メンタル コーチング。 鹿児島 NLPメンタルコーチング 岩元應和心理相談室

スポーツメンタルコーチングとは|一般社団法人 フィールド・フロー

メンタル コーチング

ビジネスメンタルスキルの考え方 ビジネススキルとメンタルスキルの関係の仕組みは、特別なことではなく、あの有名な『7つの習慣(コヴィー氏著書)』にある「 インサイド・アウト」と同様のフローであることが分かります。 ビジネスメンタルスキルの本質 ビジネスメンタルスキルの要素も数多くあるはずですが、ここでは本質として3つのコアを念頭においています。 「 個の制御」とは、セルフ・コントロールの概念です。 人には、欲求(願望、夢など)が存在します。 動物と違うものとして、この制御機能が発達しているということです。 課題は「制御できているかどうか」ということになりますが、マインド的メンタルスキルとしてコア要素になります。 「 個の基準」とは、行動・思考などの基準となるものです。 この基準は個々人で違いますが、その基準によって人の行動や思考が確定します。 「なぜ行なうのか?」「なぜやらないのか?」の基準になるものを明確にすることで、さらに行動・思考が一貫性を保ちます。 ハート的メンタルスキルとしてコア要素になります。 「 集団の個」とは、社会の中の個人として存在することです。 人間の本質でもあります。 社会・集団の中でいるべき個であることは理解しても、どのようにあるべきか、ということを考える必要があります。 精神的つながり、人間性、道徳性、徳性などが不可欠となります。 スピリッツ的メンタルスキルとしてコア要素になります。 ビジネスメンタルスキルのコア(個の基準) このビジネスにおける「 メンタルスキル」個の基準のコアとは、次の3つです。 使命、 価値観、 目的です。 3つのコアが明確であることで、制御(セルフ・コントロール)することができます。 この 使命(時には 目的)が、後述の「 Why」に該当していきます。 自分の「使命」というものを考える時、自然に自分以外の他者(環境も含め)が関与してくるはずです。 (ムリすれば自己に対する使命という意識も生じますが・・・論外です) その際、他者となる家族・友人知人・会社・地域社会などに対して自分がどのように関わっていくのか・・・ということを踏まえながら考えていきます。 サイモン・レイノルズ 実際、ビジネスの活動をするにあたり、「メンタルスキル」のもう一つの要素としてあるのが「 目標」です。 「目標」は、最初から大きな設定をする必要はありません。 既にある方は、具体的なステップを組み立てていきます。 ビジネスを行なう上でポイントになってきますので、「目標」についても別でお伝えします。 ビジネスメンタルスキルを身に付ける 問題は、「 メンタルスキル」のコアとなる使命、価値観、目的を確定(可視化・文書化)させたからといって、それでコントロール(制御)できるわけではありません。 表向きでは意味がないということです。 「 メンタルスキル」は、身に付けることが重要です。 そのためにも日々意識して行動していくことになります。 意識して行動するとはどういうことかというと、毎朝毎晩読み上げたり、1日を振り返り分析、反省、見直しなども行なっていくということです。 そうすることで、コアが脳にも心にも染みつきます。 徐々に、ビジネスメンタルスキルのコアを主とした活動が無意識なものとなっていきます。 これが「 習慣化」です。 ビジネス「 メンタルスキル」は、「 習慣化(継続化)」させることで身に付けていくことができるのです。 イメージ的には、次の図のように、習慣化されることで「メンタルスキル」が確立されます。 さらに、確立されたことで、それに応じた「アイデンティティ」が形成されることになります。 では、何をする必要があるのか?……簡単に言えば「 習慣化」の ノウハウを理解し、修得することです。 言語習慣• 行動習慣• 思考習慣• 修得習慣• 対人習慣 です。 重要なこの5つの習慣を、使命・価値観・目的(・目標)をコアとして善なるものを身に付けていくことが「 メンタルスキル」の概念となります。 