ヤリス 内装。 【新型 ヤリスクロス 最新情報】デザイン(外装、内装)、サイズ、グレード、価格予想など、日本発売情報まとめ。ウインカーの位置は?ツートンカラーも有り!

【徹底解説】新型 トヨタ ヤリスってどんな車?グレードや外装・内装、カラーバリエーションや装備…販売時期は?

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ヤリスのコックピットはドライバー主体のシンプルでスポーティな作り ヤリスのコックピットは先進性に満ちたドライバー主体の運転環境が整っています。 上級グレードにはピアノブラック塗装のメーターリングがついたデジタルメーターを搭載。 2インチカラーTFT液晶のマルチインフォメーションディスプレイは全グレードに標準装備されます。 スマートフォンと連携できるディスプレイオーディオはヤリス全車に標準装備。 Bluetooth対応でUSB入力も可能です。 HYBRID Z・HYBRID G・Z・Gの4グレードには8インチ、その他グレードには7インチのディスプレイが設定されます。 ディスプレイオーディオでは最新のコネクティッドサービス「T-Connect」を利用することができます(T-ConnectエントリーまたはT-Connectスタンダードへの加入が必要)。 T-Connectでは「マイカーサーチ」「ヘルプネット」「eケア」などの多彩なサービスが利用可能です。 操作性に優れた新型ヤリスのインパネ周り ZとHYBRID Zにはローズメタリックのステアリングベゼルつき3本スポークステアリングホイールを用意。 その他グレードはウレタン製となります。 その他グレードにはピアノブラックパネルのオートエアコンが標準装備されます。 また、新型ヤリスにはエコドライブ機能も搭載。 ドライブモードスイッチひとつでEVドライブモードやエコドライブモードなどの切り替えが可能です。 新型ヤリスの内装シートはファブリックや合成皮革を採用 トヨタ初のターンチルトシートもオプションで設定! 新型ヤリスのシート内装はグレードごとに異なります。 設定色として、クレアトープも用意されています。 Zと同様、設定色としてトープを選択することも可能です。 冬場の運転を快適にするシートヒーターは、ハイブリッドZとZの2グレードに標準装備。 ハイブリッドGとGにはコンフォートシートセットを選択した際に同時装着されます。 また、ヤリスのメーカーオプションでは、トヨタ初となるターンチルトシートを用意。 回転位置までシートをスライドさせ、回転レバーを引くとシートが回転する仕組みで、車を降りた後は背もたれを軽く押せば車内にシートが戻るようになっています。 スカートや和服を着用していたり、足が不自由な方も安心して降車可能です。 Toyota Safety Senseのうち「プリクラッシュセーフティ」の機能を拡充し、右折時の横断歩行者・対向直進車を検知するようアップグレードしました。 さらにトヨタ初となる「低速時加速抑制」機能はMT以外の全車に設定。 カメラとレーダーにより前方の対象物を検知し、衝突防止・ダメージ低減に貢献します。 その他、「レーダークルーズコントロール」、「レーントレーシングアシスト[LTA]」(1. 0L車はステアリング制御機能付きレーンディパーチャーアラート[LDA])、「オートマチックハイビーム[AHB]」、「ロードサインアシスト[RSA]」などが用意されています。 新型ヤリスは駐車支援の機能も充実しています。 「トヨタ チームメイト(パノラミックビューモニター付きアドバンストパーク)」はトヨタ・セーフティ・センス初の機能で、白線のない駐車場での駐車位置を保存し、ブレーキやステアリング、アクセルの操作を自動で制御して駐車を支援。 ハイブリッド車にメーカーオプションで装備可能です。 パノラミックビューモニターは全車にメーカーオプション設定、バックガイドモニターはハイブリッドZとハイブリッドGに標準装備、その他グレードにはメーカーオプションで装備できます。 ヤリスのラゲッジルームは室内の広さとバランスよく両立!小物の収納スペースも豊富 新型ヤリスのラゲッジは荷室長630mm、荷室高692mm、荷室幅1,000mm。 コンパクトカークラスとは思えない広々としたスペースを確保しています。 新型ヤリスは6:4分割可倒式リヤシートを採用 高さのある荷物を載せるときにはアジャスタブルデッキボードが便利! 後部座席は6:4分割可倒式となっています。 自由度の高いシートアレンジを実現し、積載性を大幅に向上しました。 また、2段式のアジャスタブルデッキボードを脱着すれば、キャリーケースや植木鉢といった高さのある荷物もスマートに積載可能です。 ヤリスの車内には多彩な収納スペースが散りばめられています。 飲み物やスマートフォンなどの小物類をフレキシブルに収納できます。 トヨタ新型ヤリスの内装はコンパクトカーならではの実用性と高いデザイン性を両立! ヤリスの内装はそのグレードも落ち着きのあるカラーで統一され、どの年代にも受け入れられやすいデザインです。 小径ステアリングホイールを採用するなどスポーティーな要素も散りばめられており、走行性能の高さも感じられます。 トヨタ初採用の安全システムや先進装備を備えるほか、DAを標準装備化しスマホとの連携を強化しており、利便性も大きく向上しています。 次世代コンパクトカーとして、新型ヤリスはヴィッツ時代を超える歴史を作り上げていくでしょう。

