こころ や ともこ。 研修案内

夏目漱石 こころ

こころ や ともこ

出生 Born in 1955 現職 Current Position 教授 Professor 連絡 Contact Tel: 053-435-2331; Fax: 053-435-2291 学歴・学位 Education and Academic Degree 1982. 岩手医科大学医学部卒業 Iwate University School of Medicine 1994. ロンドン大学精神医学研究所 (モズレー病院)講師 Lecturer at Institute of Psychiatry, London University 1995. 同上助教授 Senior Lecturer at Institute of Psychiatry, London University 1998. 浜松医科大学医学部附属病院講師 2001. 浜松医科大学医学部 精神神経医学助教授 2002. ロンドン大学精神医学研究所(モズレー病院) 及び王立医科大学病院、客員教授 Visiting Professor at Institute of Psychiatry, London University 2007. 浜松医科大学 子どものこころの発達研究センター 特任教授 2009. 浜松医科大学 子どものこころの発達研究センター 教授 兼 大阪大学大学院大阪大学・金沢大学 浜松医科大学 連合小児発達学研究科 教授 2016. 1992年、軽度発達障害児の発達支援グループ「アスペの会」「エルデの会」主宰。 岐阜聖徳学園大学教育学部 講師 において、発達臨床心理学研究及び発達支援実践に取り組む。 2000年より中京大学社会学部 助教授 において、発達臨床心理学研究に取り組む。 2001年よりNPO法人アスペ・エルデの会 理事長・統括ディレクターとして発達支援の臨床実践研究に取り組み、地域発達支援システムの構築や研修システム、システム自体のマネージメントのあり方についての研究実践を進めている。 2006年より、中京大学社会学部教授。 子どものこころの発達研究センター地域ネットワーク支援室客員教授・浜松医科大学客員教授として、発達障害児者の支援システム研究に取り組む。 2007年より、中京大学現代社会学部教授。 NPO法人アスペ・エルデの会CEO・統括ディレクター。 日本小児精神神経学会評議員、日本犯罪心理学会理事、日本乳幼児医学心理学会評議員。 日本発達障害ネットワーク理事。 客員教授 Visiting Professor 玉井 日出夫 (たまい ひでお) Hideo Tamai 出生 Born in 1948 現職 Current Position 客員教授 Visiting Professor 公立学校共済組合理事長 学歴 Education 1973. 東京大学法学部第二類 公法)卒業 1974. 東京大学法学部第一類(私法)卒業 経歴 Professional Career 1974. 旧文部省入省 2003. 総括審議官 2005. 官房長 2007. 文部科学審議官 2009. 文化庁長官 2010. 武庫川女子大学教育研究所 客員教授 2011. 北海学園大学 特任教授 2011. 愛媛県美術館 名誉館長 2012. 4 よこはま発達クリニックセラピスト 2003. 4 東京都スクールカウンセラー 2007. 4 横浜商科大学学生相談カウンセラー 2008. 4 独立行政法人国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 児童・思春期精神保健研究部研究員 2010. 4 東海学院大学人間関係学部心理学科 准教授 2011. 4 淑徳大学総合福祉学実践心理学科 准教授 2014. 4 福島大学子どものメンタルヘルス支援事業推進室 特任教授 2015. 4 東京大学大学院教育研究科 客員教授 2015. 4 昭和大学発達障害医療研究所 客員教授 2016. 7 ポスドク研究員、ニューヨーク州精神衛生研究所 2000. 7 上級研究員III, 小児青年精神科 2006. 9 マウントサイナイ医学部精神科、小児青年精神科、准教授 2009. 9 ニューヨーク市立大学クイーンズ校、准教授 2009. 9 マウントサイナイ医学部精神科、小児青年精神科、臨床准教授 2013. 9 ニューヨーク市立大学クイーンズ校、助教授 2013. 9 マウントサイナイ医学部精神科、小児青年精神科、臨床助教授 2014. 9 マウントサイナイ医学部精神科、小児青年精神科、上級講師 2016. 4 ニューヨーク市立大学クイーンズ校、教授 2019. 6 浜松医科大学子どものこころの発達研究センター客員教授 教員・その他(ABC順) 現職 Current Position 技術補佐員 Research Assistant 特任助教 Assistant Professor (いわぶち としき) Toshiki Iwabuchi 専門領域 認知神経科学 Cognitive Neuroscience 脳機能イメージング Functional Neuroimaging 所属学会 日本神経科学学会、日本認知心理学会、日本神経回路学会、日本神経心理学会、日本言語学会、Society for the Neurobiology of Language 出生 Born in 1984年 現職 Current Position 特任助教 Assistant Professor 学歴・学位 Education and Academic