クローム ブック 評判。 【西川和久の不定期コラム】実質5万円弱で買った12型2in1「HP Chromebook x360 12b」をレビュー

Chromebook(クロームブック)の人気おすすめ10選|メリットとデメリット解説【2020】

クローム ブック 評判

結論から言うと、 Chromebookはマジでおすすめです!!米国Amazonのベストセラー商品に堂々のランクインしていますが、それも納得、頷けます。 この記事も実はChromebookで書いているのですが、本当に使いやすくて、ブログ執筆がかなり捗ります。 一回使い始めると二度と手放せないというぐらい、めちゃくちゃ良質ノートパソコンだと断言できます。 なんていうか、この感動はもう使った人にしか分からない。 もうすっかりChromebookの虜です。 ということでこの記事では、 Chromebookのおすすめ機種やおすすめポイントをまとめてみたいと思います。 2018年初頭に発売された現在の最新機種です。 2位の「C101PA-OP1」より全体的に機器性能が底上げされていますが、 その分価格がちょっとだけ高いのがネックです。 Chromebookデビューするなら、やはり上述のCB3-131-C3SZ(1位)がおすすめです。 そもそも「Chromebook」とは? ひょっとしたら、 そもそも「Chromebook」とはなにか?を知らない方もいらっしゃるかもしれません。 そんな方のためにざっくり解説すると、Chromebookとは以下の2つの特徴をもったノートパソコンのことです。 Googleが開発したオペレーティングシステム(Chrome OS)を搭載している• Googleが開発したWebブラウザ(Chrome)のみが動作する Webブラウザ(Chrome)以外を動かすことがまったく想定されていないので、 各種アプリケーションのインストールはできません(Chrome ウェブストアの一部アプリは除く)。 ・・・つまり? Word、Excel、iTunes、すべて動作しません。 だから速い、軽い。 すばらすぃ。 【メリット】Chromebookはこんな人におすすめ! 何番煎じかわかりませんが、是非Chromebookを使ってみて欲しいユーザ層をまとめてみました。 以下に該当する方はChromebookは「買い」だと思います。 1Kgと激軽です)• 後述の通りこのパソコンは「処理」をクラウドのサーバ側にやらせるスタイルなので、パソコン内のCPUやメモリなどにかけるハードウェアコストがかなり低いのでしょう。 パソコンの重量に軽さやポータビリティを求める方(1. 1Kg) 総重量が1. 1Kgでめちゃくちゃ軽いです。 ポータビリティ(持ち運びやすさ)は抜群にいい方だと言えると思います。 特段「超薄型」というわけではありませんが本体の厚みは1円玉の直径より小さい(1. 9cm)ので、カバンにはスッと入るかと思います。 今のところ使っていて起動時間が10秒を超えたことは一度もありません。 SSD搭載であることに加えてChromebookが搭載するオペレーティングシステムのフットプリント(メモリ専有量)がめちゃくちゃ小さいので、今後将来的にも起動時間が長くなることもないでしょう。 キーピッチにゆとりを求める方(18mm) そして最後に見過ごせないのが、 キーピッチ(キーボードの間隔のこと)がかなり広めの設計となっていることです。 余分なテンキーやファンクションキー(Fキー)が無い分だけかなりゆとりのあるキーボード配列となっています。 ホームポジションに無理がなくなるため、 タイピングがめちゃくちゃはかどります。 ブロガーである自分にとってはこれがかなり嬉しい!!! ただやはりノートパソコンだけあってというか、キーストローク(キーを押し込める深さ、反発力)はそんなに深くないです。 ちょうどMacBookと同じくらいでしょうか。 【デメリット】Chromebookはこんな方には不向き! 逆にどんな人にChromebookは向いてないのか? 僕なりの見解をまとめてみました。 そのため、 Googleのクラウドサービスをフル活用することが求められます。 Webブラウザ・・・Chrome• メール閲覧ソフト・・・Gmail• データ保管サービス・・・Google Drive• 文書作成ソフト・・・Google ドキュメント Word• 表計算ソフト・・・Google スプレッドシート Excel など iTunesの利用を絶対条件にする方 先に書いたとおり、 各種アプリケーション類は原則としてインストールできません。 【Chromebook】LINEなどのAndroidアプリをインストール可能なGoogle Play対応の機種をまとめました。 パソコンに「重い処理」をさせたい方 Chromebookは「文字入力」と「画面表示・再生」に特化したパソコンです。 クラウド側(サーバ側)で処理させた結果を画面表示・再生することに長けたパソコンなので、 基本的にはパソコン本体に負荷がかかるような処理をさせることできません。 もちろん、仮想通貨のマイニング処理などはまったくできません。 逆にこれをポジティブに捉えると、CPUが熱くなるような演算処理をしないためにパソコンの排熱量がかなり少なく、 ク ーラーファンの音がまったくしないというメリットともいいかえることができます。 暗闇でタッチタイピングできない方(バックライト無し) (僕はまったく気になりませんが、)キーボードの背面にバックライトがついてないため、 暗闇ではキーボードの印字が見えません。 暗い室内での作業が多い方はタッチタイプ(ブラインドタッチ)ができないと最初のほうは苦労することになるかもしれません。 【総評レビュー】超おすすめ!ただそれだけだ。 迷ってるなら「買い」です。 まず後悔しません。 初めまして。 私も同じ機種を一昨年春にamazon. comでの購入して快適に使っています。 国内で販売の並行輸入品も良心的な価格設定ですね。 この機種、なかなかAndroidアプリ対応にならないですが、私の場合はChromebookで充分かと思って愛用しています。 とってもリーズナブルな銘器かと思っています。 つい先日、やはりamazon. comでシリコン製キーカバーを買ったのですが、とても快適です。 USキーボードなので国内では入手出来ないようです。 送料込みで1,800円でした。 色んなカラーバリエーションがあってお薦めですよ。 私はホワイトで見た目が白一色でスッキリした感じになりました。 それと、Word、Excel等のOffice系に関しては、Microsoftのwebサービス、OneDriveでファイル作成・編集が出来るので共同作業等で重宝しています。 以上、つい嬉しくなって書き込みました。

