細木数子 2020。 2020年の運勢を占う|六星占術占い 細木数子(ほそき かずこ) 細木かおり(ほそきかおり)

六星占術・霊合星人の運勢

細木数子 2020

早見表の運命数から計算して運命星を読み出す 六星占術の六星とは「土星、金星、火星、天王星、木星、水星」のことを指します。 六星占術ではこの六星がベースになります。 また、この六星は生年月日で決まります。 あなたの六星も簡単に割り出せるのでやってみましょう。 その手順は以下の通り。 1、 運命数を生年月日から読み出す() 2、運命数から1を引く 3、上の2で割り出した数字から生まれた日をプラスする。 これが 星数になります。 この手順で計算します。 例えば昭和47年4月12日生まれの人は運命数が59です(年号と月で先の運命表から読む)。 そこから1を引くと58(何故1を引くのか?その理由は別途まとめますしばしお待ちください)。 そして更に生まれた日の12を足すと70になります。 これが星数です。 ただし、星数が60を越している場合は60を引く必要があります。 今回の場合は70で60を超えているので60を引いて計算するので、星数は10になります。 その星数を下の一覧表からチェック。 運命星は土星人ということになります。 ~星数から運命星を確認~• 昭和47年4月12日生まれの人は子 鼠・ね なので陽(+)です(干支が分からない場合はでチェック)。 よって先の運命星と合わせて土星プラス(+)となります。 (プラス、マイナスで運勢が良いとか悪いとかは特にありません。 ここは気にしないでください) ~干支から陽(プラス)、陰(マイナス)を確認~• 停止というと悪いイメージを持つかもしれませんが悪いことばかりではありません。 サブの運気が発生すると考えるといいでしょう。 良い運勢が少し悪い方向へ、悪い運勢が少し良い方向に向く場合も。 今回の昭和47年4月12日生まれの人は「土星人(+)」で「子 鼠・ね 」だったので霊合星人ではありませんでした。 ~霊合星人かどうか確認~• 土星人(+)かつ「戌 犬・いぬ 」• 土星人(ー)かつ「亥 猪・い 」• 金星人(+)かつ「申 猿・さる 」• 金星人(ー)かつ「酉 鳥・とり 」• 火星人(+)かつ「午 馬・うま 」• 火星人(ー)かつ「未 羊・ひつじ 」• 天王星(+)かつ「辰 竜・たつ 」• 天王星(ー)かつ「巳 蛇・み 」• 木星(+)かつ「寅 虎・とら 」• 木星(ー)かつ「卯 兎・う 」• 水星(+)かつ「子 鼠・ね 」• 水星(ー)かつ「丑 牛・うし 」 組み合わせをチェック これで占いの準備ができました。 今回の昭和47年4月12日生まれの人は以下の2つの条件が分かりました。 この3つの条件を持って占いに進むことになります。 土星人• 陽(+)プラス• 霊合星人ではない 念のため、今一度間違っていないかチェックしておきましょう。 特に早見表計算で間違うことが多いので注意してください。 運勢を占う(2018~2019年) あとはあなたの運勢を占うことができます。 他の人についても同じように今回の3つの条件が分かれば占いができます。 運命星(6星)• 陽(+)もしくは陰(ー)• 霊合星人であるかどうか あなたと占いたい人の2人の条件が分かれば相性などもチェックできます。 しっかりと占っていきましょう! 2020年(令和2年)の運勢 以下は各運命星の2020年の運勢へのリンクになります。 各運命星の日運、月運、年運、相性運、勉強運、仕事運(転職も)、結婚運、相性運などをリンク先で確認ください。 各運命星の日運、月運、年運、相性運、勉強運、仕事運(転職も)、結婚運、相性運などをリンク先で確認ください。 コメントありがとうございます。 2度コメントいただいたようですいません。 スパム対策でこちらで返信するまでは非表示状態になっていますのでご了承ください。 なおご質問の件について、 土星人プラスの2020年の年運は<種子>で良い運勢です。 新しいことを始めるには良い年です。 運気的にはジュエリーのデザイン、販売なども取り組むには適している時期。 ただ子育ても大事。 今しかできないことです。 どちらも大切なので何を優先するかはご自身で判断してもらうしかないでしょう。 あとここからは素人意見で申し訳ないのですが、昨年うまくいかなかった原因がはっきりしているかどうかが問題だと思います。 やはり個人でビジネスを始めてお金を稼ごうと思ったら並大抵のことではうまくいきません。 昨年からwebサイト管理というのが追加されていますがそれを追加したら成功するという単純な話でもないでしょう。 チャレンジすることは素晴らしいのですが自宅で独自にする仕事というのは普通の仕事よりも難しく厳しいということは覚悟する必要があると思います。

