筋トレグッズ。 【厳選12選】筋トレが捗るグッズ!週6回筋トレする僕がまとめた【おすすめ器具】

筋トレグッズおすすめランキング【自宅用】

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こんにちは、自宅筋トレ歴3年、ブロガーのこばりょー( )です。 ブロガーをやってるくらいお家で仕事するのも過ごすのも大好きなのですが、同じくらい 筋トレが大好きです。 とは言え、ジムに行くのも面倒なんですよね…。 お金もかかるし…。 会社員でも同じように考えている人は多いのではないでしょうか? そんな人におすすめしたいのが自宅での筋トレです。 自重トレーニングとも言われてますが、基本的には自分の身体のみで行うので、怪我をしにくいなどのメリットもあります。 でも、自宅での筋トレはジムでやる筋トレよりも効率が悪いんです。 ジムだと、身体を効率的に鍛えるための器具がたくさんあるので、めちゃくちゃ効率がいいんですよね…。 とはいえ、ジム行くの面倒だし、お金かかるし…。 そこで、自宅筋トレ歴3年の僕が辿り着いた自宅での筋トレの効率を上げるための道具、グッズ、プロテイン、サプリメントなどを紹介したいと思います! さすがにジムでの筋トレの効率には勝てませんが、自宅でも最大限効率を上げるために取り入れてみてくださいね。 筋トレに魔法のような近道はない、地道に継続が大切 まず「筋トレの効率を上げる!」と言っても、筋トレにおいて大事なことは 継続することです。 いくら筋トレの効率を上げたところで、月1回しか筋トレしていなかったらほとんど効果がありません。 また、「これを飲めばムキムキになれる!」みたいな魔法のようなサプリメントもありません。 その認識だけは忘れないようにしましょう。 部位を分けることで、毎日違う筋トレメニューをできるので飽きがこないですし、使った筋肉をしっかり休ませることができます。 「継続する」ということだけに注目すると、自宅での筋トレはものすごい継続しやすいです。 帰ってくればできちゃいますからね! ぜひ、自宅での筋トレを習慣にしましょう。 2kgの持ち手• 最低2kgのバーからトレーニングもできるので、筋トレ初心者にもおすすめできます。 慣れてきたらおもりを足していけば良いだけなので、 無駄に2kgだけのおもりを買うよりもこのを買った方が結果的に安くなります。 それに取り外したおもりを使って、別メニューの負荷をプラスできたりもできるので、一石二鳥ですね! ちなみにダンベルだと強度がいまいちのものが多いですが、このALINCOのダンベルは1年以上使っていますが、特に破損などはしていません。 これがあるだけで、 腹筋をかなり効率良く鍛えることができます。 使い方によっては、腕や背筋、足などを鍛えるためのメニューもあるので、これは持っておきたいですね。 については、 膝の保護マットが付いているものを購入した方が良いと思います。 なぜかというと、普通に使うとまじできついので、おそらく膝を付いての筋トレからスタートすることになります。 そのため、膝の保護マットがないと、膝がアザだらけになるからです。 腹筋に自信のある人でも普通にできない人が多いと思うので、保護マット付きのにしましょう。 自宅の筋トレでも取り入れたいプロテイン 筋トレグッズの次に取り入れてほしいのがプロテインです。

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【自宅がジムに!?】筋トレ歴4年がおすすめする筋トレグッズ7選

