パソコン画面 録画 フリーソフト。 使いやすいロゴが入らない無料録画ソフト3選

【2020最新版】PC画面録画フリーソフトおすすめ&無料でPC画面をキャプチャする方法

パソコン画面 録画 フリーソフト

Windows10に標準搭載されている動画録画(画面キャプチャ)機能の使い方を書いておきます。 まだ「知らない人もいるかな?」と思って書いたのですが、基本的にはゲームを録画する為の機能です。 ただゲームに限らず『ブラウザ上の画面を録画することもできます』ので覚えておいて下さい。 画質や音質の設定も可能。 録画時間も最長で4時間まで設定できますので「Hulu」や「U-NEXT」「Netflix」「DMM」などの動画サービスからでも録画して保存しておくことができます。 「録画の仕方」 ブラウザを起動してから「Windowsロゴボタン+G」でゲームバーを表示します。 下記の二つだけ残してください。 基本的には、これだけです。 保存先や録画時間の設定を変更したい場合はギアマークをクリック。 最下部にある「Windowsの設定でその他の設定を編集します」を選択。 設定画面が開くのでゲームDVRを選択。 ここで画質(フレームレート)、音質、録画時間の変更ができます。 映画とかを録画することを考えると2時間以上。 画質は「高」推奨。 ちなみに録画中は下記の画像が表示されますが、これは目安です。 録画した動画には含まれないので安心してください。 ただし、録画中はPCに触らずに待たないといけません。 今回は標準機能について書きましたが、デスクトップ画面を録画したい場合や、タイマー録画、範囲を指定して録画したい場合はがおすすめです。 以上です。

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Windows10に標準搭載されている録画(画面キャプチャ)機能は優秀だよ

