引っ越し アルバイト。 はじめての引っ越しアルバイト|現場は大型トラック満載の階段5階

引っ越しのアルバイトはつらい?楽?お勧めの業者は?経験者レビュー

引っ越し アルバイト

こんにちは、引越しアドバイザーのめぐみです。 アルバイトといっても、その職種は様々ですよね。 だからこそ、どんなバイトをしようかと迷うこともあると思いますが バイトを選ぶ基準のひとつに『時給』があります。 同じ時間働くのであれば少しでも高い時給で働きたいと思うからこそ、高い時給のアルバイトを探します。 引っ越しバイトも高い時給のアルバイトのひとつで、特に短期間でたくさん稼ぎたいという人が応募することが多いです。 実際、引っ越しバイトの時給はどれくらいでしょうか? また時給が高い会社や1日どれくらい働けるかについてもご紹介します。 [ad ] 引っ越しバイトの平均的な時給は? 引っ越しバイトといっても、大手から中小の引っ越し会社まで様々ありすべてが同じ時給ではありません。 求人サイトに掲載されている様々な引っ越し会社の時給を平均すると、 900~1500円になります。 平均の額にかなり差がありますが、この差が出てくるポイントがいくつかあります。 まずは、 勤務地域による違いです。 東京との最低賃金と、地方の最低賃金が違うようにそれぞれの地域には最低賃金と言われる、働くうえで最低限保障されている時給があります。 その最低賃金の額によって、同じ引っ越し会社だとしても時給がかわることがあるのです。 例えば、東京だと時給が1000円~1500円ほどに設定されています。 これは東京の最低賃金が907円(平成27年10月発効)であることにあります。 一方、地方の中でも本州最北端の青森県では引っ越しバイトの時給も800~900円ぐらいであることがほとんどです。 これは、青森県の最低賃金が695円(平成27年10月発効)であるからなのです。 つまり、その地域の最低賃金によって同じ引っ越し会社だとしても時給に差が出てきてしまうことがあるのです。 また、同じ地域だとしても時給に違いが出てくることがあります。 それが、 アルバイトに応募する時期です。 引越しには繁忙期と閑散期があります。 引越しをする人が集中する3~4月は繁忙期となるため、必然的に働く人手が必要になってくるわけです。 ですが、 人を集めたくても普通の時給ではなかなか人が集まらないので時給を高くすることで人を集めるようにしているわけなのです。 そのため、繁忙期の3~4月前の引っ越しバイトの募集は時給が高くなることが多いですよ。 また、条件として日払いでお給料を支払うという条件のところもありますよ。 引っ越しバイトでより高い時給で働きたい、という場合には3~4月に集中して働くのがおすすめですよ。 時給の高いバイトが出来る引っ越し会社は? 勤務地域やバイトに応募する時期によって、引っ越しバイトの時給がかわるということはさきほどご紹介しました。 