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ヤリスの内装はスポーティーで飽きのこないデザイン!トヨタ初採用の先進機能も充実

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ヤリスのコックピットはドライバー主体のシンプルでスポーティな作り ヤリスのコックピットは先進性に満ちたドライバー主体の運転環境が整っています。 上級グレードにはピアノブラック塗装のメーターリングがついたデジタルメーターを搭載。 2インチカラーTFT液晶のマルチインフォメーションディスプレイは全グレードに標準装備されます。 スマートフォンと連携できるディスプレイオーディオはヤリス全車に標準装備。 Bluetooth対応でUSB入力も可能です。 HYBRID Z・HYBRID G・Z・Gの4グレードには8インチ、その他グレードには7インチのディスプレイが設定されます。 ディスプレイオーディオでは最新のコネクティッドサービス「T-Connect」を利用することができます(T-ConnectエントリーまたはT-Connectスタンダードへの加入が必要)。 T-Connectでは「マイカーサーチ」「ヘルプネット」「eケア」などの多彩なサービスが利用可能です。 操作性に優れた新型ヤリスのインパネ周り ZとHYBRID Zにはローズメタリックのステアリングベゼルつき3本スポークステアリングホイールを用意。 その他グレードはウレタン製となります。 その他グレードにはピアノブラックパネルのオートエアコンが標準装備されます。 また、新型ヤリスにはエコドライブ機能も搭載。 ドライブモードスイッチひとつでEVドライブモードやエコドライブモードなどの切り替えが可能です。 新型ヤリスの内装シートはファブリックや合成皮革を採用 トヨタ初のターンチルトシートもオプションで設定! 新型ヤリスのシート内装はグレードごとに異なります。 設定色として、クレアトープも用意されています。 Zと同様、設定色としてトープを選択することも可能です。 冬場の運転を快適にするシートヒーターは、ハイブリッドZとZの2グレードに標準装備。 ハイブリッドGとGにはコンフォートシートセットを選択した際に同時装着されます。 また、ヤリスのメーカーオプションでは、トヨタ初となるターンチルトシートを用意。 回転位置までシートをスライドさせ、回転レバーを引くとシートが回転する仕組みで、車を降りた後は背もたれを軽く押せば車内にシートが戻るようになっています。 スカートや和服を着用していたり、足が不自由な方も安心して降車可能です。 Toyota Safety Senseのうち「プリクラッシュセーフティ」の機能を拡充し、右折時の横断歩行者・対向直進車を検知するようアップグレードしました。 さらにトヨタ初となる「低速時加速抑制」機能はMT以外の全車に設定。 カメラとレーダーにより前方の対象物を検知し、衝突防止・ダメージ低減に貢献します。 その他、「レーダークルーズコントロール」、「レーントレーシングアシスト[LTA]」(1. 0L車はステアリング制御機能付きレーンディパーチャーアラート[LDA])、「オートマチックハイビーム[AHB]」、「ロードサインアシスト[RSA]」などが用意されています。 新型ヤリスは駐車支援の機能も充実しています。 「トヨタ チームメイト(パノラミックビューモニター付きアドバンストパーク)」はトヨタ・セーフティ・センス初の機能で、白線のない駐車場での駐車位置を保存し、ブレーキやステアリング、アクセルの操作を自動で制御して駐車を支援。 ハイブリッド車にメーカーオプションで装備可能です。 パノラミックビューモニターは全車にメーカーオプション設定、バックガイドモニターはハイブリッドZとハイブリッドGに標準装備、その他グレードにはメーカーオプションで装備できます。 ヤリスのラゲッジルームは室内の広さとバランスよく両立!小物の収納スペースも豊富 新型ヤリスのラゲッジは荷室長630mm、荷室高692mm、荷室幅1,000mm。 コンパクトカークラスとは思えない広々としたスペースを確保しています。 新型ヤリスは6:4分割可倒式リヤシートを採用 高さのある荷物を載せるときにはアジャスタブルデッキボードが便利! 後部座席は6:4分割可倒式となっています。 自由度の高いシートアレンジを実現し、積載性を大幅に向上しました。 また、2段式のアジャスタブルデッキボードを脱着すれば、キャリーケースや植木鉢といった高さのある荷物もスマートに積載可能です。 ヤリスの車内には多彩な収納スペースが散りばめられています。 飲み物やスマートフォンなどの小物類をフレキシブルに収納できます。 トヨタ新型ヤリスの内装はコンパクトカーならではの実用性と高いデザイン性を両立! ヤリスの内装はそのグレードも落ち着きのあるカラーで統一され、どの年代にも受け入れられやすいデザインです。 小径ステアリングホイールを採用するなどスポーティーな要素も散りばめられており、走行性能の高さも感じられます。 トヨタ初採用の安全システムや先進装備を備えるほか、DAを標準装備化しスマホとの連携を強化しており、利便性も大きく向上しています。 次世代コンパクトカーとして、新型ヤリスはヴィッツ時代を超える歴史を作り上げていくでしょう。

