やました たつ ろう。 山下 達郎 やました たつろう

山下達郎

やました たつ ろう

04 2009年 03月21日 『TATSURO YAMASHITA FROM NIAGARA』の新装でのオフィシャル盤。 (1976-1982年) 01 1976年12月25日 1976-12-25 050位 02 1977年 05月25日 059位 03 1978年 05月25日 六本木PIT INNで収録された2枚組ライブ・アルバム。 04 1978年12月20日 1978-12-20 075位 05 1979年10月21日 1979-10-21 020位 06 1980年 03月21日 カセットのみでの発売、2002年に公認盤としてCD化(非売品)。 2017年8月2日 2017-08-02 、再リマスタリングによりCD市販化(発売: CD:BVCL-835)。 07 1980年 09月21日 001位 08 1980年12月 05日 013位 初の全曲一人多声録音アカペラ・アルバム。 14 1986年 04月23日 001位 15 LP:1986年10月25日 1986-10-25 CD:1986年11月10日 1986-11-10 005位 1980年盤の再発盤。 2000年に再々発。 16 1986年12月10日 1986-12-10 003位 全曲一人多声録音アカペラ・アルバム第2弾。 2000年に再発。 17 1988年10月19日 1988-10-19 001位 18 1989年11月 01日 003位 80年代のツアーを収録したライブ・アルバム。 19 1991年 06月18日 001位 20 1993年11月18日 1993-11-18 21 1995年11月13日 1995-11-13 001位 ムーン・レーベルのシングルを集大成した、本人監修による公認ベスト・アルバム。 22 1998年 08月26日 001位 23 1999年11月25日 1999-11-25 004位 全曲一人多声録音アカペラ・アルバム第3弾。 『』『』も併せてリイシュー。 24 2002年 01月23日 001位 アルバム未収録のシングルや未発表音源をまとめた、未アルバム化レア音源集。 25 2005年 09月14日 002位 26 2011年 08月10日 001位 初回限定盤のみ、シングルのカップリング曲として発売したライブ音源集『Joy1. 5』をボーナス・ディスクとして収録。 27 2012年 09月26日 001位 レーベルを超えて選曲された初のオールタイム・ベスト・アルバム。 28 2017年 08月 02日 004位 「COME ALONG」シリーズの第3弾となるコンセプト・アルバム。 ファンクラブ通販CD [ ] オフィシャル・ファンクラブによる企画CD。 一般販売されていないが、会員でなくても公式サイトから購入可能。 タイトル 発売年月 規格 概要 1 1992年 1992 CD WCD-8001 、19歳の時に友人たちと作った自主制作アルバム。 2 1996年4月 1996-04 CD WCD-8002 過去に手がけた中から選曲されたCM作品集。 3 2001年2月 2001-02 CD WCD-8003 『Vol. 1』に収録し切れなかった初期の作品から、90年代の作品まで収録した続編。 4 2004年4月 2004-04 CD WCD-8004 作家として他アーティストに提供した作品を集めたコンピレーション・アルバム。 映像作品 [ ]• TATS YAMASHITA PRESENTS CHRISTMAS IN NEW YORK — MMG :AMVM-8007()、:AMLM-8007() 編集盤 [ ]• ノスタルジア・オブ・アイランド(PART I:バード・ウインド、PART II:ウォーキング・オン・ザ・ビーチ)(作曲、編曲:山下達郎)• キスカ(作曲、編曲:山下達郎)• 限りなく透明に近いブルー オリジナル・サウンドトラック ()— KITTY LP:MKF-1044• 2017年8月2日 2017-08-02 、山下監修のリマスタリングにより『』として再発売。 「」 Night-1 2. 「SILENT SCREAMER」 吉田美奈子 山下達郎 Night-2 3. 「」 吉田美奈子 山下達郎 Night-3 4. 「LOVE TALKIN'」 HONEY IT'S YOU 吉田美奈子 山下達郎 Night-4 5. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 Night-5 6. 「」 山下達郎 山下達郎 Night-6 7. 「SPARKLE」 吉田美奈子 山下達郎 Day-1 8. 「」 山下達郎 山下達郎 Day-2 9. 「」 山下達郎 山下達郎 Day-3 10. 「いつか」 SOMEDAY 吉田美奈子 山下達郎 Day-4 11. 「CIRCUS TOWN」 A-1 2. 「素敵な午後は」 吉田美奈子 山下達郎 A-2 3. 「ペイパー・ドール」 PAPER DOLL 山下達郎 山下達郎 A-3 4. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 A-4 5. 「」 吉田美奈子 山下達郎 A-5 6. 「LOVE SPACE」 吉田美奈子 山下達郎 A-6 7. 「」 吉田美奈子 山下達郎 B-1 8. 「MARIE」 山下達郎 山下達郎 B-2 9. 「ついておいで」 FOLLOW ME ALONG 吉田美奈子 山下達郎 B-3 10. 「2000トンの雨」 2000t of RAIN 山下達郎 山下達郎 B-4 11. 「LOVE CELEBRATION」 JAMES RAGAN 山下達郎 B-5 12. 「OVERTURE」 A-1 2. 「MINNIE」 山下達郎 山下達郎 A-2 3. 「」 山下達郎 A-3 4. 「STORM」 吉田美奈子 山下達郎 A-4 5. 「時よ」 TIME 吉田美奈子 吉田美奈子 A-5 6. 「CANDY」 吉田美奈子 山下達郎 A-6 7. 「」 山下達郎 山下達郎 B-1 8. 「HEY THERE LONELY GIRL」 EARL SHUMAN B-2 9. 「TOUCH ME LIGHTLY」 山下達郎 B-3 10. 「FUTARI」 吉田美奈子 山下達郎 B-4 11. 「YOUR EYES」 山下達郎 B-5 12. 「」 A-1 2. 「SILENT SCREAMER」 吉田美奈子 山下達郎 A-2 3. 「HEY REPORTER! 」 山下達郎 山下達郎 A-3 4. 「」 吉田美奈子 山下達郎 A-4 5. 「LOVE TALKIN'」 HONEY IT'S YOU 吉田美奈子 山下達郎 A-5 6. 「DANCER」 山下達郎 山下達郎 B-1 7. 「SOLID SLIDER」 吉田美奈子 山下達郎 B-2 8. 「YELLOW CAB」 吉田美奈子 山下達郎 B-3 9. 「SPARKLE」 吉田美奈子 山下達郎 B-4 10. タイトル 作詞 作曲 1. 「CIRCUS TOWN」 2. 「WINDY LADY」 山下達郎 山下達郎 3. 「MINNIE」 山下達郎 山下達郎 4. 「LAST STEP」 吉田美奈子 山下達郎 5. 「夏の陽」 山下達郎 山下達郎 6. 「LOVE SPACE」 吉田美奈子 山下達郎 7. 「素敵な午後は」 吉田美奈子 山下達郎 8. 「CANDY」 吉田美奈子 山下達郎 9. 「DANCER」 山下達郎 山下達郎 10. 「SOLID SLIDER」 吉田美奈子 山下達郎 11. 「」 山下達郎 12. 「ついておいで」 FOLLOW ME ALONG 吉田美奈子 山下達郎 13. 「」 吉田美奈子 山下達郎 14. 「」 吉田美奈子 山下達郎 15. タイトル 作詞 作曲 1. 「MORNING GLORY」 山下達郎 2. 「SPARKLE」 山下達郎 3. 「FUTARI」 吉田美奈子 山下達郎 4. 「」 吉田美奈子 山下達郎 5. 「夏への扉」 THE DOOR INTO SUMMER 吉田美奈子 山下達郎 6. 「」 山下達郎 山下達郎 7. 「」 山下達郎 山下達郎 8. 「」 吉田美奈子 山下達郎 9. 「」 吉田美奈子 山下達郎 10. 「TOUCH ME LIGHTLY」 山下達郎 11. 「YOUR EYES」 山下達郎 12. 「おやすみ」 KISSING GOODNIGHT 山下達郎 山下達郎 13. 「」 山下達郎 山下達郎 14. 「」 山下達郎 山下達郎 15. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 コンピレーション・アルバム [ ]• 佐橋が音楽活動の中で関わった楽曲を収録したコンピレーション・アルバム。 山下自身がオリジナル・マルチ・テープからリミックスを行なった「氷のマニキュア 2015 REMIX 」を収録。 楽曲提供 [ ] アーティスト名は50音順に列記、カバーは除く。 (作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• シャンプー(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• 恋のブギ・ウギ・トレイン(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• 愛・イッツ・マイ・ライフ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• BOOGIE WOOGIE LOVE TRAIN(作詞:、作曲・編曲:山下達郎) 池田典代• DREAM IN THE STREET(作詞:池田典代、作曲・編曲:山下達郎)• 真夜中に2度ベルが鳴って(作詞:EPO、作曲・編曲:山下達郎) 円道一成• BABE(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• バイブレイション(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:)• (作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲:山下達郎、編曲:)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• 恋人と呼ばれて(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• 北極回り(作詞:喜多条忠、作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:)• LET'S