アイス ボーン ベヒーモス。 MHWI アイスボーンでも極ベヒーモスが最難関って本当ですか?アイスボーン...

『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】 2ページ目

アイス ボーン ベヒーモス

ロール名 武器種 やる事 タンク ランス、ガンスなど 頭を攻撃して敵視 こちらに攻撃対象が向いている を稼ぎ、味方の代わりに攻撃を受ける役職。 アタッカー 太刀、チャアク、弓など タンクにヘイトが向いている間に尻尾や前脚を攻撃し、ダメージを稼ぐ役職。 ヒーラー 片手剣、狩猟笛など 広域化や、旋律でタンクやアタッカーの回復やサポートを行う役職。 剣士 タンク ランス、ガンスなど は積極的に頭を攻撃し、必ず敵視を自分に向けられるように動き、アタッカーが攻撃しやすいように自分が攻撃を受け持とう。 アタッカー 太刀、スラアク、チャアクなど はタンクが攻撃を受けている間に、尻尾や前脚を攻撃して部位破壊を目指す。 頭は攻撃してしまうと敵視を受けるため、頭はタンクに任せて尻尾や前脚を優先して攻撃しよう。 ヒーラー 片手剣、狩猟笛など は攻撃より味方のサポートを優先して行おう。 必ずを付けてHPが少ないプレイヤーがいたらすぐに回復してあげよう。 ガンナー ヘヴィの場合はシールドを装備し、とをつけると安定して戦えるようになる。 頭を集中的に攻撃し敵視を稼ごう。 ライトや弓の場合はアタッカーとして戦うのがいいため、尻尾や前脚を攻撃していこう。 ベヒーモスの攻撃パターン 注意すべき行動 ミールストーム 数秒間その場に配置される竜巻攻撃。 自分の足元に砂煙が上がり出したら、ミールストームに狙われている合図。 エリア中央に竜巻が発生すると邪魔になるため、エリアの端に行くか、でキャンセルしてしまおう。 エクリプスメテオ 隣のエリアまで判定がある広範囲の即死攻撃。 ベヒーモスが立ち上がったらエクリプスメテオのサイン。 すぐにコメット 隕石 の裏に隠れよう。 初めは予備動作が分からないかもしれないため、他のハンターが攻撃をやめ走り始めたらそれについていこう。 攻撃パターン一覧.

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【アイスボーン】ベヒーモスの弱点/攻略情報とおすすめ対策装備【モンハンワールド(MHW)】