多少変動があったとしても、引っ越し会社の中でも特に引っ越しバイトの時給が高い会社はあるのでしょうか? 今回は大手の引越し業者を比較してみました。 大手の中でも、 アリさんマークの引越社とクロネコヤマト引越センターは時給が他の業者よりも高いです。 他の大手は、1000~1200円ぐらいの時給が平均でしたが アリさんマークの引越社とクロネコヤマト引越センターに関しては1200~1400円と時給が他よりも高いです。 もちろん、先述の通り勤務地や応募する時期によって時給は前後しますがその2社が他の大手の引越し業者の中では時給が高いですよ。 中小引越し業者になると、場合によっては大手よりも時給が高い場合があります。 ですが、必ずしもそれがいいわけではなく 大手よりも過酷な状況下で働かなければいけないことも多く、荷物を破損した場合の保障などを自腹でしなければいけないということもあるようです。 そういう点では、やはり大手の引越し業者の方が働く上では安心できると思いますよ。 地域密着型の引っ越し業者の内、大阪の業者について次の記事でご紹介しています。 大阪でお仕事を考えている場合にはチェックしてみてくださいね。 [ad ] 引っ越しバイトの労働時間は?残業で時給はかわる? 引っ越しバイトの時給とともに知りたいのが、1日どれくらいの時間働くのかということ。 もちろん、その会社によって時間はかわりますが基本は 1日8時間労働というのが基本です。 引っ越しバイトは1日作業をすることがほとんどなので、時給ではなく日給での給料の提示をしているところもありますが基本的には1日の労働時間は8時間となります。 ただし、これは基本であり 8時間でないこともしばしばあるのが引っ越しバイトです。 引越しの特に忙しい時期には、1日引越しを2回することがほとんど。 朝荷物をトラックへ載せて新居へ荷運びをし、そのあともう一度同じ作業をします。 8時間内に終われば終わりますが、 残業になることが多いのも引っ越しバイトの特徴ともいえます。 実際、引っ越しバイトの体験談などでは10~12時間労働になることもあったというものもありました。 時給の場合は、8時間など既定の時間をこえた時には時給が数パーセントアップしてもらえるというところもあります。 日給の場合も、既定の時間をこえての残業があった場合には別途残業代が支給されますよ。 ただし 、残業のお給料に関しては会社によるところもあるようです。 大手の引越し業者であれば、労働賃金に対してしっかりしているので残業代がしっかりでます。 でも、中小引越し業者などの場合には残業も日給に含まれてしまうようなブラックな企業もあるようですよ。 引っ越しバイトが決まった時には、あらかじめ残業代に関してしっかりと採用担当者に聞いて明確にしておくことも大切ですよ。 [ad ].

