ワイモバイル 学割プラン。 Y!mobile(ワイモバイル)の料金プランを解説!シンプルで分かりやすいのが魅力

家族も基本料が最大13カ月間1,000円割引になる「ワイモバ学割」を実施

ワイモバイル 学割プラン

ワイモバイルの「タダ学割」とは ワイモバイルのタダ学割は、 今年 2017年 の12月末までに18歳以下の方が契約をすると、 3ヶ月分の基本利用料金が無料になる というサービスです。 2017年12月に加入すれば、12月〜3月の 合計4ヶ月分が無料• 2018年1月に加入すれば、1月〜3月の 合計3ヶ月分が無料 と言う事になります。 また、データ容量2倍キャンペーンは通常2年間ですが、スマホセット購入でタダ学割を適用すると機種変更までずっとデータ容量は2倍となります。 タダ学割の適用条件は18歳まで ただ学割の適用条件は、• 契約者が 5歳〜18歳• プラン 加入翌月から12ヶ月間 初月と14ヶ月目以降 最低利用期間 S 2GB 1980円 2980円 24ヶ月 M 6GB 2980円 3980円 24ヶ月 L 14GB 4980円 5980円 24ヶ月 各プランの違いは、利用できるデータ通信量のみになります。 Sプランは2GB、Mプランは6GB、Lプランは14GBとなります。 ) ワンキュッパ割は月額が1,000円割引されるキャンペーンで、加入翌月から12ヶ月間続きます。 契約初月はワンキュッパ割は適用されませんので上記より1,000円高くなりますが、契約初月は日割りの料金になります。 上記のプラン基本料金が無料となる対象です。 結局いくら得をするのか 12月に加入して最大4ヶ月分の割引となった場合は以下の金額分が無料になります。 スマートフォン本体代金 機種を購入する場合は、別途機種代金がかかります。 「家族割」も適用すれば月額1,480円 タダ学割が終了した後はワイモバイルの「家族割」を適用する事が出来ます。 家族割では、家族で2回線以上ワイモバイルを利用すると、2回線目以降が月額500円割引されます。 家族割を利用すると月額基本料金は以下となります。 プラン 加入から13ヶ月目まで 14ヶ月目以降 S 2GB 1,480円 2,480円 M 6GB 2,480円 3,480円 L 14GB 4,480円 5,480円 Sプランなら、13ヶ月目まで1480円で利用できます。 タダ学割の注意点 ワイモバイルのタダ学割の注意点を解説していきます。 契約は2年単位で自動更新 ワイモバイル契約は2年単位で自動更新されます。 無料で解約できるのは25ヶ月目と26ヶ月目の2ヶ月間だけで、それ以外に解約すると 違約金が9500円となります。 新規とMNP乗り換えのみが対象 新規、MNP乗り換えのみが対象なので、機種変更では学割を利用する事が出来ません。 契約から4ヶ月目以降は学割はなくなる タダ学割は2018年5月までの受付となります。 ただし、スマートフォン本体をセットで購入した場合の月額割引は、タダ学割とは無関係なので24ヶ月間続きます。 携帯各社の学割の比較は以下の記事にまとめています。

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【2020年】UQ学割とワイモバ学割の料金内訳!割引内容と適用条件の比較も

