イギリス 旅行 持ち物。 ロンドン出発準備と持ち物チェックリスト

機内であったら便利!留学女子が教える持ち物リスト28選

イギリス 旅行 持ち物

持ち物 説明 パスポート 帰国時まで有効なもの。 現金 カードが使えない場合に。 (マーケットや一部の個人商店など) クレジットカード スーパー、カフェ、レストラン、ショップ、券売機などたいていの場所で使用できます。 VISAかMASTER CARDならばどこでも使用可能。 航空券(eチケット) 印刷&モバイル、端末にダウンロード。 携帯電話・スマートフォン 情報検索やマップアプリの利用に便利。 バウチャー ホテル、ツアー、ミュージカル、アフタヌーンティーなどの予約確認書。 着替え 下着、靴下も忘れずに! 折り畳み傘 一日中雨が降り続く日は少ないのですが、短時間降る日が多いので鞄に入れておくと便利。 充電器 携帯電話やカメラの充電器。 (イギリスの電圧は220-240Vで周波数は50Hzなので要確認) 重要なもの・ないと不便なもの 持ち物 説明 海外旅行保険証 入っておくと安心。 変換プラグ イギリスは3本足のBFタイプ。 パスポートのコピー 紛失した際にあわてないように。 常備薬 薬は現地でも購入可能ですが、日本人の体に合わないことがあります。 地図アプリ 街歩きや乗換案内のために。 Google Mapは地下鉄、バスの経路も検索できて便利。 歩きやすい靴 歩道がでこぼこだったり、水たまりが大量に出現していることも。 観光メインの日は歩きやすい靴がおすすめです。 コンタクト(めがね) 使用している方は日数分忘れずに! パジャマ ホテルにはついていないので持参しましょう。 歯ブラシセット ホテルには無いことが多い。 ドラッグストアやスーパーで購入可能ですが、ヘッドが大きくて磨きにくい。 ポケットティッシュ イギリスのものは縦型で分厚く使いにくい。 そして高い。 スリッパ 飛行機内や宿泊するホテルについていない時に。 旅行がより楽しくなるもの 持ち物 説明 カメラ インスタ映えスポットだらけなので、お持ちでしたらぜひ! スマートカジュアルのお洋服 女性はワンピース、男性はジャケパンスタイルなど。 リッチなレストランや、アフタヌーンティー、ミュージカルに行かれる際にはおしゃれを楽しみましょう。 (ドレスコード要確認) 革靴 上記お店などに行くならば、スニーカーはNGのため。 防水のフード付き上着 傘を差すほどではない雨が良く降るので、あると便利。 ガイドブック 掲載されているスポットやグルメを巡るのも楽しい。 季節ごとに役立つ持ち物 「一日の中に四季がある」と言われるイギリスでは、本当にお天気がころころ変わります。 晴れていたと思ったらいきなり雨や雹が降ったり、朝晩は寒いのに昼間は上着がいらない暑さになったりと洋服選びが難しい国です。 そこで下記に季節ごとの役立つアイテムをまとめたので参考にしてください。 春(3月、4月、5月) 3月~4月上旬はまだ冬のような寒さの日もあり、雪や雹が降ることも。 ダウンコートレベルの防寒具の用意をおすすめします。 ダウンコート(3月全日、4月の寒い日)• 手袋、ストール、マフラーなどの防寒具 夏(6月、7月、8月) 晴れの日は日差しがきつく、紫外線も日本より強いので対策が必要。 朝晩や日陰は長袖でも寒く感じることも。 脱ぎ着がしやすい服装がおすすめです。 軽めのコート、ジャケット(6月)• 薄手の羽織物(7月、8月)• サングラス• 日焼け止め• 扇子(地下鉄は冷房なしのため暑い) 秋(9月、10月、11月) 9月はまだ夏のような日もありますが、10月からはダウンコートが必要な寒さに。 サングラス(9月頃まで)• ダウンコート(10月頃から)• 手袋、ストール、マフラーなどの防寒具• あったかインナー 冬(12月、1月、2月) 雪は滅多に降らず、積もることは年に数回あるかないか程度。 寒さは東京とさほど変わらないので、日本の冬の服装で大丈夫です。 ダウンコート• 手袋、ストール、マフラーなどの防寒具• カイロ• ブーツ• あったかインナー ロンドンで身に着けているとおかしいもの• 日傘(誰も差していないので目立ちます。 観光地は混雑しているので危ないかも)• マスク(誰もしていません。 重病人だと勘違いされます) 飛行機での荷物の注意点 旅行の際に飛行機に持ち込む手荷物や預け荷物は、航空会社やチケットの種類によってサイズや重量、個数が決まっています。 事前に必ず確認しましょう。 また、それらの荷物にはいろいろと制限が設けられています。 近年、各国でのテロ事件の頻発により、セキュリティチェックはますます厳しくなっています。 ルールを知らずに荷物を預けたり、検査場に行ってしまうと、荷物を没収されたり、チェックのため長時間待たされることも。 下記サイトやリストを読んでしっかり準備しましょう。 お預け・機内持込み、共にNG• スプレー缶類(日用品、スポーツ用品用、スポーツ用酸素缶、カセットコンロ用ガス、殺虫剤)• 漂白剤• ペイント類• 瞬間冷却剤• ライター用燃料• 加熱式弁当• 花火、クラッカーなど お預けOK・機内持込みNG• ナイフ、ハサミ類• 先の尖った物、バット類• 工具類など - 500gを超えるインクカートリッジ、トナーカートリッジ(イギリスから出発する全便) お預けNG・機内持込みOK• 電子たばこ• モバイルバッテリー• リチウム電池(イオン・金属)• 液体バッテリー• 喫煙用ライター(一人一個まで)• 貴重品など 液体物の機内持ち込みについて• 100ミリリットル以下の容器に入れれば持ち込める。 (100ミリリットルを超える容器に100ミリリットル以下の液体物が入っている場合でも不可)• ジェル状のもの(歯磨き粉、ヘアジェルなど)、エアゾール、スプレーなども液体物に含まれる。 容量1リットル以下のジッパーの付いた透明なビニール袋に入れる。 一人一袋のみ• ベビーミルク、ベビーフード、ベビー用の水筒などは検査場で申し出れば持込み可能。 まとめ ロンドンでは必需品以外のたいていの物は手に入れられますが、ばっちり準備して思う存分楽しんでくださいね! 上記以外にも必要は不要か聞きたいものがあるときは、 ロコタビのサービスを利用して、ロンドン在住日本人のロコに聞いてみるのもおすすめです。

