資生堂 スポッツ カバー 色 選び。 【楽天市場】資生堂 スポッツカバーファウンデイション(補正)C2(ベージュがかったイエロー)補正色コントロールカラー18g コンシーラー アットコスメ:アットコスメショッピング

資生堂スポッツカバー ファウンデーションを使った色選び講座開講♡

資生堂 スポッツ カバー 色 選び

資生堂スポッツカバーファウンデイションの色4つ目は、S300ピンク系赤みよりの肌色です。 ピンク系の明るいカラーなので、色白さんにぴったりの色です。 濃いシミやそばかす、ニキビの跡なども少量でカバーしてくれます。 S100は黄味よりS300はピンク寄りで、肌色や悩みに合わせて使い分けるのがおすすめです。 Sシリーズの中でピンク系の明るいカラー• 顔全体に使える• 色白の方で濃いシミやそばかす、にきび跡のカバーにおすすめ• Hが付くシリーズは、硬めのテクスチャーでフィット感が高いのが特徴です。 なめらかなSシリーズと比べると若干伸びが硬めに感じるため、カバーしたい部分専用として使うのが最適です。 少量を手に取り軽く叩くようにして使います。 H100は、Hシリーズの中でも一番明るいオークルで色白の方から標準の肌色の方におすすめのカラーです。 ほくろや濃いシミに塗った後、ファンデーションやパウダーで抑えると自然に消してくれると評判です。 Hシリーズの中で一番明るいオークル色• カバーしたい部分用• 標準の肌色や色白の方のほくろ、濃いシミのカバーにおすすめ• Cシリーズは、肌色を補正する効果が高いため、テクスチャーも硬くカバー力が高いのが特徴です。 とくに、あざの色を補正して肌色に近づけてくれる効果が期待できます。 C1ホワイトは、小さめの赤いあざやくすみの少ない赤あざにおすすめです。 明るいホワイトカラーなので、シミや傷跡、あざの色に合わせて他のカラーを混ぜて、少しずつ色を調整しながら使うのがおすすめです。 Cシリーズで明るいカラー(ホワイト)• 小さめの赤いあざ、くすみの少ない赤あざにおすすめ• 補正色、他のカラーと混ぜて使う• C2はC1に比べると黄色味が強いカラーになっているため、ブルベ肌よりもイエベ肌の方におすすめです。 濃いめの赤いあざや大きな赤あざもしっかりとカバーしてくれます。 頬の赤みやシミなどもナチュラルに隠してくれるのが魅力です。 Cシリーズで黄味寄りの強いカラー(ベージュイエロー)• 濃い目の赤いあざや大きな赤あざ、頬の赤み、濃いシミにおすすめ• 補正色、他のカラーと混ぜて使う• 価格:1,000円(amazon) 資生堂スポッツカバーファウンデイションの色選びのポイントは?.

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資生堂のファンデーション人気ランキング15選♡定番から新作まで