DANCE BABY(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:)• MY BLUE TRAIN(作詞:吉岡治、作曲:山下達郎、編曲:梅垣達志)• TOUCH ME LIGHTLY(作詞:Chris Mosdell、作曲:山下達郎、編曲:梅垣達志)• 恋のNON STOPツーリング・ロード(作詞:すずきひさし、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• Momoko(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• 永遠に秘密さ(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• One more time(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• センチメンタル・ボーイ(作詞:岩沢律、作曲:山下達郎、編曲:)• バカンスの終わりに(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:椎名和夫)• (作詞:、補作詞:・山下達郎、作曲:Alan O'Day・山下達郎、編曲:、コーラスアレンジ:山下達郎)• (作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• Misty Mauve(作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• おやすみロージー(Angel Babyへのオマージュ)(作詞・作曲・編曲:山下達郎)• ゴーイング・バック(作詞:山下達郎、作曲:、編曲:センチメンタル・シティ・ロマンス)• 夏の恋人(作詞・作曲:山下達郎、編曲:)• ブルー・ホライズン(作詞:大貫妙子、作曲・編曲:山下達郎)• さよならの夜明け(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎、編曲:)• ラスト・トレイン(作詞:大貫妙子、作曲・編曲:山下達郎)• ウエイトレス(作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• 偽りのDJ(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:浦山秀彦)• (作詞:、作曲:山下達郎)• 明日にはグッドバイ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• 朝まで一緒に(作詞:中原理恵、作曲:山下達郎、編曲:山下達郎・)• ヒーローはあなた(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:坂本龍一)• 個室(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• ドリーミング・ラブ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• いちご色の窓 THE STRAWBERRY WINDOW (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:難波弘之)• 夏への扉 THE DOOR INTO SUMMER (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:難波弘之)• 鵬(作曲・編曲:山下達郎・難波弘之)• SNOW EXPRESS(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:Stefan Engblom・Axel Bellinder、Rap詞:) 原久美子• Magic Night(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:) 14 KARAT SOUL• THE GIRL IN WHITE(作詞:Alan O'Day、作曲:山下達郎、編曲:14 KARAT SOUL)• WOMAN(作詞・作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:乾裕樹)• 愛のセレナーデ(作詞:、作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:乾裕樹) 堀江マミ• Loving You(作詞:竜真知子、作曲:山下達郎、編曲:渡辺健)• BLACK OR WHITE(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎)• KING OF ROCK'N ROLL(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎・椎名和夫)• キメてしまえば…(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎)• ニコニコ・ワイン(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎)• フェアリー(作詞:山下達郎、作曲・編曲:村松邦男) 森岡純• ホワイト・クリスマス(訳詞:山下達郎、作曲:、編曲:勝田修平)• 月夜のタンゴ(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎)• ラスト・ステップ LAST STEP (作詞:吉田美奈子、作曲:矢野誠・山下達郎)• 永遠に(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:矢野誠)• 愛の炎 FLAMES OF LOVE (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• 恋の手ほどき I'LL TEACH YOU ALL ABOUT LOVE (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• 雲のゆくえに CLOUDS (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• RAINY DAY(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:吉田美奈子) Linda Carriere• 氷(作詞:・、作曲:山下達郎、編曲:いしだかつのり) ロック・ミュージカル ハムレット挿入歌• 若いってことは(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:矢野誠) 映像音楽 [ ]• (、系)• (、) - 主題歌、挿入歌の作曲者としての参加。 作品中の作曲は。 「音楽」として、両者がされている。 BIG WAVE (、) - ウォルター・マルコネリー監督の、、等のマリンスポーツや、様々なを題材とした映画。 はヒットしたが、映画自体は興行的に振るわなかった。 (、) - 山下の楽曲が難波弘之のアレンジでとして使用された。 オープニングのスタッフロールでは「音楽」として山下、「編曲」として難波の両者がクレジットされている。 また、主題歌「」の(演奏:)も劇中で使用されている。 レコーディング参加作品 [ ] 在籍時(1973年-1976年4月)はを参照。 また、は1984年以降すべての楽曲に関わっているため、の作品は除外。 1976年 [ ]• 「」(5月1日発売 POLYDOR 7inch:DR-6001) 「ウィンクでさよなら」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 「思い出のレター」 7inch:SOLB-413 「思い出のレター」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 1977年 [ ] NIAGARA CM STARS• シュガー・ベイブ 「クリネックス・ティシュー」 - Chorus. クマ、村松、ミナコ、ターボー 「土曜の夜の恋人に」 - Gt. 『アワー・コネクション』(4月25日発売 COLUMBIA LP:PX-7023) 吉田美奈子とコーラスで参加。 シリア・ポール• 大滝詠一• 山下達郎 「五月雨」 - Strings Arr. 山下達郎 「青空のように」 - Strings Arr. 山下達郎 「真夏の昼の夢」 - Strings Arr. 山下達郎 「クリスマス音頭」 - Strings Arr. 『GUITAR WORK SHOP VOL. 1』(11月25日発売 LP:FLD-10008) 「GROOVIN'」 - コーラスで参加。 1978年 [ ]• 『with Love Agnes Lum』(3月10日発売 LP:L-11003W) 「ムーンライト・ベイ」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 『Moonlight Singing』(7月25日発売 DISCO MATE LP:DSF-5011) 「ムーン・マジック」「どしゃぶりの街角」 - 編曲、エレクトリック・ギター、パーカッションで参加。 大滝詠一• 山下達郎 「福生ストラット Part II 」 - Chorus. お守り合唱隊 Kuma, Ginji, Tabo, GH , ブクチュカ・ガゴ屋組 宿霧, ちぇるしい, 我田, 金田一 「水彩画の町 '78」 - Strings Arr. 山下達郎 「乱れ髪 '78」 - Strings Arr. 山下達郎 「外はいい天気だよ '78」 - Strings Arr. 山下達郎• NIAGARA FALLIN' STARS• 吉田美奈子とコーラスで参加。 」「コーヒー・シュガーと煙草のけむり」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 竹内まりや• 『』(5月21日発売 RVC LP:RVL-8041) 「涙のワンサイデッド・ラヴ」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, electric guitar, arp bass, drums, background vocals 「ブルー・ホライズン」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, keyboards, percussion, background vocals 「ドリーム・オブ・ユー〜レモンライムの青い風〜」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, background vocals 太田裕美• 「ディスコ・ギャル」(4月25日発売 7inch:ALR-1010) 「ディスコ・ギャル」(作詞:山上路夫、作曲:すぎやまこういち 編曲:ハービー・メイソン すぎやまこういち) - 吉田美奈子とコーラスで参加。 