イヤリング 作り方。 ねじって簡単ハンドメイド!『小枝イヤリング』の作り方を基本から

オリジナルイヤリングの作り方100均の材料で作れる?

イヤリング 作り方

2wayイヤリングの作り方5選 イヤリングにも2wayにしてその日の気分によって、一部のパーツを変えるだけで印象も変わります。 普段使いだけでなく、旅行など荷物が少なくしたいときにとってもオススメです。 コットンパールの2wayノンホールピアス• 2way大ぶりイヤリング• 2wayビジューのワイヤーリング• クリアカラーの大ぶり2WAYイヤリング• どんなシーンでも使うことができるので、 1つ持っておくと重宝するデザインですね。 パーツをつなげるだけで、完成するのでとっても簡単で、初めて作るという方にもオススメですよ。 なお「ノンホールピアス」とピアスの名称ですが、実態はイヤリングのように耳に穴を空けずに使えるので、安心してくださいね。 まずはノンホールピアスの丸皿に接着剤を塗り、スワロフスキーを貼ります。 このときにノンホールピアスを洗濯ばさみ等で挟んでおくと、金具が固定できるのでオススメです。 次にコットンパールにワイヤーフープを通します。 ワイヤーフープに丸カンを通して閉じれば、パーツの完成です。 このパーツをノンホールピアスに通せば、イヤリングの完成です。 ノンホールピアスの特徴は、パーツが小さいことです。 この小ささのおかげで、丸カンでも通すことができる用になっています。 ただしノンホールピアスの種類によっては、丸カンのサイズを変える必要があるので注意してくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 2way大ぶりイヤリング 大ぶりのピアスやボールビーズを使ったイヤリングです。 ゴールドが基調になっているので、 豪華な仕上がりになりますよ。 まずはTピンにアンティーク風のビーズとベロアビーズを通します。 通した先を丸めてリングパーツを取り付けます。 カボションをイヤリングパーツに取り付けて、イヤリングパーツに先ほどのリングパーツを取り付ければ完成です! リングパーツを取り外せば、カボションだけでシンプルに使える2wayデザインです。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 2wayビジューのワイヤーリング コイルリングというワイヤーのようなパーツを使って、 イヤリングと指輪の2wayで使えるデザインです。 縦長ビジューでシンプルかつおしゃれで、どんなシーンでも使えますよ。 石座を縦長において、横方向に開いている穴へ上下2カ所、コイルリングを通します。 たったこれだけで、ダブルリングの指輪の完成です。 このリング部分をイヤリングパーツに取り付ければ、完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 クリアカラーの大ぶり2WAYイヤリング 揺れる部分が取り外せる、クリアなカボションを使ったイヤリングです。 なおこちらのレシピはピアスで紹介をされていますが、パーツをイヤリングに変えれば作れるので安心してくださいね。 イヤリングの平らな部分にカボションを接着します。 このときに他の飾りを見えるようにするため、端の方にイヤリングを取り付けてくださいね。 パールに9ピン、ドロップツイストにはTピンを通して、2つをつなげます。 これとイヤリングをつなぐ部分を丸カンではなく、大きめのリングパーツにしてくださいね。 最後にこれをイヤリングとセットすれば完成です。 リングパーツにすることでイヤリングでも付け替えが可能になりますよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 クリスタルパールとギャザーリボンの2WAYイヤリング パールとビーズだけでなく、リボンをあしらった 大人可愛いデザインです。 なおこちらのレシピはピアスで紹介をされていますが、パーツをイヤリングに変えれば作れるので安心してくださいね。 スワロフスキーの大ぶりパーツにワイヤーを通し、小さなスワロフスキーを付けます。 次に平らな部分をイヤリングパーツに取り付けます。 ビーズステッチ専用糸でシルクリボンの端を縫います。 この糸を引き締めてギャザーを作り、丸カンを縫い付けます。 最後にこれをイヤリングとセットすれば完成です。 リングパーツにすることでイヤリングでも付け替えが可能になりますよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 初心者も簡単!パールを使ったイヤリングの作り方8選 シンプルかつ簡単にできるパールを使った、イヤリングの作り方紹介です。 どんなシーンでも使えるので、いくつも欲しくなりますね。 じぐざぐハンドメイドイヤリング• リボンとパールのイヤリング• チェコビーズとパールのイヤリングの作り方• ゴージャスイヤリング• 貝殻風イヤリング• 春のシースルーお花イヤリング• 端切れで作るやさしい印象のイヤリング• 樹脂パールのマグネットイヤリング じぐざぐハンドメイドイヤリング 可愛いけどとっても簡単に作れて、かつ 材料が3つだけ! パールが揺れて可愛い、イヤリングの作り方を紹介します。 まずTピンにパールを通して、先を丸めたものを3つ作ります。 この丸めた部分にTピンのピン部分を通します。 それを3つ繋げれば、ジグザグの形のパーツが出来上がります。 パーツをイヤリング金具に繋げれば完成です! 揺れるデザインなので、耳元が見えるような髪型がオススメですよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 リボンとパールのイヤリング 可愛いリボンとパールを組み合わせた、大人女子にオススメのデザインです。 