばすべてが解決するそれこそ奇跡のものとは捉えきれなかったです。 ただ、文字自体から感じるエネルギーは良いやつもあるので、 自分の意識を呼び起こす?マックスまで引き出す?そんな感覚で活用したいときにしようかなと思っています。 いわずもがな、身体に書いたりはせずに、意識の中で書いてみるだけですね。 逆に言えば、意識が現実をつくるので龍体文字すげえ。 って なんでもかんでも龍体文字のおかげとフルパワーでなんの疑いもなく思えたらそれこそ、効果を発揮するんじゃないでしょうか?だって自分の意識次第なので。 できる限りのことはやったからあとは龍体文字でも書いておけばOKか。 くらいで使うのがちょうどいいんじゃないですかね。 まとめ:龍体文字も龍も自分の意識次第? さてさて、今回は龍体文字に関するお話でしたが、いかがでしたでしょうか? 本を購入する前は、これで誰でもヒーリング効果現れたり、パワーアップできるのであれば、ぼくはぜひめちゃくちゃおすすめしたかったのですが、じゃっかん他力本願のニオイが漂ってきたのと、ピュアさが物足りなかったのが正直な感想です。 ただ、文字自体のエネルギーはわりとおもろいやつもあったので、それっぽいやつに興味がある人は一度書いてみてもいいですね。 エネルギーも合う合わないがあると思うので。 龍体文字と検索すると、めっちゃ効果あったでってやつがわりとたくさんあってみんな褒めているので、ちょっと落ち着きなってスタイルがあっても良いと思って今回は文章にしてみました。 龍体文字とか龍自体を否定?したいわけではもちろんありませんね。 合う人はめっちゃ合うと思うので。 大前提として、ぼくが好きなスピリチュアルっぽいコンセプトは 意識が現実をつくる。 ( 上下とか比較ではなく)みんなおもろいよ。 というところなので、おそらくちょっと一歩引いた感じでしか読み取れなかったぼくの心が汚すぎるんだとは思います笑 まあ、どちらでもいいんですが、みなさんの感覚でぜひぜひ色々なものを楽しんでみてください。 また、龍に関しては、以下の関連記事でも書いていますので興味がある方はぜひ読んでみてください。 みんな龍好きだよなあ。 ってことが書いてあります笑 いつもありがとうございます!.

次の

【黄龍】についての全て|黄龍は四神の王!中央に座す皇帝の証 スピリチュアルや刺青の意味

龍 ブログ スピリチュアル

ノルウェーのノーベル賞委員会は2010年10月8日、「長年にわたり、非暴力の手法を使い、中国で人権問題で闘い続けてきた」として、中国の民主活動家で作家の劉暁波(りゅう・ぎょうは)氏(54)に10年ノーベル平和賞を授与すると発表した。 同委は、世界第2の経済大国となった中国が、人権問題でも国際社会で責任ある役割を果たすよう強く求めた。 中国政府は劉氏への授与決定を伝える衛星放送を遮断、外務省が「賞の趣旨に反し、平和賞を冒とくする」との談話を発表するなど強く反発した。 中国の民主活動家、劉暁波さん(54)のノーベル平和賞が決まった8日夜から、中国政府は厳しい報道統制を敷いたが、ネット上では国内外の民主活動家や支持者らが歓喜の声を上げた。 一方、在外の留学生らからは「中国への外圧だ」と反発も広がった。 授賞決定の直後から、中国の大手検索サイト「百度」で「劉暁波」と入力すると、「法律と政策により、検索結果を表示できません」と当局による封鎖を示すメッセージが出るようになった。 しかし、民主活動家らが当局の規制をかいくぐって情報交換しているツイッターには、喝采を叫ぶ書き込みがあふれた。 ノーベル平和賞候補にも名が上がり、現在も収監されている活動家、胡佳さんの妻の曽金燕さんは「彼のため、中国の公民社会のためにうれしく思う。 暁波とその他の良心犯(良心に従い、政治犯となった人々)が早く釈放されることを望む」と書き込んだ。 別の人権活動家は「電話がやまない。 ふだん(政治に)ものを言わない人の間にも知らせが駆けめぐっている」と興奮を隠さなかった。 ノーベル賞委員会について「中国が圧力を加えれば加えるほど、劉暁波に賞を授けようとした」「中国人が未来に進むチャンスをくれた」と、たたえる声も相次いだ。 中国民主化運動への共感が市民に息づく香港。 有力紙「明報」のサイトには「(劉氏は)闘士で巨人だ」「中国人の権利への貢献と犠牲に感謝」と、授賞を歓迎する書き込みが多く寄せられた。

次の