プリコネ 考察。 【プリコネR】メインストーリー考察#2

プリコネ考察?妄想?倉庫

プリコネ 考察

今回の記事は2部第3章1話〜6話まででストーリー考察的に気になったことを羅列しただけです。 ストーリーを楽しむ上で少しでも役に立てばと思ったしだいです。 しかし、第1部10章でウィッシュがソルの塔を冒険したときは、アメス様の実体がある上層まで踏破している。 さすがウィッシュ! 歴史は何年に何があってというような細かなことを七冠が逐一決めているとも思えない、ゲームだった頃のプレイヤー全体の行動の流れが大まかに歴史として記録されているのではないかと推測しています。 この情報の正確さはカスミも太鼓判なので、まず間違いないでしょう。 騎士君とシェフィが目覚めてから同調したセリフが非常に多い。 空から落ちてきたシェフィに騎士君が触れた瞬間に、騎士君の魂(記憶)がシェフィへと流出した結果、騎士君は幼くなり、2人の性質が近しいものになったのかもとぼんやり考えています。 そして、体格を考えると背もたれが細い方(カリザの隣)がランファ、残り(アゾールドの隣)がゼーンと今のところ考えています。 カリザがミソラとランファの間の席というのは違和感があるような、ないような。 最近はストーリーにドラゴンが出てくると何かあるのでは?と考えるようになってしまった。 無印の舞台となったゲーム「アストルム」にドラゴンらしき魔物がいないことから、ドラゴンのことを知っているアゾールドはその前の「レジェンドオブアストルム」に関係するキャラかもしれません。 少し気になります。 必要なだけが6人や4人になったりすることがあるのだろうか。 」とありますが、王宮の宝物庫にあった水晶について聞ける人物といえば覇瞳皇帝ぐらいしか思いつきませんね。 囚われた覇瞳皇帝に会いに行ったのでしょうか? 騎士君が呑み込んでしまった小さな水晶は、以前ウィッシュが登ったソルの塔上層にあるということなのが、つまりは過去にもその上層に登った者がいたことになる。 1話のコッコロの歴史授業によるとソルの塔上層は封印が解けないので探索が頓挫したとあったが、そうではないことが分かります。 前にいなかった魔物が出たことから、フロアが違う又は、ソルの塔自体に何か変化があったとかが妄想できそうです。 【5話】 コッコロがプリンセスフォームになれることをカリザが知らないということから、ランファがギルド内に報告していないと分かります。 仲間意識の薄さを感じますが、単にランファの口数が少ないだけなのかもしれません。 【6話】 ミソギとキョウカにブタと言われ、自らをブタさんと自己紹介して、さらにミミにブタの獣人族(ビースト)と念押しをしているセリフです。 これでアゾールドをブタの獣人族だと確定させたくなりますが、アゾールド本人はブタの獣人族だとは言っていません。 元々、レイジレメンバーはいくつもの魂の欠片の集まりが実体化した者、つまり一つの純粋な種族ではない雑種のような者の可能性を考えています。 その点で、アゾールドが獣人族だと言わなかったことに意味があるかもと思っています。 気になったことだけという、結論もない記事を少しでも読んでいただきありがとうございました。 この記事の内容やストーリー考察など何かありましたらコメントをいただけると嬉しいです。 コメントはブログでもでもいつでもお待ちしております。 crith999 今回はミフユ星6ストーリーを読み、以前から思っていた疑問について書いていきます。 (イベント:授けの財団と聖なる学者の異端児1話より) ミフユが『』の二つ名で呼ばれたのはこのイベントが初めてだったと記憶しています。 (イベント:授けの財団と聖なる学者の異端児1話より) 最初はタマキの年商5億ルピ(推定)と同じく、自己紹介用のつかみのネタだと思っていました。 しかし、ミフユキャラストーリー12話でネタではなく本当なんだと考えを改めました。 (ミフユキャラスト12話より) このセリフは騎士君たちを街に行かせて1人になった時に言った独り言です。 キャラのセリフには嘘や誇張、冗談が含まれている場合もありますが、モーグ(独り言、心の声など)には基本それらが含まれません。 つまり、ミフユは実際にドラゴンと戦いぶっ飛ばし討伐したと考えられます。 (ミフユキャラスト9話より) ミフユがだとして、 『いつドラゴンを討伐したのでしょうか?』これがこの記事の本題です。 討伐するためにはドラゴンに出会う必要があります。 イベントの「ドラゴンーズ」のストーリーを見て分かるようにドラゴンという存在に会いたくても会えません。 装備品の名前や説明書きにドラゴンの名前がありますが、ドラゴンそのものではありません。 プリンセスコネクトRe:Diveでドラゴンが初登場したのはダンジョンex3のラースドラゴンですが、ダンジョンストーリーとメインストーリー・キャラストーリーが同じなのか(同じアストルムなのか)も分かりません。 