これなくしては、ビジネススキルを継続的に活かすことは出来ず、途中で諦めたり、失敗してくじけたり、あるいは利己主義になったりします。 メンタルスキルが強化され、アイデンティティが形成されていくことで、外的要素であるビジネススキルにも磨きがかかり、それによって外的への影響も強くなってきます。 まさしく、インサイドアウトの概念です。 ですから、ビジネススキル以外のビジネスメンタルスキルを重要課題として、ここではお伝えしています。 ビジネス構築のフレームワークとメンタルスキル ビジネスを始めると、マーケティングのプロセス」を行なうことになります。 別ページ」にて解説していますが、その中の「 MM」は「 5W2H」の思考でも実行可能です。 Why( なぜ)という意識は、その他の「 5W2H」よりも先立つことが良いと考えていますが、勿論、同時進行でも構いません。 という意味合いがあり、いわゆる「 What for」ということになります。 これは、ビジネスにおいては重要タスクです。 一般的にビジネスやマーケティングを学ぼうとする場合、ビジネスのノウハウ、ビジネススキルを中心に学ぶことが多いのですが、 ビジネススキルだけでは、成功し得ないということが多々あります。 ビジネススキルは外部要素であり、その内部要素がビジネスメンタルスキルであるということで、その要素の一つが「 Why」であり、目的・使命に該当するのです。 これを明確にしない限り、ビジネスの継続的成功はありません。

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「メンタルトレーニング」ではなく「メンタルコーチング」を選んだ理由 |スポーツメンタルコーチ・鈴木颯人

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パーソナルメンタルコーチング あなたの抱えている悩みは何ですか? ・今の現実・状況を改善したい ・叶えたい願望や目標がある ・自分の本当にやりたいことを見つけたい ・解決したい課題や問題がある ・自分の能力を最大限発揮したい クライアントそれぞれのテーマに合わせ、問題解決から願望実現まで望む現実を確実に得られるようにサポートする パーソナルメンタルコーチングです。 メンタル・潜在意識を整えていくことで目に見える状況が変化していき、望む現実が手に入ることを実感できます。 なぜパーソナルメンタルコーチングは必要か あなたの本当の力や可能性を眠らせてしまったまま時間だけが流れていたとしたら。 それは大変もったいないことです。 ここであえてあなたの望みが実現しなかった未来を想像してみてください。 「そんな未来はごめんだ!」と感じる方もいれば 「そんなものかもしれない」と感じる方もいるでしょう。 いずれにせよ、 もしあなたが自分自身の可能性を眠らせたまま 流されるがまま人生を送ってしまった時、 あなたの望む未来は実現できずに終わってしまい、 あとで後悔だけが残ってしまうかもしれません。 今度は逆にあなたの願いが実現した未来を想像するといかがでしょう? たまらなく嬉しいことかもしれませんが、「本当に実現するのか…?」と疑う気持ちも同時に浮かんでくるかもしれません。 もしあなたが本当に望み、 そしてあなたが受動的に流される生き方をするのではなく 主体的に選択をして生きていくことができたのならば あなたの願いは確実に実現していきます。 あなたの潜在意識はどんなものであれ実現する力を持っていますが その潜在意識を動かすのはあなたの主体的な一つの意識なのです。 メンタルコーチングセッションではその有効性が世界でも示されている実績のあるNLP(神経言語プログラミング)の理論を応用し、あなたの中にある答え、そして無限の可能性をひきだしあなたの望む未来を最短距離で手にする体験をご提供していきます。 あなたの本当の望みを叶えるために「パーソナルメンタルコーチング」一歩を踏み出すのに遅いことはありません。 ぜひ望みが手に入る、願いが叶う体験を一緒に創っていきましょう。 清 萌実 さん 二宮さんにはトレーナー指導と自身のコーチングも平行して進めて頂いています。 