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プッシュアップバーは腕立て伏せ系のトレーニングに使う筋トレグッズで、二つの効果があります。 まずは、手首が真っ直ぐのままで動作ができ 素手だと手首が90度に曲がる 、手首関節に対する負担を大幅に減らすことが可能です。 そして、素手の場合よりも深く身体を下ろすことが可能で、より筋トレ効果を高めることができます。 また、プッシュアップバーの置き方を平行にしたり斜めにすることで効かせられる胸の部位を変化させることもでき、特にバストアップ狙いのトレーニングではとても有効です。 ただ、自宅のリビングなどに置くとかなりかさばってしまいます。 筆者の運営するジムの備品としても使っているワンダーコアは、コンパクトながらしっかりと腹筋ボードの役割を果たし、なおかつ装備されているバネが、腹筋運動の苦手な方の補助をしてくれるという優れものです。 また、シート部分が回転するので、横腹の引き締め=くびれ作りにも活躍しています。 筆者の運営するジムでは複数タイプの腹筋ローラーを使用していますが、特に女性に扱いやすいのが、「直径が短い」「二輪で安定」というタイプです。 特に、膝が90度前後のスティッキングポイントでのきつさはかなりのもので、その辛さが継続を妨げているとも言えます。 筆者の運営するジムでは、運動の苦手な女性会員用として、スクワットマジックというスクワット補助器具を導入しています。 もっとも辛いスティッキングポイントで、最適な補助 強さと高さが調整可能 をしてくれますので、スクワットに苦手意識のある方でも継続して効果を出しています。 ホームセンターなどでも安価に入手できますが、やはり、表面のグリップ感・反発力・弾性などの性能と、万が一のためにメーカー製のアンチバースト仕様のものがおすすめです。 バランスボールの標準サイズは直径65cmで、筆者の運営するジムでもメーカー製アンチバースト仕様の65cmタイプを導入しています。 なお、身長が155cm以下の小柄な女性には、ワンサイズ小さい直径55cmタイプがおすすめです。 トレーニングチューブには強度があり、トレーニングする部位や筋力に合わせて使い分けていきますが、単品で揃えると以外に割高になります。 初めから複数本がセットになったものがおすすめで、筆者の運営するジムでもそのようなタイプを使用しています。 こちらも、複数の強度のものがセットになったタイプがリーズナブルで、筆者の運営するジムでは女性の肌にも安心な天然ゴム性のメーカー品を備品として導入しています。 女性におすすめのダンベルは、アーミーダンベルと呼ばれるタイプのもので、表面がプラスティックコーティングされて錆が出ない上、床や家具を傷つけにくいという特徴があります。 また、多面形をしていて転がらないため、プッシュアップバーとして流用することも可能です。 筆者の運営するジムでも、通常のダンベルに加え、女性用としてアーミーダンベルを使用しています。 マシンやバーベルのバーとの摩擦でできてしまう「手の平のタコ」を予防するのにとても有効です。 また、不特定多数の方が直接握るのがマシンのバーやバーベルのシャフトです。 衛生面からもトレーニンググローブの着用は必須とも言え、マナーとも言えます。 ジムでのウエイトトレーニングに欠かせないグッズで、ナイロン製・革ベルト・パワーベルト ピンバックル・フックバックル・レバーアクション など、さまざまなバリエーションがあります。 ダイエットトレーニングを行う初心者の女性におすすめのタイプはナイロン製のもので、コンパクトに丸められてかさばらない上、気軽に丸洗いできるのでいつも清潔に保てます。 筆者の運営するジムのダイエット系女性会員の多くもナイロンベルトを愛用しています。 リストラップにはさまざまなメーカーから、さまざまなレベルのものが発売されていますが、本来の「手首を保護する」観点から考えると、普及品ではなくワンランク上の高弾性・高耐久タイプをおすすめします。 筆者の運営する筋トレ専門ブログでは、国内主要メーカー製のリストラップのウエイト下垂・耐久実験を行い、その結果を公開しています。 まずは、そちらをご覧いただき、普及品と高品質品の違いを知ってください。 また、背中の引き締めトレーニングなのに「腕にばかり力が入り上でが太くなる」のも女性のダイエット筋トレでは困ってしまうケースです。 そのような場合に、とても重宝するのがパワーグリップと呼ばれる「握力補助グッズ」で、バーやシャフトに一巻きしてグリップするだけで、握力がほとんど必要ないほどにしっかりと保持することができます。 筆者の運営するジムでも、握力に自信のない女性会員や手の平にタコを作りたくない方がパワーグリップを愛用しています。 多くの初心者は、まだ手首を保持する力が弱く、腕立て伏せなども先に手首が痛くなってしまい完遂できないケースが少なくありません。 リストラップを使えば、最後まで筋肉を追い込むことができ、とても効率的に身体を鍛えていくことが可能です。 筋トレは101%で行ってはじめて成果がでます。 パワーグリップを使用して引くトレーニングの効率を上げることをおすすめします。 筋トレにおいては、ほぼ必須のギアとも言えますので、ぜひ入手することをおすすめします。 なお、トレーニングベルトはトレーニーにとって「筋トレの友」とも言える存在になってきます。 はじめから安易なものを選ばずに、考えているよりもワンランク・ツーランク上のものを入手することがベルト選びの秘訣です。 このため、記事の情報やこの情報を用いて行う利用者の判断について、当サイトは一切の責任を負うものではありません。 記事の情報を用いて行う行動に関するあらゆる判断および決定は、利用者自身の責任において行っていただき、必要に応じて専門家等に相談されることを推奨いたします。 また、トレーニングにおいては十分にウォーミングアップを行い、利用者自身の体力にあわせて動作を行うとともに、痛みや危険を感じる場合はすみやかに行動を中止することを推奨します。 BLOG内検索.

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家で本気で追い込む【コスパ】最強のおすすめ筋トレグッズ必需品6選│筋肉pedia