さらに、以前ドラゴン族の記事[]でふれましたが、無印のゲーム『アストルム』にもドラゴンと呼べそうなモンスターがいません。 ドラゴン族の起源は無印以前のゲーム『レジェンドオブアストルム』にあると考察したことがあります。 [時系列についてはこちらを参照ください。 ]そこには多分ドラゴンが居たのではないかと推測しています。 つまり、Re:Dive世界のミフユはゲーム『レジェンドオブアストルム』で体験した記憶の一部を引き継いでいる、もしくは世界再構築が行われてもという称号が残っていたので、それと整合性を取るためにその記憶は消えなかったと考えています。 (ミフユキャラスト8話より) この一枚絵はRe:Diveと無印どちらも使われていますがストーリーが少し違います。 Re:Dive…たくさん苺を持って帰りたいミフユは騎士君の下着に入れて持って帰ることを提案 無印…おばさまたちに割り込まれないように、体を張って場所の確保をするように騎士君に提案 もしかするとRe:Diveの現実パートは無印以前の騎士君とヒロインたち間に起こった出来事なのかもしれないと妄想が進んでいます。 (他のキャラについて考察していないので完全に妄想です) 最近、ストーリーでドラゴンとあるとすぐに反応し、色々と妄想が進んでしまうようになっています。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 今回の考察妄想でも過去の記事についてでもストーリー考察について何かありましたらコメントいただけると嬉しいです。 新ストーリーの気になるセリフだけでもまとめて記事にしたいのですが、もうすぐクラバト・まだ慣れない動画作成でなかなか時間が、、、とやらない理由を並べても仕方ないですが、クラバト後にはまとめたいと思います。 それでは失礼いたします。 crith999 今回は『不思議の国のリノ』のイベントストーリーのセリフや表現で気になったことを書いていきます。 リノが本の世界に入れた理由 まずは不思議な本が光り輝き、4人が光に包まれた後のワンカットを見てください。 (1話冒頭アニメーションより) 4人が光に包まれたはずなのにリノだけ少し離れた位置にいます。 なぜこのような表現をしたのでしょうか? リノは試験に失敗し酷く落ち込んでいました。 騎士君・アユミ・ヒヨリの 3人には本へと迷い込ませる光の干渉が成功していますが、リノには効果が薄かったと思われます。 だから、リノだけ少し離れた位置にいたと解釈しています。 なぜリノだけ効果が薄かったのかというと、ギルドマスターであるラビリスタがリノの体に魔力バリア的な何かを付与していたと考えています。 リノの魂に魔力障壁を付与していたという以前の考察と似た感じです。 [参照] このままではリノが本の世界に入ることになりません。 リノは離れていたので寂しさを感じ騎士君のマントを掴んだのかもしれません。 (1話冒頭アニメーションより) これにより、本の世界に迷い込む騎士君に連れられてリノも一緒に入ることができたと推察しています。 騎士君の姿は なぜ変わらなかったのか? 本の世界に入った4人のうち3人(リノ・アユミ・ヒヨリ)は姿が変わりましたが、騎士君に変化はありませんでした。 姿を変えたアリスも変わらなかったことに疑問を感じています。 (1話より) 姿が変わるというのはゲーム的に考えれば、の衣装変更にあたると思われます。 Re:Dive世界は元々ゲームなので、キャラにがあるのが当然です。 アリスは騎士君のの衣装変更もしようとしたが、出来てなかったので疑問を感じたのでしょう。 なぜ出来なかったのか? それは騎士君にがないからです。 リノたち3人は魂が体()の中に内包されていますが、騎士君は魂が人の形をしたシャドウに近い存在だと考えています。 [参照]これで騎士君シャドウ説の信憑性が高くなったと思います。 享楽主義の意味を調べると、、、 (オープニング) ホマレはクリスナと血縁関係があるかもしれないという考察をしたことがあります。 [後半参照] 享楽主義の意味は「快楽を味わう事を人生の目的とする人。 快楽主義」とありました。 ホマレは戦闘狂の快楽主義者のクリスナと似た性格のようです。 これで血縁関係説の信憑性が少し高くなったかな? 最後の七冠? 今回の記事で1番妄想力が高いのがこの項目です。 (オープニング) 上の画像はリノとヒヨリが自己紹介した後のホマレのセリフです。 二人に面白い気配を感じとり、その気配から二人の知り合いを尋ねようとしています。 突然現れた(ように見えた)アユミに驚き、この知り合いについてこれ以上語られることはありませんでした。 このセリフからリノやヒヨリに面白い気配を感じたのはリノやヒヨリ自身が原因ではない、その知り合いが原因だったと解釈できます。 つまり、その知り合いは他人に多大な影響力を及ぼすほどの存在と分かります。 