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細木数子は現在病気!?激やせとテレビから消えた理由【現在画像有】

細木数子 2020

もくじ• 六星占術で2020年の運勢を鑑定 2020年は「庚子」で、六星占術で言えば「水星プラス」の年。 新しい時代の幕開けで、驚くような展開となりそう。 植物に例えれば、新しい芽を出し成長していくような段階。 これまで溜め込んでいたエネルギーが開花に向けて進んでいくでしょう。 これまでの努力が目に見えてくるような局面となります。 六星占術で占う2020年の世相 2020年は、株価の上昇に向けて進む年。 キーワードは「繁栄」で、本格的に運命サイクルが始まっていきます。 異常干支の年でもあるので自然災害も多いです。 特に、海・大河、水に関する災害が多くなるので、注意してみてください。 土星人プラスの2020年運勢 水星人マイナスの2020年運勢は、大殺界に突入。 急なブレーキでストレスを感じてしまうでしょう。 思い通りにいかないことも多いですが、周囲への感謝を忘れなければ、大きなトラブルに発展することはないです。 六星占術占いとは 六星占術は、算命学・万象学などの統計から編み出され、人間の運命を予知することができます。 数多ある占いの一つで、農耕や狩りをしている時代から天体や暦などで誰しもが知りたい未来予測をしていました。 幸運を掴みたい、そして災いから逃れたいというのは昔も今も変わらない願望なのかもしれません。 六星占術占いの仕組み 人々の運命と大自然・大宇宙とは、密接な関係があると言われています。 その理由は、人間もまた大自然・大宇宙の一部であるからです。 六星占術占いは、大自然・大宇宙のリズムを解き明かすことによって、人間の運命を読み解くことができています。 雨が降り、風が吹くのと同様に、人間の運命が変わりゆくという考え方です。 六星占術占いの「12の運勢」 人生のリズムは、種子、緑生、立花、健弱、達成、乱気、再会、財成、安定、陰影、停止、減退という12の運気によって示されています。 運命の流れを知ることで、不運や幸運を事前に知ることにより、来たる災いに備えをすることができるのです。 12の運勢の意味• 種子:種をまくスタートの時期• 緑生:まいた種が芽を出す時期• 立花:花を咲かせる時期• 健弱:疲れが出てくる小殺界• 達成:目的を達成できる時期• 乱気:運気が乱れる中殺界• 再会:再チャレンジに適した時期• 財成:財を成せる時期• 安定:運気の冬に備える時期• 陰影:運気が下がる大殺界• 停止:運気が停止する大殺界• 減退:運気が上昇していく大殺界 12の運勢は、日本の四季「春・夏・秋・冬」のように推移していきます。 春は種をまいて花が咲き、夏は強い日差しを浴びながら成長していく。 秋には収穫を迎え、冬は寒さに耐えて春を待ちます。 秋の再会・財政・安定の3年間(3か月)は、これまで苦労してきたことを振り返る時期と共に、大殺界に備える時期。 そして大殺界である陰影・停止・減退は、様々な縁が切れて、新しい運命サイクルに変わっていく時期になります。 六星占術占いの「運命星」 12の運気は、誰でも同じ順序でやってきます。 年・月・日にどの運気が訪れるかは運命星(=六星)によって異なります。 運命星は、土星、金星、火星、天王星、木星、水星の6つ。 どの運命星に支配されているかは、生年月日と「運命数表」をもとに割り出します。 霊合星人は、占命盤の上で向かい合う運命星に強く影響を受けます。 運命星の運気に加え、向かい合う運命星の運気が影響するため、複雑な運命をたどるケースが多いです。 生まれた年の干支が「停止」となる霊合星人は、運命だけではなく性格も複雑になります。 また、通常12年で一巡する運命サイクルですが、6年で運命が推移していきます。 霊合星人は、自分の運命星だけではなく、占命盤の対角線上にある運命星もチェックする必要があることに注意。 運気の組み合わせは次のようになります、種子-再会、緑生-財成、立花-安定、健弱-陰影、達成-停止、乱気-減退。 六星占術占いの「占命盤」 六星占術占いには、6つの運命星とプラス・マイナスの全12種類の「占命盤」があります。 占命盤によって、タイプ別の生まれてから死ぬまでの運命を全て読み解くことができ、示された運気により、年・月の運命の状態、吉方位、相性の地運、相性の天運など様々なことを占うことができます。 六星占術占いの「相性」 六星占術占いには2種類の「相性」があります。 地運:生まれた時に決まる相性• 天運:年月日によって変わる相性 地運は、相手の干支が、自分の占命盤で好運気になっていれば相性がよく、殺界の運気であれば相性がよくないと判断されます。 六星占術では、地運の影響力は相性の約30%程度だと考えられており、その時々の相手と自分の相性である天運を相性鑑定では重視しています。 大殺界の過ごし方 大殺界とは、運気が低下する冬の時期(陰影・停止・減退)。 誰にでも、12年間に3年間、12ヶ月に3ヶ月間、必ずやってきます。 大殺界はケガや病気に悩まされ、積極的な行動は裏目に出てしまい、災厄を招き寄せると言われています。 そのため、運命の変化を受け入れて、健康を気づかい、ゆっくりと生活する必要があります。 中殺界(乱気)、小殺界(健弱)も同じように、運気が下がっているように感じる時期です。 関連記事:.