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「PC画面を録画するのにおすすめのフリーソフトを教えてください。 画質が良く、録画時間無制限のものを探しています。 有料なPC録画ソフトだったら、簡単にネットからダウンロードとインストールできるが、無料でありながら、使い勝手の良いものを見つけるには苦戦しなければならないという。 例えば、無料で使えると宣言したが、機能や、使用期限などの制限がある偽物のPC画面録画フリー ソフトはたくさん。 そして、無料で使えても、音質や画質がかなり落ちてしまうケースも多い。 さて、今回の記事では、出力音質と画質、使い勝手の良さ、操作性、多機能などの方面を考えて、無制限・制限のあるPC画面録画フリーソフトをまとめて紹介する。 軽くて、高画質、キャプチャーしたファイルの容量も小さめで、非常に便利なものである。 ただし、Bandicamを使ってPC画面を録画する時、出力ファイルは再生画面が真っ黒になったり、音声が入らなかったりしてしまうという不具合報告がたまに出てきた。 合わせて読みたい: アマレコTVはパソコンでPS3などのTVゲームの映像と音声を視聴・録画できるフリーのPC画面キャプチャソフトです。 高画質な映像に加え、映像中に入る縞模様を消したり特定のウィンドウだけを録画するなど便利な機能が搭載されて、多くの人に愛用されている信頼性の高いものPC画面録画フリーソフトである。 最もいうべきのは、アマレコTV自体は、Bandicamのようなログや記録時間の制限はないので、誰でも無料で勝手に使うことができるのである。 そして、外部のエンコーダーも利用できるためシンプルな画面ながら細かい設定も可能。 ただし、アマレコTVには、「アマレコTV4 Live」「スーパーアマレココ」「アマレコTV Live アマミキ!」など数種あるが、ご使用目的によって最適したものを選んでください。 ライセンスキーを購入・登録することで非表示にできる。 00ドル 【日本語対応】:可能 oCamとは、お使いのデスクトップ画面の録画及びスクリーンショットを取得することができるPC画面録画フリーソフトである。 操作は非常に直感的で、キャプチャー範囲を指定して録画ボタンを押しただけでOK。 音声やマウスカーソルもキャプチャーできるため、PC操作方法の説明という様々な動画を作成に活用されている。 そして、oCamではキャプチャー範囲の指定方法がいくつか用意されている。 さらに、任意のウィンドウからタイトルバーやメニューなどを除いたクライアント領域のみをキャプチャー対象とすることも可能。 ところが、oCamにおいて画質設定で最高画質にすると、キャプチャ動画が重くなってしまう。 例えば、20分ほどの長さでファイルサイズが50GBまでいったのである。 Java不要で、ソフトのセットアップファイルをダウンロードとインストールする手間もかからずに、公式サイトにアクセスして「録画開始」ボタンをクリックしただけで、お使いのPCの画面を録画してくれる。 録画する前に、お好きのように録画モードと録画範囲を指定することもできる。 具体的に言えば、任意の範囲を指定して録画、録画の一時停止・再開にも対応して、四角形、楕円、矢印、直線、ペン、テキストの挿入なども可能。 録画が終了すると、出力ファイルをちゃんとPCに保存、またはクラウドやYouTubeなどにアップロードしてもいいよ。 しかし、残念ながら、PC画面録画フリーソフトは、メリットばかりではなく、それなりにデメリットもあるよう。 例えば、出来上がった録画内容を確認すると、音ズレしている場合がある。 普通にインストールソフトを削除では多少のものを残す。 2018年PC画面録画フリーソフトTOP5:MacX Video Converter Pro 【動作環境】:Mac OS X v10. 快適に綺麗な高画質 フルHD、1080p、4K でMacのスクリーンをキャプチャーして録画動画を作成することができる。 そして、録画の画面サイズを勝手に選択することができる。 それに、MacX Video Converter Proは実用性のある編集機能と変換機能がたくさん盛り込まれている。 録画したファイルを編集するや、デフォルトの. mov形式をほかの拡張子へ変換することもできる。 ただ、MacX Video Converter Proは画面録画機能があったが、音声収録ができない。 画面及び音声などを一括で記録したい場合は、システム・サウンド system sound をインストールする必要がある。 要するに、私がMacで利用できる録画フリーソフトを使うなら、迷わずにMacX Video Converter Proを選択する。 これ1択である。 様々な形式の動画を、汎用性の高いWindows Media Player形式. wmv に変換することができる。 また、「Microsoft Expression Encoder」には、デスクトップの画面をキャプチャーして、パソコンの操作動画などが作成できる「Microsoft Expression Encoder Screen Capture」が同梱されている。 つまり、Microsoft Expression Encoderをダウンロードとインストールすれば、「Microsoft Expression Encoder Screen Capture」も利用出来るよになる。 キャプチャできる対象は、ダイアログボックスなどの静止画像から、アプリケーションのチュートリアルで示される連続操作までさまざまである。 また、画面上の動きだけでなく、Webcamで撮影している映像とマイクからの音声を同時にキャプチャすることもできる。 したがって、画面での操作に加えて、Webcamで捉えた映像のフレームとナレーションを含むビデオを制作できる。 基本的に言えば、PCに接続したWebカメラの映像やネットワーク上のライブカメラの映像、スクリーンキャプチャーなどを録画・撮影できるので、ストレス無くクオリティの高い動画が制作出来る。 ところで、単純に動画が撮れればいいと言う人には、おススメだが、ビジネスで、今後ガンガン動画を撮っていくという場合は、あまりおススメできない。 なぜなら、Debut動画キャプチャソフトは、編集するソフト、音声を乗せるためのソフトを別売で購入しなければいけないからである。 キャプチャソフトの全ての機能を購入するとたぶん2万円ぐらいかかってしまう。 パソコンを録画したいが、動画作成のプロになる気なんて全然ない方にとって、Debut動画キャプチャソフトは高価で贅沢品ではないだろうか。 リアルタイムにエンコードするんじゃなくて、キャプチャした映像を一旦保存しておいて、あとから圧縮(エンコード)する機能、及び「AmuseGraphics Movie AGM形式)」という高画質・低負荷なコーデックも搭載しているのはその大きな特徴である。 ただし、インターフェースは若干玄人っぽい作りをしてるので、PCの超初心者や機械に自信がない人にとって、少し難しいかも知れない。 つまり、何よりソフトの使いやすさを重視しているなら、AGデスクトップレコーダーはベストな選択とあまり言えない。 また、AGデスクトップレコーダーは、録画の後、出力処理を行う際に、途中で急に止まってしまったりというエラーが多いので、あまり評価高くないようである。 本ソフトは、DirectX・OpenGLのゲームを低負荷で録画する事が出来るし、完全に無償で撮影した動画にロゴや透かしが表示されるなどの制限はないので、愛用者がたくさんいるらしい。 それに、インターフェースは直感的にわかりやすく、使いやすいため、小学校の生徒でも気軽く扱える。 ただし、ロイロゲームレコーダーはWindows10への対応が不十分である。 そして、ネットからロイロゲームレコーダーで録画したファイルの画質がちょっと悪いという報告が出てきた。 要するに、ソフトの性能から言えば、2018年PC画面録画フリーソフトTOP1のBandicamの水準と比べて大きな格差がある。 メリットとして、サーフェイスメモリから直接データを取得するため、非常に高速で負荷も少なく動作するのである。 一方、Dxtoryは基本的にフルスクリーンの3Dゲーム用のキャプチャソフトで、ウインドウモードでは録画できない。 それに加えて、ゲームの描画フォーマットがDirect Xを使っていない可能性がある。 また、ゲームの設定を変えても録画できない仕組みである。 公式サイトには体験版と有料版の違いが記載されていないように見えるが、無料版だと、録画の出力ファイルにはでかでかとDxtoryの文字が入るとロゴ。 最後は、Dxtoryの実行には. NET Framework 4. 0以上がインストールされている必要があるとご注意ください。

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【2020オススメ!】動作が軽い録画ソフトお勧め!

