東京 サラブレッド クラブ。 [POG2020

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東京 サラブレッド クラブ

夜間放牧を行いながら 日中に乗り慣らし訓練を行っています。 動きに切れがあり、 感度の高さもあって運動センスの良さが感じられます。 肉付きも良くトモ幅も出て良い成長ができていると感じます。 今後は筋力をつけて敏捷性を生かせる動きができるよう取り組んでいきたいです。 最終的に?(セレブレイションキャット18のデビュー時のイメージ) 540キロぐらいまで増えて 510〜520キロぐらいでデビューのイメージです。 過去の出資馬である 半兄である レッドエクシードは(デビュー前に) そこまで馬体重増えませんでした。 そんな見立てです。 母馬(肌馬)の産駒傾向というのは 共通点がありますので、 この点は予測しやすい部分があります。 また、 セレブレイションキャット18の個人的な血統判断としては? やや早めに活躍するタイプ そんな印象ですね。 馬体の仕上がりが早そう。 大型馬である点 兄が脚元が弱かった点 ここがセレブレイションキャット18の マイナスポイントですが 動画をみる限り、脚元は半兄よりも丈夫そうな印象を受けました。 そのため、 東京サラブレッドクラブの2019年の募集馬において 私のドラフト1位指名の形を取った次第です。 さて、これまた来年の今頃 楽しみな1頭です。 さて、東京サラブレッドクラブの2019年の募集から 早1か月が過ぎました。 で、情報更新もあったので 私の 新たな出資馬である オリオンムーン18 牡 について書いておこう。 まずは、【こちら】 【以下 東京サラブレッドクラブのHPより】 オリオンムーン18 牡 9. 30 : 社台ブルーグラスファーム 馬体重510キロ。 夜間放牧を行いながら日中に乗り慣らし訓練を行っています。 幅があって逞しく雄大な馬体のイメージ通り、動きにも力強さがあります。 大型馬なのでこれからの騎乗調教で しっかり体を締めこんでいけたらと思っています。 トモをしっかり入れてグングン推進していくようなイメージで。 パワー溢れる走りを見せてくれそうです。 過去の出資馬の傾向をみると?(最大) 牡馬は60〜120キロぐらいまで 牝馬は30〜80キロぐらいまで 牧場で増えるイメージがあります。 で、1歳のこの時期は増えて良い時期。 ただ、個人的に大きすぎるのはイヤ・・・。 年内に530キロぐらい 年明けに560キロぐらいまで(ピーク) 増えそうだな・・・。 そんな見立てです。 そのため、オリオンムーン18 牡は、 入厩して、30〜40キロ落ちて 530デビューぐらいのイメージでしょうかね。 いずれにしても大型馬 で血統の方ですが 欧州血統に、父はオルフェーヴルの血統構成の2番仔(1年開いて) いわゆる未知 姉は未勝利を勝てず引退。 そのため、募集価格はリーズナブル そんなところですね。 ただ、動画やパンフレットでみた馬体は いわゆるオルフェーヴルに似た馬でした。 一か八か?出資したいなーという馬でした。 大型馬ではあるものの ダートというより、芝向き(ダート馬という見立てが多数派のようですが) 私はそんな見立てです。 距離適性はちょっとわかりませんが 芝のマイル〜2000mぐらいのイメージです。 成長力がありそうなタイプで おそらく、やや遅めぐらいのイメージがあります。 来年の今頃 ターフを走っている姿が楽しみな一頭です。 さて、昨日は? 東京サラブレッドクラブの2019年の先行募集の結果が発表されました。 で、私が出資申し込みしていた 東京サラブレッドクラブの2019年の ドラフト1位指名 セレブレイションキャットの18ですが・・・。 一口馬主として 希望馬に出資できるか?(結果は、ともかく) ここは、零細の出資者として 一番重視している部分です。 まーなかなか東京サラブレッドクラブでも 年々厳しくはなってますね。

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【2020年有力クラブ紹介=ひと口馬主のススメ】東京サラブレッドクラブ編