Degree 博士(情報学・京都大学大学院情報研究科) PhD awarded 技術補佐員 Research Assistant (Office Administrator 小寺 紀子 (こでら のりこ) Noriko Kodera 主たる業務 子どものこころの発達研究センターでの研究スタッフ及び事務全般専任の統括 出生 Born in 1973年 現職 Current Position 特任講師 Senior Assistant Professor 学歴・学位 Education and Academic Degree 小児発達学(大阪大学大学院連合小児発達学研究科) PhD awarded 特任助教 Assistant Professor (おくむら あけみ) Akemi Okumura 専門領域 小児発達学 Child development 教育学 Education 所属学会 日本脳科学会 Japan Brain Science society 日本小児精神神経学会 Japan society of pediatric psychiatry and neurology 現職 Current Position 特任助教 Assistant Professor 学歴・学位 Education and Academic Degree 博士(小児発達学:大阪大学大学院連合小児発達学研究科) PhD awarded 特任助教 Assistant Professor (ショフィウル ラハマン) Shafiur Rahman 専門領域 小児発達学 Child development 疫学 Epidemiology 生物統計学 Biostatistics グローバルヘルス Global Health 所属学会 米国癌学会 American Association for Cancer Research 日本疫学会 Japan Epidemiological Association 日本熱帯医学会 Japanese Society of Tropical Medicine 専門領域 精神医学 Psychiatry 神経発達症 Neurodevelopmental disease 遺伝子解析 Gene analysis 所属学会 日本精神神経学会 The Japanese Society of Psychiatry and Neurology 日本生物学的精神医学会 The Japanese Society for Biological Psychiatry 日本ADHD学会 The Japanese Society of ADHD 出身地 From 福岡市 Fukuoka 現職 Current Position 特任准教授 Associate Professor 学歴・学位 Education and Academic Degree 2000年 3月 名古屋大学医学部医学科卒 2007年 3月 名古屋大学大学院医学系研究科卒 医学博士 経歴 Professional Career 2000年 春日井市民病院研修医 2001年 名古屋市大学附属病院精神科 2007年 米国マウントサイナイ医科大学精神科研究員 2009年 米国マウントサイナイ医科大学精神科 自閉症センター インストラクター 2011年 ヤンセンファーマ株式会社研究開発本部 メディカルディレクター 2014年 高橋医院福岡天神メンタルクリニック院長 2016年 医療法人 社団種光会 朝山病院 2019年4月~ 現職 特任研究員 Fellowship Researcher 時沢 亜佐子(ときざわ あさこ) Asako Tokizawa 主たる業務 出生コホート(HBC)研究スタッフ 専門領域 小児神経学(Pediatric neurology 神経画像学(Neuroimaging studies) 発達障害(Developmental disorder 所属学会 日本小児科学会(Japan Pediatric Society) 日本小児神経学会 The Japanese Society of Child neurology 専門医・認定医 日本小児神経学会専門医、日本小児科学会専門医 ADOS2 研究使用認定、 ADIR 研究使用認定 DISCO 使用認定、 厚生労働省認定医師研修指導医 出生 Born in 1974年 現職 Current Position 客員准教授 Visiting Associate Professor 学歴・学位 Education and Academic Degree 学術博士(コロンビア大学) 医学博士(コロンビア大学) 2008年 3月 東北大学大学院医学系研究科卒業 Tohoku University School of Medicine 医学博士 PhD awarded 経歴 Professional Career 1999年 4月 東北大学病院小児科 研修医 1999年 5月 大崎市民病院内科研修医 2001年 4月 東北大学病院小児科 医員 2001年 7月 仙台市立病院小児科 医員 2008年 4月 気仙沼市立病院小児科医長 2009年 4月 宮城県拓桃医療療育センター 小児科医長 2010年10月 東北大学加齢医学研究所 脳機能開発研究分野 非常勤講師 2011年10月 宮城県拓桃医療療育センター 小児科主任医長 2013年 7月 浜松医科大学 子どものこころの発達研究センター 特任准教授 2016年 4月 宮城県立こども病院・発達診療科・部長 2017年 4月 浜松医科大学 子どものこころの発達研究センター 客員准教授.

