ギガワイファイ デメリット。 ポケットWiFi?のメリット・デメリットまとめ|ポケットWiFi総合評価が高いBEST9|【2020年6版月】ポケットWiFiベストランキング.jp

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ギガワイファイ デメリット

タウンWiFiとは? 引用: タウンWiFiとは、無料でフリーWiFiに接続してくれるアプリ。 タウンWiFiでは、コンビニやカフェ、地方自治体が提供するWiFiなど、無料で使えるフリーWiFiを地図上で検索できたり、自動的に接続してくれたりするサービスを展開しています。 各spotに行くと自動的にフリーWiFiへの登録や接続をしてくれるため、いちいち設定する手間が省けるといった点が好評です。 月間利用者は2019年現在で300万人を達成、11月にはGMOインターネットグループへにジョインしたことで今後さらに利用者の拡大を図っていくようです。 使い方や設定の仕方について確認していきましょう。 スポンサーリンク タウンWiFiの初期設定の方法 手順1)タウンWiFiアプリをダウンロードする 「タウンWiFi」と検索して、AppStoreやGooglePlayから「WiFi自動接続アプリ タウンWiFi」をダウンロードしましょう。 手順2)タウンWiFiアプリを起動して位置情報取得設定をONにする アプリを起動すると、位置情報取得設定をONにするよう求められます。 「許可しない」にすることも可能ですが、 自分のいる位置から周辺のフリーWiFiを表示してくれる機能は割と便利なので、後から設定し直しそうな場合は「Appの使用中は許可」を選択すると良いでしょう。 手順3)通知設定をONにする 位置情報取得設定が済んだら、次は通知設定へ移ります。 私は通知機能をほとんどOFFにしていますが、WiFiの接続先や通信量などの情報を知るためにONにしました。 通知の回数が気になる人は、iPhoneの通知設定から変更しておきましょう。 手順4)WiFi自動接続設定プロファイルを設定するか決める タウンWiFiが、「フリーWiFiをもっと積極的に使いたい」「自分の近くに使えるWiFiがわからない人」におすすめとしているのが、WiFi自動接続設定です。 毎度のWiFi設定が面倒に感じている人や、通信量の節約のためにできる限りフリーWiFiを利用したいと感じている人は、最初に設定をしておきましょう。 「アシスト」>「自動接続するWiFiを追加する」から設定や変更が可能になっていますので、あとで設定しても構いません。 「どこでWiFiを使うか」「どんな時にWiFiを使うか」 複数選択可 を選ぶだけで、自動接続できるフリーWiFi候補を表示してくれます。 タウンWiFiを使ったWiFi接続の仕方• 位置情報を使って周辺のフリーWiFiを検索できる• 利用する都度接続設定をする必要がない• Wi-Fiで節約できた通信量を通知してくれる• 遅いWiFiや使えないWiFiに接続しない設定ができる 一つずつ確認していきます。 位置情報を使って周辺のフリーWifiを検索できる タウンWiFiで位置情報設定をONにすると良いことは、 現在地周辺のフリーWiFiをすぐに検索できるということ。 現在地から少し離れた場所のことを調べたい時でも、 地名や施設名で検索できるのは便利ですね。 コンビニは緑色で、カフェはオレンジ色で表示されているなど、詳細を見なくても区別できるようになっていて使いやすいです。 街中のコンビニやカフェでその都度接続設定をする必要がない セブンイレブンやファミリーマートなどのコンビニのWiFiを使う時には、通常事前登録が必要です。 一度登録してしまえばその後は自動接続で使えるようにはなるものの、 特にセブンのWiFi登録は時間も掛かるので少々面倒。 しかし、タウンWiFiアプリを持っていればそういった手続きは不要で、そばを通れば自動的に接続もしてくれるので助かります。 タウンWiFiアプリは、各スポットでのWiFi登録手続きを煩わしく感じている人におすすめですよ。 Wi-Fiで節約できた通信量を教えてくれる タウンWiFiの右上には、WiFi接続で節約できたモバイル通信の通信量が表示されています。 さらに下部のカテゴリから「診断」を選択すると、 各スポットでの通信量や、WiFi率まで分かるようになっており、 どこでどれほどの量をWiFiで通信していたのかを知ることが可能です。 「今月のWiFi率」>「診断」>「内訳を見る」を選べば、接続したつもりのないWiFiでの通信記録がないかなども確かめられるのは嬉しいですね。 遅いWiFiや使えないWiFiに接続しない設定ができる 下部の「アシスト」からは 「遅いWiFiに接続しない」「使えないWiFiに接続しない」といった細かな設定をすることも可能です。 