トレーナーの勉強は人間の本質に着目した講義をして頂いていますが、ついつい質問が多くなってしまい時間が無くなってしまうことも多々ありますが毎回楽しく勉強させて頂いてます。 コーチングをして頂いて一番最初の変化は「絶対に叶えたい夢」が叶って当然の「通過点の目標」に変わったことです。 そして今まで考えられなかった目標を達成した先の大きな目的までしっかりとイメージングできるようになりました。 これは私にとってトレーナーとしての土台でもあるポリシーを築くことにも繋がっており、このポリシーが私の心の軸になるほど大切な最初の気付きでもあり変化でした。 日々のイメージングの大切さ、ニュートラルな状態でこそ可能性を引き出すことができ、価値観 イメージ をゆるめることによって気付きが生まれ、世界は無限に広がっていることを実感しています。 そして、予定よりもかなり早くクライアントと契約を結ぶことができメンタルトレーナーとしてデビューを飾ることが出来ました。 二宮さんにはとても感謝しています。 タレント Daikiさん 最初はオーディションを受けてもなかなか仕事は決まらず、 小さなエキストラの仕事ばかりをこなしてどんどん生活が苦しくて悪循環に陥っているような感覚だったのですが コーチングを受けてから、テレビCMのメインキャストという大きな仕事が決まりました!自分の得意分野としている映像制作の仕事の話しも舞い込んできたりと芸能活動の幅も大きく広がっていきました。 自分の中に閉じ込めていたものが開放されて未来の可能性が格段に広がったように感じています。 山崎 麻里さん 40代女性 コーチングを受ける前の私は「あれをやりたい!」と思った時にも、すぐに「でもそれはできないんだ…」という反対の思いが浮かんでやりたいという思いを自分自身で打ち消していました。 「自分の時間を持つことはマイナスなことだ」 「自分の時間を持つくらいだったら人のために動かなくては!」という考えを知らずのうちに持っていてそれが自分を知らずのうちに苦しめていたようです。 でも今の自分は「これはできない!だめだ!」というのがなくなっていろんなことを肯定的に思えるようになって今は自分の好きなことに費やす時間がすごく増えて良い意味でとても自由になりました。 本当にポジティブに変わることができたので望む自分に変わりたいという方には二宮さんのコーチングを特におススメしたいと思います。 プロサッカー選手 O. Kさん 受ける前は試合になると上手く自分の感情がコントロールできずについ荒れたプレーになってしまったり、どうしてもプレッシャーによる硬さで自分のプレーがだせなかったりということで悩んでいました。 二宮さんのメンタルトレーニングを通して自分の中にある考え方や過去と向き合って変えていくことで、今ではどんな試合でも動じない自分になることができました。 以前と比べて明らかに試合でのパフォーマンスの違いを感じています。 最初は半信半疑でしたが本当に身体の反応が変わっていくから不思議です。 これからもよろしくお願いします! 野球選手 K. Aさん まずメンタルトレーニングのイメージが変わりました! 最初に受けた動機は、緊張しないように感情をコントロールしたいとかプレッシャーに強くなりたいという理由で受け始めました。 しかしメンタルトレーニングを続けていくにつれて今はそれよりも自分自身が作っていたいろんな思い込みがたくさんあったことに気付き、それをひとつず手放していった時に自分のプレーの幅が大きく広がったように感じています。 ジュニアテニス 中台凱翔くん メンタルトレーニングを受ける前は、ネガティヴな状態から抜け出せずに流れを取り戻せないまま試合に負けてしまうことが続いていました。 今の自分は「ここ一本!」という大事な場面でも消極的にならずに自分のプレーに集中できるようになって、大事なポイントもとれるように変わっていきました!僕にとってのメンタルトレーナーはテニスの恩人です。 メンタルトレーニングのおかげで怖くなっていたような試合やポイントでも前向きに挑める自分に変わることができました。 どんなにメンタルが弱いと感じている人でも必ず強くなることができると確信しています。 