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Chromebook(クロームブック)ベスト5!! 比較・まとめ(2018年)

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一方で、Windows XPの延長サポートが終了し、それを機会にパソコンの買い替えが行われた結果、Windows XPパソコンが余っている(廃棄寸前)はずだ。 Chromebookが採用するChrome OSは、オープンソースの「Chromium OS」が元になっており、不要になったWindows XPパソコンにChromium OSをインストールすれば、Chromebook相当に仕立てることができる。 Chromium OSは、Windows OSに比べて、プロセッサーやメモリ、ストレージに対する動作要件が低く、最新のパソコンでなくても十分に動作する。 Chromium OSの動作要件などはChromium OSのWebサイト「」に明示されていないが、1GHz以上のプロセッサー、512Mbytes以上のメモリ、3Gbytes以上のストレージでも動作するようだ。 Windows XP時代に一時流行したネットブックでもこの要件を十分に満たしている(実際、ネットブックでもChromium OSは動作している)。 さらにChromium OSは、後述するようにUSBメモリ上で動作するOSイメージが配布されており、Chromium OSをインストールするための専用のノートPCを用意しなくても、手軽に試せる。 動作が確認できたら、そのままノートPCのストレージ(ハードディスクやSSD)にインストールできるので、インストールしたけれど正しく動かなくてやり直し、といった無駄な作業をしなくても済む。 まずはUSBメモリでChromium OSを試してみるのがよいだろう。 Chromium OSのインストールに必要なもの Chromium OSを動作させるには、Windows XPが動作するレベルのノートPC(前述のように1GHz以上のプロセッサー、512Mbytes以上のメモリ)と容量4Gbytes以上のUSBメモリを用意する。 PCは、デスクトップPCでも動作するが、デスクトップPCにはChromium OSが対応していないデバイスが多く搭載されていることから、搭載されているデバイスの種類が限られているノートPCの方が望ましいようだ。 Chromium OSはUSBメモリ上で動作させることができるので、普段使用しているPCでも構わない。 だが、常にUSBメモリ上で動作させることになるので、動作が若干遅くなってしまう。 常用するのであれば、本体内蔵のストレージにインストールできるノートPCを用意するとよい。 このPCとは別に、USBメモリ上に起動イメージを作成するためのWindows PCも必要となる。 事前にこちらのPCに、以下の2つのツールをダウンロードし、インストールしておく。 ツール名 機能 7z形式のアーカイブに対応した解凍ツール(後述のChromium OS Buildsに必要) USBメモリにChromium OSのイメージを書き込むためのツール Chromium OSのUSBメモリを作成するのに必要なツール また、後述のようにタッチパッドが動作しない場合があるので、USB接続のマウスも用意しておくとよい。 これでUSBメモリに、Chromium OSの起動イメージを作成するための道具立てがそろったことになる。 起動用のUSBメモリの作成方法 では起動用のUSBメモリの作成方法を解説していこう。 だがソースコードからビルドするには、64bit版Ubuntu(Linuxの一種)の環境を用意して、ソースコードのダウンロードと実行イメージの作成が必要になるなど、手間がかかり、Linuxの知識がない人にとってはハードルも高い。 「Chromium OS builds by Hexxeh」で配布されているものは「Vanilla builds(バニラビルド)」と呼ばれる。 比較的安定したバージョンという評判だが、原稿執筆時点では2013年4月のビルド4028で止まっており、機能面で若干古いものとなっている。 「Chromium OS Builds」では毎日自動的にビルドが行われており、常に最新版が提供されている。 新しい機能などが提供されるものの、場合によっては不安定な状態の(バグが含まれた)バージョンが提供されることもある。 どちらのサイトから入手してもよいのだが、ここでは最新のビルドが提供されている「Chromium OS Builds」からインストールイメージをダウンロードすることにする。 