シングル用ミックス• 『LOVE SONGS』(3月5日発売 RVC LP:RVL-8047) 「不思議なピーチパイ」 - コーラスで参加。 『Miss M』(12月5日発売 RVC LP:RHL-8503) 「Farewell Call」 - EPOと一緒にコーラスで参加。 『リンダ』(7月21日発売 LP:SJX-30012) 「ME」 - アレンジとコーラスで参加。 「LINDA」 - アレンジ(ブラッド・ショット、谷口陽一との共同アレンジ)とコーラスで参加。 1981年 [ ]• EPO• 『』(発売 ALFA LP:ALR-28031) 「TOWN」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「LOVIN' YOU」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「BLACK EYE LADY」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「KNOCK, KNOCK」 - Tatsuro Yamashita : horn arrangements 「MOMENT OF TWILIGHT」 - Tatsuro Yamashita : string and flute arrangements• 『また明日』(6月21日発売 LP:MOON-28003) 「電話しても」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「LADY SEPTEMBER」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「MARLAS」 - Tatsuro Yamashita : Electric Guitar, Chorus 「GREYHOUND BOOGIE」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「BE WITH YOU」 - Tatsuro Yamashita : Chorus 「終わらない夏」 - Tatsuro Yamashita : Chorus MUSICAL GUIDANCE : Tatsuro Yamashita• TATSURO YAMASHITA : FENDER TELECASTER ELECTRIC GUITAR 近藤真彦• 「Momoko」(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎) - コーラス、ギターを手掛けている。 吉田美奈子• 「GREENFIELDS」 - コーラス・アレンジとコーラスを担当。 村田和人• 『MY CREW』(7月10日発売 MOON LP:MOON-28020) 「あの波をつかまえて」 - Arrangement, E. Guitar 「LAST TRAIN」 - Percussion 「SEXY PACIFIC」 - Arrangement, E. Guitar, Vibraphone, Cowbell• 『ROMANTIC, CINEMATIC』(8月10日発売 LP:28MS-0065) クレジットはないが、ギターで参加。 近藤真彦• 「One More Time」(作詞:松本隆、作・編曲:山下達郎) - コーラスとギターを手掛けている。 坂本龍一• 『』(6月25日発売 MOON LP:MOON-28034) 「FIND SOMEBODY NEW」 - コーラスで参加。 「ORLEANS〜想い出のオーリアンズ〜」 - コーラスで参加。 1990年 [ ]• 1993年 [ ] 村田和人• 「もう一度」「LADY TYPHOON」 - エレクトリック・ギターで参加。 1994年 [ ] 村田和人• 1995年 [ ] 吉田美奈子• 『』(2月22日発売 MCA VICTOR CD:MVCD-17) 「BEAUTY」「LIBERTY」 Voices Arranged by TATSURO YAMASHITA - 2 for SMILE COMPANY LTD. TATSURO YAMASHITA - Voice - 2,5 appears courtesy of east west japan inc. 村田和人• 『SWEET VIBRATION』(9月21日発売 Roux CD:VICL-668) 「週末はゴキゲン」「Cool Down」 - コーラスで参加。 1996年 [ ] 大貫妙子• 「浜っ子伝説」(7月6日発売 FUN HOUSE SCD:FHCF-2293) 「浜っ子伝説」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 1998年 [ ]• 『Welcome to My Life』(9月30日発売 JVC CD:VICL-60279) 「」 - ヴォーカルで参加。 1999年 [ ]• 「紙ひこうき」(2月20日発売 SMEJ Associated Records SCD:AICT-1036) 「紙ひこうき」 - アコースティック・ギターで参加。 『音楽畑 16 Friends』(10月27日発売 wea japan CD:WPC7-10033) 「Friends・Love・Believing〜ぬくもりをありがとう」 - ヴォーカリストの一人として参加。 「Smoke Gets In Your Eyes」 - アルバム『』収録のテイクに、コーラスを新たにダビング。 『A BIG TRAIN COMING』(10月22日発売 JVC CD:VICJ-61130) 「BILLY JACK」「TRIPPING OUT」「SUPERFLY」 - ギターで参加。 2013年 [ ] 愛しきわが出雲市民合唱団• また、山下の後に竹内まりやの曲が使われることもある。 - 1980年 [ ]• 三愛バーゲン・フェスティバル夏編• ハートチョコレート• 日本デキシー・デキシーカップス• 三愛バーゲン・フェスティバル• バスボン• ヤンシー(歌:)• ・ミニエース• セーラー万年筆・ガードシャープ• まきまきカール• 冷凍冷蔵庫・ハーイコオリ• 不二家 ハートチョコレート(バレンタイン編)• ・シュガーレス・ケーキ• 資生堂店頭BGM (南の島)• ・電リク'75• ・レモンドライ• フルーチェ• 資生堂・MG5• 資生堂店頭BGM (HOT HOT)• 明治ミオ・ミオとボーイフレンド• 丸井・一級品(歌:吉田美奈子)• 資生堂フェリーク (MARIE)• ゼブラ・パスカラー15• クレジット• ソーダ• 資生堂・FRESURE• FM時報• 日立・• ・みぞれっ子• 不二家・ルックチョコレート• ・ニーナライトデイ(歌:)• ニーナミニ• ウエラ・サニードロップ• 日立マクセル・UD(秋編)(RIDE ON TIME) 1981 - 1990年 [ ]• 最後に「サントリービール」の歌い込みが入っている。 サントリービール (SPARKLE)• 沖縄キャンペーン(高気圧ガール)• サントリー・ギフト (I LOVE YOU)• (風の回廊)• ホンダ クイントインテグラ (僕の中の少年)• 缶コーヒー (YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW)• 全日空 沖縄キャンペーン (踊ろよ、フィッシュ)• ホンダ クイントインテグラ (FIRST LUCK -初めての幸運-)• ホンダ インテグラ (マーマレイド・グッドバイ)• (クリスマス・イブ)• (おやすみロージー)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• ・ (HYPER BOY)• 全日空 ANA'S EUROPE (飛遊人)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ) 1991 - 2000年 [ ]• 第一生命 (さよなら夏の日)• R32後期型 (ターナーの汽罐車)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• ゴールデンビター (アトムの子)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• (湾岸スキーヤー)• キリンビール ギフト (群青の炎)• 日産自動車 スカイラインR33前期型 (悲しみのJODY)• (DONUTS SONG)• キリン ラガービール (ヘロン)• (ひととき)• JACCSカード (好・き・好・きSweetKiss! フラジール (FRAGILE)• SANYO バーバリー・ブルーレーベル• (夏のCOLLAGE)• (LOVE CAN GO THE DISTANCE)• パーティーバーレル (クリスマス・イブ)• NTTコミュニケーションズ (君の声に恋してる)• JR東海 クリスマス・エクスプレス2000 (クリスマス・イブ) 2001 - 2010年 [ ]• スーパーモルト SO MUCH IN LOVE• JACCSカード 由佳と和也編 (蒼氓)• ヘリー・ハンセンリミテッド (アトムの子)• スズキ エスクード リミテッド• カルピスウォーター (夏コイの味)• スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド• JACCSカード アンモナイトと六法全書編 (LOVE CAN GO THE DISTANCE)• ケンタッキーフライドチキン サマーバーレル (さよなら夏の日)• カーナビ・ (風がくれたプロペラ)• アーモンドチョコレート (風の回廊)• ホンダ (白いアンブレラ)• ホンダ ライフ ディーバ (ラッキーガールに花束を)• (CMへの愛が溢れる)• アサヒビール アサヒ本生アクアブルー (JODY)• 企業CM「光の世界」(ANGEL OF THE LIGHT)• 日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン (アイ・ラブ・コマーシャル)• スズキ (クリスマス・イブ -English Version-)• スズキ シボレーMW (クリスマス・イブ)• ケンタッキー40周年記念テーマソング (Happy Gathering Day) 2011年 - [ ]• アサヒビール アサヒSlat(すらっと) (高気圧ガール)• 3Q訪問活動「安心のかたち」編 (希望という名の光)• サントリー のんある気分 (LOVELAND, ISLAND)• (踊ろよ、フィッシュ)• MOON RIBAR「クリスマス」篇(クリスマス・イブ) (その他多数) 出演CM [ ]• UDシリーズ(「」) - 山下自身も出演し、CMソングもオリコン・チャート最高3位を記録した。 