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スキル 詳細 【タンク必須】 タンク役は攻撃を受けきるために必須。 【タンク必須】 一部攻撃はガード不可なのでガード強化も必須。 このヒーラーの役割はガンナーが受け持つといいだろう。 【剣士必須】 振動で動けなくなった状態からの事故死を防ぐために必須。 【全員必須】 ダメージが大きいので全員必須。 【ヒーラーにおすすめ】 広域と一緒に使う前提。 【全員におすすめ】 全員におすすめ。 耐震と同じように事故死防止に有効。 タンクはガ性・ガ強必須! タンクをやるには、ガード性能・ガード強化スキルは必須。 一部攻撃はガード強化が必要なので、発動させておこう。 ガ性も発動させることで、被ダメを軽減して生存率が上がる。 ヒーラーは広域化Lv5が必須! ヒーラー役を受け持つ人は広域化Lv5必須。 あくまでヒーラーは必須、というだけで 他の人が発動させても大活躍する。 余裕がある人は発動させよう! 「キノコ大好きLv3」で回復サポート ヒーラーが広域化Lv5と一緒に発動させること効果倍増。 キノコ大好きで食べられるようになるアオキノコの回復量は回復薬と同じだが、飲むモーションが短い。 そのため、広域と組み合わせて使うのがおすすめ。 剣士は「耐震Lv3」必須 剣士は足元で戦うので、振動対策に耐震Lv3が必須。 動けなくなったところに追撃を受けて力尽きるような事故もなくなる。 「耳栓Lv5」で事故死を防ぐ 耐震と同じように事故死を防ぐ役割を持つスキル。 もちろんそれだけでなく単純に攻撃チャンスも増える。 おすすめ装衣・装具 装衣・装具 詳細 必ず持っていくべき装具。 危険な攻撃を確実に避けられる。 実質のHP上限を増やして耐久力を上げられる。 振動、咆哮、ダメージ軽減全てが役に立つ。 ベヒーモスの攻撃は、回避の時間が長ければ避けやすい攻撃が多いのでおすすめ。 避けた後は攻撃に転じよう。 マルチでは使いづらいが、ソロ攻略ではおすすめ。 ベヒーモスの攻略方法と立ち回り 要注意攻撃 エクリプスメテオ ベヒーモス最強の攻撃。 受けると問答無用で即死。 コメットの裏に隠れて逃れよう。 ミールストーム しばらくの詠唱時間の後に、一定時間その場に残り続ける竜巻を発生させる。 タックル 肩を地面に擦り付けながら凄まじい速度で向かってくる。 巻き込まれに注意。 ボディプレス 単純な攻撃だが、振動大が付いている厄介な攻撃。 吹っ飛び特大なので追撃にも注意。 メテオ 3人を対象にメテオを降らせる。 着弾時の爆発に巻き込まれないようにとにかく走ること。 サンダーボルト 前方3方向に稲妻を走らせる攻撃。 ガード強化でガード可。 コメット 狙われた人の足元は赤く光り、一定時間後にその位置にコメットを降らせる。 コメットを破壊されない位置まで誘導することが大切。 拘束 ガード強化でもガード不可。 受けたプレイヤーを対象に確実に敵視を取る。 ついでに裂傷状態にもなる。 4人で挑んで役割分担をする! ベヒーモスの攻略は4人パーティを組んで、役割分担をするのが重要。 主に役割は3つで、敵視を取るタンク、ダメージを稼ぐアタッカー、タンクを回復するヒーラーから構成される。 これらの役割がバランスよく揃わないとクリアは難しいだろう。 パーティの役割 タンク 敵視を取る。 ランスやガンランス、ヘビィが担うことが多い。 徹底的に頭部を攻撃すること。 アタッカー そのまんまアタッカー。 タンクが敵視を取っている間にダメージを入れよう。 ヒーラー 敵視を取っているタンクを 回復させる役割。 特定の誰かがやるのではなく、全員やれた方がいい。 当たり前だが、筆頭候補はランスとガンランス。 時点で散弾によって簡単に敵視を取れるヘビィ。 ヘビィを使う場合は、ガード性能を補うためにガード性能Lv5は必須。 タンク役におすすめ武器 ランス ガードといったらランス。 頭も狙いやすく敵視を取りやすい。 ガンランス ガンランスもガードが得意。 こちらは肉質無視のダメージが魅力。 ヘビィ 散弾を使えば簡単に敵視を取れるヘビィはタンクに向いている。 ただし、ガード性能Lv5を必ず発動させること。 敵視という特性がある 一定回数頭部への攻撃を行うと、 敵視を溜めたプレイヤーを徹底的に狙うようになる。 この特性上、他のクエスト以上にベヒーモス戦では役割分担が重要となっており、敵視を取る役は「タンク」と言われている。 敵視の仕様• 頭部への一定量の攻撃で敵視を取れる• 敵視の集めやすさは武器毎に異なる• スリンガー滅龍弾を5発当てると5発目に当てた人が敵視を取れる• 敵視を取っている間はミールストームを使わない• 敵視を取っているプレイヤーにしかメテオを打たなくなる 敵視の解除方法 閃光弾、麻痺、睡眠を入れる、けむり玉を使用、モドリ玉でBCへ戻る、隠れ身の装衣で隠れる、などで敵視を外せる。 逆に言えば、これらの行動で敵視が外れてしまうのでタンクがうまく敵視を取れている場合はこれらの行動は厳禁だ。 【超重要】エクリプスメテオは即死 ベヒーモス戦でまず知らなければならないのは、 エクリプスメテオは即死だということ。 これから逃れるには、ベヒーモスが降らせる「コメット」という岩の裏に隠れてやり過ごすしかない。 エクリプスメテオの仕様• エリア移動時と、死亡時の計3回使用する• 着弾時コメットの裏に隠れると避けられる• 着弾エリアの隣接エリアにいても即死• 隣接エリアのBCにいても即死 装備変更画面なら生存可• 「エクリプスメテオ」のダイアログが出るとアイテム使用が禁止 モドリ玉が使用不可• 「FFXIVジャンプ」で避けられる タイミングは超シビア コメットを守りながら戦う! エクリプスメテオから生存するにはコメットが必要だが、コメットは 敵味方問わず何らかの攻撃で壊れてしまう。 なるべくコメットからベヒーモスを遠ざけて戦うのが重要だ。 「FFXIVジャンプ」で避けられる! コメットがなくても、ジェスチャーの 「FFXIVジャンプ」をタイミング良く使うと避けられる。 入力はエクリプスメテオが雲から出た瞬間となっており、かなり難しい。 しかもプレイヤーの距離が遠いほどタイミングがずれるので一概にこのタイミング、とは言えない。 死亡時エクリプスメテオ確定使用! 最終エリアでベヒーモスが力尽きる時には、確定でエクリプスメテオを使用する。 この攻撃から生き延びることができればクエストクリアだ。 この攻撃前には必ずコメットを使う このエクリプスメテオ前には必ずコメットを降らせる行動が入るので、コメットがなくて避けられない、という自体には陥らない。 ただ、コメットを降らせてからしばらくは攻撃することがあるので、やはりコメットは大事にした方がいい。 ミールストームは閃光玉で止める この技は同じ場所に一定時間残り続ける竜巻を生み出す攻撃。 当たればダメージを受けるので、行動範囲がかなり狭まってしまう。 幸いこの攻撃は詠唱時間が長く、閃光弾で止められるのでスリンガー閃光弾は常にセットしておこう。 ベヒーモスソロ攻略のポイント ソロクリアのポイント• 落石は必ず当てる• 1分で1000ダメを出せる火力と立ち回りが必須• 敵視はしっかり取る 滅龍弾を使うといい• ミールストームは必ず止める• 初期エリアということもあり、外した場合はリタイアしてやり直し推奨。 1分あたり1000ダメージが必要 ベヒーモスのHPは35000でこのクエストの時間は35分なので、1分あたり1000ダメージは与えないと倒せない。 火力スキルはもちろん、被弾を最小限に抑えて回復の手間を減らし、可能な限り攻撃の時間に当てないとクリアできないだろう。 敵視をとってミールストームを止める ただでさえ時間が厳しいので、ミールストームで継続的に邪魔されるわけにはいかない。 敵視さえとってしまえば使わなくなるため、 滅龍弾を5発頭に当てて敵視を取ろう。 敵視をとっていない時に使ってきたら閃光弾で絶対に阻止すること。 回避の装衣は回避操作が必要なものの、成功すれば攻撃力が爆発的に上がるので火力にも繋がる。 BCに戻った場合は強打の装衣に変えて、スタンを狙うのもアリ。 生産・強化できる装備 ゲイボルグ・極.