「人は無限の可能性を秘めている」 もしあなたがあなたの理想の自分になれるとしたら どんなイメージ、どんな自分を想像されるでしょうか? 今描いたそのイメージはあなたが確実に現実にできるもの。 そしてもしかすると今想像されている以上の驚くほどの力を発揮することができるかもしれません。 その人の潜在意識の中に眠っている無限の可能性をひきだすサポートをさせて頂き、 そのことによって一人でも多くの方が望む自分に成長していける世の中を作っていくことこそが MiraCreaの掲げるミッションです。 株式会社 MiraCrea 代表 二宮直樹 コーチプロフィール 1984年生まれ。 4歳から7歳までの幼少期をシンガポールで過ごす。 (現地のアメリカンスクールに通学) 帰国後は横浜で過ごし、逗子開成高等学校入学。 その後単身沖縄に渡り、沖縄アクターズスクールに入校。 沖縄で過ごした後は再び横浜に戻り、日本大学芸術学部に進学し写真を専攻する。 一方7歳の頃から始めたテニスでは日本ランカーとして24歳まで選手としてもプレー。 その後はオーストラリアに渡り、現地でテニスコーチとして活動する。 自身の競技経験や指導経験においてもメンタル面の重要性と可能性を強く実感したことをきっかけに NLP(神経言語プログラミング)を学び、帰国後はメンタルトレーナーに転身。 アスリートを対象にしたメンタルサポートを行う企業に入社し、 数多くのアスリートのサポートやトレーナー育成の講師、企業研修の講師などを担当する。 その後メンタルトレーナーとして独立し、株式会社MiraCreaを設立。 現在はアスリートのみならず、全ての人の「自己実現」そして「心の充実」を創り出していくことを理念に メンタルコーチングを通して多くのクライアントの願いや望みを実現させるためのサポートを続けている。 MiraCreaメンタルコーチングとは 一般的にコーチングとは、コーチとクライアントとの対話によって 「自己実現」「目標達成」を図る技術のことをいいます。 その中でもミラクレアでは、クライアントのメンタル・潜在意識の部分に焦点を当てクライアントの望みを実現するメンタルコーチングをおこなっています。 ご存知の方も多いと思いますが、人の心は顕在意識(表面意識)と潜在意識(無意識)の二つで成り立っています。 潜在意識の力は顕在意識に比べて圧倒的に強い力を持っており、 学術的にも人の 潜在意識(無意識)というのは表面意識の10〜200倍の力を持っていると言われています。 つまり潜在意識(無意識)の力を味方につけるということは、あなたの望みを実現させるための大きなキーポイントだということです。 最近では潜在意識(無意識)をテーマにした様々な本が流行していますので、なんとなく聞いたことがある・知っているという方も多いかもしれません。 しかし、知識として持たれているのと実際に実践できるかどうかというのとではまったく話しは違ってきます。 それはまるでスポーツの理論はわかっていても実際の身体はまったく思い通りに動いていないのと同じようなものです。 頭の中に増えていく知識を単なる知識で終わらせるのではなく、実際に潜在意識を望む状態に変化させていく方法を身につけて頂くのがミラクレアのおこなうメンタルコーチングです。 心全体を船に例えるとしたならば、「顕在意識はたった一人のキャプテン」であり「潜在意識は200人以上いる乗組員」のようなもの。 実際に船を動かしているのは乗組員ですが、その乗組員はキャプテンの指示に忠実に動いてくれます。 しかし、キャプテンであるあなたの顕在意識が実際にどのように乗組員である潜在意識に向けて指示をだしているのか。 それを自分自身で正確に把握している方はなかなか少ないのではないでしょうか。 そして出したくないネガティブな指示をだすのが癖になっている。 そんな方も多いかもしれません。 もちろんそれら全てには理由がありますのでその理由も探り解決していきます。 トレーナーはそのような人間の潜在意識・心の本質を深く理解しサポートをするプロフェッショナルとして あなたをあなたの望む状態に導くサポートをしていきます。 お客様口コミレビュー.