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〈トヨタ・ヤリス〉内外装のトータルコーデがお薦めです! 躍動感溢れるエクステリアと上質な印象を高めたインテリア

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コンテンツ• 新型ヤリス Zグレード(上級グレード)の内装(インテリア) 新型ヤリスZグレードのインパネです。 運転席からボンネットの先端は見えませんが、左右も含めて視界で不安を感じることはありませんでした。 インパネ形状は今までのヴィッツやアクアのような個性的なものと違いオーソドックスなデザインで、最近のトヨタ車と同じくダッシュボードの高い位置にモニターが配置されています。 このZグレードの試乗車にはオプション設定の合成皮革+ツイード調ファブリック(11,000円)が装着されていました。 明るいツートーンカラーの組み合わせはカジュアルで老若男女問わず親しみを感じさせてくれますね。 でもあえてこのオプションの合成皮革を選ぶ必要性はあまり感じません。 ちなみに標準のシート表皮は上級ファブリックとなっています。 包まれ感は無いものの、シートサイズはたっぷりで身長178cmの私でも不足は感じませんでした。 180cm位までの体格の男性でも問題ないと思います。 助手席にはシートアンダートレーに加え荷物の落下防止や傘を立て掛けられるついたてが用意されています。 これらはZグレードが標準装備、Gグレードでオプション装備(コンフォートシートセット51,700円)となっています。 ドアパネルは樹脂製ですが中央部はモケットが張られています。 パワーウインドウスイッチがドアノブより上にあるのは珍しいです。 この一体型のグリップ部がかなり内側へ張り出しています。 ヤリスのステアリングですが、上下や前後の調整が出来るテレスコピック機能が採用されています。 ライズでは見送られましたがコンパクトカーであってもドラポジ調整機能は必要ですよね。 本革革巻きステアリングのスポークの握り心地もしっかり手ごたえがあって断面形状や太さ共に好印象です。 左側のスイッチパネルは表示切替や音声操作、右側のスイッチパネルはクルーズコントロールと選曲用に分かれていてクラウンやカローラなど他のトヨタ車と同じ配置になっています。 ZおよびGグレードのメーターパネルは中央に4. 2インチのインフォメーションパネルがある液晶デジタルメーターになっています。 メーター周りはピアノブラックで構成されています。 この試乗車にはZグレード限定オプションのヘッドアップディスプレイ(44,000円)が付いていました。 かなり大きく表示されるので人によっては邪魔かも? カローラと同様にヤリスも ディスプレイオーディオが全車標準装備となっています。 Z及びGグレードは8インチとなっており、オプションでT-connectナビ(110,000円)またはエントリーナビ(66,000円)を追加できます。 そのディスプレイの下に隠れる形でエアコン吹き出し口、その下に小物入れのトレーがあります。 ちなみに CDやDVDは、専用デッキ(51,700円)が必要で、市販のDIN規格のデッキは使用できません。 そういう時代なんですね~ エアコンはXグレードのガソリン車を除き、オートエアコンとなっています。 エアコン操作パネルの下にはシートヒータースイッチ、そしてUSB端子、さらにその下の空間にはシガーソケットがあります。 シートヒーターはZグレードが標準装備、Gグレードでオプション装備(コンフォートシートセット51,700円)となっています。 残念ながらヤリスは電動パーキングではなく手動のサイドブレーキです。 その横にはオプションの駐車支援システム(77,000円)とドライブモード(エコ/スポーツ)、EVモードのボタンが並んでいて、やや後ろ寄りの位置にカップホルダーが2個あります。 これはさすがに使いにくいですね。 センターコンソールボックスはオプションでも設定はありません。 オプションでアームレスト(19,800円)が用意されています。 ステアリングの右の奥にはETC車載器とオートハイビームやAC100V出力などオプション関連のスイッチが並んでいます。 ヤリスもコネクティッドカーとしてDCMという通信ユニットが装備されています。 ヘルプネットという緊急時の通報機能があります。 サンバイザーには運転席、助手席(Zグレードのみ)ともにバニティーミラーとライトがあります。 運転席から左後方の視界です。 