距離があって電波が弱く、接続が切れてしまいそうなWiFiは、せっかく繋がっても使いづらいですよね。 初期設定では「遅いWiFiに接続しない」設定がONになっていますが、弱いWiFiでも使いたい人はOFFにして使ってみましょう。 タウンWiFiのデメリット タウンWiFiのデメリットは次の通りです。 セキュリティが保護されていないネットワークに接続する• 移動中でもWiFiを自動接続してしまう• 位置情報取得やWifi接続でスマホの充電が減りやすい• フリーWiFiでも繋がらないことがある• 遅いWiFiや使えないWiFiに接続しない設定ができる 一つずつ確認していきます。 セキュリティが保護されていないネットワークに接続してしまう タウンWiFiの利用で誰もが不安なのが、セキュリティですよね。 正直、何のセキュリティ対策もせずにタウンWiFiを使った通信をしている場合は、 接続することで自らの情報を晒してしまっている状態です。 誰でも簡単に利用できるように設定されているフリーWiFiは、 モバイル通信やポケットWiFiでの通信に比べるとセキュリティが脆弱。 特定の技術を持ってすれば、無防備のスマホの通信内容や画面情報なんて、あっという間に取得されかねません。 フリーWiFiは無料で自由に使える反面、身を守らなければただ自分の情報を無料で垂れ流してしまうものという自覚を持ちましょう。 もしセキュリティに対して不安なら (詳細は)に加入しておくことを強くおすすめします。 移動中はひたすらWifiを拾って自動接続してしまう 自動接続設定をONにしておけば、自動的に接続してくれるため通信量の節約にはなります。 しかし、それは移動中であろうが同じこと。 ただ通りすぎるだけのコンビニやカフェのWiFiも勝手に繋がるため、自分がスマホを使っていない時であろうと気が付いたらWiFiに接続している状態に陥ります。 通勤時に電車や車でWiFiが飛び交っている街中を通ることが多い人は、自動接続設定をOFFにするか、接続先をいくつか絞っておくようにしておきましょう。 位置情報取得やWifi接続でスマホの充電が減りやすい 周囲のWiFiの検索や接続を続けると、スマホの充電もなくなりやすくなります。 私はタウンWiFiをダウンロードしてからスマホの充電の無くなるスピードが速くなり、自宅に帰るまで充電がもたなくなりました。 位置情報やバックグランド更新はスマホの充電を消費してしまうため、タウンWiFiをよく使う人はモバイルバッテリーを、たまにしか使わない人はこれらの機能をOFFにしておくと良さそうです。 フリーWiFiに繋がらないことがある タウンWiFiを利用しても、 接続先の店舗で利用する場所や利用人数次第でうまく繋がらないことがあります。 一度アプリや端末を再起動してみたり、自動接続を再設定したりしてみると、うまく接続できることがあるのでぜひやってみてください。 なお、タウンWiFiから接続ができなくても、 各公式サイトや店舗の手続き案内に従えばWiFi接続画面にたどり着けることがあるので、周囲に接続方法が書かれた案内がないかを一度探してみるのも一つです。 プロファイルのログが残ることがある WiFiの通信量がアプリで記録されているのと同様に、WiFi接続先には 「いつ、どんな端末が、何分通信したのか」といった情報 ログ が残ることがあります。 自分の接続記録があちこちに残るのが気になるという人は、 VPN対策のアプリやソフトを利用したり、ポケットWifiを持ち歩いたりしましょう。 パソコンやスマホのVPN対策については、こちらの記事を参考にしてください。 スポンサーリンク タウンWiFiの口コミや評判は? タウンWiFiの利用者からは、良い評判や低評価のコメントなど様々な意見が寄せられています。 AppStoreの評価自体は約6万件の評価で星4. 5ですが、不自由を感じている人のコメントがあるのも事実。 いくつか見ていきましょう。 神アプリ。 どこでも繋げてくれるし、節約した通信量も表示してくれるし最高。 口コミや評判を見ていると、アプリの設定や仕様に対する厳しい意見や個人情報の流出を気にする人が多い印象を受けました。 私も実際にしばらく使ってみて、良い部分やいまいちな部分が両方あったように感じています。 フリーWiFiが使えるスポットの近くに通ると自動で接続されるのは便利でしたし、通信量の節約を知らせてくれる通知が出たりすると、もっとWiFiで接続したくなりました。 一方で、「その節約量まで通知しなくて良いのでは」「今は繋がらなくていいのに」「位置情報がONになっているからか、携帯の充電が無くなりやすい」といったデメリットも多く感じたことから、今後の改善に期待したいと思います。 タウンWiFiを安全に使うにはVPN接続での通信をしよう タウンWiFiを安全に使う方法は以下の通りです。 VPN接続をする• VPN通信のできるアプリを使う それぞれ詳しく見ていきましょう。 