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おとうふ料理の店 ともとこころと

こころ や ともこ

このnoteは、tiny peace kitchenで新しく誕生した「こころ部」のメンバーが、それぞれにこころ部に対する思いを綴った、リレー形式のnoteです。 こんにちは!tiny peace kitchen メンバーのまいです。 お店では料理をしたり、レジに立ってお客さまをお迎えしたりしています。 先日、tiny peace kitchenでは「こころ部」が発足しました。 こころ部のご紹介noteを書くにあたり、ともこ tiny peace kitchen 代表 の幼少期から現在にいたるまでを振り返り、わたしたちが一体何をしようとしているのかを見つめ直しました。 みんなでやんややんやと話し合い、 なんとか生まれた…!という感じです。 わたしがタイニーと出会ったのは2019年の7月。 それまでも飲食の仕事をしていたわたしは、 もう飲食はやらないつもりでいたのに、「たまたま」が6個くらい重なって、タイニーにジョインすることになりました。 その時のタイニーにはまだ「こころ部」はありませんでしたが、形がなかっただけで、やろうとしていることは変わらないと思っています。 わたしの思いこみ 以前から、わたしには信じていることがあります。 それは みんなが好きなことや得意なことをいっぺんに発揮したら、世界はうまく回るはずというもの。 ふわふわしているし、大袈裟な感じがして言うのが少し憚れるのですが、そう信じ込んでいるんですよね〜。 そんな時に出会ったのがタイニーです。 聞けば聞くほど、ともこさんとは辿ってきた人生は全然違うのに、大切にしたい部分が共鳴しました。 メンバーがそれぞれ何を考え、どうしていきたいと思っているのかを拾い上げ、それを集めてお店を形づくっている。 「こうだったらいいのに」と思い描くだけでなく、「こうしていこうよ!」と掲げ、向かって行ってもいいんだ、と思えました。 タイニーはわたしのふんわりした思いを 「地に足つけて」、実現しようと試行錯誤している場所だと感じたのです。 正直もなにも、どれが本音かわからなかった そんなわたしは、幼い頃から「人の顔色を伺っている」という自覚はあったのですが、それを積み重ねるうちに「自分の本音」がどこにあるのかがわからなくなってしまいました。 「なんて答えるのが正解だろう?」 「こんなことを言ったら、どう思われるかな。 」 無意識にそう考えて、「本当に思っていること」や「本当に感じていること」を無視するのが癖になっていました。 その結果、どうしたいかと聞かれても、「わからない」という状態になってしまっていたのです。 いい人仮面を何重にもかぶって、本当の顔がどれなのか見失っていたようです。 本音を押しこめるだけではなく、押しこめていることにすら気づいていなかった。 こころの奥の方でずっと寂しかったり、モヤモヤしていたりして、それが何かのタイミングで爆発してしまい、自己嫌悪や罪悪感を感じるという、誰も得しないパターンをよくしていました(笑) 何を感じても大丈夫 タイニーに対して「ありがたいなぁ」と思うのは、仕事中のコミュニケーションなどで感じた些細な違和感に対して、 「わたしはあの時、こう感じたんだよね。 」 という話ができること。 悲しかったとか、責められているような気持ちになったとか、一見マイナスに思われそうなことを、話せる。 「そんなこと言ってないで、仕事して!」という雰囲気が全くありません。 めんどくさがらず、否定もせず、向き合うこと。 それが許されている空気があります。 それまでは、ごく限られた人とだけで成立していた「本音」のコミュニケーションが、「職場」でもできるようになったのは、ちいさな革命のようでした。 どんな自分も、置き去りにしない わたしがこころ部を通して伝えたいと思っているのは どんな感情も置き去りにしないということ。 「本当はこう思っている」「こう感じている」を無視して、なかったことにしようとしても、 なくなりはしないんですよね。 どこかに蓄積されていて、何かのタイミングで、いびつな形で出てしまうこともある。 そうなると、自分も周りの人も、ハッピーじゃない。 外側にある「正しさ」や「こうあるべき」ではなく、「自分」がどう感じているか、どんな感情が湧いているかに寄り添ってあげること。 それが結果的に自分だけでなく、関わる人もハッピーになると信じています。 日常的に、こころや感情に焦点をあてる機会をもてるようにすること。 そのお手伝いになるように、という思いで作られたのが「タイニーピース・ダイニング」です。 こころの動きや自分の感情について話すには、 安心で安全な場が必要だと感じています。 「こう感じたんだよね。 」 「こんなことを思ったんだ。 」 と、ただでさえ柔らかい「こころ」の話をするのに、話すそばから否定的なことを言われたり、遮られたりしては、こころのシャッターも降りてしまいますよね。 「タイニーピース・ダイニング」でホストをつとめるのは、自分の「こころ」と向き合ってきた人たちです。 ただ、聞いてもらえるという安心感を味わってもらえたらうれしいです。 そして、蓄積されていた感情を味わっていくと、モヤが晴れるように、奥の方に隠れていた「本当はこうしたい」が見えてくることがあります。 そんな宝さがしのような体験を一緒にしていきたいし、サポートしていきたい、と思っています。

