ペルソナ 5 ss。 PERSONA[ペルソナ]SS おすすめ二次小説作品まとめ【随時更新】

女神転生シリーズ

ペルソナ 5 ss

神の絶対性の否定、3つの立場それぞれの正義といった独特のストーリー。 良 SFC ひどいバグは多いが、退廃的な雰囲気がさらに強まり根強い人気。 なし PS ハードの進化と共にバグも進化。 交換対応はされたが結構なバグが残る。 改善 GBA 真・女神転生II 追加要素に加えPS版のような致命的なバグもない良移植だが、出荷数が少なくプレミア化。 PS2 「東京が死んで、僕が生まれた」。 システム・世界観が一新。 スピーディでスリリングなプレスターンバトルが好評。 良 PS2 新ルートとシナリオの補完が加わった完全版。 『』とのコラボでダンテが登場。 良 『ライドウ 対 アバドン王Plus』に同梱。 ダンテに代わり葛葉ライドウが参戦。 良 3DS 約10年ぶりのナンバリングタイトル。 なし 前作の終盤から分岐する新しいストーリー。 『マニアクス』ではない。 計画的に死ぬことも考えるガーディアンシステムが斬新。 後の『ペルソナ』シリーズにも通ずる。 なし Xb 真・女神転生 NINE スタンドアローン版 『IMAGINE』のプロトタイプ。 『真I』と『真II』の世界観を引き継いでいる。 経験値が存在しない等システムは従来とは勝手が異なる。 悪魔合体がバグ魔法継承のある『真II』の何倍も濃くなっている。 しかし、日本人にはなじみのないRTS要素や Xbox 360非対応が評価を下げる。 DS シリーズの良い所をかき集めた新しくて懐かしい『女神転生』。 良 3DS 『STRANGE JOURNEY』のリメイク作品。 新たな登場人物、仲魔、ダンジョン、エンディングなどが追加されている。 超自然の力「ガイア」と、調和の力「フォース」を巡る物語。 SFC ラストバイブルIII ストーリーが『I』『II』『III』と時系列順に進むLBシリーズの幕引きに相応しい、 シリーズの集大成とも言える壮大なストーリーが展開される完結編。 GB アナザ・バイブル シリーズ唯一のSLG。 GG 女神転生外伝 ラストバイブルスペシャル 「魔獣王グライアス」存命中の時代を舞台にした、GGのみのオリジナルストーリー。 3Dダンジョン復活や職業の概念など、ラストバイブルとしては独自の要素が多い。 仲魔をどう扱うかがより深くゲームに関わるように。 良 SS 真・女神転生 デビルサマナー ~悪魔全書~ データベース集。 SS 真・女神転生 デビルサマナー スペシャルボックス 本編と悪魔全書の同梱版。 金子一馬、岡田耕始両氏の対談CDつき。 良 SS デビルサマナー ソウルハッカーズ 悪魔全書 第二集 データベース集。 本編の前日譚であるサイドストーリーを収録。 PS2 不便なアクションRPG。 架空の大正時代を舞台に14代目葛葉ライドウが帝都を守る。 なし 前作を大きく改良しアクション性を高め、メガテンらしさもパワーアップ。 良 その他 Win 真・女神転生 デビルサマナー デジタルコレクション アスペクトの書籍。 ファンブック+ミニゲーム集。 個々のゲームをクリアして本編の各種設定資料を閲覧できる。 メガテン屈指の高難易度だが多くのファンを獲得。 なし PSP 難易度を下げ、とっつきやすくなったリメイク版。 しかし、BGMの入れ替えが物議を醸した。 なし PS 罪 システムやゲームバランスを大幅に変更、メガテン初心者でもプレイしやすくなった。 シナリオは非常に衝撃的。 良 PSP システム面で改良点も改悪点もあるPSPリメイク版。 PS 罰 『罪』の続編にしてシリーズ集大成。 社会人キャラクターを中心とした大人のジュブナイル。 良 PSP PSPリメイク版。 前作の反省を活かした改善点多し。 PS2 P3 完全新作として生まれ変わったシリーズ3作目。 良 P3F システムの改善や後日談など多彩な追加要素あり。 アペンド版も発売。 PSP 『P3F』の「Episode Yourself」がベースの移植作。 女性主人公が追加され新たな視点でプレイ可能。 PS2 P4 システムの完成度は前作からより高まった。 魅力的なキャラクターとともに、奇妙な殺人事件を追っていく。 良 PSV P4G 新規要素を多数追加したアッパーバージョン。 Win ペルソナ4 ザ・ゴールデン P4G フルHD画質に対応したSteam版。 良 PS4 P5R システムの改良や多数の新規要素で遊びやすくなった。 良 派生作品 Win 女神異聞録ペルソナ デジタルコレクション アスペクトの書籍。 個々のゲームをクリアして本編の各種設定資料を閲覧できる。 なし 3DS 『』をベースとした3DダンジョンRPG。 『P3』『P4』のキャラが共演。 良 『P3』『P4』『P5』のキャラに加えてP3P女性主人公も参戦。 前作から多数のシステム面や戦闘バランスは改善されたが…。 なし PSV ペルソナ4 ダンシング・オールナイト P4D 『P4』の世界観をモチーフにしたリズムゲーム。 おなじみのメンバーがキレッキレのダンスで新たな事件に挑む。 良 デビルチルドレンシリーズ 機種 タイトル 概要 判定 本編 GBC ラストバイブルの後継者、端的に言えば「メガテン版」。 