そのようなリノの知り合いといえば、ラビリスタですね。 ラビリスタがリノの魂や体に魔力的な何かを付与していたというのはこの記事の一つ目の項目で書いたとおりです。 ホマレは七冠クラスの特殊な魔力?を、リノを通じて感じ取ったと推察しています。 次はヒヨリについてです。 ヒヨリの知り合いで、ヒヨリに魔力的な何かを付与していそうな七冠クラスの人物は思い当たりません。 マナ、ネネカ、クリスナ、ラジラジは王都終末決戦などの戦闘で知っている程度、この時点ではラビリスタと接点なし、長老(コッコロ父)も多分接点がないでしょう。 ホマレはヒヨリから誰の気配を感じたのでしょうか?ヒヨリの知り合いで、ヒヨリに魔力的な何かを付与している人物、、、思い当たったのはユイでした。 ユイがヒヨリにしたヒールや防御バフの残留魔力をホマレが感じ、面白い気配と表現したと解釈しています。 ホマレがラビリスタとユイを面白い気配と同じような扱いをしたとするならば、最後の七冠はユイなのではないかという考えが高まっています。 これまでは最後の七冠騎士君説を朧気に考える程度でしたが、最後の七冠ユイ説を考えてみようと思います。 一つのイベントで長い妄想となりましたがここまで読んでいただき誠にありがとうございました。 イベントの感想や私の妄想へのツッコミなどがありましたらコメントによろしくお願いします。 crith999 今回はラビリスタの説明したプリンセスフォームになる条件からの妄想です。 考察できる材料がまだ全部見つかっていないこと、動画作成を基本のキから調べていたりで考察の時間がないため、この記事は妄想成分がいつもより多めとなっておりますのでご了承ください。 (2部2章5話より) ラビリスタが『プリンセスフォーム』になるためのヒロイン側の条件を説明していました。 2部2章5話を見るまで、今の世界のプリンセスであるペコリーヌ・前作ミネルヴァにプリンセスと認められたユイだから、『プリンセスフォーム』の力を身に纏うことが出来たと考えていました。 ラビリスタの話を聞いていると、2つ条件を満たせば『プリンセスフォーム』の力を身に纏うことができそうです。 ネネカがペコリーヌに対して「騎士君に抱きつく」ように言ったのは、抱きつくことでドキドキさせて恋心を増幅させようとしていたのかなと推測しています。 (ペコリーヌは普段からスキンシップが多いため効果は薄かったようですが) ここまでは今回の記事の主題ではなく、本題は次のラビリスタのセリフです。 (2部2章5話) 2つ目の条件はラビリスタにはちょっと難しい。 つまり騎士君に恋をすることはちょっと考えられないと言っていることになります。 (師弟愛みたいな意味で、ラビリスタは騎士君のことを大事に思っているとは思います) 27歳が17歳に求婚したりするストーリーもあるので、ラビリスタが騎士君に恋をしても何の違和感もありません。 (恋愛脳すぎですね) Re:Dive世界は、千里真那(覇瞳皇帝)がミネルヴァに願いを叶えさせた結果として生まれた世界だと考えています。 [参照]その際に、千里真那は暴走し、Re:Dive世界はバグだらけの不安定な世界になってしまう。 Re:Dive世界が崩壊してしまえば、すでに転送された千里真那の魂の一部が消滅してしまう。 ここで、不安定なRe:Dive世界を安定させたのが模索路晶(ラビリスタ)なのではないかと思っています。 確たる証拠は無いのですが、下の画像を見てください。 (1部OPより) ラビリスタが抱えている白い球体はRe:Dive世界そのものを表している可能性を考えています。 ラビリスタは前作も含めて、騎士君に色々させたりと自分から動くことがあまりありません。 これは、不安定なRe:Dive世界を安定させるのに力を使っているからではないでしょうか。 模索路 晶(ラビリスタ)は前作からずっとRe:Dive世界に囚われた千里真那の魂(一部)を現実に帰還させるために動いてると妄想しています。 どうしてそこまでするのか? それは模索路晶が千里真那に好意を寄せているからかもしれません。 (2部2章3話より) 好意を寄せているから、千里真那を殺さないでいてくれたことに深く感謝しているのかもしれません。 今回は模索路晶と千里真那のリングについて妄想成分多めの記事になりました。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 これからも追加されたストーリーを見て閃いた考察や妄想を記事にしていきますのでよろしくお願いいたします。 crith999 今回はデレマスコラボイベント全編を見て思ったことを書いていきます。 ストーリーの最後にウヅキ・ミオ・リンがRe:Dive世界から脱出しました。 これまでのコラボ(マナリアフレンズ・リゼロ)は向こうの世界とRe:Dive世界が直接つながり行き来していました。 