Chromium OS Buildsでは、ほぼ毎日ビルドされており、dailyフォルダーの下にほぼ1カ月分のイメージが、weeklyフォルダーの下に日曜日にビルドした半年分がそれぞれ保存されている。 拡張子が「 img. 7z」がインストールイメージを7z形式で圧縮したもの、「 vdi. 7z」がVDI形式の仮想化OSファイルを7z形式で圧縮したものである。 ファイルの先頭が「Camd64OS」で始まるものが64bit(x64)版、「Cx86OS」が32bit(x86)版、「CARMOS」がARM版となっている。 途中の数字は「ビルド日」+「010101」または「010102」である。 そこで、dailyフォルダーから適当なインストールイメージを選んで、ダウンロードしよう。 古めのPCであれば、32bit版のイメージを利用した方が無難だろう。 もし選択したイメージがうまく動かないようならば、少し前にビルドされたイメージを選んでみればよい。 ここでは、dailyフォルダーから原稿執筆時点で最新バージョンの「Cx86OS-20140820010102. img. 7z」をダウンロードしてUSBメモリに起動イメージを作成することにする。 img. 7z」を適当なフォルダーにダウンロードする。 img. 7z」のリンクをクリックして、イメージファイルをダウンロードする。 (1)ファイルの先頭が「Camd64OS」で始まり、拡張子が「img. 7z」のものが64bit版のイメージファイル。 (2)ファイルの先頭が「Camd64OS」で始まり、拡張子が「vdi. 7z」のものが64bit版のVDI形式の仮想化OSファイル。 (3)ファイルの先頭が「CARMOS」で始まり、拡張子が「img. 7z」のものがARM版のイメージファイル。 (4)ファイルの先頭が「Cx86OS」で始まり、拡張子が「img. 7z」のものが32bit版のイメージファイル。 (5)ファイルの先頭が「Cx86OS」で始まり、拡張子が「vdi. 7z」のものが32bit版のVDI形式の仮想化OSファイル。 img. 7z」を解凍し、「Cx86OS-20140820010102. img」を取り出す。 PCにUSBメモリを差し、Image Writer for Microsoft Windowsを起動、「Cx86OS-20140820010102. img」をUSBメモリに書き込む。 USBメモリのドライブレターを指定して、「Cx86OS-20140820010102. img」をImage Writer for Microsoft Windowsで開き、[Write]ボタンを押せばよい。 Image Writer for Microsoft WindowsでChromium OSをUSBメモリに書き込む Image Writer for Microsoft Windowsを起動し、USBメモリのドライブレターを指定、Chromium OSのイメージファイルを指定して[Write]ボタンを押せばよい。 (1)Chromium OSのイメージファイルを開く。 (2)USBメモリのドライブ名を指定する。 (3)[Write]ボタンを押と、イメージの書き込みが始まる。 これでChromium OSの起動イメージが書き込まれたUSBメモリが出来上がる。 これを起動用のノートPCに差し、Chromium OSを起動しよう。

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クロームブックってなんで批判が多いのですか?結局パソコン...

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PC版のラインとほぼ同じ、フツーに使える• スマホは使いたくないけど通知が気になる時に便利• 時々認証通す必要がある あのLINEです。 クロームブックでも使えちゃいます。 スマホで見ればいいじゃんって思うかもしれませんけど、スマホ出したくない時ってあるんですよね。 集中したい時とか。 クロームブックで作業中にちょっとLINE見るのと、スマホ見ちゃうのは集中力への影響がかなり違います。 スマホの方が集中切れやすい。 だから集中保ちたいけど、連絡待ち!って時はこのアプリが役立ちます。 面倒な点があるとすれば、セキュリティの問題上ときどき認証通す必要があることくらい。 すぐ済みます。 LINEのヘビーユーザなら、迷わず入れておきたいアプリですね。 クロームブックおすすめ拡張機能:File Shot.

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