タイトルで異なる合体システムや深いストーリーは間違いなくメガテンの系譜。 なし PS 『黒の書』『赤の書』のカップリング移植。 GBC 真・女神転生 デビルチルドレン 白の書 『黒の書』『赤の書』から数ヵ月後、3人目の主人公の物語。 システムは両方のいいとこどり。 争いを起こす者の正体とは…。 派生作品 GBA 真・女神転生 デビルチルドレン パズルdeコール! 基本ルールは『パズルボーイ』がベース。 真・女神転生 デビルチルドレン メシアライザー ロケットカンパニーからの発売。 おどろおどろしいグラフィックが話題に。 初代FC版より先行して発売され、設定も原作小説により近い。 バグやWin版の戦闘プログラムなどに代表される致命的な問題が多く、ゲームとしては低クオリティ。 GBC エンターブレインから発売されていたTCGをコンピューターゲーム化。 なし GBC ぐるぐるガラクターズ ラストバイブルIIのシステムを流用した姉妹作で、タツノコプロとの共同開発。 ラストバイブルシリーズや、女神転生シリーズのネタが多数含まれている。 VB ジャック・ブラザースの迷路でヒーホー! ジャックフロスト、ジャックランタン、ジャック・リパーの3人が、 可愛らしいデフォルメ悪魔でいっぱいの迷路で戦うアクションシューティング。 Win 真・女神転生IMAGINE MMORPG。 プロトタイプの『NINE』や『偽典』と同じく舞台はI・IIの間の時代。 サービス終了済み。 Win 真・女神転生 SYNCHRONICITY PROLOGUE ジャックフロストとジャックランタンの2人を主人公にしたアクションゲーム。 で無料配布。 現在は配信停止。 コラボ 機種 タイトル 概要 判定 WiiU 『』とのコラボによるRPG。 Switch 『ペルソナ5』からジョーカーが参戦。 良 AC 『ペルソナ5』からジョーカーが参戦。 なし 音楽ゲーム AC 『ペルソナ4 ダンシング・オールナイト』の楽曲を収録。 ペルソナ アインソフ サービス終了済み。 真・女神転生 ~光と闇の鎮魂歌 プレイ・バイ・eメール Dx2 真・女神転生リベレーション スマートフォン用ゲームアプリ シリーズ概要 アトラスが生み出した、今では数少ないFC時代から連綿と続いている長寿シリーズ。 略称は「メガテン」「DDS」。 海外では「SMT」。 元々は西谷史の小説「デジタル・デビル・ストーリー」のメディアミックスとして開始されたが、2作目からは原作小説から離れ独自の世界観を確立しカルト的なファンを獲得する事に成功した。 基本的にはRPGが主だが、時代を下るごとに派生作品が展開されていき、展開されたジャンルはパズルからダンスゲームまで幅広い。 派生作品を大きく分けても「女神転生」「真・女神転生」「ペルソナ」「デビルサマナー」「魔神転生」「ラストバイブル」「デビルチルドレン」「アバタールチューナー」「デビルサバイバー」と非常に多岐にわたり、そしてそれぞれを独立したシリーズとみなすことも多い。 場合によってはもっと細かい区分をすることもある。 海外で発売されているこれらのソフトのほとんどに「Shin Megami Tensei」の名が付いており厳密な区分が困難なため、ここでは全てまとめて同一シリーズとみなすことにする。 シリーズの中核となっているのは「真・女神転生」で、この作品から多くの派生作品が展開されている。 シリーズのおおまかな特徴としては「悪魔が跋扈暗躍する現代もしくは近未来」「宗教をベースにした背徳&冒涜的でハードなストーリー」「手ごたえのあるゲーム性」「しゃべらない主人公」「主人公の行動・属性で変化するマルチエンド」等がある。 主義・思想が対立する世界観、神話や宗教の神々や悪魔の前衛的なデザイン、ハイクオリティなサウンドなどが魅力。 東京が核攻撃等で壊滅、友達を主人公が殺害、アブラハムの宗教の唯一神をはじめ各宗教、神話の神がボスを担う等ダークでアンダーグラウンドな作品が本流には多かったが、後年の派生作品が登場してからはライト層の開拓にも力を入れ、これまでのシリーズイメージから脱却したライトでポップな作品を成功させている。 長寿シリーズというのを差し引いても実に多くのハードから発売されている(バーチャルボーイにすら関連作品があるほど)。 「真・女神転生」はゲーム機に限っても9つのハードで遊べる。 メディアミックス作品を起源とするシリーズだけあって、こちらからも漫画・アニメ・小説・実写ドラマ・舞台・TRPG、カードゲームなど広範囲に展開されている。 ちなみに「女神転生」という単語は、元々は原作小説第1巻のサブタイトル。 本来このサブタイトルは「小説版のヒロイン・白鷺弓子が女神イザナミの転生体である」ことを意味するもの。 以降のシリーズにおいては、ヒロイン周りやラスボス周りなどの設定に女神要素か転生要素が盛り込まれている作品が多め。 海外では神・天使・悪魔を取り扱っていることから宗教的な問題がネックとなり、発売されてないタイトルも多く、実際海外の宗教家からバッシングをされたことも有る。 が、その中でもペルソナシリーズはシナリオ、キャラクターデザイン、システム、グラフィック、日本での高校生活の疑似体験といった要素から、レビューサイトでも軒並み満点に近い高得点を叩き出している。