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引っ越しバイトはブラック?物壊したら弁償?繁忙期に働いた感想!|正道ブログ

引っ越し アルバイト

初めまして、引越しは24、25歳あたりの夏に3か月ほどやってました。 私の感覚では、一生懸命さが伝わればそんな言われることはなかったです。 真夏の昼に階段5回を一気に駆け上がり、一気に駆け降りるなんてこともしてました。 その時は、荷物はあまりありませんでしたが、リーダーもベテランさんもバテてて、 もちろん私も言わずもがなwww やっているときはつらいですが、終わった時には変に達成感あり、気持ちはよかったです。 持論ですが、どんな仕事にも共通することは自信がなさげだと、何しに来たの感が出ちゃうので、 教えて!教えて!ぐらいで行けない人は難しいと思います。 怒られるのはできていないことなので怒られますし、失敗は失敗ですし、何ならリーダーはそれら仕事ができるので、 怒られること自体「筋」が通っていれば問題ないのですが、 一番つらかったのは、教えてもらえずわけもわからないまま、失敗して怒られるのが一番つらいですね! めったに当たりませんでしたが、コミュニケーションが苦手で、違うことをすると激怒するリーダーもいました! 途中で、超絶社交的なその会社の元幹部的な人が応援に来て下さったので、少し救われました。 (あの人すごかったなー。 冷蔵庫ひとりで持ってくんだもん。 重めな現場だったのにその人が来てからチョー早く終わったし、本人笑顔でテンション高いし、気さくだし、幹部クラスだったこともうなずけました。 ああいう人についていきたい!) まあ今となってはいい経験をさせてもらいました。 今でも引越しすることはありますが、自分でレンタして引越ししてます。 引越しの手順はわかっているので、 友達の引越しとか、女の子の引越しとか、手伝えるので結構スキルとしてプライベートで役立ってます。 就職では使えませんがwww 派遣で1日だけスポットで行きました。 人生で最悪な1日となりました・・ 派遣スタッフに電話でオススメされ、女性は梱包中心で 軽い荷物しかもたない、重いものは男性がもってくれるから大丈夫です!というのを 信じて1日だけお試しで勤務してみたのですが、最悪の現場リーダーでした。 よほど人生で困ったとしてもここだけは行ってはいけないと思います。 現場で私一人女、そして男女関係なく重いものを運ばされます。 派遣登録所のスタッフ説明は全部嘘でした。 初めての仕事でしたが一切説明なし、注意事項もなし、 指示も一言ぼそっと言うだけで、それを即理解できないと 怒鳴られ、ののしられるという状況でした。 お客様の住居へいった現場リーダーはそこから一切指示しなくなっていました。 ほかの派遣会社からきた男性たちは全員引っ越し業務の経験があったので 自分たちで判断してすすめていましたが、あれが全員引っ越し業務未体験だったら 地獄絵図だったと思います。 現場リーダーは底辺でしたが、ほかの派遣会社からきたお仲間たちが、 頑張っても皆の半分しか役に立たない私に優しくして下さいました。 12時過ぎてからは体力自慢の男性陣も皆フラフラに。 そんな中、 現場リーダーだけは一人ペットボトルで水を飲んでいました。 引っ越しバイトの経験者たちも「こんな最低なリーダー初めて当たった」と言っていました。 私はトイレ休憩を利用して派遣会社をとっちめ、引っ越し1件目で 帰ることを承諾させ、リーダーには具合悪くなったから帰ると言い切って早退しました。 最後に罵詈雑言を浴びせてきましたが、人が減ってこの後 リーダーがどんだけ苦しもうが、深夜まで業務になろうが知ったこっちゃないです。 怒鳴ったら人が言うこときくと思ってるのがバカなんじゃないかと思いますね。 自分を守るために途中で逃げようと思ったのですが、全身ユニホームへ着替えていて トラック運転席に私物と着替えを置いていたためそれが人質状態になってしまい 逃げることが出来なかったんです。 運転席は鍵かけられてたもので。 ほんと、無理だったら途中でも逃げたほうがいいです。 わたしは1日かぎりのつきあいであるリーダーが何わめこうが どうでもよかったんで口答えしてませんが、もししてたら、 あの病的なヒステリー具合をみるに、女でも殴られてたと思います。 