資生堂 スポッツ カバー 色 選び

一般のファンデーションやコンシーラーだけで隠しきれないわたしのシミを隠すため、 アットコスメで人気だった資生堂スポッツカバーファウンデイションを使ってみました。 は、コンシーラー部門だったかな。 すごく口コミ評価が高くて人気ファンデです。 【画像有】資生堂スポッツカバーファウンデーションをレビュー 特に人気だったのは、H100 だったと思うのですがわたしは、S100をチョイス。 お値段も1,200円とプチプラだったので「失敗してもいいや」くらいの気持ちで。 それで気になるのが内容量の20g。 20gってだけあって本当に小さくて箱の中身は、 現品と説明が書かれた紙。 この小ささは箱のサイズで縦、横それぞれ4. 5cm。 スポッツカバーの色の種類には「H」と「S」と「C」があって、 それぞれ目的別で選べるようになっています。 Hは部分用、Sは全体用、Cはコントロールカラーというふうに。 わたしが選んだのは「S」の全体用。 特徴としては、Hに比べてやわらかく、カバー力と伸びが程々のタイプだそうです。 「S100」ということで明るいオークルなんですがフタをあけると、 こんな色合いです。 見た感じの第一印象は「ちょっと色濃くない?」でした。 明るめのオークルという割には濃いめに見えます。 内容量少ないのに全顔用ということでコスパ的にどうなんでしょ。 というのが率直な感想だったのですが実際には、 1回分、この量でも多いくらいでした。 試しに手の甲に塗ってみると、 あの量でつけすぎ状態w でも カバー力は本当に高いです。 それに 肌に塗ってしまえば色が濃い目という感じはなかったです。 青く目立っていた太い血管もキレイにカバーできるくらいのカバー力があります。 スポッツカバーの残念なところ やはり カバー力が高くフィット感もいいから クレンジングが必要になる。 という点。 次にSPF PAの表記がない点。 説明書には、「カバー力があるため紫外線から肌を守ります」的なことが書かれてるけど、 それ以外の表記はありませんでした。 スポッツカバーのイイ点• カバーしたい シミ、あざ、ソバカスなどを隠せるだけの高いカバー力がある• 塗った後に ベタつかずサラサラするのがいい• 汗、水、入浴などでも 化粧崩れしにくい• 香りがついていないから香料が苦手な人でもOK• 女性だけでなく男性や子供の肌にも使える スポッツカバーの使い方(Sの場合)• 収れん化粧水で肌を整えたらそのまま肌に塗る• 乾燥が気になる場合、下地を使ってから塗ってもよい• 全体用(S)を指やスポンジでムラなく伸ばす• カバー力を高めたい部分には指先で重ねづけする 肌に下地なしで直接塗っちゃう使い方だから日焼け止めアイテムを使うとしたら、 UV効果のある下地を使うか、スプレータイプあるいはパウダータイプのアイテムを使うか。。。 資生堂スポッツカバーファウンデイション使ってみたあとの感想と使い方のポイント• 少量で顔全体に塗れたのはいいけど薄く塗るとカバー力は低い• カバーしたい部分には何度重ねづけしても汚くならないのがいい• 汗をかいても一日中化粧崩れせずに過ごせた• 最後にUV効果のあるフェイスパウダーで仕上げたらイイ感じだった• あまり料を使ってしまうと厚塗り感がガッツリ出やすいから少量を薄くがポイント 海や山での紫外線から肌を守る…ってことらしいけど、 やっぱり日差しが強い時は、日焼け止めアイテムを使わないと心配なわたし。 なので最後に をブラシでつけて、 その後にスプレータイプの日焼け止めをシューッとしました。 それでも白浮きすることなく、ベタつくことなく、お肌サラサラで使用感はとてもよかったです。 スポッツカバーだけだと塗りたては少しだけベタッとするんだけど、 ブラシで軽くパウダーを乗せてあげるとサラサラになりますよ。 スポッツカバー専用のフェイスパウダーもあるから本当はそれを使った方がいいけど、 あいにく持ち合わせていないので、わたしは手持ちのパウダーを使用しています。 崩れにくく、カバー力が高く、お値段も手ごろなのでカバー力重視で選びたい人におススメです。 それかツヤ感あるいは透明感が出る化粧下地を使うと、仕上がりがパッとなります。 わたしはSを選びましたが、Hだとさらにコンシーラーとしても優秀だから、 隠したいアザやニキビ跡などは、SよりもHの部分用の方がしっかり隠れますよ。 でもHシリーズはSに比べて伸びがよくなくて使い慣れるまで苦戦した…という口コミも多かったから、 慣れるまで大変かもしれないけど慣れてしまえば手放せなくなると思います。 カートに入れて、 新規の人は お届け先を入力するだけ! 3分くらいで注文できちゃいます。 スポッツカバーファウンディションが売ってない 売り切れの 場合は? スポーツカバーってプチプラなのにカバー力が高いと、じつは 最近すごく人気が高くなってます。 ドラッグストアなどの売り場だけならまだしも、 資生堂の公式サイトでさえもたまに売り切れになっていることも。 とくに、ベースカラーのS100以外です。 そんなときに私が重宝しているのが、 同じ資生堂のインテグレート グレイシィ。 ファンデもスポッツと同じクリームタイプですし。 それでも汗や水にも強く、 崩れにくいのは嬉しい限り。 スポッツのH100やH101が目当てで、 売り切れだった時はチェックしてみては?.