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『ペルソナ5』の時代への逆行っぷりはなんなの

ペルソナ 5 ss

Contents• ペルソナのクロスオーバー作品 ペルソナのクロスオーバー作品を紹介していきます。 八幡が八十稲羽に転校したらという俺ガイルとのクロスオーバー作品です。 完結しているので一気に読んで欲しい名作です。 基本的にはペルソナ4と同じ進行なのでネタバレになる可能性が高いです。 ゲームとしてもペルソナ4はおもしろいので、、このSSを読む前に出来れば遊んで欲しいです。 八幡は異能力バトルの主人公に向いていると思います。 俺ガイルのクロスオーバー作品を読みすぎてなんかもうとにかく八幡が主人公なら満足できる凡夫がいます。 八幡のこと好きすぎるだろ。 他にも俺ガイルタグをつくる程度には記事を書いてしまっています。

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ペルソナ5

ペルソナ 5 ss

『』を始めた いまさらだけど『』をプレイし始めたので途中までの感想を書いておく。 ちなみに発売されたのは2016年9月15日。 今、プレイ時間は30時間くらいで三つ目のダンジョンを攻略し終わったところ。 難易度ノーマルでずっとやっているので、なかなか敵が手強かったりダンジョン内でSP(スタミナのようなもの)が足りなくなって四苦八苦したりと楽しい。 まぁ、でもこの『』というのはなんでこんなにも 時代の反逆児なんだ!と不満もあるわけだ。 時代に迎合しているようなところもいくつか見つかるけど、こんな閉じこもった 悪 い意味で「」らしいゲームは新作としては久々にプレイしたので驚きもある。 時代に逆らう『』のゲームシステム? (SS)が撮れない まず、 本編の(SS)がほとんど撮れない!(動画も) ゲーム開始直後だけちょろっと撮影できたけど、すぐに撮影禁止とかになる。 いつ解けるのかな~って思ったら延々とそのままで、ネットで調べてみたらずっと撮れないらしい。 最近ののゲームは、単純にSS撮るのが楽しいのもあるし、こういうブログに載せる楽しみもあるのにすごく残念だ。 とは言え、「 ネタばれ防止」として本編撮影不可っていうのは販売や広報とかの戦略的に一つの方法なんだろうけど、ひとりのユーザーとしては残念でならない。 トロフィーを獲得したときにSSが自動で撮られるようにのシステムではなっているけど、撮影禁止だから毎回エラーが出るというのも、いびつな感じがして好きではない。 また、面白いのは本編撮影不可の『 』が16年9月15に発売されて、延期の結果『 』が11月29日はクライマックス以外ほぼ本編撮影OKにしている、という対照的な二作品のこと。 『』は発売日前に海外でしたユーザーのシェアした動画でネタばれされたと逆ギレ的に怒っていた「事件」があったけど。 でも、発売日前にトラブルのあった『』はその後のスナップショットコンテストでファンから本編で撮影した写真を募集して優秀な写真を発表していたりするから、結果的には功を奏しているのかもしれない。 『』は発売から半年以上経っているのだし、そろそろSSを解禁すべきじゃないのかとおもう。 自由度が低くテンポも悪いイベントばかり 序盤はほんとうに、全然キャラを動かせてもらえない。 序盤っていっても10時間前後はそんな感じだったかもしれない。 的な感じで説明をいれてくれるのは嬉しいけど、あれこれ強制で指示を出しすぎていて「遊んでいる」ではなくて「遊ばせてもらっている」という受動的な感覚を受けるのでいらいらする。 会話シーンはスキップがあったりするけど二周目向けで読めずに文字は吹っ飛んでいくし、オートで会話させる機能もないしでダルい。 くらいまでのゲームとちがって、今はほとんどのゲームで会話に音声が入るため、テンポが悪くなったり悪い意味で映画を見させられているような感覚にさせられることがある。 