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私は、野球を引退後に飛行機のパイロットを目指します。 しかし、どの航空会社も不採用に…何年も粘って勉強を重ねてきましたが面接でことごとく不採用に…そして、年齢制限によりパイロットの道を諦めました。 それから様々な職種を経験します。 途中、リストラも経験しました。 そして、学習塾のスクールマネージャーとして働き始めた私に事件が起こります。 働き始めて3ヶ月、激務と終電の日々で頭に激痛が襲います。 そして、お医者さんに診てもらった時に「うつ」と診断されました。 「明日から働かなくていいからね…」と言われ涙が止まりませんでした。 そして、その診断の10日後には東北の大震災が発生します。 この世の中で全く価値を生み出せない自分…苦しむ人たちがいる中で家から出れない…なんの役にも立てない…苦痛の連続でした。 昼夜逆転の生活を通じて何かを変えなくては…と思えるようになりました。 そこで、「人のメンタルを支える仕事がしたい」と思えるようになりました。 メンタルトレーナー、キャリアカウンセラー、スクールカウンセラーなど色々と調べました。 その中で、メンタルコーチという職業の存在を始めて知りました。 メンタルトレーナーとメンタルコーチ、似ているようでやっている事は全く違います。 完全に別だと思ってます。 表面的な部分を見れば、選手のメンタルをサポートするのに変わりありませんが、手法が違えば学ぶべきことも異なってきます。 なので、同じように選手のメンタルをサポートしたいのであればスポーツメンタルコーチとしての道があることを知っておいて欲しいのです。 6、スポーツメンタルコーチングがアスリートに選ばれる理由 私が一番に感じるのは信頼関係だと思ってます。 2011年から始め、すでに3000人以上がスポーツメンタルコーチングを受けてくれました。 その中には長期契約を結び継続的にコーチングを受けている選手がおります。 中には、プロ野球の夢を叶えた大学生、競艇試験を3年間も落ちづけて合格したフリーター、さらには、世界選手権で念願の金メダルを獲得した選手までおります。 厚い信頼関係がなければ到底達成できない目標の数々でした。 だからこそ選手から信頼される為に日夜選手の為になる行動をとってきました。 ある時は試合を視察つしたり、ある時は選手の試合のビデオをチェックしたり…出来ることを全て行ってきました。 その土台の上に、「真の信頼関係」が構築されたと思っています。 そういった、「選手に心から寄り添う気持ち」がないと務まらないのが私がお伝えしているスポーツメンタルコーチになります。 だからこそ、選手から信頼されているのだと思ってます。 その為の具体的な手法を資格講座内でお伝えしてます。 現在は日本スポーツメンタルコーチ協会を発足し、全国に活動の場を広げているのも信頼感につながっていると思っています。 7、どうしたらスポーツメンタルコーチになれるのか? 講師である鈴木の圧倒的な実績に裏打ちされた脳科学、心理学などの最先端の科学を取り入れたコーチングをベースにお伝えする資格講座を年2回という小数開催で実施しております。 また各開催で講師である鈴木から直接学ぶ事が出来るのはったの 6名だけです。 にも関わらず 2014年の開校以来40名以上の卒業生を輩出しました。 なかにはプロとしてでなく、息子さん、娘さんの為に受講された親御さんがいたり、整骨院を営みながらメンタル面もサポートしたいと学ばれた方、さらにはプロアスリートを支える彼女さん、奥さんが受講されることも増えました。 (資格取得後のプライバシー保護も行なっております) プロのスポーツメンタルコーチになりたくて受講された方以上に身近の方のために受講されたケースが多いのが現実です。 そういった方のために費用を抑え、最低限の日数で受講が可能です。 また、講師の鈴木は現役のアスリートと普段からコーチングをメインに活動しているので最先端の手法を常にアップデートし、参加者に還元しています。 卒業後も無料のオンラインサロンなどを提供することで卒業後のバックアップ体制も整えております。 スポーツメンタルコーチ資格講座の詳細は下記よりご覧下さい。

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