ワイモバイル 学割プラン

プラン 基本容量 増量後 (1年間) S 3GB 4GB M 9GB 10GB 12GB 13GB R 14GB 17GB 容量超過後も最大1Mbps また、 プランM・Rは速度制限時の速度が最大1Mbpsとなりました。 これまでワイモバイルでは契約容量を使い切ると最大128kbps(0. 128Mbps)に速度が制限されていました。 128kbpsは他社に比べても遅かったのですが、最大1Mbpsならかなり快適です。 速度制限後も、WEBサイトやSNS閲覧は全く問題ないでしょう。 Youtubeの動画も480pなら快適に視聴できますので、スマホで動画を見るのも可能です。 最大1Mbpsの速度で使い放題ですし、時間帯による制限などもないのでかなりお得です。 スマホーシックプランの料金表 あらためて、7月1日以降の料金表をまとめると以下のとおりです。 しかし、 プランSは対象外です。 プランSで容量を使い切った場合、速度は最大128kbps(0. 128Mbps)に制限されますので注意してください。 プランSを契約中の方で、毎月容量が足りなくて2回以上データチャージしている方は、プランMに乗り換えたほうがお得です。 最大13GBと使える容量が一気に増えますし、速度制限後の速度も最大1Mbpsになります。 シェアSIMは最大128kbps ワイモバイルでは、契約している音声SIMに対し追加でSIMカードを発行し、契約容量を複数のSIM間で分け合う「シェアプラン」という仕組みがあります。 プランM・Rの場合、月額490円/枚でSIMを追加発行できます。 詳細: しかし、速度制限時の最大速度は親回線と子回線で異なります。 親回線がプランM・Rの場合、 容量を使い切っても親回線は最大1Mbpsで通信できますが、子回線は最大128kbpsです。 子回線は最大1Mbps使い放題の対象外なので注意してください。 プラン変更は手数料無料 現在スマホベーシックプランS・M・Rに契約中の方が、S・M・Rの中でプラン変更(契約容量変更)する場合は、 毎月1回無料で変更できます。 プランSで毎月2回以上データチャージしている方は、プランMに変更したほうがお得です。 またこれまでプランRを契約していた方も、制限後の最大1Mbpsで我慢できるのであればプランMに乗り換えるのもおすすめです。 スマホプランから変更時の違約金 2019年9月末まで、ワイモバイルでは「スマホプラン」がメインプランでした。 現在スマホプランを契約中の方は、プラン変更しない限りスマホプランのままです。 最低利用期間も契約解除料も発生します。 また、次章の条件を満たさずにスマホベーシックプランに変更する場合も契約解除料・違約金が発生します。 プラン変更で違約金免除の場合 ただし、 スマホプランからスマホベーシックプランにプラン変更する場合に、契約解除料が免除される場合があります。 以下の2つのうち、いずれかを満たしていればプラン変更時に契約解除料がかかりません。 特に 14GB(1年間は17GB)まで使える大容量プランを選べるのがワイモバイルのメリットですね。 また、ややこしいですが、UQモバイルのプランRは10GB(1年間は12GB)です。 対してワイモバイルはプランMが10GB(1年間は13GB)です。 同じ10GBプランでも 増量中はワイモバイルのほうが1GB多いです。 UQは節約モード時も1Mbps 両者の大きな違いの一つに節約モードの有無があります。 UQモバイルには、節約モードというサービスがあります。 これは、アプリやマイページから節約モードに切り替えると、 速度が低速に制限されるか わりにデータ容量が消費されない仕組みです。 UQモバイルの プランRは節約モード設定時でも最大1Mbpsの速度で使えます。 よって、普段から節約モードをONにしていればデータ容量を節約できるのです。 一方、ワイモバイルに節約モードはありませんので、最大1Mbpsで使い放題になるのは容量を使い切ってからのみです。 普段から節約モードを利用して高速通信容量を温存できるUQモバイルの方が活用の幅が広いですね。 よって、月によってデータ使用量に差がある場合もデータ繰り越しにより吸収できます。 一方、 ワイモバイルに繰越はありません。 余ったデータは没収されますので、データの節約においてはUQモバイルの方がお得です。 他にも違いあり ここまで読むと、選べるプランは少ないものの、データ使用に関してはUQモバイルの方がお得のように見えます。 ただし、 ワイモバイルとUQモバイルには他にも違いがあります。 例えば ワイモバイルは留守電が無料ですが、UQモバイルは有料オプションです。 また、店舗数はワイモバイルが圧倒的に多いので、店舗でのサポートが必要な方はワイモバイルのほうが安心でしょう。 他にも ワイモバイルはデータ容量をシェアする仕組みもありますし、契約回線数はワイモバイルのほうが圧倒的に多いです。 データ使用においてはUQモバイルの方がお得ですが、他のポイントもみて検討しましょう。 ワイモバイルとUQモバイルの違いはこちらにまとめています。

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ワイモバイルは学割終了後も別のキャンペーンする魔法を使う