リボンの色は好きなものを使えるので、自分の着る洋服に合わせて選ぶことができるのも嬉しいですね。 まずリボンをチョウチョウ結びにします。 そのリボンの結び目部分に9ピンを通して、端を丸めます。 Tピンにはパールを通し、リボンと合体させます。 リボンとパールを、イヤリング金具と繋げれば完成です。 ぜひリボンの色や幅を変えて、いくつも作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 チェコビーズとパールのイヤリングの作り方 3つ目はノンホールピアスを使って、チェコビーズがきれいなパールイヤリングです。 ノンホールピアスの特徴である、ピアスのように見える金具のおかげで、 すっきりとした印象のイヤリングですよ。 なお「ノンホールピアス」とピアスの名称ですが、実態はイヤリングのように耳に穴を空けずに使えるので、安心してくださいね。 まずパールに9ピンを、チェコビーズにTピンを通します。 それぞれ、ピンの端を丸めて、繋げます。 最後にパーツとノンホールピアスを繋げば、完成です! 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ゴージャスイヤリング チェコガラスパーツやコットンパールなどを使った、ゴージャスなイヤリングです。 シンプルですがドレスアップスタイルにも使えるデザインですので、 ちょっとしたパーティにもオススメです。 イヤリングパーツで「シャワー」と呼ばれる、穴が開いているシャワー台を使ってイヤリングを作っていきますよ。 このシャワー台にチェコガラスパーツやコットンパール等を編み付けます。 編み付け終わったら、落ちないようにレジンで固定します。 最後にシャワー台をイヤリングに固定すれば完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 貝殻風イヤリング 少し趣向を変えて、 小さめパールをいくつも使った貝殻風イヤリングの作り方の紹介です。 とっても簡単ですので、是非作ってみてくださいね。 材料の1つの「バネパーツ」ですが、アクセサリーのパーツが販売されているお店で売られています。 まずは、このバネパーツのバネを曲げないように手で広げます。 簡単に手で広がりますので、パールが通るように広げて中に入れ込んでいきます。 このパールは大きさや色を変えると、きれいに仕上がりますよ。 このパーツとイヤリングの金具を繋げれば完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 春のシースルーお花イヤリング 大ぶりのお花モチーフが可愛い、イヤリングの作り方です。 透け感があるお花を使用するので、子供っぽくなることなく、大人女子でも使えるデザイン。 まずパールに金具を接着剤で貼り付けます。 今度はその金具を花びらパーツに接着します。 花びらパーツをイヤリングのパーツに接着すれば、完成です! 接着していくだけなので、とっても簡単ですよね? 特別な道具もなく作れるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 端切れで作るやさしい印象のイヤリング 7つ目は、 布のハギレを使って作るイヤリングの作り方です。 ついつい出てしまう布のハギレで作れるなんて嬉しいですね。 まずワイヤーを二つ折りにし、端を輪の形にして丸くしておきます。 ハギレにボンドを塗り、真ん中あたりにワイヤーを載せて布で挟みます。 ボンドが乾いたら、花びらの形に切り取ります。 1枚でもいいですし、布の柄やサイズを変えて何枚でも大丈夫ですよ。 花びらとお好みのパールをイヤリング金具に繋げれば完成です。 布の柄によっても雰囲気が変わるので、好きな布で作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 樹脂パールのマグネットイヤリング パールとアクリルパーツであるべっ甲シリーズを使った、イヤリングの作り方を紹介します。 べっ甲シリーズを使うことで、 オリエンタルな雰囲気に仕上がりますよ。 しかもこの作り方レシピでは、マグネット式のイヤリングパーツを使っています。 耳が痛くなりにくいパーツで、金属アレルギーの方も安心して使えますよ。 まずはアクリルパーツのべっ甲シリーズと樹脂パールにそれぞれ接着剤を付けます。 そこにマグネット式のイヤリングパーツを付けます。 マグネット式のイヤリングパーツは向きがあります。 パーツを取り付けるときは、向きを確認しながら貼り付けてくださいね。 接着剤が乾けば完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 100均の材料を使った大ぶりイヤリングの作り方8選 可愛いイヤリングを手作りしてみたいけど、初心者だし材料が高くなるのは、という方にオススメなのが100均の材料です。 今は100均でも、材料が充実しているの、十分可愛い物が作れますよ。 大粒ビーズの揺れるイヤリング• 大ぶりビーズのイヤリング• プラバンイヤリング• ゆれるガラスドームイヤリング• ファーイヤリング• タッセルイヤリング• ボンボンイヤリング• 飴色ビーズイヤリング 大粒ビーズの揺れるイヤリング 100均では今、 イヤリングやピアスが作れるセットが販売されています。 これなら1つ1つ購入しなくてもいいので、少ししか使わないのにビーズが余る、なんてこともなくていいですね。 またイヤリングパーツも100均に売っているので、一緒に購入してくださいね。 なお、この作り方ではピアス作成キットでイヤリングを作っていますので、注意してくださいね。 