ゴミ扱いされたことはその日のうちにしっぺ返しくらわしてやったので スッキリしています。 一番の痛手は人手が減ることですから。 結論としては、女性でも機転がきいて体力がある方はつとまると思いますが まあやめといたほうがいいですね。 もっと女性向きなお仕事沢山あります。 引っ越しのアルバイトをやるきっかけとなったのは、アルバイトの求人サイトで「未経験歓迎」「アットホームな職場」などが書かれていたので自分に向いているかなと思って引っ越しのアルバイトを始めました。 面接の時に所長さんから「ウチはアットホームな職場だよ。 」と言われ、いざ営業所に行ってみると、ピリピリムードが漂っていました。 現場に行く前に必ず各班の人達は全員の前で今日の目標を言って、引っ越し用のトラックに乗って県内や隣の県にある現場によく行きました。 現場に着いても、仕事の手順を教えてる先輩もいれば、わからない事を聞いても「自分で考えろ!」といきなり逆ギレをされたり、お客様の前でも大声で罵詈雑言を言ってくる先輩もいました。 引っ越しの仕事は体力も必要ですが、心がすぐに折れないような精神力も必要です。 中卒で引っ越しの仕事を始める前は五年ほど内装業をやっていた者です。 田舎から引越して始めてバイトをするにあたって引っ越し業者を選びました。 引っ越しバイトを選んだ理由は単純に 1番きつそうな仕事を経験しとくのもいいかな? という感じですw 正直最初の一週間は本当にきつかったですw まぁ初日に階段三階というのもありますが ある程度体力には自信があったのでまぁなんとかなるだろって思ってましたが…。 なんとかなりませんでしたねw 何度も自分だけちょいちょい休憩させてもらいました…。 荷物は重いは、階段はキツイは、有る程度覚悟していましたけれど想像以上でしたw でも一ニ週間もすれば体は慣れますし何と無く現場の流れみたいなのも分かるので最初どれだけ頑張れるかだと思います。 たとえ初日全身筋肉痛でも翌日出ない方々はすぐ辞めてしまう気がします あとよくネットでバイトは酷い罵声を浴びせられるなんてことをネットで見ていたので内心ビクビクしながら行きましたけどそれほどでもないと思います。 自分はとりあえず前の職場からの教訓で、自分に与えられた仕事を一生懸命することと大きな声で返事をする。 この二つは絶対やっていたので今二ヶ月目になりますが大声で怒鳴られるなんてこと今のところ一度もないですね。 あ、でもやはりガテン系の方 優しいけど怒ると怖い が多いので返事をしない内気な方なんかはかなりメタメタに罵声を浴びてたりしてますね…。 とにかく返事さえ大きな声でしておけば人間関係は何てことないですよw! 最後にこの仕事は本当にいい経験になると思います。 精神的にも肉体的にもかなり鍛えられますし手取りも頑張ればかなりの額になりますし…。 まぁでも一生続ける仕事ではないですねww二年〜三年とある程度期間を決めたほがいいですね体に故障がきたらどうにもなりませんしw 長くなりましたけどこんな感じですね これから引越しのバイトを始めようかなと思っているかたの参考になれば幸いですw ちなみに働いてるとこはドラえもんの引越し社ですねwではでは! 社会勉強のために某アルバイト募集サイトで応募、その場で採用されました。 初めのうちは、体力的にキツいなと思ったりしてはいましたが、徐々に慣れてきて、カラダもついていくようになりました。 また、毎回違う社員さんや僕と同じバイトの人とでチームが組まれるのは、人と接する良い経験になります。 確かに煽られたりすることもありますが、それは承知だったし、僕は結構図太い性格 極端な例ですが怒られながらでもご飯食べれます 苦笑 ので、全然平気でした。 僕は体育会系じゃなくて文系で、体力も人並みか下手すればそれ以下 体型も普通 なんですけど、何とかやってるので、僕みたいなタイプの人でもやる気さえあればきっと続けられますよ! 殴られたり蹴られたりするとか聞いたことありますけど、その程度のことで恐れてたら社会人になったとき まだ社会人じゃない僕が言えたことじゃないですが 、もっと酷い精神攻撃 人によっては力で圧されるよりキツい。 に負けちゃいますので、若いうちにこういった仕事を経験して、耐性をつけておくのもアリだと思います。