CMには「海編」「山編」の2パターンがあり、どちらも山下がカメラに向けてカセットテープをかざしているもの(指を差しているパターンもあり)。 春から夏にかけてオンエアされた「海編」はで日没を朝日に見立てて撮影された。 次いで秋にオンエアされた「山編」では「RIDE ON TIME」のアカペラ・ヴァージョンが使われた。 撮影はで行われたが、分の強い岩に座ったためジーンズが溶けたという。 日立マクセルCD-XLシリーズ(「」)- 歌っている顔をCG処理した形で出演。 シングルのジャケットにもこの画像の一部が使用されている(本人の左耳)。 『』(「」)- から制作されたシリーズの4作目。 駅構内の証明写真機から慌てて飛び出してきた主人公()とぶつかりそうになる通行人役で出演、撮影は名古屋駅で行われた。 雑誌連載 [ ]• 連載終了時、から書籍化を打診されたが断っている。 号数 タイトル 1990年 01 JANUARY 1990 NO. 1 CD化されたサーフィン,ホット・ロッドの名盤 02 MARCH 1990 NO. 2 「甘茶ソウル」の復刻版は、ソウルマニアの印籠である。 03 MAY 1990 NO. 3 日本のロックシーンは、量が質を証明するか? 04 JULY 1990 NO. 4 きちんと紹介されることの少ない音楽ヴィデオ私評。 05 SEPTEMBER 1990 NO. 5 音楽で紹介できる、老兵たちの感涙ビデオ。 06 NOVEMBER 1990 NO. 6 「ツッパリ」バンド、クールスの才能を無視するロック・ジャーナリズムの厚い壁。 1991年 07 JANUARY 1991 NO. 7 誰も書かなかった、業界やらせバンド・ブームのえげつない実態。 08 MARCH 1991 NO. 8 毎度おなじみ音楽ジャーナリズムの低俗化は、FM局まで蔓延する。 09 MAY 1991 NO. 9 (休載) 10 JULY 1991 NO. 10 タツロウ御推奨、珠玉の名作CD三選。 11 SEPTEMBER 1991 NO. 11 も見習ってほしい!? '60年代音楽への愛情溢るる労作CD集。 12 NOVEMBER 1991 NO. 12 わかっちゃいるけどやめられない。 今日も増殖し続ける未聴レコード・CD群。 1992年 13 JANUARY 1992 NO. 13 何年経ってもいいものはいい。 タツロウ御推奨、殊玉のクリスマス・アルバム。 14 MARCH 1992 NO. 14 やっぱり「お高い」よりカジュアルな方がいい、当世コンサート・ホール事情。 15 MAY 1992 NO. 15 世界有数のアレンジャー、ニック・デ・カロ追悼。 16 JULY 1992 NO. 16 オリジナルをオリジナルに解釈してこそのオリジナリティー。 矢野顕子、堂々のカヴァー集。 17 SEPTEMBER 1992 NO. 17 何はさておきアトランティック。 偉大なレーベルは偉大なアーティストを生む。 18 NOVEMBER 1992 NO. 18 人前で絶対歌いたくない「ジョージア・オン・マイ・マインド」。 1993年 19 JANUARY 1993 NO. 19 海外のベテラン・ミュージシャンをバックアップする、ジャパン・マネーの新たな使い道。 20 MARCH 1993 NO. 21 MAY 1993 NO. 21 中学でデーモン小暮のサインをねだった甥が、高校でオーティスを聞く理由。 22 JULY 1993 NO. 22 労作『ジャズ詩大全』を読んで考える洋楽と訳詞。 23 SEPTEMBER 1993NO. 23 カツ・カレーに逆立ち。 開演前のミュージシャンのすがるもの。 24 NOVEMBER 1993 NO. 25 鬼才アーティスト自叙伝に見る、人格と芸術性の無関係論。 1994年 25 JANUARY 1994 NO. 26 「籐の椅子のように演奏してほしい」。 伝説のシンガー・ソングライター、ローラ・ニーロ10年振りの復活。 26 MARCH 1994 NO. 28 山下達郎も大貫妙子も、最初はみんな食えなかった。 シュガー・ベイブ20年ぶりのCD化にまつわる思い出。 27 MAY 1994 NO. 30 連載番外篇。 シュガー・ベイブ『ソングス』CD化記念、特別対談。 山下達郎 VS 渋谷陽一 28 JULY 1994 NO. 31 これぞドゥー・ワップのバイブル。 落涙をはるかに越える珠玉のボックスセット。 29 SEPTEMBER 1994 NO. 33 '60年代、若大将はグルーブしてた! ミュージシャン加山雄三の偉業を知らしめる、エレキインストの作品集。 30 NOVEMBER 1994 NO. 35 三波春夫にひれ伏し、ベンチャーズに胸躍らせた今年の夏。 コンサート三昧で痛感した、ジャンルを超えた音楽の底力。 1995年 31 JUNUARY 1995 NO. 36 これだからレコード集めはやめられない。 あるレコード・コレクターの最高の休日。 32 MARCH 1995 NO. 38 増位山、北の富士に始まり、あの高見山までも。 70年代ヒットチャートを賑わしたお相撲さんシンガーをふり返って。 33 MAY 1995 NO. 40 ひとりの音楽家として、「著作隣接権」ディスクの氾濫について考える(前編)。 34 JULY 1995 NO. 41 マニアックな著作隣接権ディスクの氾濫は、日本のレコード業界に対する警鐘でもあるのだ(後編)。 35 SEPTEMBER 1995 NO. 43 マニュアル本も出た。 幻のライブ盤も出た。 そして今年の夏も、我等がヴェンチャーズは日本にやって来る。 36 NOVEMBER 1995 NO. 45 わが人生思い出の一日。 憧れの人、ラスカルズのフェリックス・キャヴァリエに会った。 1996年 37 JANUARY 1996 NO. 38 MARCH 1996 NO. 48 ミュージシャンにとって道具の選択は切実な問題。 なのに何の必然性もなく流行ってしまったムナシイ儀式の数々とは……。 39 MAY 1996 NO. 50 果たして「新」は本当に「旧」より優れているのか? 音楽の制作現場にまで忍び寄る市場戦略の影。 40 JULY 1996 NO. 51 あの衝撃の原体験から25年、まさか「神秘占星水晶楽団」を再び耳にする日があろうとは。 41 SEPTEMBER 1996 NO. 53 コンサートと言うよりレコード鑑賞会? もはや「ごまかしのきかない場所」ではなくなったライブ会場の実態。 42 NOVEMBER 1996 NO. 55 ありがとうメル。 あなたは私にとって最初の音楽の先生であり、最後まであなたへの尊敬は変わることがなかった。 1997年 43 JANUARY 1997 NO. 56 年末振り返り特別企画:山下達郎 VS ホイチョイ・プロダクションズ 山下達郎は「小室哲哉」を、ホイチョイは「ロンバケ」を、果たしてどう捉えるのか? 44 MARCH 1997 NO. 58 就職試験には絶対出ない、音楽ギョーカイ用語、その歴史と変遷。 45 MAY 1997 NO. 59 欲しいのは安いCDではない。 いいCDだ。 再販制度を撤廃したら、すべての文化は少年ジャンプ化してしまう。 46 JULY 1997 NO. 47 SEPTEMBER 1997 NO. 63 豊かなリスニング・ライフにゴタクは不要。 物言わぬデータこそ、音楽の内面を映し出す。 48 NOVEMBER 1997 NO. 65 ビーチ・ボーイズが第2のカーペンターズには成り得ないワケ。 1998年 49 JANUARY 1998 NO. 66 年末恒例振り返り企画:山下達郎 44 VS 馬場康夫 43 VS 渋谷陽一 46 オヤジになった映画少年が語る、「日本映画ルネッサンスって本当かよ? 」 50 MARCH 1998 NO. 68 足かけ9年、創刊号以来続いた連載もこれで最終回。 皆さん御愛読どうもありがとう。 書籍 [ ]• 『』株式会社ロッキング・オン、2009年6月5日、212頁。 『』SPACE SHOWER BOOKS、2014年5月30日、320頁。 『』(系、-) - 題字を担当。 Nuggets『ドゥー・ワップ・ナゲッツ』(2018年8月8日 2018-08-08 ) - 監修・選曲・解説を担当(曲解説:)。 『Deserie - Doo Wop Nuggets Vol. 1』 WPCR-18040 『Your Tender Lips- Doo Wop Nuggets Vol. 『That's My Desire - Doo Wop Nuggets Vol. 1〜3 で取り上げられた往年のドゥーワップを収録。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• ナタリー. 株式会社ナターシャ 2016年7月12日. 2016年7月12日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2017年7月7日. 2017年7月7日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2018年5月30日. 2018年5月30日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2019年11月1日. 2019年11月3日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2017年6月9日. 2017年6月9日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2015年11月13日. 2015年11月13日閲覧。 オリコン株式会社 2016年1月14日. 2016年1月15日閲覧。 テレビドラマデータベース. 2014年6月15日閲覧。 土橋一夫 2014年. 『』のアルバム・ノーツ, pp. 15-16 [12cmCD]. ナタリー. 株式会社ナターシャ 2018年3月28日. 2018年3月28日閲覧。 MUSICMAN-NET 2015年12月17日. 2015年12月17日閲覧。 外部リンク [ ] レコーディング・スタジオ• データベース• - — DVDリリースされたテレビ作品や劇場用映画での担当作品• - — 劇場用映画での担当作品• — 音楽・主題歌を担当したテレビドラマ一覧(編曲を担当した竹内作品も併記)。