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プッシュアップバーは腕立て伏せ系のトレーニングに使う筋トレグッズで、二つの効果があります。 まずは、手首が真っ直ぐのままで動作ができ 素手だと手首が90度に曲がる 、手首関節に対する負担を大幅に減らすことが可能です。 そして、素手の場合よりも深く身体を下ろすことが可能で、より筋トレ効果を高めることができます。 また、プッシュアップバーの置き方を平行にしたり斜めにすることで効かせられる胸の部位を変化させることもでき、特にバストアップ狙いのトレーニングではとても有効です。 ただ、自宅のリビングなどに置くとかなりかさばってしまいます。 筆者の運営するジムの備品としても使っているワンダーコアは、コンパクトながらしっかりと腹筋ボードの役割を果たし、なおかつ装備されているバネが、腹筋運動の苦手な方の補助をしてくれるという優れものです。 また、シート部分が回転するので、横腹の引き締め=くびれ作りにも活躍しています。 筆者の運営するジムでは複数タイプの腹筋ローラーを使用していますが、特に女性に扱いやすいのが、「直径が短い」「二輪で安定」というタイプです。 特に、膝が90度前後のスティッキングポイントでのきつさはかなりのもので、その辛さが継続を妨げているとも言えます。 筆者の運営するジムでは、運動の苦手な女性会員用として、スクワットマジックというスクワット補助器具を導入しています。 もっとも辛いスティッキングポイントで、最適な補助 強さと高さが調整可能 をしてくれますので、スクワットに苦手意識のある方でも継続して効果を出しています。 ホームセンターなどでも安価に入手できますが、やはり、表面のグリップ感・反発力・弾性などの性能と、万が一のためにメーカー製のアンチバースト仕様のものがおすすめです。 バランスボールの標準サイズは直径65cmで、筆者の運営するジムでもメーカー製アンチバースト仕様の65cmタイプを導入しています。 なお、身長が155cm以下の小柄な女性には、ワンサイズ小さい直径55cmタイプがおすすめです。 トレーニングチューブには強度があり、トレーニングする部位や筋力に合わせて使い分けていきますが、単品で揃えると以外に割高になります。 初めから複数本がセットになったものがおすすめで、筆者の運営するジムでもそのようなタイプを使用しています。 こちらも、複数の強度のものがセットになったタイプがリーズナブルで、筆者の運営するジムでは女性の肌にも安心な天然ゴム性のメーカー品を備品として導入しています。 女性におすすめのダンベルは、アーミーダンベルと呼ばれるタイプのもので、表面がプラスティックコーティングされて錆が出ない上、床や家具を傷つけにくいという特徴があります。 また、多面形をしていて転がらないため、プッシュアップバーとして流用することも可能です。 筆者の運営するジムでも、通常のダンベルに加え、女性用としてアーミーダンベルを使用しています。 マシンやバーベルのバーとの摩擦でできてしまう「手の平のタコ」を予防するのにとても有効です。 また、不特定多数の方が直接握るのがマシンのバーやバーベルのシャフトです。 衛生面からもトレーニンググローブの着用は必須とも言え、マナーとも言えます。 ジムでのウエイトトレーニングに欠かせないグッズで、ナイロン製・革ベルト・パワーベルト ピンバックル・フックバックル・レバーアクション など、さまざまなバリエーションがあります。 ダイエットトレーニングを行う初心者の女性におすすめのタイプはナイロン製のもので、コンパクトに丸められてかさばらない上、気軽に丸洗いできるのでいつも清潔に保てます。 筆者の運営するジムのダイエット系女性会員の多くもナイロンベルトを愛用しています。 リストラップにはさまざまなメーカーから、さまざまなレベルのものが発売されていますが、本来の「手首を保護する」観点から考えると、普及品ではなくワンランク上の高弾性・高耐久タイプをおすすめします。 筆者の運営する筋トレ専門ブログでは、国内主要メーカー製のリストラップのウエイト下垂・耐久実験を行い、その結果を公開しています。 まずは、そちらをご覧いただき、普及品と高品質品の違いを知ってください。 また、背中の引き締めトレーニングなのに「腕にばかり力が入り上でが太くなる」のも女性のダイエット筋トレでは困ってしまうケースです。 そのような場合に、とても重宝するのがパワーグリップと呼ばれる「握力補助グッズ」で、バーやシャフトに一巻きしてグリップするだけで、握力がほとんど必要ないほどにしっかりと保持することができます。 筆者の運営するジムでも、握力に自信のない女性会員や手の平にタコを作りたくない方がパワーグリップを愛用しています。 多くの初心者は、まだ手首を保持する力が弱く、腕立て伏せなども先に手首が痛くなってしまい完遂できないケースが少なくありません。 リストラップを使えば、最後まで筋肉を追い込むことができ、とても効率的に身体を鍛えていくことが可能です。 筋トレは101%で行ってはじめて成果がでます。 パワーグリップを使用して引くトレーニングの効率を上げることをおすすめします。 筋トレにおいては、ほぼ必須のギアとも言えますので、ぜひ入手することをおすすめします。 なお、トレーニングベルトはトレーニーにとって「筋トレの友」とも言える存在になってきます。 はじめから安易なものを選ばずに、考えているよりもワンランク・ツーランク上のものを入手することがベルト選びの秘訣です。 このため、記事の情報やこの情報を用いて行う利用者の判断について、当サイトは一切の責任を負うものではありません。 記事の情報を用いて行う行動に関するあらゆる判断および決定は、利用者自身の責任において行っていただき、必要に応じて専門家等に相談されることを推奨いたします。 また、トレーニングにおいては十分にウォーミングアップを行い、利用者自身の体力にあわせて動作を行うとともに、痛みや危険を感じる場合はすみやかに行動を中止することを推奨します。 BLOG内検索.

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