まずはラウンドフープというパーツにビーズを通します。 順番に通すだけなので簡単ですね。 通し終わったら、接着剤を付けて固定し、しっかり乾かします。 このパーツにイヤリング金具をつければ完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 大ぶりビーズのイヤリング 大ぶりのビーズとゴールドのスクエアパーツを組み合わせた、イヤリングの作り方です。 ビーズを変えれば 色々な洋服に合うイヤリングになりますよ。 9ピンにウッドビーズとべっ甲風のビーズを通します。 ピンの端を丸めて固定します。 ニッパーで三角フレームのパーツの一部を、カットします。 カットした部分からビーズを通し、元の形に戻します。 三角フレームに丸カンを通し、ビーズのパーツと繋げます。 最後にイヤリング金具と繋げれば完成です。 ビーズや三角フレームも種類豊富に販売されているので、ぜひ色々な組み合わせで作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 プラバンイヤリング 3つ目は、流行の プラバンを使ったイヤリングの作り方です。 またタッセルが付いているので、パーツが揺れてとっても可愛いデザインですよ。 まずプラバンシートにモチーフのデザインをプリンターで印刷します。 少し薄めに印刷するのがコツですよ。 しっかりプラバンが乾いたことが確認できたら、モチーフを切り出します。 切り出したモチーフに穴開けパンチで2カ所、穴を空けます。 アルミ箔をシワシワにし、光沢がない面を上にしてパーツを載せます。 トースターに入れ、加熱します。 加熱により縮んだパーツを、やけどに注意しながら取り出します。 まだ熱いうちに平らな物ではさみ、平らに直します。 パーツの穴部分に丸カンを付け、下部分にはタッセルを付けます。 上にはフープ金具を付け、イヤリング金具と繋げれば完成です! プラバンに印刷するデザインを変えれば、印象が変わりますのでお好きな柄で作ってみてくださいね。 またお子さまと作業する際は、トースターでのやけどに注意してください。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ゆれるガラスドームイヤリング 4つ目は お花のパーツとガラスドームが可愛い、イヤリングの作り方です。 ガラスドームの中に入れるヒモの色を変えれば、どんな洋服でも合うデザインでオススメです。 まずはレジンパーツを作るため、マスキングテープにお花のパーツを貼ります。 花びら部分にレジン液を入れて、硬化させます。 花びらの色は交互に、色違いにします。 硬化ができたら、花パーツにイヤリング台座を接着剤で付けます。 次にガラスドームを作ります。 カラフルなヒモを1cm程度にカットし、両端を少しほどきます。 ヒモもガラスドームの中に入れ、金具を接着剤で固定します。 イヤリングの金具にガラスドームとチャームをつければ完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ファーイヤリング 5つ目は冬にぴったりな、 ファーを使ったイヤリングの作り方です。 ファーのサイズや色を変えれば、無限にバリエーションが増やせますよ。 まずファーにピンを挿し、片側の端に接着剤を付けます。 接着剤を付けた部分がファーの中に来るように、動かして乾くまで待ちます。 ピンの片側を丸めて丸カンでイヤリング金具と繋げれば完成です。 とっても簡単にできるのに、可愛いのでぜひ作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 タッセルイヤリング 6つ目は、 タッセルを使ったイヤリングの作り方です。 タッセルを作るなんて難しい、と思われるかもしれませんが、実は100均にはタッセルがパーツとして売られています。 まずは9ピンをパールに通し、丸カンでタッセルと繋げます。 このパーツをイヤリング金具と繋げれば完成です! とっても簡単にできますし、タッセルの色を変えれば印象も変わりますので沢山作りたくなりますね。 タッセルが揺れて可愛いイヤリングですので、ぜひ見えるように髪をアップにして付けてみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ボンボンイヤリング 7つ目は、 ボンボンがついた大ぶりイヤリングの作り方です。 ボンボンとは毛糸で作るモチーフですが、100均にはこのボンボンを作る機器が売られていますので、毛糸と一緒に購入してくださいね。 まずは毛糸でボンボンを作ります。 ボンボンの作り方は、機器によって異なるので説明書を読みながら作ってみてください。 そのボンボンに金具を通して、イヤリングパーツと繋げれば完成です。 ボンボンの毛糸の色を変えれば、シックな物から可愛いデザインまでできるので、お好きな毛糸で作ってみてくださいね。 またボンボンを作る機器では、タッセルを作ることもできます! 6つ目の作り方では、タッセル自体を購入して作るやり方でしたが、ぜひ自分でタッセルを作るのもチャレンジしてみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 飴色ビーズイヤリング 8つ目は、昔ながらの 飴のようなデザインのビーズを使った、イヤリングの作り方です。 飴のようなデザインのビーズは自分で作りますが、とっても簡単に作れるので安心してくださいね。 まずビーズの中に糸を通し、片側をビーズに結んで固定します。 結び目は下に来るように、動かしておいてくださいね。 ビーズの中に糸を何度も通して、ビーズに巻き付けていきます。 綺麗に並ぶように、調整しながらビーズが見えなくなるまで巻き付けます。 