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SPACY

やました たつ ろう

04 2009年 03月21日 『TATSURO YAMASHITA FROM NIAGARA』の新装でのオフィシャル盤。 (1976-1982年) 01 1976年12月25日 1976-12-25 050位 02 1977年 05月25日 059位 03 1978年 05月25日 六本木PIT INNで収録された2枚組ライブ・アルバム。 04 1978年12月20日 1978-12-20 075位 05 1979年10月21日 1979-10-21 020位 06 1980年 03月21日 カセットのみでの発売、2002年に公認盤としてCD化(非売品)。 2017年8月2日 2017-08-02 、再リマスタリングによりCD市販化(発売: CD:BVCL-835)。 07 1980年 09月21日 001位 08 1980年12月 05日 013位 初の全曲一人多声録音アカペラ・アルバム。 14 1986年 04月23日 001位 15 LP:1986年10月25日 1986-10-25 CD:1986年11月10日 1986-11-10 005位 1980年盤の再発盤。 2000年に再々発。 16 1986年12月10日 1986-12-10 003位 全曲一人多声録音アカペラ・アルバム第2弾。 2000年に再発。 17 1988年10月19日 1988-10-19 001位 18 1989年11月 01日 003位 80年代のツアーを収録したライブ・アルバム。 19 1991年 06月18日 001位 20 1993年11月18日 1993-11-18 21 1995年11月13日 1995-11-13 001位 ムーン・レーベルのシングルを集大成した、本人監修による公認ベスト・アルバム。 22 1998年 08月26日 001位 23 1999年11月25日 1999-11-25 004位 全曲一人多声録音アカペラ・アルバム第3弾。 『』『』も併せてリイシュー。 24 2002年 01月23日 001位 アルバム未収録のシングルや未発表音源をまとめた、未アルバム化レア音源集。 25 2005年 09月14日 002位 26 2011年 08月10日 001位 初回限定盤のみ、シングルのカップリング曲として発売したライブ音源集『Joy1. 5』をボーナス・ディスクとして収録。 27 2012年 09月26日 001位 レーベルを超えて選曲された初のオールタイム・ベスト・アルバム。 28 2017年 08月 02日 004位 「COME ALONG」シリーズの第3弾となるコンセプト・アルバム。 ファンクラブ通販CD [ ] オフィシャル・ファンクラブによる企画CD。 一般販売されていないが、会員でなくても公式サイトから購入可能。 タイトル 発売年月 規格 概要 1 1992年 1992 CD WCD-8001 、19歳の時に友人たちと作った自主制作アルバム。 2 1996年4月 1996-04 CD WCD-8002 過去に手がけた中から選曲されたCM作品集。 3 2001年2月 2001-02 CD WCD-8003 『Vol. 1』に収録し切れなかった初期の作品から、90年代の作品まで収録した続編。 4 2004年4月 2004-04 CD WCD-8004 作家として他アーティストに提供した作品を集めたコンピレーション・アルバム。 映像作品 [ ]• TATS YAMASHITA PRESENTS CHRISTMAS IN NEW YORK — MMG :AMVM-8007()、:AMLM-8007() 編集盤 [ ]• ノスタルジア・オブ・アイランド(PART I:バード・ウインド、PART II:ウォーキング・オン・ザ・ビーチ)(作曲、編曲:山下達郎)• キスカ(作曲、編曲:山下達郎)• 限りなく透明に近いブルー オリジナル・サウンドトラック ()— KITTY LP:MKF-1044• 2017年8月2日 2017-08-02 、山下監修のリマスタリングにより『』として再発売。 「」 Night-1 2. 「SILENT SCREAMER」 吉田美奈子 山下達郎 Night-2 3. 「」 吉田美奈子 山下達郎 Night-3 4. 「LOVE TALKIN'」 HONEY IT'S YOU 吉田美奈子 山下達郎 Night-4 5. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 Night-5 6. 「」 山下達郎 山下達郎 Night-6 7. 「SPARKLE」 吉田美奈子 山下達郎 Day-1 8. 「」 山下達郎 山下達郎 Day-2 9. 「」 山下達郎 山下達郎 Day-3 10. 「いつか」 SOMEDAY 吉田美奈子 山下達郎 Day-4 11. 「CIRCUS TOWN」 A-1 2. 「素敵な午後は」 吉田美奈子 山下達郎 A-2 3. 「ペイパー・ドール」 PAPER DOLL 山下達郎 山下達郎 A-3 4. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 A-4 5. 「」 吉田美奈子 山下達郎 A-5 6. 「LOVE SPACE」 吉田美奈子 山下達郎 A-6 7. 「」 吉田美奈子 山下達郎 B-1 8. 「MARIE」 山下達郎 山下達郎 B-2 9. 「ついておいで」 FOLLOW ME ALONG 吉田美奈子 山下達郎 B-3 10. 「2000トンの雨」 2000t of RAIN 山下達郎 山下達郎 B-4 11. 「LOVE CELEBRATION」 JAMES RAGAN 山下達郎 B-5 12. 「OVERTURE」 A-1 2. 「MINNIE」 山下達郎 山下達郎 A-2 3. 「」 山下達郎 A-3 4. 「STORM」 吉田美奈子 山下達郎 A-4 5. 「時よ」 TIME 吉田美奈子 吉田美奈子 A-5 6. 「CANDY」 吉田美奈子 山下達郎 A-6 7. 「」 山下達郎 山下達郎 B-1 8. 「HEY THERE LONELY GIRL」 EARL SHUMAN B-2 9. 「TOUCH ME LIGHTLY」 山下達郎 B-3 10. 「FUTARI」 吉田美奈子 山下達郎 B-4 11. 「YOUR EYES」 山下達郎 B-5 12. 「」 A-1 2. 「SILENT SCREAMER」 吉田美奈子 山下達郎 A-2 3. 「HEY REPORTER! 」 山下達郎 山下達郎 A-3 4. 「」 吉田美奈子 山下達郎 A-4 5. 「LOVE TALKIN'」 HONEY IT'S YOU 吉田美奈子 山下達郎 A-5 6. 「DANCER」 山下達郎 山下達郎 B-1 7. 「SOLID SLIDER」 吉田美奈子 山下達郎 B-2 8. 「YELLOW CAB」 吉田美奈子 山下達郎 B-3 9. 「SPARKLE」 吉田美奈子 山下達郎 B-4 10. タイトル 作詞 作曲 1. 「CIRCUS TOWN」 2. 「WINDY LADY」 山下達郎 山下達郎 3. 「MINNIE」 山下達郎 山下達郎 4. 「LAST STEP」 吉田美奈子 山下達郎 5. 「夏の陽」 山下達郎 山下達郎 6. 「LOVE SPACE」 吉田美奈子 山下達郎 7. 「素敵な午後は」 吉田美奈子 山下達郎 8. 「CANDY」 吉田美奈子 山下達郎 9. 「DANCER」 山下達郎 山下達郎 10. 「SOLID SLIDER」 吉田美奈子 山下達郎 11. 「」 山下達郎 12. 「ついておいで」 FOLLOW ME ALONG 吉田美奈子 山下達郎 13. 「」 吉田美奈子 山下達郎 14. 「」 吉田美奈子 山下達郎 15. タイトル 作詞 作曲 1. 「MORNING GLORY」 山下達郎 2. 「SPARKLE」 山下達郎 3. 「FUTARI」 吉田美奈子 山下達郎 4. 「」 吉田美奈子 山下達郎 5. 「夏への扉」 THE DOOR INTO SUMMER 吉田美奈子 山下達郎 6. 「」 山下達郎 山下達郎 7. 「」 山下達郎 山下達郎 8. 「」 吉田美奈子 山下達郎 9. 「」 吉田美奈子 山下達郎 10. 「TOUCH ME LIGHTLY」 山下達郎 11. 「YOUR EYES」 山下達郎 12. 「おやすみ」 KISSING GOODNIGHT 山下達郎 山下達郎 13. 「」 山下達郎 山下達郎 14. 「」 山下達郎 山下達郎 15. 「夜の翼」 NIGHTWING 山下達郎 山下達郎 コンピレーション・アルバム [ ]• 佐橋が音楽活動の中で関わった楽曲を収録したコンピレーション・アルバム。 山下自身がオリジナル・マルチ・テープからリミックスを行なった「氷のマニキュア 2015 REMIX 」を収録。 楽曲提供 [ ] アーティスト名は50音順に列記、カバーは除く。 (作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• シャンプー(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• 恋のブギ・ウギ・トレイン(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• 愛・イッツ・マイ・ライフ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• BOOGIE WOOGIE LOVE TRAIN(作詞:、作曲・編曲:山下達郎) 池田典代• DREAM IN THE STREET(作詞:池田典代、作曲・編曲:山下達郎)• 真夜中に2度ベルが鳴って(作詞:EPO、作曲・編曲:山下達郎) 円道一成• BABE(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• バイブレイション(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:)• (作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲:山下達郎、編曲:)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• 恋人と呼ばれて(作詞:、作曲・編曲:山下達郎)• 北極回り(作詞:喜多条忠、作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:)• LET'S DANCE BABY(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:)• MY BLUE TRAIN(作詞:吉岡治、作曲:山下達郎、編曲:梅垣達志)• TOUCH ME LIGHTLY(作詞:Chris Mosdell、作曲:山下達郎、編曲:梅垣達志)• 恋のNON STOPツーリング・ロード(作詞:すずきひさし、作曲・編曲:山下達郎)• (作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• Momoko(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• 永遠に秘密さ(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• One more time(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎)• センチメンタル・ボーイ(作詞:岩沢律、作曲:山下達郎、編曲:)• バカンスの終わりに(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:椎名和夫)• (作詞:、補作詞:・山下達郎、作曲:Alan O'Day・山下達郎、編曲:、コーラスアレンジ:山下達郎)• (作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• Misty Mauve(作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• おやすみロージー(Angel Babyへのオマージュ)(作詞・作曲・編曲:山下達郎)• ゴーイング・バック(作詞:山下達郎、作曲:、編曲:センチメンタル・シティ・ロマンス)• 夏の恋人(作詞・作曲:山下達郎、編曲:)• ブルー・ホライズン(作詞:大貫妙子、作曲・編曲:山下達郎)• さよならの夜明け(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎、編曲:)• ラスト・トレイン(作詞:大貫妙子、作曲・編曲:山下達郎)• ウエイトレス(作詞:竹内まりや、作曲・編曲:山下達郎)• 偽りのDJ(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:浦山秀彦)• (作詞:、作曲:山下達郎)• 明日にはグッドバイ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• 朝まで一緒に(作詞:中原理恵、作曲:山下達郎、編曲:山下達郎・)• ヒーローはあなた(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:坂本龍一)• 個室(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• ドリーミング・ラブ(作詞:吉田美奈子、作曲・編曲:山下達郎)• いちご色の窓 THE STRAWBERRY WINDOW (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:難波弘之)• 夏への扉 THE DOOR INTO SUMMER (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:難波弘之)• 鵬(作曲・編曲:山下達郎・難波弘之)• SNOW EXPRESS(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:Stefan Engblom・Axel Bellinder、Rap詞:) 原久美子• Magic Night(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:) 14 KARAT SOUL• THE GIRL IN WHITE(作詞:Alan O'Day、作曲:山下達郎、編曲:14 KARAT SOUL)• WOMAN(作詞・作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:乾裕樹)• 愛のセレナーデ(作詞:、作曲・編曲:山下達郎、ストリングス編曲:乾裕樹) 堀江マミ• Loving You(作詞:竜真知子、作曲:山下達郎、編曲:渡辺健)• BLACK OR WHITE(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎)• KING OF ROCK'N ROLL(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎・椎名和夫)• キメてしまえば…(作詞:水口晴幸、作曲・編曲:山下達郎)• ニコニコ・ワイン(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎)• フェアリー(作詞:山下達郎、作曲・編曲:村松邦男) 森岡純• ホワイト・クリスマス(訳詞:山下達郎、作曲:、編曲:勝田修平)• 月夜のタンゴ(作詞:竹内まりや、作曲:山下達郎)• ラスト・ステップ LAST STEP (作詞:吉田美奈子、作曲:矢野誠・山下達郎)• 永遠に(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:矢野誠)• 愛の炎 FLAMES OF LOVE (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• 恋の手ほどき I'LL TEACH YOU ALL ABOUT LOVE (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• 雲のゆくえに CLOUDS (作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:Gene Page)• RAINY DAY(作詞:吉田美奈子、作曲:山下達郎、編曲:吉田美奈子) Linda Carriere• 氷(作詞:・、作曲:山下達郎、編曲:いしだかつのり) ロック・ミュージカル ハムレット挿入歌• 若いってことは(作詞:、作曲:山下達郎、編曲:矢野誠) 映像音楽 [ ]• (、系)• (、) - 主題歌、挿入歌の作曲者としての参加。 作品中の作曲は。 「音楽」として、両者がされている。 BIG WAVE (、) - ウォルター・マルコネリー監督の、、等のマリンスポーツや、様々なを題材とした映画。 はヒットしたが、映画自体は興行的に振るわなかった。 (、) - 山下の楽曲が難波弘之のアレンジでとして使用された。 オープニングのスタッフロールでは「音楽」として山下、「編曲」として難波の両者がクレジットされている。 また、主題歌「」の(演奏:)も劇中で使用されている。 レコーディング参加作品 [ ] 在籍時(1973年-1976年4月)はを参照。 また、は1984年以降すべての楽曲に関わっているため、の作品は除外。 1976年 [ ]• 「」(5月1日発売 POLYDOR 7inch:DR-6001) 「ウィンクでさよなら」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 「思い出のレター」 7inch:SOLB-413 「思い出のレター」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 1977年 [ ] NIAGARA CM STARS• シュガー・ベイブ 「クリネックス・ティシュー」 - Chorus. クマ、村松、ミナコ、ターボー 「土曜の夜の恋人に」 - Gt. 『アワー・コネクション』(4月25日発売 COLUMBIA LP:PX-7023) 吉田美奈子とコーラスで参加。 シリア・ポール• 大滝詠一• 山下達郎 「五月雨」 - Strings Arr. 山下達郎 「青空のように」 - Strings Arr. 山下達郎 「真夏の昼の夢」 - Strings Arr. 山下達郎 「クリスマス音頭」 - Strings Arr. 『GUITAR WORK SHOP VOL. 1』(11月25日発売 LP:FLD-10008) 「GROOVIN'」 - コーラスで参加。 1978年 [ ]• 『with Love Agnes Lum』(3月10日発売 LP:L-11003W) 「ムーンライト・ベイ」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 『Moonlight Singing』(7月25日発売 DISCO MATE LP:DSF-5011) 「ムーン・マジック」「どしゃぶりの街角」 - 編曲、エレクトリック・ギター、パーカッションで参加。 大滝詠一• 山下達郎 「福生ストラット Part II 」 - Chorus. お守り合唱隊 Kuma, Ginji, Tabo, GH , ブクチュカ・ガゴ屋組 宿霧, ちぇるしい, 我田, 金田一 「水彩画の町 '78」 - Strings Arr. 山下達郎 「乱れ髪 '78」 - Strings Arr. 山下達郎 「外はいい天気だよ '78」 - Strings Arr. 山下達郎• NIAGARA FALLIN' STARS• 吉田美奈子とコーラスで参加。 」「コーヒー・シュガーと煙草のけむり」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 竹内まりや• 『』(5月21日発売 RVC LP:RVL-8041) 「涙のワンサイデッド・ラヴ」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, electric guitar, arp bass, drums, background vocals 「ブルー・ホライズン」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, keyboards, percussion, background vocals 「ドリーム・オブ・ユー〜レモンライムの青い風〜」 - Tatsuro Yamashita : arrangement, background vocals 太田裕美• 「ディスコ・ギャル」(4月25日発売 7inch:ALR-1010) 「ディスコ・ギャル」(作詞:山上路夫、作曲:すぎやまこういち 編曲:ハービー・メイソン すぎやまこういち) - 吉田美奈子とコーラスで参加。 