ベリンガー オーディオ インターフェース。 BEHRINGER ( ベリンガー ) >UMC22 オーディオインターフェイス 送料無料

BEHRINGER ( ベリンガー ) / UM2 USBオーディオインターフェイスドライバのインストール方法紹介

ベリンガー オーディオ インターフェース

0に対応したUSBオーディオインターフェース。 内部処理は48bitの高解像度に対応。 ・Avid ProTools、Ableton Live、Steinberg Cubaseなどの著名な音楽制作ソフトウェアとの互換性。 ・Windows XP、Mac OSX以降のPCに対応し、2入力2出力の超低レイテンシーのストリームが可能。 ・入力段に1系統の高品位MIDAS設計マイクプリアンプを搭載し、ファンタム電源を供給可能。 ・レベル調整、モニターセレクトを装備したヘッドホン出力。 ・USBバスパワーで駆動。 ・behringer. comにて、無料のレコーディング、編集、ポッドキャスティングソフトに加え、150種類もの楽器・エフェクトプラグイン、そして超低レイテンシー・ドライバーのダウンロードが可能。 ・堅牢なメタル製シャーシを採用。 在庫切れの場合もありますので、お急ぎの注文の場合は、必ず在庫状況をTEL・メールにてお問い合わせください! また、当サイトの掲載商品の価格につきましては細心の注意を払っておりますが、人為的なタイプミス等により、サイト上の価格が実際の販売価格と大幅に異なる場合がございます。 その際は大変申し訳ございませんが、当店の判断により、ご注文の取り消しをさせていただく場合がございます。 あらかじめご了承ください。 商品を一度注文されますと変更もできません。 ご注意ください。 商品説明文を良く読み、性能等をよくご理解の上、ご注文をお願いします。 また、不明な点は事前にメール・TELにてご確認の上、ご注文をお願いします。

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BEHRINGER ( ベリンガー ) / UM2 USBオーディオインターフェイスドライバのインストール方法紹介

ベリンガー オーディオ インターフェース

48Vファンタム電源を搭載したXENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備え、ボーカルとギターの同時録音が容易に行えます。 シンプルな操作で音楽的なアイディアを逃しません。 ギター弾き語りの録音にもお薦めです。 そんな頭に浮かんだアイディアを逃さないためにも、録音機材はなるべくシンプルなものを用意しておきたいものです。 その意味でこのUM2をUSBでPCに挿しておけば、あとはギターやマイクをそれぞれ入力プラグに挿すだけで、すぐに録音が開始できます。 ちょっと質の高い弾き語りデモを録るのにも結構使えます。 正直この使いやすさでこの価格はちょっと衝撃的です。 自宅だけでなく、ギター片手に旅先へノートPCと一緒に持っていける、ソングライターにオススメのアイテムだと思います。 UR12付属のDTMソフト Cubase LE で動かしてます。 全く問題なく認識。 良好です。 愛用のシールドから音を採りたかったため、UR12同様シールドが差し込めるタイプの本機UM2を購入しました。 作りは安っぽいですが、逆にとても軽くコンパクトなのでちょっと遊びたい時にDTMソフトを入れた小さめのノートパソコン で持ち運びして色々な所で録音してます。 音量の可変が狭かったりちょっとした不満はありますが、必要最低限レイテンシーや音質は確保出来ていると見ていいでしょう。 この値段でこの機能なら大満足です。 スタジオに持って行ったり、実家に帰省する時などサブ的に使うつもりで全く期待していませんでしたが なかなかのパフォーマンスです。 オススメできます。

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behringer(ベリンガー)UM2 U

ベリンガー オーディオ インターフェース

読みたい場所をクリック!• behringer(ベリンガー)UM2 U-PHORIA 安さが強みのメーカーであるベリンガーのオーディオインターフェイス。 最安 1万円~というイメージのオーディオインターフェイスで4000円台で販売されている激安商品です。 ただ、ベリンガーの製品は当たり外れがあるので価格以上に使えるのかどうか気になりますよね。 …で最初に結論言っちゃいます。 「 Macならあり、WindowsはSteinberg UR12にしとくべき」です。 WindowsでDTMやるには必須のASIOに対応していません。 なので、音の遅延がきつくてレコーディングで使うには厳しいです。 ASIOの詳しい解説はこちらの記事を参照ください。 電源供給はUSB 電源供給はUSBケーブルのみです。 ACアダプタを繋ぐことはできません。 付属でUSBケーブルが1本ついてきます。 USB接続口は後方パネルにあります。 USB供給で使っていて動作的に不安なところはないので問題ないですね。 ヘッドフォン端子は1つ ヘッドフォン端子は前面パネルの右側に付いています。 ヘッドフォン端子の横にはダイレクトモニターへの切り替えボタンが付いています。 ダイレクトモニターはボタンが押し込まれた状態がONです。 このダイレクトモニターがめちゃくちゃ重要になってきますが、詳しくはで解説していきます。 ヘッドフォンの音量調整はアウトプットの音量調整ツマミと兼用になってます。 だからアウトプットとヘッドフォン端子の音量ツマミは分けてほしかったですけどねぇ。 価格的にそこまでは望めないですよね。 まあ仕方ない。 ダイレクトモニター機能でなんとかはなる ASIO4 ALLの不安定さをカバーするのがダイレクトモニター機能です。 ダイレクトモニター機能はオーディオインターフェイスに入力した音をそのまま聴く機能で、レイテンシーが発生しません。 ダイレクトモニター機能をONにして、DAW側のモニター設定はOFFにしましょう。 その状態でも、ちゃんとDAWのクリック音や他トラックの音は聴けるのでレコーディング自体は問題なくできます。 ただ…、リバーブとかコンプとかDAWでかけ録りした音をモニターしながらレコーディングしたいよね(笑)。 ライブ配信でもリアルタイムエフェクトのかかり具合とか気になるし、実際にリスナーに流れてる音をモニターしたいよね。 そりゃ。 なので、Windowsでライブ配信、歌ってみた、DTMなど録音用途で使うにはやっぱり不安。 Steinberg UR12とは価格以上に差がある は実売価格で9,000円台後半なので、UM2との価格差は5,000円ほど。 機能面で比較してみると、こんな感じ。 UR12はASIOなんで、動作が安定しているし、Windowsがバージョンアップしても動作については基本心配ないですしね。

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