最後まで巻き付けたら最初の結び目の糸を使って、結びます。 次に丸カンに糸を結び、丸カンが少し隠れるようにビーズの中に糸を通して固定します。 このパーツにイヤリング金具をつければ完成です。 糸の色やビーズのサイズを変えれば、色々なデザインで作れるので、ぜひ作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 レジンを使った天然石風イヤリングの作り方5選 イヤリングやピアスのデザインで、今流行しているのが天然石風のデザインです。 実は簡単に、レジン等を使って作ることができます!• ドライフラワーと天然石の縦型イヤリング• 鉱物風レジンイヤリング• ペイズリー柄のイヤリング• 大理石風イヤリング• べっ甲リングのイヤリング ドライフラワーと天然石の縦型イヤリング ドライフラワーと天然石のイヤリングの作り方を紹介します。 ドライフラワーを入れたレジンですが、とっても簡単に作れるのでぜひ作ってみてくださいね。 まずレジン液を縦長のパーツを作ります。 レジン液をいれたら、ドライフラワーを好きな場所に配置します。 レジンを硬化させたら、丸カンを通します。 天然石には9ピンを通し、丸カンと繋げます。 最後にイヤリング金具と繋げれば完成です。 ドライフラワーの色を変えれば、印象が変えられますので、好きなドライフラーと天然石で作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 鉱物風レジンイヤリング 2つ目は、 鉱物のような形のパーツを作り、イヤリングを作っていきます。 鉱物のパーツを作るために、「おゆまる」というプラスチック粘土を使用します。 「おゆまる」とは、お湯で温めることで好きな形に成形できる粘土のことで、すごく人気な商品です。 今では100均でも購入できるので、挑戦しやすいですね。 まずおゆまるを、お湯につけて柔らかくします。 柔らかくなったら、おゆまるを好きな好物に貼り付けて成形します。 型取りができたおゆまるに、レジンを流し込み好きな色で着色して硬化させます。 硬化が完了したら丸カンでイヤリング金具に付ければ完成です。 色をグラデーションにして、綺麗な鉱物のように仕上げるとまた違った雰囲気になりますね。 おゆまるを扱う際は、お湯の温度に注意して、火傷しないようにしてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ペイズリー柄のイヤリング 3つ目は ペイズリー柄がおしゃれなイヤリングの作り方です。 なおペイズリー柄を付ける道具で、「ネイルスタンプ」というものを使用します。 これは好きなネイルの色を型に入れて、スタンプで転写していくものです。 100均で購入できるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 まずパーツにマスキングテープを貼り、レジン液が漏れないようにします。 そのパーツの中に透明のレジン液を隙間がないように、綺麗に流し込みます。 着色用のレジン液を作り、再度パーツに流し込み硬化させます。 この色がペイズリー柄のベース部分になります。 次にネイルスタンプで白色のネイル液を使用して、パーツにスタンプして柄を付けます。 このとき、金具部分に寝入るが付くので、綺麗に拭き取ってくださいね。 再度、透明なレジンで固めます。 硬化が完了したら、丸カンとクリアビーズ、イヤリング金具を付けて完成です! ネイルスタンプによって綺麗に柄が描けるので、とっても簡単ですよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 大理石風イヤリング 4つ目は 高見えするような、大理石風イヤリングの作り方です。 マーブル模様を作ることで、大理石模様のレジンを作ります。 レジン液を着色して、まずは1色のみを流し込みます。 次にマーブルにしたい色のレジン液を、爪楊枝等を使って入れていきます。 何滴か点の形で入れてから、線を引くように模様を描きます。 このときに混ぜすぎないようにすることがコツですよ。 硬化させて丸カンを繋げて、イヤリング金具に繋げれば完成です。 マーブル模様の色によっては、黒のモノトーンならシックに、ピンクと白なら可愛く仕上がるので、色々な色で試してみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 べっ甲リングのイヤリング 5つ目は、 おしゃれなべっ甲リングを使った、イヤリングの作り方です。 べっ甲は主張しすぎないデザインで、どんな洋服にも合わせやすく、使い勝手がいいアクセサリーになります。 まずはレジン液の着色するため、パステルを削ります。 量は好みになりますので、お好きなべっ甲の色合いをイメージしながら混ぜてみてください。 次にレジン液をシリコンに流し込み、着色していきます。 最初に間隔を空けて黄色を入れ、間に茶色を入れていきます。 オレンジは茶色の周りに入れることで、べっ甲のように仕上がります。 着色できたら硬化させます。 このときにクリアファイルを載せて平らにすると、綺麗なリング状ができます。 一手間ですが、これだけで仕上がりが違いますのでやってみてくださいね。 硬化が終わったら、イヤリング金具に取り付ければ完成です。 べっ甲ならどんな形でもおしゃれに仕上がりますので、シリコンの形を変えみてもいいですね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。

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刺繍のアクセサリーの作り方!ピアスやイヤリングについて!