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資生堂スポッツカバーは最強コンシーラー?!ニキビ跡もシミも綺麗に隠す?【レビュー】

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【商品特徴】 ・アザ、シミ(肝斑)などの色や、傷跡の状態などに合わせて幅広く使えるすぐれたカバー力があります。 普通のメーキャップでは隠しにくい肌をカバーするためにお使いいただくファンデーションです。 ・ベースカラー(全体用) なめらかな感触で伸ばしやすく、うすいアザなどをカバーします。 ・ベースカラー(部分用) 肌へのフィット、カバー力にすぐれ、アザやシミ(肝斑)などを部分的にカバーします。 ほとんどのアザやシミ(肝斑)、傷跡をカバーするために使用できます 【資生堂公式サイトより】 シミやクマなどの肌トラブルを隠すことはもちろんですが、この商品は、 アザやヤケド、傷跡などをカバーすることを目的に作られたコンシーラーだそうです。 こういう商品コンセプトを聞くと、メイクアップ化粧品の意義を考えさせられます。 私たちは、美しくなるためにメイクを行います。 マスカラやアイシャドウ、口紅やファンデーションなどを使って、素顔を装います。 時には、こうしたメイクアップが、本来の自分を『隠すこと』や『偽ること』だと表現されることもあります。 価値観はさまざまです。 でも、肌トラブルに悩む人にとって、 そうしたメイクアップが大きな救いになることがあります。 肌トラブルをコンプレックスに感じられ、外出さえままならない方が、それらをメイクで隠すことによって気持ちが楽になり、外に出て、人と会い、生き生きと生活ができるようになる、ということもよくあります。 もちろん素肌が健康であることも求められると思うので、正しくスキンケアを行って、肌そのものをより良い状態にしていくことも併せて行いたいですね。 さて、公式サイトには掲載されていないのですが、商品に同梱されている説明書に、さまざまな特徴が記載されているので、掲載しておきます。 さっぱりした感触と自然な仕上がりで汗や水、また入浴などでも化粧崩れしにくく、メーキャップが長持ちします。 重ねづけが簡単にできます。 香りをつけていませんので、香料に弱い方にもお使いいただけます。 自然な肌色に仕上げるために、ベースカラーに『全体用』と『部分用』の2種類があり、さらにアザの部分の色を補正するコントロールカラー(補正色)があります。 色調は肌色に合わせ、使いやすいようにベースカラーは『全体用』と『部分用』を同じ色調にしています。 男性やお子様が部分的につけても自然に仕上がります。 商品構成を簡単に説明すると、以下のようになります。 ・ベースカラー・・・『全体用』・『部分用』 ・コントロールカラー・・・『全体用』・『部分用』 『質感』と『色』をうまく組み合わせることで、より自然に悩みをカバーすることができそうです。 今回は『部分用』の『H101』というカラーを選びました。 確かに、 かなり濃いです。 茶色というか、濃いオレンジというか。 商品説明では、「ややダークなオークル」と表現されています。 肌に塗ってみると、こんな感じです。 テクスチュアはかなり『こってり』しており、カバー力はかなりありそうです。 クリームファンデーションと言っても過言ではないような質感ですので、肌の色に合えば、肌の悩みを隠す効果が期待できるのではないかと思います。 今回は5名のお試し隊員が検証しました。 そのレポートをご紹介します。 クマ派のお試し隊レポート スポッツカバーファウンデイションを使ってみました コンシーラーを使用前・使用直後・その9時間後との比較 塗りやすさ 硬い・・・というか重い、厚い使用感です。 カバー力が凄いです。 最初に指で触った印象よりは伸びやすいものの、 どんなに伸ばしても厚塗りになります。 クマは消えた? 他のコンシーラーと違って白っぽくなく、オレンジ系の色みだったので肌になじみ、 クマは目立たなくなったと思います。 でも、目の周り全体がオレンジ色っぽくなったので、 少し不自然でした。 