プジョー 508 sw。 【あそこだけが不満!】プジョー 508&508SW インテリア写真集

PEUGEOT 508

プジョー 508 sw

フランスの街中を駆け抜ける、強靭な下周りには最高の感動を与えてくれる。 プジョーの猫足はワインディングで発揮される。 カーブに差し掛かったら通常の車体は遠心力で外に体が振れるのだが、新型プジョー508は違う。 優れたシートのホールド感とカーブにおける圧の加わり方が非常にソフトで乗り心地が抜群だ。 いくら高価な車でもサスペンションが固くては旅行が楽しめない。 長時間乗れない。 しかし、プジョーは違った。 車中泊としてもドライブでも快適なのだ。 新型プジョー508の凄いところ アクティブクルーズコントロール これがあると無いとでは、まったく違う。 足をアクセル、ブレーキから離すことができる。 これはかなり便利なのでオススメだ。 少し考えて欲しい。 例えば航続距離が1000kmの片道をアクセル、ブレーキを駆使して気を使っているのと、アクセルとブレーキ操作をしなくて良くなり足がフリーになる。 ワイヤレススマートフォンチャージャー 最近、一般ユーザーに普及しつつあるワイヤレススマートフォンチャージャー。 コードが無くても充電が可能だ。 運転中に充電する際には、センターコンソールに置いておくだけで充電ができるため大変便利だ。 低速走行中に前方の車両や障害物に対して回避行動を行わない場合、自動的にブレーキを作動させる。 アクティブブラインドスポットモニターシステム 走行中、斜め後方のブラインドスポット(死角)に存在する後続車両を感知。 ドアミラー内にオレンジ色の警告灯を点灯させる。 トラフィックサインインフォメーション 道路標識を認識し、運転者へ知らせる。 ドライバーアテンションアラート 車線に対するふらつきを検知し、居眠り防止の警告を発する。 アクティブクルーズコントロール(ゴー&ストップ機能付) アクセルやブレーキを踏まなくても自動的に運転を行う装置。 スピードリミッター 一定スピードを越えないように設定ができる。 これら、各社が導入を進めている安全機能が盛り沢山になっている。 フルLEDヘッドライト ハイウェイモード付き。 固定式コーナリングランプ付き。 アダプティブリアライト リアコンビランプ自動光度調整機能付き。 天候に左右されず被視認性を確保。 ハンズフリー電動テールゲート(GT Line/GT) 両手に荷物を抱えていてもリアバンパーの下で足を少し動かせば設置されたセンサーが検知し、テールゲートが自動で開閉します。 さまざまなシーンで高い利便性をもたらす。 1979年フランス東部、サンテティエンヌにて様々なオーディオブランドに高性能スピーカーユニットを供給するOEMメーカーとしてスタートし、現在ではホームオーディオ、ヘッドホンでも極めて高い評価を得ている。 前席8ウェイ電動シート&ヒーター/マルチポイントランバーサポート(GT Line/GT) 前席ポジションの調整はすべて電動。 8つのランバーサポートが空気圧により膨張・収縮し、ロングドライブ時に肩、腰をサポート。 外車は壊れやすいって聞くけど実際は? 今、30000km近く走っているが、故障がない。 同じプジョー乗りのオーナーも故障はせずに、快適だそうだ。 国産車と比べた時の価格比較 同じセグメントの車種と比べるとこれだけの快適装備が揃っているにも関わらず、 他社が割高なことに気がつく。 プジョーオーナーになり、他社と比較すると、他のメーカーが如何にオプションで追加料金を支払わなければ付いていないような状態にしているのが明確である。 日本導入モデルのグレード別価格 モデル名 パワートレーン 税込価格 508 SW Allure 1. Thank you.

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プジョー508を中古で買う!新型はどんな車??よく故障する!?