イヤリング 作り方

2wayイヤリングの作り方5選 イヤリングにも2wayにしてその日の気分によって、一部のパーツを変えるだけで印象も変わります。 普段使いだけでなく、旅行など荷物が少なくしたいときにとってもオススメです。 コットンパールの2wayノンホールピアス• 2way大ぶりイヤリング• 2wayビジューのワイヤーリング• クリアカラーの大ぶり2WAYイヤリング• どんなシーンでも使うことができるので、 1つ持っておくと重宝するデザインですね。 パーツをつなげるだけで、完成するのでとっても簡単で、初めて作るという方にもオススメですよ。 なお「ノンホールピアス」とピアスの名称ですが、実態はイヤリングのように耳に穴を空けずに使えるので、安心してくださいね。 まずはノンホールピアスの丸皿に接着剤を塗り、スワロフスキーを貼ります。 このときにノンホールピアスを洗濯ばさみ等で挟んでおくと、金具が固定できるのでオススメです。 次にコットンパールにワイヤーフープを通します。 ワイヤーフープに丸カンを通して閉じれば、パーツの完成です。 このパーツをノンホールピアスに通せば、イヤリングの完成です。 ノンホールピアスの特徴は、パーツが小さいことです。 この小ささのおかげで、丸カンでも通すことができる用になっています。 ただしノンホールピアスの種類によっては、丸カンのサイズを変える必要があるので注意してくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 2way大ぶりイヤリング 大ぶりのピアスやボールビーズを使ったイヤリングです。 ゴールドが基調になっているので、 豪華な仕上がりになりますよ。 まずはTピンにアンティーク風のビーズとベロアビーズを通します。 通した先を丸めてリングパーツを取り付けます。 カボションをイヤリングパーツに取り付けて、イヤリングパーツに先ほどのリングパーツを取り付ければ完成です! リングパーツを取り外せば、カボションだけでシンプルに使える2wayデザインです。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 2wayビジューのワイヤーリング コイルリングというワイヤーのようなパーツを使って、 イヤリングと指輪の2wayで使えるデザインです。 縦長ビジューでシンプルかつおしゃれで、どんなシーンでも使えますよ。 石座を縦長において、横方向に開いている穴へ上下2カ所、コイルリングを通します。 たったこれだけで、ダブルリングの指輪の完成です。 このリング部分をイヤリングパーツに取り付ければ、完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 クリアカラーの大ぶり2WAYイヤリング 揺れる部分が取り外せる、クリアなカボションを使ったイヤリングです。 なおこちらのレシピはピアスで紹介をされていますが、パーツをイヤリングに変えれば作れるので安心してくださいね。 イヤリングの平らな部分にカボションを接着します。 このときに他の飾りを見えるようにするため、端の方にイヤリングを取り付けてくださいね。 パールに9ピン、ドロップツイストにはTピンを通して、2つをつなげます。 これとイヤリングをつなぐ部分を丸カンではなく、大きめのリングパーツにしてくださいね。 最後にこれをイヤリングとセットすれば完成です。 リングパーツにすることでイヤリングでも付け替えが可能になりますよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 クリスタルパールとギャザーリボンの2WAYイヤリング パールとビーズだけでなく、リボンをあしらった 大人可愛いデザインです。 なおこちらのレシピはピアスで紹介をされていますが、パーツをイヤリングに変えれば作れるので安心してくださいね。 スワロフスキーの大ぶりパーツにワイヤーを通し、小さなスワロフスキーを付けます。 次に平らな部分をイヤリングパーツに取り付けます。 ビーズステッチ専用糸でシルクリボンの端を縫います。 この糸を引き締めてギャザーを作り、丸カンを縫い付けます。 最後にこれをイヤリングとセットすれば完成です。 リングパーツにすることでイヤリングでも付け替えが可能になりますよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 初心者も簡単!パールを使ったイヤリングの作り方8選 シンプルかつ簡単にできるパールを使った、イヤリングの作り方紹介です。 どんなシーンでも使えるので、いくつも欲しくなりますね。 じぐざぐハンドメイドイヤリング• リボンとパールのイヤリング• チェコビーズとパールのイヤリングの作り方• ゴージャスイヤリング• 貝殻風イヤリング• 春のシースルーお花イヤリング• 端切れで作るやさしい印象のイヤリング• 樹脂パールのマグネットイヤリング じぐざぐハンドメイドイヤリング 可愛いけどとっても簡単に作れて、かつ 材料が3つだけ! パールが揺れて可愛い、イヤリングの作り方を紹介します。 まずTピンにパールを通して、先を丸めたものを3つ作ります。 この丸めた部分にTピンのピン部分を通します。 それを3つ繋げれば、ジグザグの形のパーツが出来上がります。 パーツをイヤリング金具に繋げれば完成です! 揺れるデザインなので、耳元が見えるような髪型がオススメですよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 リボンとパールのイヤリング 可愛いリボンとパールを組み合わせた、大人女子にオススメのデザインです。 リボンの色は好きなものを使えるので、自分の着る洋服に合わせて選ぶことができるのも嬉しいですね。 まずリボンをチョウチョウ結びにします。 そのリボンの結び目部分に9ピンを通して、端を丸めます。 Tピンにはパールを通し、リボンと合体させます。 リボンとパールを、イヤリング金具と繋げれば完成です。 ぜひリボンの色や幅を変えて、いくつも作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 チェコビーズとパールのイヤリングの作り方 3つ目はノンホールピアスを使って、チェコビーズがきれいなパールイヤリングです。 