日中のもち 厚塗り感はどうしても出てしまいます。 乾燥やシワも目立つので、一気に老けてしまった気が・・・。 あまりにシワが気になるので、途中でアクアテクトゲル(保湿クリーム)を塗りました。 当然コンシーラーがよれてしまい、結局、すべてティッシュオフして塗り直しました。 シミ派のお試し隊レポート スポッツカバーファウンデイションを使ってみました コンシーラーを使用前・使用直後・その9時間後との比較 塗りやすさ ねっとりとした少し硬めのクリームで、指や肌につきやすく、塗りやすかったです。 ただ、色が濃いので肌の色に合わず、扱いにくいです。 シミは消えた? 色が濃かったので、シミ、そばかすの部分に塗るとそれらは消えますが、肌の色と全然違うので、他のコンシーラーのように悩みの部分全部に塗ることができませんでした。 結局、 肌になじませようと伸ばしたら、シミ、そばかすを隠すことはできませんでした。 日中のもち 薄く塗り広げたので、目で見た感じ『日中の崩れ』は分からなかったです。 しかし、余分な皮脂をとろうと小鼻や頬、口元にティッシュに当てたところ、コンシーラーの色がつきました。 ティッシュについた色を見て、「コンシーラーははがれて、シミがより目立つようになっているんじゃ・・・」と気になりました。 資生堂 スポッツカバー ファウンデイション 総合評価 ねっとりした使用感の割に伸びが良く、『塗りやすさ』の評価は高くなりました。 ただ、『重ねると厚くなる』『色が合わない』ことから、特に広範囲の使用には適しませんでした。 やはり『部分用』だからかもしれません。 肝心の『悩みが消えるか』が、残念ながら低評価になった要因は2つあります。 1 肌の色に合わなかったこと これは、個人差が大きいです。 カラーバリエーションが豊富な商品なので、 肌に合う色を選ぶことができれば、クリアできる可能性が高いです。 2 日中に崩れやすかったこと 時間が経つと、皮脂が出る箇所・表情をよく動かす箇所を中心にコンシーラーが浮いたり、取れてしまう、という感想が目立ちました。 また、特に目元などのシワがよりやすい箇所には、コンシーラーがシワに入り込んで、目立ってしまいました。 できるだけシワを目立ちにくくするために、使用前にしっかりと保湿をすることをオススメします。 ただ、『厚塗りになる』という表現が多く見られたように、 カバー力そのものは高いコンシーラーだと言えます。 そのため、肌に合う色を見つけ、しっかり保湿をし、こまめに塗り直しを行えば、肌トラブルをうまくカバーできると思います。 その際、敏感肌・乾燥肌の人にとって重要なのが『落としやすさ』です。 『スポッツカバー ファウンデイション』は密着力が高いため、『専用のクレンジング剤を使用する』か、『多めのクレンジング剤で2度洗い』が推奨されているのですが、お試し隊が試した結果、意外にも高得点となりました。 洗浄力がマイルドなダブルクレンジングゲルで、問題なく落とすことができます。 これは、日中の皮脂や汗によってコンシーラーが徐々にはがれ、落としやすくなっていたことが影響しています。 逆に、コンシーラーを塗ってからあまり時間が経過しないうちに落とす場合や、皮脂量の少ない箇所に使用した場合には、落としにくいと思います。 こまめに塗り直しをする場合には、いつものクレンジング剤できちんと落ちているか、確認しながら使用しましょう。 『スポッツカバー ファウンデイション』でシミやクマなどの肌の悩みを隠すためには、まず色選びを慎重に行うことが大切です。 肌に合う色を見つけることができれば、敏感肌・乾燥肌の方にもご使用いただけるでしょう。 また、高いカバー力があるため、シミ・クマはもちろん、ニキビ跡、アザ、傷跡など、肌の悩みをカバーしたいという方には、強い味方になってくれると思います。 乾燥肌のお試し隊員も、 乾燥・かさつきを感じにくかったため、乾燥肌・敏感肌も使用しやすいコンシーラーと言えます。 特に、目元や口元ではなく、頬や額などのシミを隠すことが目的なら、一度お試しいただくといいかもしれません。 05 投稿日:2014.

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