ワイモバイル 学割プラン

学生:申込時点で5歳以上18歳以下• 以上・以下なので、 5歳の方や18歳の方も対象です。 (19歳になると対象外) なお、本記事では説明を単純化するため「学生」といっていますが、条件は年齢のみです。 対象年齢内であれば、必ずしも学校に在籍している必要はありません。 学割対象となる家族の条件 前章で解説したとおり、ワイモバ学割は学生の家族にも適用されます。 家族がワイモバ学割(月1,000円の割引)を受けるためには、以下の条件が必要です。 <家族に適用される条件>• ワイモバ学割の期間中に新規契約(MNP転入含む)すること• ワイモバ学割を適用した5~18歳の学生と家族割に加入すること ワイモバ学割が家族に適用されるためには、 実施期間中にワイモバイルに新規契約(MNP転入含む)しなければなりません。 なお、ソフトバンクからの乗り換えや、ワイモバイルのPHSからの契約変更でも対象となります。 家族であっても、 すでにワイモバイルに契約している方はワイモバ学割の月1,000円割引は適用されません。 (家族割は適用されます。 ) また、必ず家族割に加入する必要があります。 ワイモバ学割の対象プラン ワイモバ学割を適用するためには、 スマホベーシックプランMまたは スマホベーシックプランRに契約する必要があります。 スマホベーシックプランSは対象外なので注意してください。 申し込み時の条件や必要書類は、店舗で申し込む場合もオンラインサイトで申し込む場合も同じです。 オンラインサイトでの申し込みが待ち時間もなく、かんたんでおすすめです。 12歳未満の方は親権者の名義で申し込み、使用者として登録することになります。 また、 使用者が未成年の場合は本人確認書類に加え、親権者同意書が必要です。 ワイモバ学割は使用者が必ず未成年なので、使用者(学生)の本人確認書類と親権者の同意書が必要になります。 必要書類やその他条件は下記に詳しくまとめてあります。 親権者の同意書もこちらでDLできます。 詳細: 学割申し込み時の必要書類 ワイモバ学割申し込みに必要な書類は、使用者(5歳~18歳以下)と親権者(親)の苗字が同一かどうかで異なります。 苗字が同一の場合 スマホを使用する学生と親権者の苗字が同じの場合の必要書類は以下の通りです。 契約者・利用者が家族であることを証明する書類(戸籍謄本)• 契約者(親)の銀行口座 or クレジットカード• 契約者の本人確認書類(免許証・パスポート・住民票など)• 使用者(18歳以下)の本人確認書類( 〃 )• 親権者の同意書 必要書類やその他条件は下記に詳しくまとめてあります。 月額料金が最も安い スマホベーシックプランSは対象外なので注意してください。 ソフトバンクからのMNPも対象 ワイモバ学割を適用するためには、キャンペーン期間中にワイモバイルに新規契約・MNP転入する必要があります。 この際、 ソフトバンクからのMNP転入でもワイモバ学割の対象となります。 ワイモバイルのキャンペーンは通常、ソフトバンクからのMNP乗り換えの方を対象外とする事が多いのですが、ワイモバ学割は対象なので安心してください。 家族は新規契約が必要 前章でも解説しましたが、家族がワイモバ学割を適用する場合もワイモバイルへの新規契約が必要です。 (MNP転入含む) 家族が既にワイモバイルに契約している場合、家族はワイモバ学割の割引を受ける事ができません。 おうち割とは、家の光回線をソフトバンク光・ソフトバンクエアーにすることで、ワイモバイルの月額料金が割引になる制度です。 ワイモバイルのスマホとソフトバンク光・ソフトバンクエアーをセットで契約した場合の割引額は以下の通りです。 家族割との併用が出来ないのは残念ですが、 おうち割は大変お得で私も契約しています。 ワイモバ学割と家族割を適用する方は仕方がないですが、 ワイモバ学割のみで家族割を適用しない方はぜひおうち割を検討しましょう。 おうち割の詳細は下記に詳しくまとめています。 iPhone7 学割と同時に購入する機種でもっともおすすめなのは iPhone7です。 発売から時期が経過しましたが、スマホの性能の指標である Antutuスコアで17万を超える性能で、3Dゲームもできる高性能機種です。 iPhone7はカメラも評価も高く、しかもワイモバイルのiPhone7は国内モデルの正規版(新品)です。 以前は高かったiPhone7ですが、最近は端末価格が値下げされました。 iPhoneが欲しい方にはワイモバイルのiPhone7が非常におすすめです。 <新規・他社からの乗り換え>• 32GB端末:39,600円• 128GB端末:50,400円• ゲームもできる高性能機種• ホームボタンあり• おサイフケータイ対応• 防水・防塵• テザリングも可能• 価格は他機種より高い• iPhone7も発売されていますが、 何より価格が安いのがiPhone6Sの魅力です。 32GB端末なら20,160円で購入できます。 今でも普段使いには十分な性能で、ゲームなどしなければ動作はサクサク快適です。 初めてスマホを持つ方にもおすすめです。 高性能・低価格で抜群のコスパです。 搭載CPUはKirin710、メモリーRAMも4GBと性能は十分です。 15インチの大画面なのでゲームも快適でしょう。 カメラにはAIが搭載されており、被写体に応じて最適な撮影モードに切り替えてくれます。 iPhoneにこだわらなければ、高性能・低価格のHUAWEI P30 liteが一番おすすめです。

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