ノンホールピアスの特徴である、ピアスのように見える金具のおかげで、 すっきりとした印象のイヤリングですよ。 なお「ノンホールピアス」とピアスの名称ですが、実態はイヤリングのように耳に穴を空けずに使えるので、安心してくださいね。 まずパールに9ピンを、チェコビーズにTピンを通します。 それぞれ、ピンの端を丸めて、繋げます。 最後にパーツとノンホールピアスを繋げば、完成です! 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ゴージャスイヤリング チェコガラスパーツやコットンパールなどを使った、ゴージャスなイヤリングです。 シンプルですがドレスアップスタイルにも使えるデザインですので、 ちょっとしたパーティにもオススメです。 イヤリングパーツで「シャワー」と呼ばれる、穴が開いているシャワー台を使ってイヤリングを作っていきますよ。 このシャワー台にチェコガラスパーツやコットンパール等を編み付けます。 編み付け終わったら、落ちないようにレジンで固定します。 最後にシャワー台をイヤリングに固定すれば完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 貝殻風イヤリング 少し趣向を変えて、 小さめパールをいくつも使った貝殻風イヤリングの作り方の紹介です。 とっても簡単ですので、是非作ってみてくださいね。 材料の1つの「バネパーツ」ですが、アクセサリーのパーツが販売されているお店で売られています。 まずは、このバネパーツのバネを曲げないように手で広げます。 簡単に手で広がりますので、パールが通るように広げて中に入れ込んでいきます。 このパールは大きさや色を変えると、きれいに仕上がりますよ。 このパーツとイヤリングの金具を繋げれば完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 春のシースルーお花イヤリング 大ぶりのお花モチーフが可愛い、イヤリングの作り方です。 透け感があるお花を使用するので、子供っぽくなることなく、大人女子でも使えるデザイン。 まずパールに金具を接着剤で貼り付けます。 今度はその金具を花びらパーツに接着します。 花びらパーツをイヤリングのパーツに接着すれば、完成です! 接着していくだけなので、とっても簡単ですよね? 特別な道具もなく作れるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 端切れで作るやさしい印象のイヤリング 7つ目は、 布のハギレを使って作るイヤリングの作り方です。 ついつい出てしまう布のハギレで作れるなんて嬉しいですね。 まずワイヤーを二つ折りにし、端を輪の形にして丸くしておきます。 ハギレにボンドを塗り、真ん中あたりにワイヤーを載せて布で挟みます。 ボンドが乾いたら、花びらの形に切り取ります。 1枚でもいいですし、布の柄やサイズを変えて何枚でも大丈夫ですよ。 花びらとお好みのパールをイヤリング金具に繋げれば完成です。 布の柄によっても雰囲気が変わるので、好きな布で作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 樹脂パールのマグネットイヤリング パールとアクリルパーツであるべっ甲シリーズを使った、イヤリングの作り方を紹介します。 べっ甲シリーズを使うことで、 オリエンタルな雰囲気に仕上がりますよ。 しかもこの作り方レシピでは、マグネット式のイヤリングパーツを使っています。 耳が痛くなりにくいパーツで、金属アレルギーの方も安心して使えますよ。 まずはアクリルパーツのべっ甲シリーズと樹脂パールにそれぞれ接着剤を付けます。 そこにマグネット式のイヤリングパーツを付けます。 マグネット式のイヤリングパーツは向きがあります。 パーツを取り付けるときは、向きを確認しながら貼り付けてくださいね。 接着剤が乾けば完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 100均の材料を使った大ぶりイヤリングの作り方8選 可愛いイヤリングを手作りしてみたいけど、初心者だし材料が高くなるのは、という方にオススメなのが100均の材料です。 今は100均でも、材料が充実しているの、十分可愛い物が作れますよ。 大粒ビーズの揺れるイヤリング• 大ぶりビーズのイヤリング• プラバンイヤリング• ゆれるガラスドームイヤリング• ファーイヤリング• タッセルイヤリング• ボンボンイヤリング• 飴色ビーズイヤリング 大粒ビーズの揺れるイヤリング 100均では今、 イヤリングやピアスが作れるセットが販売されています。 これなら1つ1つ購入しなくてもいいので、少ししか使わないのにビーズが余る、なんてこともなくていいですね。 またイヤリングパーツも100均に売っているので、一緒に購入してくださいね。 なお、この作り方ではピアス作成キットでイヤリングを作っていますので、注意してくださいね。 まずはラウンドフープというパーツにビーズを通します。 順番に通すだけなので簡単ですね。 通し終わったら、接着剤を付けて固定し、しっかり乾かします。 このパーツにイヤリング金具をつければ完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 大ぶりビーズのイヤリング 大ぶりのビーズとゴールドのスクエアパーツを組み合わせた、イヤリングの作り方です。 ビーズを変えれば 色々な洋服に合うイヤリングになりますよ。 9ピンにウッドビーズとべっ甲風のビーズを通します。 ピンの端を丸めて固定します。 ニッパーで三角フレームのパーツの一部を、カットします。 カットした部分からビーズを通し、元の形に戻します。 三角フレームに丸カンを通し、ビーズのパーツと繋げます。 最後にイヤリング金具と繋げれば完成です。 ビーズや三角フレームも種類豊富に販売されているので、ぜひ色々な組み合わせで作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 プラバンイヤリング 3つ目は、流行の プラバンを使ったイヤリングの作り方です。 