しかし、ウヅキ・ミオ・リンは脱出した先での服装が違うので、ゲームをログアウトして現実に戻っていることが分かります。 Re:Dive世界からログアウトした事例としてとても貴重だと思います。 ちなみに、ログアウトした先がプリコネ世界の現実ではなくデレマス世界の現実ということは、卯月・未央・凛の体はすでにデレマス世界に戻っていたという事になります。 つまり、無印のデレマスコラボストーリーで戻ったことを前提として今回のストーリーは作られたと解釈しています。 (三人がデレマス世界とRe:Dive世界に別れて存在する事になった経緯についての妄想は『』をご覧ください) ウヅキ・ミオ・リンはRe:Dive世界に居ながら記憶を思い出しました。 他の元プレイヤーも同じことが出来たら現実世界に帰る糸口が掴めるかもしれません。 しかし、ウヅキ・ミオ・リンは記憶があったので思い出せましたが、元プレイヤーは記憶を持っているのかが分かりません。 持っていなければどんなキッカケがあろうと思い出せません。 オクトーは洗脳魔法に対抗して色々している際に記憶を思い出したと語っています。 ネネカは思い出したというよりは保持している3割の記憶から思考を巡らすことで真相を探っていると思われます。 オクトーができたことはネネカにもできるだろうという仮定になりますが、オクトーは思い出せる記憶を持っていた、他の元プレイヤーは思い出せる記憶をほとんど持っていないと妄想しています。 オクトーがネネカにもできないことをして記憶を取り戻していた場合は、他の元プレイヤーも記憶を持っている可能性があると考えています。 記憶を持っていないのであれば、記憶をゲットすればいいのです。 『』で書きましたが、カリザやゼーンは多種多様な記憶の集合体であると妄想しました。 第2部の他の新キャラも同様であれば、彼彼女たちを倒し記憶を取り戻して現実に帰る糸口を得るというストーリーがあるかもしれないなと妄想をしています。 そういえば、ぴにゃこら太の中身はデレマスのプロデューサーだったと類推されます。 Re:Dive世界に取り残されたウヅキ・ミオ・リンをデレマス世界に戻すため、模索路晶がその案内役としてプロデューサーをRe:Dive世界に召喚したと妄想しています。 しかし、世界を直接つないでプロデューサーをそのまま召喚することは出来ず、意識だけだったのでぴにゃこら太という器が必要だったと解釈しています。 騎士君もプロデューサーもそれぞれのゲームのプレイヤーです。 私がプリコネもデレマスもプレイしていたとすれば、騎士君もプロデューサーも私となります。 つまり、元をただせば同じ二人だから意思疎通ができたと解釈しています。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 次回の内容は未定です。 crith999 2周年放送でデレマスコラボが発表された瞬間、「本当に!?あ〜来てしまったか」と複雑な気持ちになったのは私ぐらいだと思います。 なぜなら、無印コラボストーリーでコラボキャラたちはデレマスの世界に戻ったはずなのです。 だからRe:Dive世界に存在させるのは難しいと思っていました。 しかしながら、Re:Dive世界にいるのはデレマス世界に戻れなかったというifストーリーを前提にする解釈は個人的にはしたくありませんでした。 という訳で今回は、無印のコラボストーリーを前提にしてどう解釈すれば辻褄が合うのかを妄想していきます。 まずは無印コラボストーリーの振り返りからです。 無印コラボストーリー概略• 卯月・未央・凛の三人は謎の光に包まれたことで デレマス世界からプリコネ世界へと転移してしまう。 デレマス世界から見るとプリコネ世界〔 〕は並行世界の未来(プリコネ世界の過去にデレマスアイドルやプロダクションは存在しない)• 模索路晶の実験により三人が転移し、さらにアストルムに時空の歪みを発生させていた。 時空の歪みを消さないと三人をデレマス世界に戻す実験が成功しない。 晶が三人に始めてもらうゲームの名前を 「レジェンドオブアストルム」と説明している。 アストルム内にぴにゃこら太が大発生• 卯月・未央・凛は騎士君たち四人と全てのぴにゃこら太を倒し、時空の歪みを解消する。 晶の実験で卯月・未央・凛 は デレマス世界に帰る。 プリコネ世界の記憶は忘れている。 【概略の中で注目している点は色をつけてあります。 】 まずは2と5の色文字からです。 このブログでは「レジェンドオブアストルム」「アストルム」と2種類のゲームがあったと妄想しています。 [の時系列参照]それを前提とすると無印コラボストーリーは以下のようになります。 そして、概略8よりRe:Dive世界の原型ができる前にデレマス世界に帰っています。 つまり、ミネルヴァの懲役に巻き込まれていないということになります。 それではなぜコラボ3キャラは存在しているのか。 