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イギリス・ロンドン旅行の持ち物と服装チェックリスト!

イギリス 旅行 持ち物

1 留学に必須の持ち物、ルームシューズで快適ライフ! 留学する際にあると便利な持ち物、ルームシューズ。。 日本では玄関で靴を脱ぐのが常識ですが、イギリスでは家の中でも靴を履いている家庭が多いです。 しかし、家で靴を履く習慣のない私たちにとっては、家に帰って靴を履きっぱなしだと、 「何だかくつろげない・・」なんてことも。 特に現地でルームシェアやホームステイをする予定の方は尚更です。 そこで、 滞在先で快適な時間を過ごすために、ルームシューズ(室内履き)を持っていくことをオススメします。 ちなみに私が持っていくのはこれ。 行き帰りの荷物はコストや移動の負担を考え、なるべく最小限にしたいでところ。 寒い時期に留学する人には、以下のようなモコモコした暖かいルームブーツもオススメですよ。 2 飲み慣れた薬を持ち物にプラスして、安心できる留学生活を 留学先での慣れない環境、日本とイギリスの気温差、食事の変化で体調を崩すことがあると思います。 そんなときのため、 飲み慣れた日本の薬を留学先でも一通り持ち物としてカバンに入れておくことをオススメします。 参考までに私が持っていく薬の種類は以下の4つです。 ・胃腸薬• ・整腸剤• ・風邪薬• ・鎮痛剤 この4つは最低限揃えておくと安心です。 イギリスは日本より寒いので、現地について風邪を引く人も多いと聞きました。 イギリスで薬を買うこともできますが、弱っているときに、飲んだことのない海外の薬を飲むのは少し不安です。 飲み慣れた薬で留学中のコンディションを万全にして、留学生活を楽しみましょう! 3 パーティ用の服と靴は、イギリス留学するなら必須の持ち物! イギリス人はパーティが大好き!なので留学している間にパーティに誘われることもしばしば。 そして、パーティにドレスコードがあることも多いので、必須の持ち物間違いなしです。 私の友達の女の子はペタンコの靴でパーティ会場に行ったら、ヒールのある靴でないとダメだと言われ入場を断られたとか。 荷物にまだ余裕があるようなら、お気に入りのパーティ用の服と靴を持って行きましょう!もちろん、これらは現地で購入することもできるので、荷物の量と相談して考えてくださいね。 4 イギリスに留学するなら防寒対策もしっかりと! イギリス留学中は防寒対策のための、ニット帽やマフラーなどの持ち物があると良いでしょう。 というのも、 ロンドンの平均気温は東京と比べ約5度も低く、たとえ夏でも雨が降れば薄いセーターが欲しくなるほどです。 寒い時期に留学をする人は特に、現地について風邪を引かないよう防寒対策をしっかりしましょう! 日本の冬にお馴染みのカイロは、イギリスではあまり売られていないので持っていくと良いかも。 また 防寒対策として人気なのが、ユニクロのライトダウンとヒートッテック。 コンパクトで暖かいので、留学や旅行のお供の定番ですね。 ニットの帽子や手袋、マフラーなどの小物も忘れずに持って行きましょう。 5 持ち物を最小限に!留学時には圧縮袋を活用せよ 留学前に持ち物をパッキングしてみると、スーツケース1個に収まらない!なんてこともしばしばあります。 しかし、荷物が多いと1人での移動は大変。 それに荷物が多いほどコストがかかることもあるので、できるだけ持っていく物は少なくしたいですよね。 しかも、帰りはお土産などで荷物が増えるので、行きのスーツケースの中身は7割に抑えておきたいところ。 そんな 留学のパッキングに、なくてはならないのが圧縮袋です。 特に冬に留学する人は厚手の衣類がかさばるので、圧縮袋は欠かせません。 100円ショップでいろんなサイズのものが手に入るので、ぜひ活用してみてください。 チェックリストで、留学前の持ち物の詰め忘れがないか確認! 持ち物の詰め忘れがないよう、留学前にはチェックリストを作るようにしましょう。 イギリスに留学する前に私もリストを活用しました。 事前にガイドブック類を購入した人は、巻末にチェックリストが付いているものが多いのでそちらを利用するのも良いです。 備えあれば憂いなし。 留学で必要な持ち物をしっかり準備して、素敵な留学ライフを送りましょう!! イギリス留学に関しては以下の記事も参考にしてみてください!.

