池袋 二郎。 小ラーメンを堪能してきました!「ラーメン二郎 池袋東口店」

【ラーメン二郎全店制覇】ラーメン二郎 池袋東口店 / ラーメン / ニンニクアブラマシマシ / 味玉子

池袋 二郎

ニンニクの有無、野菜や脂の量がお好みに合わせて事前にオーダーできるので、二郎系ラーメン特有の呪文システムが苦手なんだよな~という方も安心な設計になっています。 料理レポート 宅二郎では、 麺、スープ、野菜の全て分かれた状態でテイクアウトorデリバリーされます。 コンビニの「うどん」や「冷やし中華」のように スープと麺がプラスチック容器で分離しているので、テイクアウトやデリバリーでも麺がノビノビになる心配がありません。 麺とスープ、野菜をミックスすると、自宅で見事な二郎系ラーメンが完成します。 野菜増しでも御覧の通り見事な「モヤシタワー」が完成します。 器がやや小ぶりなサイズなこともあり、野菜を全部ラーメンの上にのせてしまうと、麺と野菜をよく混ぜるいわゆる『天地返し』はやり辛いので、どうしても野菜から食べ進めることになります。 このため、野菜はせっかく別盛なので少しずつラーメンに乗せていきながら食べていくのが正解かもしれません。 野菜はシャキシャキ具合が残っていて、タレがよく揉みこまれているので、スープに浸さなくてもシンプルに美味しいです。 このパンチの効いた二郎系スープが自宅で楽しめる多幸感は半端じゃないです! テイクアウト・デリバリー専門 二郎系ラーメン「宅二郎」のまとめ コロナウィルスの影響で、営業自粛や営業時間短縮しているお店が多い中、 テイクアウトもしくはデリバリーで自宅でハイクオリティな「二郎系ラーメン」が楽しめるというのは、ほんとうに有難いの一言に尽きます。 そして、スープと麺、野菜が全部別皿になっているので、たしょう時間が経っても美味しく自宅で食べられる工夫が施されているので、テイクアウト(デリバリー)特化は伊達じゃないな~と感服しました。 コロナウィルスの騒動が収まったあとでも、自宅で手軽に「二郎系ラーメン」が楽しめるので、需要が尽きることが無さそうです。

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池袋二郎で並んできた!ってか量ってこんなに少なかったっけ?

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ニンニクの有無、野菜や脂の量がお好みに合わせて事前にオーダーできるので、二郎系ラーメン特有の呪文システムが苦手なんだよな~という方も安心な設計になっています。 料理レポート 宅二郎では、 麺、スープ、野菜の全て分かれた状態でテイクアウトorデリバリーされます。 コンビニの「うどん」や「冷やし中華」のように スープと麺がプラスチック容器で分離しているので、テイクアウトやデリバリーでも麺がノビノビになる心配がありません。 麺とスープ、野菜をミックスすると、自宅で見事な二郎系ラーメンが完成します。 野菜増しでも御覧の通り見事な「モヤシタワー」が完成します。 器がやや小ぶりなサイズなこともあり、野菜を全部ラーメンの上にのせてしまうと、麺と野菜をよく混ぜるいわゆる『天地返し』はやり辛いので、どうしても野菜から食べ進めることになります。 このため、野菜はせっかく別盛なので少しずつラーメンに乗せていきながら食べていくのが正解かもしれません。 野菜はシャキシャキ具合が残っていて、タレがよく揉みこまれているので、スープに浸さなくてもシンプルに美味しいです。 このパンチの効いた二郎系スープが自宅で楽しめる多幸感は半端じゃないです! テイクアウト・デリバリー専門 二郎系ラーメン「宅二郎」のまとめ コロナウィルスの影響で、営業自粛や営業時間短縮しているお店が多い中、 テイクアウトもしくはデリバリーで自宅でハイクオリティな「二郎系ラーメン」が楽しめるというのは、ほんとうに有難いの一言に尽きます。 そして、スープと麺、野菜が全部別皿になっているので、たしょう時間が経っても美味しく自宅で食べられる工夫が施されているので、テイクアウト(デリバリー)特化は伊達じゃないな~と感服しました。 コロナウィルスの騒動が収まったあとでも、自宅で手軽に「二郎系ラーメン」が楽しめるので、需要が尽きることが無さそうです。

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ラーメン二郎池袋東口店で大盛ぶたダブル注文してみたけど量は大したことないね。