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[北海道]こころに寄り添うライフオーガナイザーわがつまともこさん

こころ や ともこ

すでにご利用いただいた方は、 簡単なアンケートにご協力ください。 【当サイトの位置づけ】 当サイトは、ストレスケアアプリ『こころコンディ ショナー』の特別パイロット版です。 将来的には AI との自然な対話ができることを目指して開発途 上のサービスですが、コロナ禍で社会的不安が増す中、急きょ仕様変更を行い無償提供することにしたものです。 そのため会話はシンプルで、一つ一つのお悩みにきめ細かくお返しできない面もございます。 それでも、人には言いづらい思いをボットに打ち明けることで、少しでも気持ちの整理にお役立ていただければと考え公開に踏み切りました。 以下の解説動画をご覧いただいてからご利用いただくと、より療法の効果を実感いただけます。 期間変更等は随時こちらでご案内します。 一人一人の「こころの健康」が憂慮される情勢が、まだ続きます。 どうぞストレスを過度に溜め込まず、こうしたサービスのご利用も選択肢に加えていただきながら、すこやかに過ごされますことを開発者一同願っております。 精神科医 大野裕 こころコンディショナー製作委員会• こころコンディショナーとは 「ストレスフルな毎日。 」 そんなふうに感じることはありませんか? さまざまなストレスで、人の心はゆらぎます。 けれど人は誰でも、ふりかかるストレスとのつき合い方を学び、自分らしく生きていく力を持っているのです。 「認知行動療法」は、一人ひとりがその力を発揮する ために、スモールステップで考えや行動をととのえていくアプローチ。 そして、この『こころコンディショナー』 は、そのエッセンスを日常のストレス対処に活用し、ネガティブな気持ちになりすぎないよう一人一人を見守るアプリを目指しています。 まだ始まったばかりのプロジェクトですが、多くの人に届くサービスに育てていきたいと考えています。 開発者一同• または会話中に「中断する」「中止する」と発言しても同様です。 終了方法の選択肢は3つあり、「保存してチャットをやめる」 を選択すると、お使いのスマホに 会話の記録ファイルが保存されます(csv 形式)。 認知行動療法とは 「こころコンディショナー」の基礎になっている認知行動療法は、極端な考えや行動を修正することによってこころを整え、気持ちを軽くするアプローチです。 認知行動療法はうつ病など精神疾患の治療 法として開発されましたが、現在は、職場や地域、学校など,医療場面以外でのストレス対処法としても効果がある ことがわかって、様々な領域で広く使われるようになってきています。 認知行動療法では、悩んだときに頭に浮かんでいる極端に悲観的な考えや行動に注目します。 思いがけない出来事に直面したときにとっさに良くない可能性を考えるのは、自分の身を守ろうとする自然な反応で す。 しかし、少し時間が経って落ち着いてくると、それまでに自分が対処できたことや他の人から助けられたことを 思い出して考えなおし、工夫しながら良い方向に向かえるようになります。 ところが、何らかのきっかけで極端にネガティブな考えから抜け出せなくなると、落ち込みや不安が続き、悩みが深 くなっていきます。 そのようなときに、認知行動療法のアプローチを使えば、こころを落ち着けて現実に目を向け、極端な考えや行動を 修正して問題に取り組んでいけるこころの状態を作り出せるようになります。 解説動画 約15 分(YouTube が開きます)は から• お問い合わせ お問い合わせ先 こころコンディショナーに関してのお問い合わせはこちら cocoro-conditioner asahi. com• 「個人に関する情報であり、当該情報に含まれる氏名生年月日住所学歴職歴勤務先企業名その他の記述、または個人別に付された番号記号その他の符号により当該個人と識別できるもの」 当該情報のみでは識別できない場合でも、他の情報と容易に照合することができ、それにより当該個人と識別できるものを含みます。 