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パソコンで録画ソフト使えば、ゲームプレイやアプリ操作画面の録画でき、そして動画サイトの生放送などのキャプチャーにも大きな役割を果たします。 ソフトでパソコン画面を録画する時、動作の軽さはとても重要です。 ソフトの録画はできるだけパソコンの動作を影響しない、そして録画した動画も滑らかに再生できるのが一番です。 関連記事: せっかく実況動画を作りたいのに、録画を始めるとゲームが重くてカクつくならがっかりしますね。 動画録画初心者でも気軽にパソコンの動きを録画できるために、ここでは動作が軽くて簡単に利用できるソフトをまとめて紹介します。 軽くて使いやすい録画ソフトまとめ 1、「FonePaw PC画面録画」 「」はパソコン画面をキャプチャーする専門的な動画画面レコーダーです。 録画中の動作が軽い以外、録画・録音機能・設定も豊富ですので、大型ゲームなどを録画してもパソコンが重くにならず、サクサク快適に画面をキャプチャーできます。 本ソフトは無料体験版もありますので、購入する前に、実際にパソコンにインストールして、画面録画を試して動作を確認することがお勧めです。 まずはソフトをパソコンにインストールします。 インストール済の「FonePaw PC画面録画」を起動した後、「動画レコーダー」を選びます。 すると次の画面で録画範囲・Webカメラ・音量を調整できます。 録画の設定を完成したら、「REC」をクリックして録画が始まります。 録画中、操作パネルの「停止」ボタンをクリックしたらパソコン画面録画を終了でき、録画した動画のプレビュー画面に入ります。 録画でパソコンの動作に影響があるかどうかをチェックしてください。 最後は録画したビデオを再生して確認、そして問題ないなら、「ビデオを保存」を押します。 動画の保存先を設定して、録画したビデオファイルをパソコンに保存できます。 2、「Bandicam」 パソコン録画ソフトとして、Bandicamは使いやすくて録画機能も豊富なタイプです。 洗練された録画画面のおかげで、初心者でも簡単に使えます。 そして、ゲームプレイ画面を録画したいユーザーのために専門の「ゲーム録画」モードも搭載しています。 無料版も提供していますが、10分の録画時間制限があり、そして出力した動画はロゴが表示されます。 3、「ロイロ ゲーム レコーダー」 「ロイロ ゲーム レコーダー」も録画中、パソコンの動作を遅くならないために、シンプルな画面を採用し、余計な機能や複雑な設定を省きました軽い録画ソフトです。 操作が直感的で、簡単に使用できる上に完全無料ですのでお勧めします。 名前の通りゲーム録画に特化したキャプチャーソフトですので、ゲームを選んで録画ボタンを押せば動画キャプチャーが開始します。 4、「QuickTime Player」 Macの初期搭載した「QuickTime Player」も画面録画機能があります。 メニューの「ファイル」>「新規画面収録」を選択すればアップルの提供した動画録画機能を使えます。 マイクの録音が対応で、画面全体のもしくは一部のみを収録することも可能。 軽い録画・録音方法を探している場合には、このMac標準アプリもぜひ見逃しないでください。 注意すべきなのは、Macの内部音声を録音したい場合にはSoundflowerなどの第三者ツールを利用することが必要です。 5、「ゲームバー(GAME DVR)」 Windows 10の標準機能「ゲームバー(GAME DVR)」はゲーム録画のための機能で、ゲーム(ウィンドウ)単位の録画に対応します。 初期搭載したもですので、ほかのソフトのダウンロード・インストールが要りません。 機能が地味ですが、簡単な操作で画面動画を録画できますので、ご興味があれば使って見てください。 軽い録画ソフトの選択について 動作が軽い録画ソフトといっても、パソコン動作への影響はソフトとパソコンの性能などによって違います。 専門的な録画ソフトは多様な機能を持ち、関連設定も豊富ですが有料なものが多い、使う前にはまずソフトの無料体験版を試用することはお勧めです。 標準搭載の録画機能は地味ですが、無料で使用でき、パソコンとの相性も優秀です。 快適にPC画面を録画するためには、やはり事前にソフトの機能を確認して、その中から最適なタイプを選ぶほうがいいです。

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