VPN接続とは? タウンWiFiを安全に使うなら欠かせないのがVPN接続です。 VPN接続とは「Virtual Private Network」の略で、直訳は「仮想専用線」。 インターネット上に安全なルートを確保して通信することで、盗み見などを防ぎます。 VPN接続ができるソフトやアプリを契約or購入し、端末に導入して使うことが多いです。 VPN接続をするとカウントフリーにならないので注意を 引用:Softbank公式「」 VPN接続は、仮想のルートを作って接続し、海外サーバなどを経由してアクセスします。 ただ、その特徴がゆえに 特定のSNSや動画サイトの通信量が0になるといったカウントフリーサービスは対象外となってしまうため、利用には注意が必要です。 動画サービスやSNSがカウントフリーになるソフトバンクの「メリハリPLAN」料金紹介ページにも、同様のことが書かれています。 カウントフリーだからと気にしないでいると、速度制限に掛かってしまうかもしれません。 参考: 無料で使えるWiFiプロテクト アプリとは? 引用: 「WiFiプロテクト」とは、 タウンWiFiが出している無料のVPN保護アプリです。 このアプリとタウンWiFiアプリとを同時に使うことで、フリーWiFiの接続であっても通信が保護されて安全に使えると謳われています。 ちなみに、音楽ファイルや動画ファイルに関しては保護対象外です。 WiFiプロテクト アプリの評判は? VPNアプリと称した一見怪しいアプリは多く、初心者にとってどれを使ったら良いか悩んでしまうもの。 そこで、WiFiプロテクトアプリに関する口コミや評判をいくつか集めてみました。 試しにマクドナルドのWiFiに接続してtown wifiの運営するwifiプロテクト経由で接続してみたけどひとまず問題無さそう。 速度も落ちないですね。 前はなんだか調子悪かったんどけど良くなったのかも?。 すぐに保護が解除されてしまう…。 約470件しか評価がなく、タウンWiFiに比べてアプリを利用している総数が少ないですね。 また、アプリのバージョンがリリースから更新されていないことに不満を持っている人も少なからずいました。 あくまでも無料のアプリなので、仕様や内容が気になる人は有料版のアプリの利用を検討してみると良いでしょう。 ギガぞうWi-Fiに加えてオプションチケットを購入するとWi2premiumも使える 参考: VPN対策ができるほか、通信量を圧縮してくれる機能などが付いた速度制限対策アプリ「ギガぞうWi-Fi」がワイヤ・アンド・ワイヤレスから出ています。 フリーWiFiの接続先としてよく出てくる「Wi2」や「Wi2premium」を提供している会社で、このアプリを使えば、 高セキュリティ通信である「Wi2eap」を使うことが可能に。 セキュリティや通信量が気になる人、モバイル機器に保険を付けたい人におすすめです。 引用: ギガぞうWiFiやWi2 300サービスについて詳しく知りたい方はこちらの記事も参考にしてください。 タウンWiFiのQ&A タウンWiFiに関する疑問点を解消しておきましょう。 プロファイルが再インストールできないのはなぜ? A. アプリをアンインストールてもOSにプロファイルが残ったままになっていたから。 アプリを一度アンインストールし、再度インストールしてプロファイルを作成しようとしてもインストールができなくなっていることがあります。 これは、アプリとプロファイルが別々の部分で動いているために起こること。 対処法としては、「既存のプロファイルを削除する」もしくは「『プロファイルを再インストールする』から作成する」を試してみてください。 前者はアプリからもとべますが、iPhoneは「設定」>「一般」>「プロファイル」から削除することもできます。 自動接続をやめたい時はどうしたらいい? A. アプリの自動接続設定をオフにする or WiFi設定画面で自動接続をオフにする アプリの自動接続設定をカスタマイズして、自動的に繋がる店舗を限定したり、プロファイルを削除したりするのが手っ取り早く対応できます。 アプリを消しても勝手に繋がってしまうようなことがあれば、そのWiFiの電波をキャッチできる場所っでWiFiの設定画面を開き、詳細設定から「自動接続」をオフに変更してみましょう。 タウンWiFiはVPN接続で安全性を確保して快適に使おう タウンWiFiの詳細や使い方、安全性などについて確認してきました。 フリーWiFiへの自動接続は非常に便利で助かる部分も多いですが「無料ほど高いものはない」とよく言われるように、もしかしたら自分の情報を進んで漏らしている可能性もあります。 タウンWiFiを使う時はWiFiプロテクトや他のVPNアプリとセットで使うなど、安全性を確保したうえで快適にネットが使える環境を整えていきましょう。 \VPN機能や料金、詳細を解説!!