未央の絆ストーリーを見るまでは、「レジェンドオブアストルム」に残っていたログから生み出されたかもしれないと思っていましたが、4話で騎士君と一緒に寝ていたので魂(記憶)がありではないと思います。 そこで8の色文字が重要になります。 卯月・未央・凛の三人はデレマス世界に帰りましたが、 プリコネ世界にいた時の記憶を持ち帰れなかった。 世界をどのような理屈で転移したのかは分かりませんが、時空の歪みがゲーム内にあったということは、ゲームを通じて転移していたのではないか。 つまり、プリコネ世界における現実の記憶もゲーム内の記憶も「レジェンドオブアストルム」に残されていたと思われます。 その 残っていた記憶から生まれたのがコラボキャラだと妄想しています。 ゲーム内のアカウントログから肉体を作成することが可能なので、騎士君のようにを欠如した状態にはならなかったと考えています。 [参照] 無印コラボストーリーのゲーム内ではぴにゃこら太を倒すことばかりだったので、今回のコラボキャラがアイドルのことを忘れてしまっていたのかもしれません。 それでも彼女たちがアイドルだということに間違いはなく、記憶の根底に眠っていたのでしょう。 Re:Dive世界でアイドルを目指しているうちにそれを思い出し、わずか1週間で素晴らしいパフォーマンスを出せるようになったと妄想しています。 コラボストーリー後半も楽しみにしつつ終わりにいたします。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 crith999 今回はユイの絆ストーリー11話が急展開だったので急遽記事を書くことにしました。 考察記事を読みに来られている方には今更かもですが一応ネタバレありますのでご注意ください。 (普段はこんなこと書かないのですが念押ししたくなるほど重要な内容でした) 本題の11話の前に絆ストーリー4話についてふれます。 (ユイ絆ストーリー4話より) この話は席替えをしたら優衣が騎士君の隣になり、会話をするというものです。 騎士君、優衣、真琴の三人は17歳で、後輩であるかすみは16歳なので優衣は高校2年生のはずです。 1年生の間に席替えが一度もなかったとは思えないので、4話は1年ほど昔のお話ということになる。 また、特定の二人が何度も隣の席になるとは普通は考えられない。 つまり、 優衣と騎士君が隣の席になっているストーリーは高校1年生の時のものだと解釈しました。 それでは本題の11話についてです。 (ユイ絆ストーリー11話より) 忘れ物をとりにきた優衣が騎士君の寝顔を見ていたシーンから始まります。 騎士君は優衣が近くにいることに疑問はなく、優衣は見ていた騎士君が起きても慌てている感じもありません。 これは優衣の席が騎士君の隣だからだと推察しています。 もし優衣の席が離れた所にあったら、騎士君は「どうして近くにいるのか?」と疑問に思うだろうし、わざわざ近くに行って寝顔を見ていた時に騎士君が急に起きたら優衣はいつものグルグル目で慌てふためいていたと思います。 4話の解釈より 11話も高校1年生の時のものと妄想しています。 無印のメインストーリー序章で騎士君が模索路晶に無理やりmimiをつけられアストルムを始めた時は高校2年生なので、11話はそれ以前のストーリーとなります。 ここからがネタバレの核心です。 (ユイ絆ストーリー11話より) なんと告白をしています。 これに騎士君もキチンと答えてル成立という感じです。 驚き以外の何物でもありませんでした。 このストーリーは本物?と思った人もいるかもしれません。 肝心な時にグルグル目になって慌ててしまう優衣が告白していることに違和感を覚えても不思議はないと思います。 さらに11話は高校1年生の時の話だとすると優衣と騎士君の関係に大きな矛盾があります。 この二人が付き合っているという描写が無印メインストーリーのどこにもありません。 このストーリーは偽物なのでしょうか? 私は本物だと妄想し、本物であって欲しい思っています。 なぜなら、騎士君及び他の人たち(晶は除く)の騎士君に関する記憶は消されている可能性を妄想しています。 [後段参照]時系列の年月は適当ですが、 高校1年生の二学期つまり9月の席替えで優衣は騎士君の隣になる。 隣の席が終わってしまう二学期の終わり頃つまり12月に告白をする。 年が明けてになり、その後「レジェンドオブアストルム」での覇瞳皇帝との最で記憶を失い、優衣の告白も騎士君との関係性もなかったことになってしまった。 こんな少し悲しいストーリーを妄想しています。 私はユイ推しではありませんが、最終的にヒロインはユイなんだろうと思わせてもらえる絆ストーリーでした。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 次回は今回の補足かデレマスコラボのどちらかを書く予定です。 crith999.