まあ、死角としてはハッチバックモデルの中では並みといったところでしょうか? 空力も追及した後方デザインのしわ寄せでグラスエリアが狭くなっています。 ヘッドレストもちょっと大きいので後席に人を乗せないときは外してもいいかも? 身長178cmの私がドラポジ調整した状態の後席です。 私が座っても膝前と前席のシートバックの隙間はこぶし1個分ありましたので、2550mmのホイールベースを考えればまずますです。 気持ちマツダ2よりマシでしょうか?くれぐれもフィットと比較してはいけませんよ 笑 後席に座ってみた感想ですが、私の体格でも左右のゆとりは問題ありませんが、頭上に天井が迫っていて圧迫感がありますね~ 後席からみてBピラーの位置がかなり手前にくるので、乗り降りでは足を後ろへひねらなきゃなりません。 これはお年を召した人にはきびしいです。 スポンサードリンク 新型ヤリス Gグレード(中間グレード)の内装(インテリア) おそらく販売の主力となるであろうGグレードのインパネです。 メーターパネルはZグレードと同じく液晶デジタルメーター、8インチのディスプレイオーディオが採用されています。 Gグレードでは内装色やシートカラーがブラックとトープ(ブラウン系)の2種類から選べるようになっており、この展示車はトープの内装色になります。 なかなかシックですね。 Zグレードではヘッドレストが一般的なセパレートタイプでしたが、GグレードやXグレードではヘッドレスト一体型が採用されています。 トヨタ車でスポーツカー以外でヘッドレスト一体型は珍しいですね。 ただしヘッドレストの隙間を利用した車内アクセサリーが一切使えないので困る人もいるのでは? GおよびXグレードのステアリングは材質がウレタン製となります。 また、GおよびXグレードで1. 5Lと1. 0Lのガソリンエンジンが選択できますが、 レーダークルーズコントロールは1. 5Lのみの装備となる謎仕様です。 スポンサードリンク 新型ヤリスのラゲッジスペース 4名乗車時でVDA方式で209Lの容量、荷室幅1000mm、荷室長630mmが確保されています。 Zグレードはデッキーボードが標準装備となっているため後席を倒してもフラットですが、そのほかのグレードではデッキボード(14,300円)を手配しないと段差が発生します。 デッキーボードの設置高さは2段階選べるようになっています。 スポンサードリンク ヤリス 新型の内装(インテリア)をチェックしてみました まとめ 新型ヤリスの内装(インテリア)についてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか? 内装の感想としてしっかり造りこまれており安物感は皆無でした(そもそも決して安くない?) 少しイメージを変えてオプションも検討してみてもいいかもしれませんね。 ヤリスはあえて後席を割り切っていますので、後席に人を乗せることや荷物が多い人はフィットも検討することをおすすめします。 装備が充実しているZグレードだと、オプション設定となるブラインドスポットモニタ、駐車支援システム、AC100V電源、ヘッドアップディスプレイ以外はフル装備といっていいでしょう。 コンパクトカーといえども、もはやカローラと遜色ないレベルですが、Zグレードのハイブリッドで前述のオプションを全部盛りにするとほぼ300万円に達します! サイズが許されるのであれば私なら迷わずカローラスポーツにします(笑) また、Gグレード以下になると装備がオプション設定になっていたり選択できないものもあるので、グレード選択は装備表をよくチェックする必要があります。 そして CDやDVDを愛用している人は専用デッキが必要になることもお忘れなく。 新型ヤリスのスタイルや試乗の感想もまとめていますのでチェックしておいてくださいね。 人気の記事• コンパクトSUVの新型モデルとしてトヨタからライズが2019年11月に登場しました。 トヨタのSUVが欲... 今度の新型ヤリスの走りは今までのヴィッツとは別格の出来で私も含めて多くの人から高い評価を受けています。 2020年2月にデビューした新型ヤリスのクロスオーバーとしてヤリスクロスが発表されました。 こうなると5ナン... ライズに続いてコンパクトSUVのヤリスクロスがこの夏に発売されます。 このヤリスクロスは手ごろなサイズで取り... 好調の新型カローラシリーズですが、セダンやハッチバックを抑えて約8割はカローラツーリングが選ばれています。

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