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価格を見ての適当感想 何となくですが頑張っている価格ではないかなと思います。 私の適当にイメージした予想価格よりかは1,000万円程度は安いと感じる馬が多いです。 特にセール購入馬は凄いですね。 ビニャデルマール2019なんて赤字ですよ。 どのような意図があるかは分かりませんが、ノーザンの場合は全体のバランスで・・・という回答を貰ったことはありますが、東サラの場合はどんな考えなんでしょう。 セール購入馬を全体で値付けしているということですかね。 注目の も6,000万円。 7,000万円かなと予想していましたが、姉レッドルレーヴがキンカメ牝馬で5,000万円だったことを考えると、ロードカナロア牡馬でこの価格ならお買い得に見えてしまう。 本当にお買い得かは不明ですが・・・。 ディープインパクト牡馬も7,600万円が最高価格となっています。 血統だけだとやはりチリ年度代表馬の仔 が気になりますが、なんと6,000万円。 社台のディープ牡馬は嫌われる傾向にある・・・かは分かりませんけど、この価格なら人気が出ちゃうかも。 私もよく仕事をサボールけどアトリウンフォです。 意味は分からん ただ、全体を見ると高い馬が多いという印象もあります。 中間価格帯が選ぶのが難しい感じ。 安いのは安くて、 は800万円。 ノスタルジアはレッドディザイアの仔だし、未出走ということで未知の魅力もあってこの価格なら面白そうですよね。 それにしても、今までこんなに安い馬っていましたっけ。 と私のデータベースに入っているデータだと が800万円でしたか。 も1,200万円ですか。 夢がありますねぇ。 未出走とはいえFrankelとデインドリームの仔ですよナッシングバットドリームズは・・・。 未知の魅力があるようなないような。 昨年は安すぎて驚いたレッドリヴェールの仔でしたが、今年の は3,000万円。 スクリーンヒーロー牡馬なので妥当か・・・でも私の感覚だと4,000万円なのでやはり1,000万円安いかも。 同日に発表されたノルマンディーの社台ファーム産スクリーンヒーロー牡馬が約2,400万円ですものね。 藤沢和厩舎予定が2頭 ペルフォルマーダ2019 ラストグルーヴ2019 この2頭が藤沢和厩舎予定となっています。 他のクラブでも預かってはいるけど、東サラと言ったら藤沢和厩舎。 今年が預かるのはラストイヤーでしょうけど、2頭もいるとは期待している馬なんでしょうね。 ペルフォルマーダもラストグルーヴもオーナーの所有繁殖牝馬ですから、その産駒の中から2頭を選んだと考えると・・・クラシック前で転厩となるにも関わらず。 「カタログ来たら検討しろよ自分!Todoリスト」、略してToDoリストに入れておきます。 藤沢和厩舎と言えば、私も来週の巴賞に出走予定のサイオン、フラワーカップ2着のルレーヴ、過去はルーファスやライジェル等がお世話になりました。 最後に夢を見てもいいかも、という気になってきた。 ラストにラストグルーヴ・・・まーだまーだこれからで ベルフォル マーダ。 どちらからでも行ける。 募集馬 牡 ディープインパクト 牡 ディープインパクト 牝 ディープインパクト 牡 ロードカナロア 牡 ロードカナロア 牝 ロードカナロア 牝 ハーツクライ 牝 ハーツクライ 牡 ドゥラメンテ 牝 ドゥラメンテ 牝 ルーラーシップ 牝 キズナ 牡 ヘニーヒューズ 牡 ノヴェリスト 牝 ジャスタウェイ 牝 エピファネイア 牡 イスラボニータ 牡 イスラボニータ 牝 ディープブリランテ 牝 スピルバーグ 牡 ディープインパクト 牝 ディープインパクト 牡 ロードカナロア 牡 ロードカナロア 牝 ロードカナロア 牝 ロードカナロア 牡 ハーツクライ 牡 ハーツクライ 牡 ハーツクライ 牝 ハーツクライ 牡 スクリーンヒーロー 牡 ダイワメジャー 牡 キタサンブラック 牝 ルーラーシップ 牝 ルーラーシップ 牝 ハービンジャー 牡 ドレフォン 牝 ドレフォン 牡 イスラボニータ 牡 ディーマジェスティ 牝 ロゴタイプ 牝 アジアエクスプレス.