シングル用ミックス• 『LOVE SONGS』(3月5日発売 RVC LP:RVL-8047) 「不思議なピーチパイ」 - コーラスで参加。 『Miss M』(12月5日発売 RVC LP:RHL-8503) 「Farewell Call」 - EPOと一緒にコーラスで参加。 『リンダ』(7月21日発売 LP:SJX-30012) 「ME」 - アレンジとコーラスで参加。 「LINDA」 - アレンジ(ブラッド・ショット、谷口陽一との共同アレンジ)とコーラスで参加。 1981年 [ ]• EPO• 『』(発売 ALFA LP:ALR-28031) 「TOWN」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「LOVIN' YOU」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「BLACK EYE LADY」 - Tatsuro Yamashita : string and horn arrangements 「KNOCK, KNOCK」 - Tatsuro Yamashita : horn arrangements 「MOMENT OF TWILIGHT」 - Tatsuro Yamashita : string and flute arrangements• 『また明日』(6月21日発売 LP:MOON-28003) 「電話しても」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「LADY SEPTEMBER」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「MARLAS」 - Tatsuro Yamashita : Electric Guitar, Chorus 「GREYHOUND BOOGIE」 - Tatsuro Yamashita : Arrangement, Hammond, Electric Guitar, Percussion 「BE WITH YOU」 - Tatsuro Yamashita : Chorus 「終わらない夏」 - Tatsuro Yamashita : Chorus MUSICAL GUIDANCE : Tatsuro Yamashita• TATSURO YAMASHITA : FENDER TELECASTER ELECTRIC GUITAR 近藤真彦• 「Momoko」(作詞:松本隆、作曲・編曲:山下達郎) - コーラス、ギターを手掛けている。 吉田美奈子• 「GREENFIELDS」 - コーラス・アレンジとコーラスを担当。 村田和人• 『MY CREW』(7月10日発売 MOON LP:MOON-28020) 「あの波をつかまえて」 - Arrangement, E. Guitar 「LAST TRAIN」 - Percussion 「SEXY PACIFIC」 - Arrangement, E. Guitar, Vibraphone, Cowbell• 『ROMANTIC, CINEMATIC』(8月10日発売 LP:28MS-0065) クレジットはないが、ギターで参加。 近藤真彦• 「One More Time」(作詞:松本隆、作・編曲:山下達郎) - コーラスとギターを手掛けている。 坂本龍一• 『』(6月25日発売 MOON LP:MOON-28034) 「FIND SOMEBODY NEW」 - コーラスで参加。 「ORLEANS〜想い出のオーリアンズ〜」 - コーラスで参加。 1990年 [ ]• 1993年 [ ] 村田和人• 「もう一度」「LADY TYPHOON」 - エレクトリック・ギターで参加。 1994年 [ ] 村田和人• 1995年 [ ] 吉田美奈子• 『』(2月22日発売 MCA VICTOR CD:MVCD-17) 「BEAUTY」「LIBERTY」 Voices Arranged by TATSURO YAMASHITA - 2 for SMILE COMPANY LTD. TATSURO YAMASHITA - Voice - 2,5 appears courtesy of east west japan inc. 村田和人• 『SWEET VIBRATION』(9月21日発売 Roux CD:VICL-668) 「週末はゴキゲン」「Cool Down」 - コーラスで参加。 1996年 [ ] 大貫妙子• 「浜っ子伝説」(7月6日発売 FUN HOUSE SCD:FHCF-2293) 「浜っ子伝説」 - クレジットはないが、コーラスで参加。 1998年 [ ]• 『Welcome to My Life』(9月30日発売 JVC CD:VICL-60279) 「」 - ヴォーカルで参加。 1999年 [ ]• 「紙ひこうき」(2月20日発売 SMEJ Associated Records SCD:AICT-1036) 「紙ひこうき」 - アコースティック・ギターで参加。 『音楽畑 16 Friends』(10月27日発売 wea japan CD:WPC7-10033) 「Friends・Love・Believing〜ぬくもりをありがとう」 - ヴォーカリストの一人として参加。 「Smoke Gets In Your Eyes」 - アルバム『』収録のテイクに、コーラスを新たにダビング。 『A BIG TRAIN COMING』(10月22日発売 JVC CD:VICJ-61130) 「BILLY JACK」「TRIPPING OUT」「SUPERFLY」 - ギターで参加。 2013年 [ ] 愛しきわが出雲市民合唱団• また、山下の後に竹内まりやの曲が使われることもある。 - 1980年 [ ]• 三愛バーゲン・フェスティバル夏編• ハートチョコレート• 日本デキシー・デキシーカップス• 三愛バーゲン・フェスティバル• バスボン• ヤンシー(歌:)• ・ミニエース• セーラー万年筆・ガードシャープ• まきまきカール• 冷凍冷蔵庫・ハーイコオリ• 不二家 ハートチョコレート(バレンタイン編)• ・シュガーレス・ケーキ• 資生堂店頭BGM (南の島)• ・電リク'75• ・レモンドライ• フルーチェ• 資生堂・MG5• 資生堂店頭BGM (HOT HOT)• 明治ミオ・ミオとボーイフレンド• 丸井・一級品(歌:吉田美奈子)• 資生堂フェリーク (MARIE)• ゼブラ・パスカラー15• クレジット• ソーダ• 資生堂・FRESURE• FM時報• 日立・• ・みぞれっ子• 不二家・ルックチョコレート• ・ニーナライトデイ(歌:)• ニーナミニ• ウエラ・サニードロップ• 日立マクセル・UD(秋編)(RIDE ON TIME) 1981 - 1990年 [ ]• 最後に「サントリービール」の歌い込みが入っている。 サントリービール (SPARKLE)• 沖縄キャンペーン(高気圧ガール)• サントリー・ギフト (I LOVE YOU)• (風の回廊)• ホンダ クイントインテグラ (僕の中の少年)• 缶コーヒー (YOU MAKE ME FEEL BRAND NEW)• 全日空 沖縄キャンペーン (踊ろよ、フィッシュ)• ホンダ クイントインテグラ (FIRST LUCK -初めての幸運-)• ホンダ インテグラ (マーマレイド・グッドバイ)• (クリスマス・イブ)• (おやすみロージー)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• ・ (HYPER BOY)• 全日空 ANA'S EUROPE (飛遊人)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ) 1991 - 2000年 [ ]• 第一生命 (さよなら夏の日)• R32後期型 (ターナーの汽罐車)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• ゴールデンビター (アトムの子)• JR東海 クリスマス・エクスプレス (クリスマス・イブ)• (湾岸スキーヤー)• キリンビール ギフト (群青の炎)• 日産自動車 スカイラインR33前期型 (悲しみのJODY)• (DONUTS SONG)• キリン ラガービール (ヘロン)• (ひととき)• JACCSカード (好・き・好・きSweetKiss! フラジール (FRAGILE)• SANYO バーバリー・ブルーレーベル• (夏のCOLLAGE)• (LOVE CAN GO THE DISTANCE)• パーティーバーレル (クリスマス・イブ)• NTTコミュニケーションズ (君の声に恋してる)• JR東海 クリスマス・エクスプレス2000 (クリスマス・イブ) 2001 - 2010年 [ ]• スーパーモルト SO MUCH IN LOVE• JACCSカード 由佳と和也編 (蒼氓)• ヘリー・ハンセンリミテッド (アトムの子)• スズキ エスクード リミテッド• カルピスウォーター (夏コイの味)• スズキ エスクード ヘリー・ハンセンリミテッド• JACCSカード アンモナイトと六法全書編 (LOVE CAN GO THE DISTANCE)• ケンタッキーフライドチキン サマーバーレル (さよなら夏の日)• カーナビ・ (風がくれたプロペラ)• アーモンドチョコレート (風の回廊)• ホンダ (白いアンブレラ)• ホンダ ライフ ディーバ (ラッキーガールに花束を)• (CMへの愛が溢れる)• アサヒビール アサヒ本生アクアブルー (JODY)• 企業CM「光の世界」(ANGEL OF THE LIGHT)• 日本民間放送連盟 CMのCMキャンペーン (アイ・ラブ・コマーシャル)• スズキ (クリスマス・イブ -English Version-)• スズキ シボレーMW (クリスマス・イブ)• ケンタッキー40周年記念テーマソング (Happy Gathering Day) 2011年 - [ ]• アサヒビール アサヒSlat(すらっと) (高気圧ガール)• 3Q訪問活動「安心のかたち」編 (希望という名の光)• サントリー のんある気分 (LOVELAND, ISLAND)• (踊ろよ、フィッシュ)• MOON RIBAR「クリスマス」篇(クリスマス・イブ) (その他多数) 出演CM [ ]• UDシリーズ(「」) - 山下自身も出演し、CMソングもオリコン・チャート最高3位を記録した。 