掛橋 沙耶香 そら ジロー。 右の本格派「掛橋沙耶香」|⊿853評論雑記⊿|note

掛橋沙耶香さん、なぜ急に干されはじめたのか?|空耳46坂道まとめ

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乃木坂どこへ

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何かと話題になる女「掛橋沙耶香」 本格派可愛い系アイドル。 今までの乃木坂にはいなかったタイプである。 乃木坂で「アイドルらしい」と言えば秋元真夏がその筆頭だったが、彼女は少しタイプが違う。 秋元は「あざとさ」や「アイドルらしさ」をフリに使いながら展開をつくる、キャラ作ってる系アイドルである。 最近ブレイク中のお笑い芸人EXITの、本当は真面目だけどチャラ男キャラと似た構造 本当はしっかり者と知ってるからあざとさを面白く見れる。 でも、あざといのが好きな人にはたまらない。 その辺の塩梅がうまい、本格派どころか「くせ者」である。 一方、掛橋のあざとさはまだいじられ要素ではない。 将来的には分からないが、本人もそこをいじられたいとは思っていないように見える。 というよりも「私あざとくないけど」と思っていそうな雰囲気すらある。 笑いを求めるのではなく、ひたすらに可愛いを突き進む。 小細工不要、右の本格派である。 学生時代は根暗なアニメオタクで自分に自信がなかったという掛橋。 乃木坂を知ったきっかけも「大嫌いなはずだった」というガチアニオタ 加入当初はそこまで話題になることはなかった彼女だが、その状況は握手会によって変わっていった。 「掛橋は沼」そんな評判が駆け巡るほどの釣り対応でどんどん人気を上げ、気づけば4光フロント、図書室センター。 目に見えて明るくなり、自信に満ち溢れた彼女の姿は見ていてとても楽しかったし、乃木坂に初めてやってきた本格派の未来がとても楽しみだった。 4期生ライブではパフォーマンスへの苦手意識も見られたが、3. 4期ライブは笑顔全開で、目を引く華があった。 しかし、掛橋の未来には暗雲が立ち込みつつある。 良くも悪くも目立つ存在、「乃木坂らしさ」とは違った雰囲気をまとっていた彼女には批判的な目を向けている層もいたが、それが「ティアラ事件」「そらジロー事件」で一気に吹き出した印象を受ける。 「ティアラ事件」 ファンからの祝花についていたティアラを掛橋が装着し握手会に臨み、後日それをブログに掲載。 花を贈ったファンがそれを自慢気にツイートしたことで、禁止されているプレゼントではないかと炎上。 ネットニュースになるほどの騒動に。 ティアラが付いてたから着けた気持ちも分かるし、着けてくれたから喜んでツイートしてしまうオタクの気持ちも分かる。 それがここまでの騒動になったのには驚いたが…オタクの嫉妬の気持ち悪さと潜在的掛橋アンチの多さを認識することとなった。 当該アカウントがマウンティング発言を繰り返したことも影響はしているだろうが…。 「そらジロー事件」 乃木坂どこへhulu未公開より。 そらジローとのあっちむいてホイ対決に負けた掛橋が、そらジローを睨んだ後に叩くなどした態度が悪かったと炎上した事件。 真意は分からないが、あれはバラエティーとしての撮れ高をつくろうとした行動に見えた…。 こんなしょうもないことで立て続けに炎上してしまうこと、健全な状態ではない。 バラエティーオタク的に見れば、まぁ、あのシーンの掛橋の立ち回りは下手だった。 そらジローに逆ギレという案は悪くないが、睨んで叩くよりも、しっかり声に出した方がプロレス感が出る。 そして、何よりも叩いてから戻るのが早すぎる。 せっかく優秀な芸人がいるんだから、さらばの二人を巻き込んで身を預けた方が良かった。 また、本人のキャラ的にはキレるよりもあざとく再戦を要求するとかの方が合ってるようにも思う。 しかし、何かをしようというチャレンジ精神に関しては高く評価してあげて欲しい。 ここ最近は掛橋の良くない話が続き、問題児のようになってしまっている。 その影響は今まで彼女に対して負の感情を抱いていなかった層も巻き込みつつあるように思う。 しかし、些細なことでメンバー批判が噴出するようなオタクの空気間が良いとは思えないし、そんな輩に限って「乃木坂らしさ」などとぬかす。 全く理解できないし、理解したくもない。 そして、残念なことに最近の掛橋は明らかに元気がない。 のぎえいごでは別人のように静かだったし、乃木坂どこへでも熱海から帰ってきてからおとなしい。 堀に何かを相談した日と収録日の前後関係が分からないが、周りなんか気にせず、自分のペースでやって欲しい。 僕は期待してるんですよ。 だって…ぶりっ子可愛いじゃん。 いや、アイドルとしてのスタンスは可愛いを突き進もうとしているのだろうが、どうやら素の部分に大きな何かを抱えていそうな時が多い。 まぁ結局…掛橋面白い。

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そらジロー

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