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はじめまして、初投稿です。 巷で 鋼教と言われている、 チーム鋼の教祖です。 これ見たときはガチで笑いが止まらなかった。 私は地下労働で外出券が確保できるか怪しいのでエントリーしませんでしたが、私以外のチーム鋼はメンバーは全員0回戦突破しています。 あの時期毎年勉強会やら研修があって忙しい... 皆さんが新弾やらJCSで盛り上がっている中、 ガブルカの強化要素もなく、 これと言ってやることがなかったため アリーナをガチってました。 追記 1位とりました 私のアリーナ鯖の上位100人の防衛編成の統計を取って、アリーナについて考察します。 上位100人の使用率 タンク 1位ノゾミ 59人 2位ミヤコ 48人 3位クウカ 45人 個人的に意外な結果です。 クウカは専用装備追加でかなり数を増やしましたが、リマが少なすぎます。 専用装備130まで上げたステータスですが、流石にやり過ぎだろ感がすごいです。 専用装備を130まで上げると、回復上昇が154になり4200回復します。 因みにトップ50での集計だとリマは50人中32人が使用しており、上位勢では圧倒的な使用率です。 トップ50での使用率は、リマ,クウカ,ノゾミの順になってました。 リマの味方全体への物理無効バリアの付与がやはり強く、初動のツムギのキャプチャーを防げるのが偉く、第2スキルで相手をひたすらスタンさせるのも強いです。 あとは範囲攻撃持ちのキャラとの相性も良くアリーナのためのキャラです。 月末にミヤコに専用装備が追加されるため、トップ50内でのミヤコ使用率の変動に注目です。 アタッカー 1位マツリ 26人 2位ハロウィンシノブ 31人 3位ムイミ 10人 思ったよりもマツリが少ないです。 トップ50での使用率ではマツリは50人中26人と半数以上が編成に加えており、リマ同様に50を境に何か壁があります。 因みにムイミは、上位50人中2人しか使用していないです。 マツリはアタッカーでありながら、専用装備によってタンク級の耐久力になるので、上位ではサブタンクの役割で編成されている傾向になります。 サポート 1位ユカリ 65人 2位ツムギ 30人 3位ユキ 23人 圧倒的にユカリが多いです。 防衛編成はとりあえずユカリ入れとけばいいみたいなところあります。 ツムギを使用している30人中20人がトップ50の上位勢とツムギも上位では相変わらず多いです。 今回ユキに専用装備が加わった事によって、今まで使用されていなかったユキが数を伸ばしています。 ツムギ同様にユキ使用者の23人中17人がトップ50の上位勢で早速組み込まれています。 ユキの誘惑持続時間は7秒と他のキャラとは比べものにならず、暗闇状態と違い魔法アタッカーにも刺さるのでかなり強いです。 ハロミサ砲の防衛編成版だと考えていいと思います。 クウカの挑発などで思うように相手の後衛に触る事が出来ず、見かけ以上に突破し難い編成です。 おそらくクランコインは全てマコトに注ぎ込んでる人が多くイオの育成が進んでいないため、数は少ないですが、今後流行するであろう編成だと思っています。 私も一応まだ専用装備しか着けていませんが、かなり強い性能を持っています。 スキルレベル1でこれです。 ではこいつらの突破編成は?と聞かれても、最近アリーナの順位が40位台で停滞しており、私が教えて欲しいものです。 ユキは、振袖レイを育成すればいけるみたいなので、今は星4ですがこれからユキだらけになれば星5にしようかなと思ってます。 誰かアユミ対策教えて下さい。 以上 長いお話にお付き合いありがとうございました。

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【プリコネ】【考察】裏ボスは主人公のこと岸くんって呼んでるしどう見ても・・・

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プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働から半年がたち、メインストーリーもかなり進んできました。 今作のストーリーは前作の結末を知っていないと理解できないところも多く、言っている意味がわからないセリフもあるんですよね。 実際に私がその状態でした 汗 なので前作のストーリーを調べてみたのですが、これが結構面白いですよね。 しかも話を知った上でre:diveのストーリーを見返すと、いろいろと見えてくるポイントがあって楽しかったです。 そこで今回は前作のストーリーと結末を簡単に解説した上で、現状でのストーリー考察をお届けします! 