湘南 ドルフィンズ。 ドルフィンズ掲示板

湘南ドルフィンズ・マーチングバンド

湘南 ドルフィンズ

概要 本クラブの前身は、にて(45年)前後に発足した本町小学校トランペット鼓隊である。 (6年)に「地域・学校・家庭」が連携して運営する地域のクラブとして再出発を果たした。 所属メンバーは藤沢市を中心とした地域の小学生で構成されており、現在では公立、私立合わせて36校の小学生が所属している。 小学生で構成されるマーチングバンドの多くは、自身達が通う小学校が母体であり、学業の延長線上にあるクラブ活動の一環として行われている。 そのため、練習場所には小学校内の施設を利用し、また遠くから生徒が集まる必要がなく、授業の後に即練習に入れるなどのメリットがあり、マーチングバンド・バトントワーリング全国大会に参加する小学生チームのほとんどが毎日練習をしている。 しかしながら、本クラブは地域や家庭が母体であり、複数の小学校から集まった小学生によって構成されているため、練習場所の多くは地元地域の協力を得て、野外の公共施設を借りることで練習を行っている。 また、あくまでも学業中心を貫き、夏休みや冬休みを含め、練習は週末に集中して行われる。 2010年(平成22年)に行われた第38回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会では、小学生の部・マーチングバンド部門(大編成)に出場した15団体中、唯一小学校名以外でエントリーしたチームとなった。 に加盟しており、同関東支部であるNPO法人神奈川県マーチングバンド・バトントワーリング連盟に所属している。 同協会が定める「小学生の部(大編成:指揮者を含め51名以上)」に相当し、2019年8月現在演技者93名、引率5名、補助7名の計111名となり 、小学生部門のマーチングバンドとしては日本最大の構成員数を誇る。 2008年(平成20年)の「第36回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会 小学生の部・マーチングバンド部門(大編成)」で全国大会に初出場し、銀賞受賞。 翌年の第37回でも銀賞を受賞した。 (平成22年)12月18日、で開かれた「第38回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会 小学生の部・マーチングバンド部門(大編成)」において、各地方大会から選ばれた小学生チーム26代表の中、金賞5チームの中でも最高得点を挙げ、事実上の全国1位の座を獲得した。 (平成23年)1月20日、の報道番組にて「藤沢の小学生マーチングバンドが日本一」という題で特集が組まれ、約7分間程、本クラブが紹介された。 また、の音楽番組では、「BIRTH YEAR SONGS」のコーナーで本クラブが紹介された。 地元イベントにも参加しており、(平成21年)5月3日に中区で開かれた国際仮装行列「第57回ザよこはまパレード」キッズの部で大賞に選ばれている。

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広報ふじさわ「市政情報」

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マーチングバンドの関東代表を決める「第53回マーチングバンド関東大会」が11月10・11日、埼玉県で行われた。 小学生の部で「湘南ドルフィンズ・マーチングバンド」が、高校の部で「湘南台高校吹奏楽部White Shooting Stars」が金賞を受賞。 湘南ドルフィンズは4年連続10回目、湘南台高校は14年連続14回目の全国大会への切符を手にした。 湘南ドルフィンズは小学生95人の大編成。 「ピーターパン」をテーマに、「大人にはなりたくない」と願う子どもらしい世界観を表現。 緑の帽子に赤い羽根を付けたバンドメンバーとピーターパンの衣装をまとい、旗を持ったカラーガードやポンポンで曲を盛り上げた。 トランペット担当の小野寺陽太くん(6年)は「今年も全国が決まってうれしかった。 音の強弱や足の動きなどを改善して、関東代表として力を出し切りたい」と話した。 湘南台高校は「カマキリ」がテーマ。 ラテンやボサノバなどを披露した。 部員は151人で、バンドをはじめ、カラーガードや指揮を執るドラムメジャーなど5パートの大編成。 カマキリをイメージし、バンドメンバーは色違いのアームカバーをつけ、カラーガードらは花カマキリをモチーフにした黄緑やピンク、白を基調とした衣装でパフォーマンスを行った。 部長の小林圭吾さん(3年)は「関東大会で1位通過できなかったのは悔しい。 一体感が足りなかったので、全国では気持ちを一つにし、1位を獲得したい」と語った。 強さの秘訣は仲の良さ 2団体とも強さの秘訣は「仲の良さ」。 湘南ドルフィンズは学校や学年の垣根を越え、湘南台高校もパートや学年を超えて仲がよく、発言しやすい雰囲気で練習に励んでいる。 全国大会は来月15日と16日に開催。 全国の頂を目指す。

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湘南ドルフィンズ 5年連続 全国大会へ マーチング小学生の部で

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昨日の練習に卒業生がいっぱい来てくれました。 中学生になったばかりなのに、大人の雰囲気を感じました。 指導している姿が、とっても優しく素敵でした。 今年の曲は、一見優しそうに見えますが、テンポが速くパワーが必要です。 昨日はテンポを落として演奏していましたが、繰り返すうちに、どんどん乗ってきて、 今の時期にこんなかっこいい演奏ができるんだ驚きました。 10年前の演奏を聴いていた私の仲間が驚いていました。 今年の子たちは、おとなしそうに見えて、力強さは一番持っているのかもしれません。 これからがとっても楽しみです。 上級生は、自分を犠牲にしてでも、後輩の指導して下さい。 自分のためになります。 今年もたくさんの子たちがクラジャ練習に来てくれています。 お菓子やジュースの差し入れ、よろしくお願いします。 投稿者: 西貝成一 投稿日:2020年 6月22日 月 13時06分45秒 昨日までで、5人 幼稚園生除く が正式に入部してくれました。 新型コロナウィルス対策で大変な時期に こんなに多く入部してくれて感謝です。 今、見学に来てくれている子が2人います。 入ってくれるといいな~と思っています。 6月21日が募集締め切りとしていました。 が、まだ、練習がはじまったばかりです。 7月の秋葉台からできればドリル練習をはじめられないかなーと計画しています。 ので 募集を管楽器は7月上旬まで、ピット・ポンポンは7月中旬まで、少しですが、伸ばしたいと思います。 よろしく、お願いします。 現在、管楽器40人、バッテリー7人、ピット17、ガード・ポンポン15人で計79人です。 前年度は、97人でした。 今後のこともあります。 なんとかもう少し入部してほしいです。 ネ 投稿者: めぐパパ 投稿日:2020年 6月21日 日 23時49分59秒.

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