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イギリスに旅行へ!準備すべき持ち物は?便利なグッズもご紹介!

イギリス 旅行 持ち物

イギリスとはどんな国なのか、ご紹介していきますね。 どんな国? 首都は世界的にも有名な都市、ロンドンです。 人口は約900万人で、東京の人口の0. 67倍です。 日本と同じく、地下鉄がとても発達しています。 また、 ロンドンは監視カメラの設置数が多く、『監視社会』と呼ばれていたりもします。 ロンドンには、時計台ビッグベン、タワーブリッジ、バッキンガム宮殿など、有名観光スポットがたくさんありますよ。 気候は? イギリスは、日本と同じで四季があります。 また、「一日の中に四季がある」と呼ばれているほど、天気がコロコロ変わります。 曇りがちの日が多く、降水量も多いのが特徴です。 北海道より北に位置していますが、温暖気流の影響もあり、北海道より寒くありません。 個人的におすすめの観光シーズンは、春から秋です! 6月~9月頃はバラがシーズンなので美しい景色を楽しめます。 平均気温と降水日数は? ロンドンの平均の気温や雨について、表でまとめてみました! スマホ 旅行に行くときの必需品ですね! 事前に翻訳アプリや、イギリスの路線情報が見られるアプリを入れておきましょう。 路線情報のアプリは、オフライン状態でも見られるものもありますよ。 充電器 持ち物の充電が切れてしまったら、その後の旅も不安ですよね。 スマホはもちろん、カメラやワイヤレスイヤホン、ポケットWiFiなどを持って行く方はそれらの充電器も忘れないでくださいね。 着替え 旅行日数によりますが、 旅行日数+1日分多くの服と下着を持っていくのをおすすめします。 また、 バスローブのみ置いてあり、パジャマを置いていないホテルがほとんどなので、冷えが気になる方はパジャマを持っていくといいですよ。 折りたたみ傘 その日は晴れていても、雨が急に降ってくるということがよくあります。 イギリスに行くのなら、折りたたみ傘は必須です! ガイドブック ガイドブックがあれば、もしスマホが使えなくなった時も安心ですよね。 スマホの電波がないときや、充電が切れたときなど、万が一に備えましょう! ガイドブックを見ていると、地元の方が「どこに行くの?」と声をかけてくれることもありますよ。 ポケットWi-Fi ホテルやカフェなどでは、フリーWiFiを提供しているところも多いです。 ですが、 フリーWi-Fiは個人情報が流出したり、 電波が不安定など、フリーWi-Fiを探すのに時間がかかってしまうこともあります。 なので、どんなときも自由にスマホやパソコンを使うために、ポケットWiFiはあると便利ですよ。 ポケットWiFiのオススメランキングは、こちらで紹介しています。 女性におすすめのグッズ 使い捨て便座シート 日本と比べて、イギリスのトイレは汚い場所が多いです。 衛生面を考えると「使い捨ての便座シートを持って来たら良かった!」と後悔することもあります。 使った後、水に流せるものも多いので、ぜひ探してみてくださいね。 携帯ウォシュレット 日本とは違ってイギリスのトイレは ウォシュレットがない場所がほとんどです。 いつでもどこでも気軽に使えるので、持って行くと便利です。 最近では、使い切りタイプのお尻洗浄器も登場しているので衛生的ですよ。 [ 生理用品 急に生理がきてしまったときに困らないよう、念のため持って行くと安心です。 現地でも購入できますが、自分が使い慣れているブランドがあれば持って行くと良いですよ。 まとめ イギリスの国情報は• 首都ロンドンは人口約900万人で、 有名観光スポットがたくさんある• 四季があり夏は涼しく冬も北海道ほど寒くない• 「一日に四季がある」と言われるほど天気が変わりやすい• 一年のうち約半分が雨 イギリスに行く際必ず持って行くものは• パスポート• 航空券• クレジットカード• スマホ• 充電器• 着替え• 折りたたみ傘 持って行くと便利なグッズは• パスポートのコピー• 変換プラグ・変圧器• 圧縮袋• 歯ブラシセット• ポケットティッシュ• カメラ• 首枕・腰枕• ガイドブック• ポケットWi-Fi 女性におすすめのグッズは• 使い捨て便座シート• 携帯ウォシュレット• 生理用品.

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