2019年11月の状況に合わせて新しく考察してみました!よろしければことらもどうぞ。 Contents• プリンセスコネクト前作のストーリーとその結末 前作のプリンセスコネクトは約一年でサービス終了してしまいましたが、ストーリーはしっかり完結しています。 むしろ完結させるために終了日を1ヶ月伸ばしたくらいです。 しっかり「次回作」につなげたかったのでしょうね。 ストーリーは結構ボリュームがあるのですが、今回はおおまかな流れをご紹介。 re:diveのストーリーに大きく影響する話なので、チェックしておきましょう! これは近い未来のお話。 高度なVR技術で開発されたネットワークデバイス 「mimi」。 それを利用して作られたオンラインゲーム 「レジェンド・オブ・アストルム」。 このゲームには「クリアすると現実世界で何でも願いが叶う」という噂がありました。 ある日主人公は「模索路 晶」という女性に強引にアストルムを進められ、ゲームを始めることとなります。 実は彼 が操作するキャラ には 「プリンセスナイト」という能力が有り、一緒にいる少女たちの力を強くして、 「ユニオンバースト」と言う大技を発動させる能力があったのです。 ユイ、レイ、ヒヨリの三人と共にクリアを目指すことになった主人公は、途中いろいろな妨害を退けつつ、ソルオーブを全て集めて最終目的地の 「ソルの塔」に到着します。 そこにはアストルムの全てを管理する人工知能 「ミネルヴァ」を取り込み世界を自分のものにしようとする 「七冠」 ミネルヴァを生み出した国際組織のトップ集団 の一人 「覇瞳皇帝」の姿が。 ライバルであった 「ノウェム」や七冠 「跳躍王」との共闘の末、覇瞳皇帝とミネルヴァの分離に成功した主人公たちは彼女を倒し、アストルムのデータ崩壊による再起動に巻き込まれつつもなんとか無事現実に戻ることが出来ました。 ・・・かなり省略していますが前作の結末はこんな感じです。 太字の単語は今作でも関係しますのでチェックしておいてください。 ちなみに前作のラストでは選択肢があり、3人の中からメインヒロインを選択することが出来ます。 (展開も若干変わります) re:diveではユイのストーリーが正史になっていると思われますが・・・? より詳しく知りたい場合はのサイト様でストーリーの全てを見ることができますよ! スポンサーリンク 3つの考察で今作ストーリーの秘密にせまる!? さて前作のストーリーと今作のストーリーからいくつかの疑問点を考察してみましょう。 といっても今作は完結しているわけではなく、現在わかっている情報範囲 6章まで での考察になりますのでそこはご了承ください。 アストルムがVR. MMOの世界ではなくなっている? 前作のプリンセスコネクトではアストルムは「ゲーム」として描かれていました。 プレイヤーはゲームのなかに意識が入り込む形ですね。 ログアウトすると現代に戻って来ることができ、プレイヤー同士の現実での交流も描かれていました。 しかし今作では様子が一変しており、アストルムの人々はまるで実際にある世界で暮らしているかのように生活しているのです。 しかしそれはどこか不自然で、たとえ人の存在が突然消えても、その人がはじめからいなかったかのように振る舞いそのまま暮らしたりしています。 作中でロストといわれる現象 さらにキャラクターたちは前作でのことを覚えておらず、アストルムに昔から住んでいるように振る舞っています。 何故か主人公のことは覚えていますが、現代での記憶と混同している様子も見受けられます。 以上のことから何らかの力によって強引に現実の世界に近づけようとしていることがわかりますね。 目的はわかりませんが何者かがアストルムの世界に干渉しているのは間違いなさそうです。 ちなみに主人公に助言を与える「アメス」の姿が前作のナビキャラ「フィオ」にそっくりですが、正体はミネルヴァだと思われます。 覇瞳皇帝のセリフから見る今作の真実!? 正直まだ情報が足りないので推測も入りますが、今作の世界は前作とは違うものだと思われます。 それは覇瞳皇帝のセリフを見ても想像がつきますね。 「不自然な世界に違和感を感じないように調整され再構成された」とも言っています。 「今回」、「世界線」というセリフから今作のアストルムは別世界であることがわかります 都合のいい「前提」とは今作のOPで主人公たちに勝ったことを指しているのでしょうか? また「いくつもの世界線で不覚を取った」という言葉から、同じ世界を何度も繰り返している可能性もあります。 いずれにしろ再構築され歪んだ世界になっている「今回のアストルム」は彼女にとって都合がいいのは間違いなさそうです。 アストルムを「歪んだ世界」にしたのは誰か? では今回の歪んだアストルムを再構築したのは誰か?