個人情報の共同利用利用項目 「こころコンディショナー 製作委員会」(大野研究所、株式会社朝日新聞社、株式会社電通)は、本サービスで取得した利用者の個人情報のうち、「本サービスにご入力いただいたユーザー名年代性別その 他本サービスで入力した情報」を、本ポリシーに基づいて共同利用します。 個人情報の利用目的 本サービスでは、以下の目的の範囲内で個人情報を利用します。 なお、個人情報の登録入力は利用者本人の意思によって行われるものとします。 本サービスにおける利用者へのサービス提供、事業化製品化するためのサービスの向上改善 本サービスのストレス改善効果を検証するための研究 アンケートモニター等の募集、および必要書類の発送等 掲載する記事など作成時の取材対象者の募集 利用者の属性における本サービスの統計データの分析 利用者のサービス利用によって発生するトークログに関しては、以下の目的でも利用させていただく可能性があります。 (1)「Kiku-Hana」で提供する機能の評価及び機能改善、品質向上の目的 (2)「Kiku-Hana」の障害、不具合の調査及び対応の目的 「Kiku-Hana」本サービスで利用しているAI日本語自然対話サービスプラットフォーム 個人情報の第三者への開示 本サービスで管理される個人情報は適切に管理し、以下に該当する場合を除いて第三者に開示することはありません。 本人のご了解がある場合 法令の規定による場合 利用者および第三者が公衆の生命健康財産などの重大な利益を保護するために必要な場合等、法的な要請による場合 個人情報の開示、訂正、追加、削除、利用停止 利用者本人から個人データの開示、訂正、追加、削除、利用停止のご希望の場合には、下記の問い合わせ窓口までご連絡ください。 ご本人確認をさせていただいた上で速やかに対応させていただきます。 個人情報の管理 個人情報は「こころコンディショナー 製作委員会」(大野研究所、株式会社朝日新聞社、株式会社電通)で適切に管理します。 不当なアクセスまたは個人情報の紛失破壊改竄漏洩などの危険に対して、情報を暗号化することで個人情報保護に努めます。 このような委託処理を行う場合には、十分な個人情報保護水準を確保していることを条件として委託先を選定し、機密保持契約を結んだ上で委託先が適切に個人情報を取り扱うように管理いたします。 統計処理された個人情報 サービス向上や認知行動療法研究のために、登録された個人情報をもとに「本サービス利用者の%がの行動をとる」等というような統計データを作成し、第三者に開示することがあります。 但し、このような場合、利用開示されるのは集計結果や個人を特定しない情報のみであり、個人情報そのものが第三者に開示されることは一切ありません。 免責事項 本サービスからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 本サービスのコンテンツ情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 本サービスに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。 プライバシーポリシーの変更について 本サービスは、個人情報に関して適用される日本の法令を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直しその改善に努めます。 修正された最新のプライバシーポリシーは常に本ページにて開示されます。 個人情報管理責任者問い合わせ窓口 個人情報は以下の者が責任を持って管理するものとします。 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-4-4 大野研究所 内「こころコンディショナー 製作委員会」 【2020年3月1日制定】.

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