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細木数子 2020

「六星占術」という占いは、中国四千数百年の昔に人間が生みだし、それ以来長い時間をかけて育んできた統計学です。 その膨大な占術資料をもとに、細木数子が今日の時代に合わせて新たに編み出しました。 今の世の中、両手に余るほどの占いがあります。 とても古い時代から伝えられている占いもあれば、つい最近になり、突然話題にのぼってきた占いもあります。 洋の東西を問わず、私たちはそうした占いに関心を寄せてきました。 その理由はただひとつ、誰もがあの人との恋愛を成就させたい。 幸せな人生を送りたいと思っているからといえるでしょう。 逆の見方をすれば、不幸や災厄から逃れたいという願いのあらわれともいえます。 「六星占術」という占いは、そうした不幸や災厄がいつやってくるか簡単に、しかしきわめて正確に言い当てることができます。 なぜなら、はるか昔から中国の権力者たちが、みずからの権力の座を守るために駆使してきた算命学や万象学を土台にした膨大な統計にもとづいているから。 東京都世田谷区• 1978年12月11日• B型 細木かおり。 1978年12月11日生まれ。 木星人プラス。 細木数子のマネージャー兼アシスタントを経て、六星占術の継承者に。 母・数子の意志を継承し、個人鑑定と「六星占術をヒントにより幸せな人生を」を柱とした講演会『Kaorism』を行い、様々な世代の方々に、六星占術をどのように活かせるかを伝えている。 著書は『新版 幸せになるため先祖の祀り方』『六星占術による あなたの宿命』(母・数子との共著/飛鳥新社)をはじめ、2019年8月には最も売れた占い本としてギネスにも掲載される『六星占術によるあなたの運命〈2020 令和2 年版〉』を細木かおりの単著で出版。 さらに2019年12月には初のエッセイ『母・細木数子から受け継いだ幸福論 あなたが幸せになれない理由』(講談社)を出版し、多くの女性ファンの心をつかんでいる。 2019年2月に「しゃべくり007」でテレビ初出演を果たし、同年5月には初の冠番組「細木数子の娘かおりがズバリ!あなたの人生 変えに来ました」を持ち、その後「踊る!さんま御殿!! 」にも複数回出演、大きな反響を得て多方面から支持されている。

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