ということになるのですが、これに関しては正直まだわからない状態ですね。 覇瞳皇帝は世界の違和感に気が付いているもののそれを利用しているだけであり、現状ではこの世界の「登場人物」のままです。 現在この世界の違和感に気がついているのは、 覇瞳皇帝、ムイミ 前作のノウェム 、ラビリスタ 模索路 晶 の三人ですが、いずれも真実にはたどり着けていない様子。 この三人には前作の記憶をもっているという共通点もありますね。 今現在で真実を知っているのはアメスだけのようですが、主人公とは「夢」の中でしか会えないため、話しても目が冷めたら忘れてしまうようです。 そのアメスは幕間でこう語っています。 アメスはフィオとミネルヴァ両方を想像させるデザインですね。 背中の羽の部分がボロボロですね。 再生しきれていないことの現れでしょうか? 「現実」がアストルムを指しており、アメス=ミネルヴァであるなら運営管理している立場として関わる権利はあるはずです。 それが無いということで考えられるのは以下の2点• 何者かがアストルムを大幅に改変するため、中核をなすミネルヴァを封印して干渉できないようにしている。 そのそも今作のアストルムがミネルヴァとはまったく関係ないところで再構成されている。 私は今のところ下の可能性が高いと思っています。 羽がないだけですね。 ここらへんは新情報待ちというところです。 ところで何故アメスは干渉できない世界にいる主人公に関わることが出来るのでしょうか?これに対しては一つ仮設があります。 それは 主人公は今作のアストルムの「登場人物」として構成された存在ではない。 ここからは完全に私の考えになりますが、主人公は前作のアストルムの延長線上にいる存在であると思っています。 アストルムの異変に対処するために何者かの手で もしくは自らの意思によって 強制的にログインしているのではないかと。 記憶喪失は本来存在しないはずの場所にむりやり存在している弊害である可能性があります キャラとしての元データが無いため。 まぁ記憶喪失というよりは何もわからない子供に戻ってる感じがあり、軽くホラーになっているシーンもありますが 笑 ちなみにコッコロはアメスが主人公のナビのために送った存在ですが、コッコロ自体はこの世界の人物だと思われます。 アメスの声を「神託」として聞いているようですが、アメスができる精一杯の干渉といったところでしょうか。 前作の結末と今作のストーリー考察まとめ• プリンセスコネクトの前作は現実とゲームを行き来する内容。 最後は覇瞳皇帝を倒してハッピーエンド。 今作の世界はまるで現実のように再構成されており、前作とはあきらかに違う「アストルム」• 現状真実を知っているのはアメスだけ。 高度に発達したVRは現実と区別がつかないともいいますし、じつはこの世界はアストルムに形を替えた「現実」である可能性もありますね。 ストーリーが追加されれば新情報も出てきて、新しい展開もあるでしょう。 今後の展開が楽しみです。 今週の人気記事• あなたのスイッチコントローラー突然反応しなくなることありませんか? 私はProコンをメインに使っているのです... FF11をプレイする時にもはや必須といっていいほどの存在になったフェイス。 他プレイヤーとPTを組むことが少なく... ゼルダの世界では小さな虫から巨大な龍まで様々な生物が生息しているのですが、そんな生物たちの中に一際強い、ケンタ... 今作のゼルダでは武器防具の種類が格段に増えましたが、武器や盾は消耗品になっており、定期的に補充していかないとま... プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働から半年がたち、メインストーリーもかなり進んできました。 今作のス... ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド 以下ゼルダ はオープンワールドになり、今までとは比べ物にならないほど自由度... 広大なオープンワールドで作られたゼルダの世界は、驚くことに「〇〇を取り逃すと手に入らない!」というものが殆どあ... フェイスの登場でFF11のレベル上げは大きく変わりました。 以前は他プレイヤーとPTを組んでレベル上げをして... 今作ゼルダの舞台ハイラルにはフロドラ、オルドラ、ネルドラという3匹の龍 正確には精霊 が生息しています。 空を飛... プリンセス・コネクト!Re:Diveも稼働からもうすぐ2年近く、メインストーリーも佳境に入ってきました。

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