またタッセルが付いているので、パーツが揺れてとっても可愛いデザインですよ。 まずプラバンシートにモチーフのデザインをプリンターで印刷します。 少し薄めに印刷するのがコツですよ。 しっかりプラバンが乾いたことが確認できたら、モチーフを切り出します。 切り出したモチーフに穴開けパンチで2カ所、穴を空けます。 アルミ箔をシワシワにし、光沢がない面を上にしてパーツを載せます。 トースターに入れ、加熱します。 加熱により縮んだパーツを、やけどに注意しながら取り出します。 まだ熱いうちに平らな物ではさみ、平らに直します。 パーツの穴部分に丸カンを付け、下部分にはタッセルを付けます。 上にはフープ金具を付け、イヤリング金具と繋げれば完成です! プラバンに印刷するデザインを変えれば、印象が変わりますのでお好きな柄で作ってみてくださいね。 またお子さまと作業する際は、トースターでのやけどに注意してください。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ゆれるガラスドームイヤリング 4つ目は お花のパーツとガラスドームが可愛い、イヤリングの作り方です。 ガラスドームの中に入れるヒモの色を変えれば、どんな洋服でも合うデザインでオススメです。 まずはレジンパーツを作るため、マスキングテープにお花のパーツを貼ります。 花びら部分にレジン液を入れて、硬化させます。 花びらの色は交互に、色違いにします。 硬化ができたら、花パーツにイヤリング台座を接着剤で付けます。 次にガラスドームを作ります。 カラフルなヒモを1cm程度にカットし、両端を少しほどきます。 ヒモもガラスドームの中に入れ、金具を接着剤で固定します。 イヤリングの金具にガラスドームとチャームをつければ完成です。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ファーイヤリング 5つ目は冬にぴったりな、 ファーを使ったイヤリングの作り方です。 ファーのサイズや色を変えれば、無限にバリエーションが増やせますよ。 まずファーにピンを挿し、片側の端に接着剤を付けます。 接着剤を付けた部分がファーの中に来るように、動かして乾くまで待ちます。 ピンの片側を丸めて丸カンでイヤリング金具と繋げれば完成です。 とっても簡単にできるのに、可愛いのでぜひ作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 タッセルイヤリング 6つ目は、 タッセルを使ったイヤリングの作り方です。 タッセルを作るなんて難しい、と思われるかもしれませんが、実は100均にはタッセルがパーツとして売られています。 まずは9ピンをパールに通し、丸カンでタッセルと繋げます。 このパーツをイヤリング金具と繋げれば完成です! とっても簡単にできますし、タッセルの色を変えれば印象も変わりますので沢山作りたくなりますね。 タッセルが揺れて可愛いイヤリングですので、ぜひ見えるように髪をアップにして付けてみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ボンボンイヤリング 7つ目は、 ボンボンがついた大ぶりイヤリングの作り方です。 ボンボンとは毛糸で作るモチーフですが、100均にはこのボンボンを作る機器が売られていますので、毛糸と一緒に購入してくださいね。 まずは毛糸でボンボンを作ります。 ボンボンの作り方は、機器によって異なるので説明書を読みながら作ってみてください。 そのボンボンに金具を通して、イヤリングパーツと繋げれば完成です。 ボンボンの毛糸の色を変えれば、シックな物から可愛いデザインまでできるので、お好きな毛糸で作ってみてくださいね。 またボンボンを作る機器では、タッセルを作ることもできます! 6つ目の作り方では、タッセル自体を購入して作るやり方でしたが、ぜひ自分でタッセルを作るのもチャレンジしてみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 飴色ビーズイヤリング 8つ目は、昔ながらの 飴のようなデザインのビーズを使った、イヤリングの作り方です。 飴のようなデザインのビーズは自分で作りますが、とっても簡単に作れるので安心してくださいね。 まずビーズの中に糸を通し、片側をビーズに結んで固定します。 結び目は下に来るように、動かしておいてくださいね。 ビーズの中に糸を何度も通して、ビーズに巻き付けていきます。 綺麗に並ぶように、調整しながらビーズが見えなくなるまで巻き付けます。 最後まで巻き付けたら最初の結び目の糸を使って、結びます。 次に丸カンに糸を結び、丸カンが少し隠れるようにビーズの中に糸を通して固定します。 このパーツにイヤリング金具をつければ完成です。 糸の色やビーズのサイズを変えれば、色々なデザインで作れるので、ぜひ作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 レジンを使った天然石風イヤリングの作り方5選 イヤリングやピアスのデザインで、今流行しているのが天然石風のデザインです。 実は簡単に、レジン等を使って作ることができます!• ドライフラワーと天然石の縦型イヤリング• 鉱物風レジンイヤリング• ペイズリー柄のイヤリング• 大理石風イヤリング• べっ甲リングのイヤリング ドライフラワーと天然石の縦型イヤリング ドライフラワーと天然石のイヤリングの作り方を紹介します。 ドライフラワーを入れたレジンですが、とっても簡単に作れるのでぜひ作ってみてくださいね。 まずレジン液を縦長のパーツを作ります。 レジン液をいれたら、ドライフラワーを好きな場所に配置します。 レジンを硬化させたら、丸カンを通します。 天然石には9ピンを通し、丸カンと繋げます。 最後にイヤリング金具と繋げれば完成です。 ドライフラワーの色を変えれば、印象が変えられますので、好きなドライフラーと天然石で作ってみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 鉱物風レジンイヤリング 2つ目は、 鉱物のような形のパーツを作り、イヤリングを作っていきます。 