だから、世代のソフトなら会話のスキップやオート機能を工夫させているのが一般的だけど、『』はあと二手くらい快適なところに届いてこない。 会話シーンのスムースさを気にはしているんだろうけど、明らかに疎かにしている。 3や4とほとんど変わらないゲームシステム 「ペルソナ」シリーズは大雑把に言って1と3と4無印をプレイしていて2だけまだ全く触れていない。 触った中でわかるのは、「ペルソナ」のゲームシステムは3で完成していた、ということ。 3から4でマイナーチェンジ的にシステムが進化していたところもあったけど、4から5もそんなに大きくは変わらない、と今のところはおもう。 新鮮味がないと言えばないんだけど、安心の「ペルソナ」でもある。 そして、主人公のステータスを上げていろんなひとと関係を持って強くしていくっていう、育成はやっぱり楽しい。 楽しいながらも、またこの育成やんのかって気分にもなるわけだけど。 5は時代に沿っている部分もある? 5は時代に逆流している部分は多いけど、時代に沿ってつくれらている部分もある。 まずは上に書いたキャラクターや世界観が現代風なところ。 現代風だけどなんちゃって感があって中途半端さは感じるけど。 つぎに、ゲームシステム面で『 ウィッチャー3』の「ウィッチャーの目」のような周囲のヒントを探る能力と、 「」シリーズみたいに物陰に隠れるステルスのアクション。 最近プレイしたゲームでは、17年3月23日に日本版が発売された『 マンカインド・ディバイデッド』(海外版は16年8月23日発売)ではウィッチャーの目もステルス要素もあって、『ウィッチャー3』だけでなく『 :・ナイト』も同じようなゲーム性だったので、最近のゲームの流行なのかなとおもう。 『』はそういう流行も部分的に取り込んでいるにはいるんだけど、なんか中途半端。 結局は閉じこもったという印象で、時代的なゲームではない。 当然、すべてのゲームが時代的になる必要はないけど、「閉じこもり」と「停滞」したゲームという印象をどうも受けてしまう。 5も若者風・現代風 4は完全に「 いまどきの高校生」を意識したキャラクターが多かったけど、5のジや杏もそんなキャラだったり、高校の同級生のセリフなどがそういうのを意識しているものになっている。 若者風なのは良いところもあるけど、ジと杏のセリフはガラが悪かったり品がないものが多くて不快なものが多い。 特に杏の口調はもっと柔らかく、上品にできなかったのか。 杏は中身は良い子なんだろうけど、中身が良かろうがそとっ面が下品なので愛されるキャラクターにはなっていない。 4の里中千枝みたいなキャラクターが理想なんだけど。 リアルな高校生の口調って言うのはほんと品がないなーとは街中で聞いていてたまにおもうけど、不快なものをそのまま真似なくていいから、とおもう。 「ガチ」とか「のが」とか「うっせぇー」(「ぇ」で語尾を伸ばす系)とか、リアルだけど不快だから勘弁してくれ。 リアルにすりゃーいいってもんじゃないからね、どうせ、所詮フィクションのくせに。 そして、キャラもそうだけど街中やなどのガジェットを現代風にしているんだけど、なんか中途半端なんだよね。 とかもあるようだけど、もっとネットに鴨志田の悪事の証拠画像とか動画とかばらまくとか方法あるだろうって思ってしまう。 モルガナがかわいい 猫の姿をした モルガナ(モナ)が可愛いね。 とを足して割ったようなキャラクター。 特に猫モードの見た目や動きに癒される。 なんだかんだ言って攻略する楽しみがある なんだかかんだ文句はあるんだけど、やっぱちゃんと人気を得ていることもあって、人間関係の構築やパレス(ダンジョン)の探索は面白い。 願わくばもうちょっと自由度が高ければなーと、遊びやトレーニングなど協力関係のキャラが多くて選択肢が多いからこそ思ってしまう。

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