プジョー 508 sw

音声認識機能を使ったボイスコントロール操作も可能です。 の商標です。 の登録商標です。 一部実際と異なる場合があります。 シートコンフォート あらゆるシチュエーションで最大限の快適性を実現するため、各シート形状は最適化され十分な調整幅を確保。 マルチポイントランバーサポートは内蔵された8つのマルチポイントが空気圧により膨張・収縮し、肩から腰部をサポート。 複数のパターンから動きを選択することができ、ロングドライブ時のストレスを緩和します。 Users connect their device to the vehicle using a USB cable. When on the move, some app functionalities will be blocked. Includes a three-year subscription to all these services that can subsequently be extended or renewed pay service. 軽量コンパクトで、優れた燃費性能を持ちながら、自然吸気2. 燃料を直接シリンダー内に噴射し燃焼効率を高めるダイレクトインジェクション、すべての回転域で効率の良い過給を行うツインスクロールターボチャージャーなど、数々の先進テクノロジーを搭載。 また、ガソリン専用微粒子フィルターGPFを採用しクリーン性能も向上しました。 エンジンの基本構造は、コモンレール式高圧直噴システムを持つ2. 特に低回転域から立ち上がり、広い回転域で持続するそのトルク特性は、ダイナミックな加速性能を実現。 ドライビングプレジャーにおいても飛躍的な進化を遂げています。 また同レベルの性能のガソリンエンジンに比べCO2 排出量と燃費にも優れ、高度な環境性能を身につけています。 前方車両が停止すると車間距離を保ちながら自動で停車し、その後前方車両が再発進した場合、停止後3秒以内であれば自動的に再発進、3秒以上経過した場合はワンタッチで設定速度まで回復します。 レーンポジショニングアシストは、ほぼ全速度域でステアリング補正を行い、車線内の一定の位置を保ったまま走行できるシステムです。 またシステムの制御には限界があり道路状況や天候によっては作動しない場合があります。 前方の車両や障害物を検知し、ドライバーが回避操作を行わない場合に自動的にブレーキを作動させます。 508 SWのアクティブセーフティブレーキはカメラの性能が引き上げられ、二輪車や、夜間の検知精度が向上しています。 その他、レーンキープアシスト、スピードリミットインフォメーション、アクティブブラインドスポットモニター、ドライバーアテンションアラートなど、 508 SWにはドライバーをサポートする先進安全機能を数多く標準装備しています。 制御には限界があり、道路状況や天候などによっては作動しない場合がありますのでシステムを過信することなく、お客様ご自身でつねに安全運転を心がけてください。 また本システムは小型の障害物などは検知しません。

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【プジョー 508 新型試乗】ガソリンとディーゼルでキャラの違いは明確。おすすめは…井元康一郎

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もくじ どんなクルマ? ー どんな感じ? ー ー ー 「買い」か? ー スペック ー どんなクルマ? フランス流 オシャレなステーションワゴン プジョーのデザイン部門は、プジョーとはどんな自動車メーカーであるべきなのか、よく理解しているのだろう。 508のファストバック・スタイルをまとった4ドアサルーンは、フランス流のオシャレさに溢れた好例だと思うけれど、このステーションワゴンは、わたしの目にはさらに格好良く映っている。 ブラボー! ルックスの良さとは関係なく、フランスのプジョーがDセグメント・モデルにステーションワゴンを投入することは、必然的なものだった。 なにしろ広域なヨーロッパ市場において、Dセグメントの場合では、ステーションワゴンが占める割合が60%も占めているのだ。 日本ではステーションワゴンの人気は陰りがちながら、特にドイツでは今も根強い人気がある。 ステーションワゴン・ボディの508 SWが初めてお披露目となったのは、今年のパリ・モーターショー。 全長はサルーンよりも30mmほど伸びて4778mmになっているが、その大部分はボディ後半に充てがわれている。 ルーフラインの変更に伴い全高も17mm高くなり、ボディマスが大きくなったことで、車重は40kgほど増加。 このボディ拡大は、基本的にはラゲッジスペースの拡大に繋がっている。 過去にはステーションワゴンの方がサルーンよりもラゲッジスペースが狭い、という例もあったけれど。 実用性が高まった分、エクストラコストも必要になる。 英国価格はまだ決定していないそうだが、プジョーによれば、サルーンよりも1600ポンド(23万円)前後は高くなる見込みだという。 英国の場合、180psの最高出力を持つGTラインが最も人気なグレードになると思われる。 その場合、オプションなどを含めないまっさらな価格は、3万2830ポンド(485万円)程度を見ておけばよいだろう。 早速、このオシャレなパリジェンヌをポルトガルの道へ連れ出そう。

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