鉱物のパーツを作るために、「おゆまる」というプラスチック粘土を使用します。 「おゆまる」とは、お湯で温めることで好きな形に成形できる粘土のことで、すごく人気な商品です。 今では100均でも購入できるので、挑戦しやすいですね。 まずおゆまるを、お湯につけて柔らかくします。 柔らかくなったら、おゆまるを好きな好物に貼り付けて成形します。 型取りができたおゆまるに、レジンを流し込み好きな色で着色して硬化させます。 硬化が完了したら丸カンでイヤリング金具に付ければ完成です。 色をグラデーションにして、綺麗な鉱物のように仕上げるとまた違った雰囲気になりますね。 おゆまるを扱う際は、お湯の温度に注意して、火傷しないようにしてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 ペイズリー柄のイヤリング 3つ目は ペイズリー柄がおしゃれなイヤリングの作り方です。 なおペイズリー柄を付ける道具で、「ネイルスタンプ」というものを使用します。 これは好きなネイルの色を型に入れて、スタンプで転写していくものです。 100均で購入できるので、ぜひ挑戦してみてくださいね。 まずパーツにマスキングテープを貼り、レジン液が漏れないようにします。 そのパーツの中に透明のレジン液を隙間がないように、綺麗に流し込みます。 着色用のレジン液を作り、再度パーツに流し込み硬化させます。 この色がペイズリー柄のベース部分になります。 次にネイルスタンプで白色のネイル液を使用して、パーツにスタンプして柄を付けます。 このとき、金具部分に寝入るが付くので、綺麗に拭き取ってくださいね。 再度、透明なレジンで固めます。 硬化が完了したら、丸カンとクリアビーズ、イヤリング金具を付けて完成です! ネイルスタンプによって綺麗に柄が描けるので、とっても簡単ですよ。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 大理石風イヤリング 4つ目は 高見えするような、大理石風イヤリングの作り方です。 マーブル模様を作ることで、大理石模様のレジンを作ります。 レジン液を着色して、まずは1色のみを流し込みます。 次にマーブルにしたい色のレジン液を、爪楊枝等を使って入れていきます。 何滴か点の形で入れてから、線を引くように模様を描きます。 このときに混ぜすぎないようにすることがコツですよ。 硬化させて丸カンを繋げて、イヤリング金具に繋げれば完成です。 マーブル模様の色によっては、黒のモノトーンならシックに、ピンクと白なら可愛く仕上がるので、色々な色で試してみてくださいね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。 べっ甲リングのイヤリング 5つ目は、 おしゃれなべっ甲リングを使った、イヤリングの作り方です。 べっ甲は主張しすぎないデザインで、どんな洋服にも合わせやすく、使い勝手がいいアクセサリーになります。 まずはレジン液の着色するため、パステルを削ります。 量は好みになりますので、お好きなべっ甲の色合いをイメージしながら混ぜてみてください。 次にレジン液をシリコンに流し込み、着色していきます。 最初に間隔を空けて黄色を入れ、間に茶色を入れていきます。 オレンジは茶色の周りに入れることで、べっ甲のように仕上がります。 着色できたら硬化させます。 このときにクリアファイルを載せて平らにすると、綺麗なリング状ができます。 一手間ですが、これだけで仕上がりが違いますのでやってみてくださいね。 硬化が終わったら、イヤリング金具に取り付ければ完成です。 べっ甲ならどんな形でもおしゃれに仕上がりますので、シリコンの形を変えみてもいいですね。 詳しい作り方はこちらのを参考にしてください。

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イヤリングの作り方集!レジンで初心者でも簡単100均の材料を使った作り方も

イヤリング 作り方

せっかくのおしゃれも耳が痛くなると台無しです。 素敵な自分に生まれ変わったのなら、目一杯おしゃれを楽しみたいですよね?イヤリングにありがちな「耳が痛くなる」、「金属アレルギーが気になる」といった悩みにはマグネット型イヤリングの「ネオジムマグネット 平丸」をおすすめします。 ソフトな付け心地ですから、イヤリングはあまり好きじゃないという方にもおすすめ。 またピアス穴を塞がないといけない方や隠したいシチュエーションでも重宝しますよ。 手作りだから出来る、流行のパーツを使った自分だけのオリジナルイヤリングは、あなたの悩みを解消しながら、洗練されたあなたを演出します。 そんな「ネオジムマグネット 平丸」を使った作品例をご紹介。 なんといっても魅力なのは、ピアスのように穴を開ける必要がなく、つけたいと思った日からつけられることです。 体に負担をかけないのもイヤリングの良いところ。 ピアスは重い素材を付けてしまうと耳が引っ張られ負担をかけることがありますが、その点イヤリングなら流行のビッグモチーフも心おきなく楽しめます。 ピアスホールは開いているけど、ビッグモチーフだけはイヤリングという人もいるのだとか。 ただし、イヤリングもあまり重いと落下してしまうことがあるので、付ける素材はアクリルパーツやコットンパールなど軽めのものを心がけてみてくださいね。 体の負担と言えばアレルギーがあってピアスができない人も、樹脂パーツなどを使えば耳元のおしゃれを楽しめます。 一度あきらめてしまった人も、ぜひまたイヤリングでおしゃれを再開してみてください! たくさんのイヤリング金具や、モチーフをご紹介しましたが、お気に入りのデザインは見つかりましたか? ハンドメイドは心を込めて1つずつ作ることで、既製品にはない特別な一品になります。 自分用に作るだけでなく、お友達や家族の誰かを思い浮かべながらプレゼントとして作っても楽しいですね。 組み合わせが無限大で奥深いハンドメイドの世界、ぜひのぞいてみてください!.

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