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【評判・体験談】引越バイトはどれくらいきついのか?おすすめの会社は?

引っ越し アルバイト

当時20代後半ではあったものの、自宅で腹筋、背筋、腕立て伏せなどのトレーニングも欠かさなかった私としては、引っ越しのアルバイトなど楽勝だとたかをくくっていました。 自宅からバイクで20分ほどのところにある引越センターの求人を、コンビニのアルバイトニュースで見つけて応募したのは3月の終わり。 まさか、それが引っ越し繁忙期真っただ中の地獄のアルバイトになるとは知らずに・・・。 このページでは、サイト管理人がはじめて引っ越しのアルバイトをしたときの実体験をご紹介します。 面接もなくいきなり現場へ 引越センターにアルバイト応募の電話をかけると、『明日から来れるよね?』という簡素なやりとりで即採用されました。 動きやすい運動靴と、持っていれば軍手、作業着は貸与するから普段着で来てくれればと言われ、電話の翌日が初出勤となりました。 『これに着替えて』と出されたのがボロボロの青いツナギ。 洗濯はされているので綺麗なのですが、新人にもかかわらず使い古されたツナギから『ベテランに見える』効果がある模様。 私より少し年下だろうか、その日行動を共にする作業リーダーを紹介され、女性作業員二人と現場に向かうことになりました。 エレベーターがあるはずの現場 その日の現場は私の自宅からもほど近い新築マンション6階への、地方からの引っ越し。 6階以上の建物にはエレベーター設置が義務付けられているので、営業所の所長もほかの作業員もエレベーターがある現場だと思っていました。 なので、重い家具類の設置に男性作業員2名、台車を使って荷物を運ぶのに女性作業員2名という人員構成はいたって無理のない作業になるはずです。 私が初出勤なので、『時間をかけていいから1日かけて終わらせてこい』という配車であったようです。 しかし、その現場には1階部分がなく、実際には5階建てでエレベーターはありませんでした。 作業リーダーがすぐさま営業所に連絡するも、繁忙期であるためすぐには応援も来ないことがわかりました。 荷物の量は10トントラック満載 現場である横浜の新築マンションのわきに停まっていたのは、満載した荷物に幌をかけた九州ナンバーの大型10トントラック。 地方から引越し荷物を積んでくるトラックには、傭車といって荷物を運ぶだけという契約が多く、引越し作業は行わないのが一般的です。 つまり、10トントラック満載の荷物は男性2名、女性2名の計4名の作業員で階段を使って5階まで運ぶことになります。 案の定、九州からやってきた大型トラックの運転手は『次の仕事がある』と、荷物をすべてマンションの下に降ろして帰ってしまいました。 普通ならエレベーターがあっても、4トンクラスの引っ越しで3名~4名の作業員が必要ですから、明らかに作業員の数が足りません。 しかも、当時の私はまったくの素人ですから、ほとんど使い物にならなかったでしょう。 地獄の引っ越し作業 たいていの現場には近くにジュースの自動販売機があったりするものですが、その現場には販売機もコンビニも近くには見当たらず、なんと新築のためか階段下の水道も使えなかったのです。 人生でこの時ほど『水が飲みたい』と思ったことはありません。 朝一番から作業を始めて、何回かは休憩をした記憶がありますが、夜の8時前後にすべての荷物を運び終えるまで一度も水分補給ができませんでした。 当然、食事をとることもできず、運んでも運んでも一向に減らない荷物と格闘しました。 何度も途中で逃げ出そうと思ったぐらいです。 唇は脱水症状でガサガサに、目はうつろに、立っているのがやっとだったことを覚えています。 最後のひとつが運べない 4人の作業員で1日がかりで臨んだ引越しも、あとひとつの荷物を運べば終わるというところにようやくたどり着きました。 最後の荷物というのがエアコンの室外機。 このエアコンの室外機が実は曲者だって知ってますか? エアコンの室外機には重さが40キロを超えるようなものもあり、重心が偏っているため一人で運ぶのに苦労することが多いのです。 しかし、この日の作業リーダー、ひとりで5階まで運んで来いというのです。 『これを運べば終わる』という安堵感からか、逆に体中の力が抜けてしまい、階段を一段上っては休み、階段を一段上っては休みという程度でしか動けなくなってしまいました。 最後には見かねた作業リーダーが代わりに運んでくれましたが、ゴール直前のマラソン選手の気持ちがよくわかりました。 気持ちはあっても疲労で体が動かなくなってしまうんですね。 引っ越しも悪くない アルバイト初日にこんなつらい思いをすれば、普通はやめてしまうかもしれません。 翌日起きた時に、手の指が硬直して開くことができないほどでした。 しかし、「今日の引越しは特別だ。 」という営業所の所長や他の作業員の言葉に翻弄されながら、気が付くと新人を教育する側になっていました。 引越しというのは仲間との共同作業です。 『みんなでひとつのことをやり遂げる』という充実感がたまらなく気持ちのいいものです。 体力的、精神的にとてもきつい仕事ですが、とてもやりがいのある仕事です。 体力を持て余している若い方にぜひ挑戦していただきたいと願っています。 以上、『はじめての引っ越しアルバイト|現場は大型トラック満載の階段5階』を最後までお読みいただきありがとうございました。 このページが役に立ったらシェアしていただけると嬉しいです!.

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