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それはすなわち、ジロリアン ラーメン二郎マニア を超越したラーメン二郎の神、いわゆるジロリアンゴッドになる修行。 ということで、この「ラーメン二郎全店制覇」シリーズに皆さんもお付き合いいただければ幸いである。 ・池袋東口店の特徴やルール 今回は、「ラーメン二郎 池袋東口店」 東京都豊島区南池袋2-27-17 で食べる。 池袋東口店は標準的なラーメン二郎のルールに基づいているため、全店舗のなかでもルールは非常にシンプル。 並び、食券を買い、麺カタメや少なめは並びながら伝え、席が空いたら座ればよい。 座ったら食券をカウンターの上に置いて提示し、あとはトッピングを聞かれたら返答するだけ。 ヤサイ、ニンニク、アブラ、カラメなどの「マシ」「マシマシ」が可能である。 食べる前まではスマホをいじってもいいが、食べながらいじるのは厳禁。 会話はしていいが大声と長話、そして長居もタブーだ。 ・ラーメン二郎 池袋東口店 メニュー ラーメン 700円 ブタ入り 800円 ブタ入りW 900円 大ラーメン 800円 大ブタ入り 900円 大ブタW 1000円 つけめん 800円 大つけめん 900円 味玉子 100円 追加券 100円 ・シチュエーション 店内はラーメン二郎の多店舗と比べると広めで、とても清潔感のある客席と厨房。 店員はとても若い男性が数名でおじさん系は皆無 若干入れ替わりはあるかもしれないが。 営業スマイルはなく不愛想な店員もいるが、良い意味で職人的な頑固さが感じられてむしろ良い。 ラーメン屋の中では、美味しいラーメンを作ればそれが正義なのだ。 地域差だとは思いたくないが、マナーがない客が多いのか、食べ終えてもテーブルを拭かずに立ち去る客が多いように思える。 これは店にとっても困る問題だろう。 よって、座ると目の前がスープだらけで汚れていることがよくあるので、そのあたりは注意である。 ・盛りクオリティ 今回は、ラーメンにニンニクアブラマシマシと味玉子を追加して注文した。 見た感じ、量はさほど感じられないが、丼の中にぎっしりと極太麺が沈んでいる。 ヤサイマシにしなくてもしっかり野菜が盛られているのが好感触。 なにより、ニンニクの量が他店の「マシマシ」より多いのが嬉しい。 店員によってブレはあるだろうが、基本的に多め。 他のトッピングもかなり多めになるので、全部マシマシにするとガチで大容量。 野菜にたっぷりと盛られたドロドロ脂が茶褐色で、たまらなく美味しそう。 やはり「美味しいものは茶色い」という説には本当なのだろう。 チャーシューは小ぶりだが、スープに半分浸された武骨なカットのチャーシューが非常に妖艶。 食べる前から確実に美味しいことが確定。 このあと実際に食べるが、本当に美味かった。 ・総評 大量のドロドロ脂を野菜に絡ませ、あえるようにガッツリとミックスする。 野菜は加熱によって甘味を増す。 そして豚の脂も甘い。 よって、ダブルの甘さが素晴らしいニュルニュルでシャキシャキな旨味を生む。 これがもう、麺に負けず劣らずヤミツキになる美味さ! 野菜は絶妙な茹で加減で、シャキシャキ感がしっかり残されているのが素晴らしい。 これ、茹ですぎても、生すぎても、この脂にマッチしない。 まさに職人技。 グチョグチョでニュルニュルな脂がスープに溶け込み、ガッツリ系の超極太麺 丸型 に密着! そこに強烈なニンニクが強烈な辛さを伴ってスープに流れ出して麺に吸い付くものだから、ガチでパンチのきいた濃厚爆弾ラーメンに変化。 二郎テイストがジワジワと進化して「攻撃系二郎」の頭角を現す。 過剰なまでにブチ込まれたニンニクは、人によって「辛すぎる!! 」と感じるかもしれないが、ラーメン二郎好きからすればむしろ「極上のご褒美」。 最強クラスのニンニクスープを麺にからめ、ガッツリと二郎を堪能しよう。 ニンニクは自分でスープにとかしてはいけない。 食べているうちに、自然とニンニクがスープに混ざっていくのがベストだ。 美味しすぎて震えが止まらない。 どうもありがとうございました。

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