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1歳募集馬(18年産)出資検討します2019 東京サラブレッドクラブ編│Step up 馬券から一口馬主へ

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東京サラブレッドクラブ2019年新規募集の先行申し込みが始まりました。 今年レッドジェニアルが京都新聞杯(G2)を制し日本ダービーに出走するなど再び活躍馬が出てクラブにも明るいニュースが出てきました。 最近はノーザンファーム育成馬も増えてますのでさらに期待出来そうです。 今回、評価に新たに「回収ライン」を設けました。 価格の高い馬、リーズナブルな馬、さまざまな価格の馬がいますので、その馬の価格に見合った馬代金を回収するにはおおよそ何勝クラスまで行けば回収出来るかを書いてあります。 クラスは上がらなくても2着、3着を繰り返して馬代金を回収する馬もいますからあくまで目安としてお考えいただきたいですが、出資検討の際のご参考にしてください。 また「回収ライン」を新たに設けた事により従来からあった「期待値」も未勝利クラス、1勝クラス(旧 500万下)、2勝クラス(旧 1000万下)、3勝クラス(旧 準オープン)、オープンクラス、重賞級、に表記を変更しました。 これにより、「期待値」と「回収ライン」の比較がしやすくなり、価格が高いか安いかの判断がしやすくなります。 つまり、「回収ライン」3勝クラスに対し「期待値」1勝クラスだった場合、回収しづらい高い価格設定と言えますし、逆に「回収ライン」1勝クラスに対し「期待値」3勝クラスだった場合は、回収しやすいリーズナブルな価格設定と言えます。 出資金の回収より自分の馬が重賞で走る夢を重視する人、価格に関係なく大きな所を獲れる可能性が少しでも高い馬に出資したい人、にはあまり関係ないと思いますが、出資金の回収に比重を置く方に少しでも役立ては幸いです。 その他の評価のアルファベッドに関しては今までと同じです。 blogspot. html? 5 【感想】歩様はスムーズで前駆の関節の可動域は広い。 背軸もある。 遅生まれのため馬体重は足りないがトモは大きい。 このクラブでの藤澤厩舎高額馬は外れが多いのが気がかり。 育成がノーザンファームなのはプラス。 5万円 (馬体重)450(体高)154(胸囲)174(管囲)20 【感想】やや前駆の優ったタイプの馬体。 歩様からは全体的に筋肉の柔らか味が感じられるが緩さも感じる。 今後筋肉の締まりが出てきて欲しいところ。 厩舎はほぼ外厩仕上げ。 牧場の意見に沿ったレース選択で基本的に出走は少なめ。 5 【感想】脚先まで神経の通った筋の力のありそうな歩様。 母譲りの良い収縮力がありそうで筋肉の質は良い。 ただ現状、馬体重、筋肉量が足りない。 能力は感じるが筋肉量が足りないとコンスタントに使えない傾向にあるので馬体の成長を期待したいところだが、あまり大きくならなさそうなフォルムな印象。 5万円 (馬体重)405(体高)152(胸囲)173(管囲)19 【特徴】いかにもスピードがありそうな骨格で歩様も芯がありかつバネを感じる力強い歩様。 馬体が小さい、管囲が細い、育成牧場、など気がかりな点もあり価格もそれなりにするのでリスクも高いが、重賞での活躍を期待したくなる一頭。 5万円 (馬体重)440(体高)146. 6(胸囲)172(管囲)20 【感想】前傾姿勢の身の詰まったパワーのありそうな筋肉の質の馬体でスピードに乗ってからスピードが持続するタイプの印象。 体高が低いのはハーツクライ産駒に見られる傾向なので気にしなくても良い。 ややお尻が後ろに下がってるのでやはりスピード加速力には現時点でやや不安が残る。 シーサイドホーム18と同じ藤澤厩舎なので不安点もあるが、こちらは価格もややリーズナブルなのでその点出資しやすい。 育成がノーザンファームなのも良い。 5 【感想】ビジュアルショックの仔はレッドカルディア(父ディープインパクト)に出資していたが、筋肉の収縮力が足らずスピードに欠ける馬だった。 このビジュアルショック18は父ハーツクライの影響の方が強く出た馬体に見える。 