CMには「海編」「山編」の2パターンがあり、どちらも山下がカメラに向けてカセットテープをかざしているもの(指を差しているパターンもあり)。 春から夏にかけてオンエアされた「海編」はで日没を朝日に見立てて撮影された。 次いで秋にオンエアされた「山編」では「RIDE ON TIME」のアカペラ・ヴァージョンが使われた。 撮影はで行われたが、分の強い岩に座ったためジーンズが溶けたという。 日立マクセルCD-XLシリーズ(「」)- 歌っている顔をCG処理した形で出演。 シングルのジャケットにもこの画像の一部が使用されている(本人の左耳)。 『』(「」)- から制作されたシリーズの4作目。 駅構内の証明写真機から慌てて飛び出してきた主人公()とぶつかりそうになる通行人役で出演、撮影は名古屋駅で行われた。 雑誌連載 [ ]• 連載終了時、から書籍化を打診されたが断っている。 号数 タイトル 1990年 01 JANUARY 1990 NO. 1 CD化されたサーフィン,ホット・ロッドの名盤 02 MARCH 1990 NO. 2 「甘茶ソウル」の復刻版は、ソウルマニアの印籠である。 03 MAY 1990 NO. 3 日本のロックシーンは、量が質を証明するか? 04 JULY 1990 NO. 4 きちんと紹介されることの少ない音楽ヴィデオ私評。 05 SEPTEMBER 1990 NO. 5 音楽で紹介できる、老兵たちの感涙ビデオ。 06 NOVEMBER 1990 NO. 6 「ツッパリ」バンド、クールスの才能を無視するロック・ジャーナリズムの厚い壁。 1991年 07 JANUARY 1991 NO. 7 誰も書かなかった、業界やらせバンド・ブームのえげつない実態。 08 MARCH 1991 NO. 8 毎度おなじみ音楽ジャーナリズムの低俗化は、FM局まで蔓延する。 09 MAY 1991 NO. 9 (休載) 10 JULY 1991 NO. 10 タツロウ御推奨、珠玉の名作CD三選。 11 SEPTEMBER 1991 NO. 11 も見習ってほしい!? '60年代音楽への愛情溢るる労作CD集。 12 NOVEMBER 1991 NO. 12 わかっちゃいるけどやめられない。 今日も増殖し続ける未聴レコード・CD群。 1992年 13 JANUARY 1992 NO. 13 何年経ってもいいものはいい。 タツロウ御推奨、殊玉のクリスマス・アルバム。 14 MARCH 1992 NO. 14 やっぱり「お高い」よりカジュアルな方がいい、当世コンサート・ホール事情。 15 MAY 1992 NO. 15 世界有数のアレンジャー、ニック・デ・カロ追悼。 16 JULY 1992 NO. 16 オリジナルをオリジナルに解釈してこそのオリジナリティー。 矢野顕子、堂々のカヴァー集。 17 SEPTEMBER 1992 NO. 17 何はさておきアトランティック。 偉大なレーベルは偉大なアーティストを生む。 18 NOVEMBER 1992 NO. 18 人前で絶対歌いたくない「ジョージア・オン・マイ・マインド」。 1993年 19 JANUARY 1993 NO. 19 海外のベテラン・ミュージシャンをバックアップする、ジャパン・マネーの新たな使い道。 20 MARCH 1993 NO. 21 MAY 1993 NO. 21 中学でデーモン小暮のサインをねだった甥が、高校でオーティスを聞く理由。 22 JULY 1993 NO. 22 労作『ジャズ詩大全』を読んで考える洋楽と訳詞。 23 SEPTEMBER 1993NO. 23 カツ・カレーに逆立ち。 開演前のミュージシャンのすがるもの。 24 NOVEMBER 1993 NO. 25 鬼才アーティスト自叙伝に見る、人格と芸術性の無関係論。 1994年 25 JANUARY 1994 NO. 26 「籐の椅子のように演奏してほしい」。 伝説のシンガー・ソングライター、ローラ・ニーロ10年振りの復活。 26 MARCH 1994 NO. 28 山下達郎も大貫妙子も、最初はみんな食えなかった。 シュガー・ベイブ20年ぶりのCD化にまつわる思い出。 27 MAY 1994 NO. 30 連載番外篇。 シュガー・ベイブ『ソングス』CD化記念、特別対談。 山下達郎 VS 渋谷陽一 28 JULY 1994 NO. 31 これぞドゥー・ワップのバイブル。 落涙をはるかに越える珠玉のボックスセット。 29 SEPTEMBER 1994 NO. 33 '60年代、若大将はグルーブしてた! ミュージシャン加山雄三の偉業を知らしめる、エレキインストの作品集。 30 NOVEMBER 1994 NO. 35 三波春夫にひれ伏し、ベンチャーズに胸躍らせた今年の夏。 コンサート三昧で痛感した、ジャンルを超えた音楽の底力。 1995年 31 JUNUARY 1995 NO. 36 これだからレコード集めはやめられない。 あるレコード・コレクターの最高の休日。 32 MARCH 1995 NO. 38 増位山、北の富士に始まり、あの高見山までも。 70年代ヒットチャートを賑わしたお相撲さんシンガーをふり返って。 33 MAY 1995 NO. 40 ひとりの音楽家として、「著作隣接権」ディスクの氾濫について考える(前編)。 34 JULY 1995 NO. 41 マニアックな著作隣接権ディスクの氾濫は、日本のレコード業界に対する警鐘でもあるのだ(後編)。 35 SEPTEMBER 1995 NO. 43 マニュアル本も出た。 幻のライブ盤も出た。 そして今年の夏も、我等がヴェンチャーズは日本にやって来る。 36 NOVEMBER 1995 NO. 45 わが人生思い出の一日。 憧れの人、ラスカルズのフェリックス・キャヴァリエに会った。 1996年 37 JANUARY 1996 NO. 38 MARCH 1996 NO. 48 ミュージシャンにとって道具の選択は切実な問題。 なのに何の必然性もなく流行ってしまったムナシイ儀式の数々とは……。 39 MAY 1996 NO. 50 果たして「新」は本当に「旧」より優れているのか? 音楽の制作現場にまで忍び寄る市場戦略の影。 40 JULY 1996 NO. 51 あの衝撃の原体験から25年、まさか「神秘占星水晶楽団」を再び耳にする日があろうとは。 41 SEPTEMBER 1996 NO. 53 コンサートと言うよりレコード鑑賞会? もはや「ごまかしのきかない場所」ではなくなったライブ会場の実態。 42 NOVEMBER 1996 NO. 55 ありがとうメル。 あなたは私にとって最初の音楽の先生であり、最後まであなたへの尊敬は変わることがなかった。 1997年 43 JANUARY 1997 NO. 56 年末振り返り特別企画:山下達郎 VS ホイチョイ・プロダクションズ 山下達郎は「小室哲哉」を、ホイチョイは「ロンバケ」を、果たしてどう捉えるのか? 44 MARCH 1997 NO. 58 就職試験には絶対出ない、音楽ギョーカイ用語、その歴史と変遷。 45 MAY 1997 NO. 59 欲しいのは安いCDではない。 いいCDだ。 再販制度を撤廃したら、すべての文化は少年ジャンプ化してしまう。 46 JULY 1997 NO. 47 SEPTEMBER 1997 NO. 63 豊かなリスニング・ライフにゴタクは不要。 物言わぬデータこそ、音楽の内面を映し出す。 48 NOVEMBER 1997 NO. 65 ビーチ・ボーイズが第2のカーペンターズには成り得ないワケ。 1998年 49 JANUARY 1998 NO. 66 年末恒例振り返り企画:山下達郎 44 VS 馬場康夫 43 VS 渋谷陽一 46 オヤジになった映画少年が語る、「日本映画ルネッサンスって本当かよ? 」 50 MARCH 1998 NO. 68 足かけ9年、創刊号以来続いた連載もこれで最終回。 皆さん御愛読どうもありがとう。 書籍 [ ]• 『』株式会社ロッキング・オン、2009年6月5日、212頁。 『』SPACE SHOWER BOOKS、2014年5月30日、320頁。 『』(系、-) - 題字を担当。 Nuggets『ドゥー・ワップ・ナゲッツ』(2018年8月8日 2018-08-08 ) - 監修・選曲・解説を担当(曲解説:)。 『Deserie - Doo Wop Nuggets Vol. 1』 WPCR-18040 『Your Tender Lips- Doo Wop Nuggets Vol. 『That's My Desire - Doo Wop Nuggets Vol. 1〜3 で取り上げられた往年のドゥーワップを収録。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• ナタリー. 株式会社ナターシャ 2016年7月12日. 2016年7月12日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2017年7月7日. 2017年7月7日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2018年5月30日. 2018年5月30日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2019年11月1日. 2019年11月3日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2017年6月9日. 2017年6月9日閲覧。 ナタリー. 株式会社ナターシャ 2015年11月13日. 2015年11月13日閲覧。 オリコン株式会社 2016年1月14日. 2016年1月15日閲覧。 テレビドラマデータベース. 2014年6月15日閲覧。 土橋一夫 2014年. 『』のアルバム・ノーツ, pp. 15-16 [12cmCD]. ナタリー. 株式会社ナターシャ 2018年3月28日. 2018年3月28日閲覧。 MUSICMAN-NET 2015年12月17日. 2015年12月17日閲覧。 外部リンク [ ] レコーディング・スタジオ• データベース• - — DVDリリースされたテレビ作品や劇場用映画での担当作品• - — 劇場用映画での担当作品• — 音楽・主題歌を担当したテレビドラマ一覧(編曲を担当した竹内作品も併記)。

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山下 達郎 やました たつろう

やました たつ ろう

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