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『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

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ようやく対等に渡り合える存在に育った気がする自身に気合を入れ、初手から咆哮で見切り斬りと攻勢に出ていきます。 基本的には前足を斬り、隙あらば敵視取りのために顔を攻撃。 敵視中は一番厄介なミールストームを行ってこないため、確実に取っていきたいところ。 しかし、なかなか取らせてくれないのが「ベヒーモス」です。 前足、顔の近くにある胸部位に攻撃が当たってしまうと確実に弾かれてしまい、その隙をつかれて攻撃を受けてしまう場面が何回もありました。 「ベヒーモス」は全体のサイズが大きいので、意図的に胸への攻撃を避けようとしてもつい当たってしまうのです。 マスターランク装備で一発のダメージ量こそ少ないものの、「ベヒーモス」の真の脅威は連撃力にありました。 吹っ飛ばされた先にあるミールストームで追加ダメージ、起き上がり・回復を狙ったメテオ、距離を取って安心していると迫って来る物凄い勢いの突進等々、防御力があるからと言って油断は許されません。 そして何よりも恐ろしいのが、のしかかりで起こる振動・吹っ飛ばしによる行動制限です。 受けてしまえば、連撃を受けるのはほぼ確定。 残りHPギリギリで耐えられるものの、上記で紹介した更なる連撃が襲ってきます。 ただ、「ベヒーモス」の攻撃は出るまでに少し間があるため、太刀使いとしては見切り易い方です(それでも筆者の腕前では、受けてしまう時は受けてしまうのですが)。 見切り斬りや新アクション「特殊納刀」からの居合なども活用して、避けつつダメージを与えていくという立ち回りで狩猟を進行。 「エクリプスメテオ」をコメットで防ぎ、残り20分で3エリア目に到達しました。 2エリア目で1乙していたのですが、ここでも攻撃の対処をミスしてしまい2乙。 もう後がない状況に追い込まれました。 一歩も引けない状況に緊張するも、ダメージを与えつつしっかりと回復を挟んで死なないことを意識。 やっとの思いで「エクリプスメテオ」まで繋いだのですが……コメットまでの距離が遠い! 間に合え! 間に合え!という思いで必死にコメットへ走るも、コメットの裏へ回る直前に「エクリプスメテオ」が決まり3乙。 狩猟は失敗に終わりました。 練習中に1回だけやって成功した「FFジャンプ回避」よりも、コメットの方がギリギリ行けそうとひよった筆者の負けです。 本記事の目的は、 「既存装備の性能を大きく上回る「マスターランク装備」で挑めば、ソロで「ベヒーモス」を狩ることも余裕なのではないか?」という疑問の答えをお届けすることでした。 結論を言いましょう。 「全然余裕じゃない」 むしろソロで挑むマスターランクのクエストよりも明らかに難易度は上でした。 『アイスボーン』の強力な古龍達とやりあっても、確実に「ベヒーモス」の方が勝つと思えるほどです。 改めて、『モンハン:ワールド』時代に「ベヒーモス」をソロで討伐したプロハンター達の凄さを実感すると共に、これより更に強い「極ベヒーモス」までソロ討伐を達成していたという事実に畏怖すら感じてしまいます。 今回の挑戦では結局勝てなかったものの、その強さから歯応えのある有意義な狩猟を楽しめたのも事実。 《茶っプリン》.

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