歩様は緩さが伺え、レッドカルディア同様、筋肉の締まりの弱いタイプの印象。 厩舎は個性的な方で好き嫌いの分かれやすい厩舎。 使う時は使うが長い放牧も多いため出走回数は少なめになりやすい。 体質も弱く、スピードも足りないレース振りでした。 募集時のパンフには、「中心力が強い」みたいなコメントでしたが、蓋を開けてみれば内側の力が掻き込む力にならず単に走りに伸びがなくスピード不足な馬でした。 難しいものです。 勉強になりました。 さて本馬は厩舎も良く父ハービンジャーで、ハービンジャー産駒は人気も落ち着いて価格もリーズナブルになった割に重賞でも活躍できる産駒を輩出してることから期待もあったのですが、歩様を見る感じではレッドヴィクターの募集時ような感じで筋肉の収縮力を感じず馬体重、管囲など馬体も小さい。 父ハービンジャー、リーズナブルな価格、厩舎、と期待したい要素はあるが馬を見た印象では現時点では強調しづらい。 2 【感想】大きなトモの馬体で筋肉のハリも良く、走るスクリーンヒーロー産駒の特徴が出ている。 落ち着きのある力強さのある歩様で首を使ってるのも良い。 スクリーンヒーロー産駒だけに基本、中長距離で力をつけながらこになってからのタイプか。 尾関厩舎はシルクホースで天皇賞春2着のグローリーヴェイズでお世話になっているが、馬に合わせて無理しないローテーションでややレース選びは慎重なもののストレスは少ない厩舎。 8(胸囲)186. 5(管囲)20 【感想】2年前に中山競馬場で引退式を見たモーリスの産駒が早くも登場。 父モーリスはマイルを中心にG1を6勝し大きく崩れることなく安定した成績を残した名馬。 父の種牡馬としての可能性は未知数だが父譲りのスピードを受け継いだ産駒が多く出る事を期待したい。 本馬は即尺を見るに迫力満点の馬体で特に胸囲が素晴らしく心配機能が高そう。 歩様は重苦しさはないので今後調教を積んで良い方に変わっていきそうな印象。 厩舎はロードクエストを代表に使える馬は2歳から数使っていく厩舎。 5万円 (馬体重)460(体高)152(胸囲)174(管囲)20 【感想】 首差しの良い馬体と身の詰まった筋肉が伺え牝馬の割に馬格もある。 1歩1歩しっかり踏み出す歩様で血統からもダートも芝も行けそうなイメージ。 厩舎はシルクホースのモンドインテロでお世話になっているが、比較的出走回数も標準的で次走の予定を早めに決めてくれるのでストレスの少ない厩舎。 本馬はトモの大きさが目立ち馬体重などこの時期としてはまずまず。 顔つきは幼く歩様はモッサリしている。 勝負根性はなさそうだがスピードに任せたレースをするタイプか。 兄弟がまずまず走ってるので母の繁殖能力は期待できそう。 5(管囲)21. 5 【感想】薄い皮膚の内臓面の良さが伺えるバランスの良い馬体。 歩様は背軸がありキビキビと活気がある。 筋肉のハリもあり収縮力を感じる質の良い筋肉。 価格を見た時は高いな、と思ったが馬の出来を見ると納得できる。 父ワールドエースの種牡馬としての可能性がまだ未知数なので上のクラスにいけるかはわからないが、ある程度のクラスまでなら確実性の高い馬。 5万円 (馬体重)412(体高)156(胸囲)178(管囲)20 【感想】脚先まで神経の通った立ち方であるが馬体は細く筋肉の量が足りない。 ダートの短距離〜マイルの馬だろうが牝馬だけにあまり上のクラスでの活躍は難しいか。 5万円 (馬体重)397(体高)150(胸囲)172(管囲)19. 5 【特徴】背中な短い馬体でバランスは悪くないが馬体重が小さい。 歩様はトモに力が感じずトボトボとした歩様。 血統からダート馬なだけに牝馬で馬体が小さいのはマイナス。 4 【感想】動画を見るとやや背ったれ気味の馬体だが前駆と後駆のバランスと連携の良い歩様をしている。 馬自体は悪くはないが外国産牝馬は繁殖目的で輸入されることが多い。 血統からは適鞍は芝のマイルから中距離。 父Gorlden Hornは凱旋門賞勝ち馬。 5 【感想】馬体重の割りに動画を見ると筋肉感に乏しい。 非力な印象。 Fastnet Rock産駒は日本ても重賞勝ち馬を輩出しており芝の短距離〜マイルが適鞍。

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