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ギガファイル便の使い方、メリット、セキュリティなどをご紹介です!

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3キャリアの中で、繋がりやすい回線を自動的に選んで接続します。 例えば田舎だと電波が強い「docomo回線」、都会だと回線速度が速い「ソフトバンク回線」といったように、快適な回線を選択してくれます。 「ギガWi-Fi」は新規受付中のクラウドSIM最安値【月額3,250円】 「ドコモ」「au」「ソフトバンク」の回線を利用できるWi-FiをクラウドSIMと呼びます。 クラウドSIMのWi-Fiサービスを提供する会社はたくさんありますが、ギガWi-FiはクラウドSIM最安値です。 月額料金と新規受付可能な通信会社は以下の通りです。 クラウドSIM会社の料金比較は以下の通りです。 「どんなときもWiFi」は回線障害のため、「Mugen WiFi」「ギガゴリWiFi」は新型コロナウィルスの影響による端末不足などで新規受付停止中です。 端末機器が壊れた場合に追加請求される• 初月の日割り計算がない• 2年契約の縛りがある 端末機器が壊れた場合に追加請求される 「ギガWi-Fi」の端末機器はレンタルです。 そのため解約時は端末の返却が必要です。 端末が故障した場合の交換は 30,000円が請求されます。 端末代金の負担をサポートしてくれる「Wi-Fi安心サービス」月額400円(税抜)のオプションもあります。 不安な方は加入した方が良いでしょう。 また、解約時には端末一式の返却が必要です。 初月の日割り計算がない 「ギガWi-Fi」には契約した初月の日割り計算がありません。 月末に申し込んで利用を開始しても、1月分の月額料金がかかってしまうので注意してください。 契約は2年縛り、更新月以外は契約解除料が必要 「ギガWi-Fi」の契約は3年間です。 3年毎に自動更新され、更新月以外に解約をすると契約解除料が発生するので注意してください。 契約解除料は以下の通りです。 「ギガWi-Fi」を運営しているのは「株式会社メディアサービス」です。 「株式会社メディアサービス」概要 設立 平成22年11月 本社 東京都豊島区東池袋1-25-8 タカセビル本館3階 資本金 1,000 万円 「ギガWi-Fi」の月額料金 初期費用 事務手数料3,000円 月額料金• U2s:3,250円• U3:3,250円• 24ヶ月以内:19,800円• 端末の機種によって月額料金が変わります。 回線速度は最大150Mbps【選べる端末機種はU2s、U3、G4MAX】 「ギガWi-Fi」が提供している端末機種は「U2s」「U3」「G4MAX」になります。 端末機種によって、それぞれ月額料金が変わります。 G4はディスプレイ付きで、翻訳機能や充電機能が付いた端末です。 U2sは月額3,250円 「U2s」は画面がありません。 スペックは以下の通りです。 サイズ 高さ127・幅65. 7・厚さ14. 2mm 重さ 149g 下り最大 150Mbps 上り最大 50Mbps 同時接続台数 最大5台 連続通信時間 約12時間 厚さは「U2s」の方がありますが、「iPhone 8」より少し小さいぐらいのサイズです。 U3は月額3,250円 「U3」は画面がありません。 「U2s」より軽量化され、最大接続数が10台になった最新モデルです。 スペックは以下の通りです。 サイズ 高さ126・幅66・厚さ10mm 重さ 125g 下り最大 150Mbps 上り最大 50Mbps 同時接続台数 最大10台 連続通信時間 約12時間 「U2s」より薄くなり、軽量化されています。 G4MAXは月額3,480円 上記の画像の機種は、一つ前の機種「G4」です。 外装はそれほど変わっていません。 「G4MAX」のスペックは以下の通りです。 サイズ 高さ136・幅72. 2・厚さ12mm 重さ 188g 下り最大 150Mbps 上り最大 50Mbps 同時接続台数 最大5台 連続通信時間 約12時間 厚さは「G4MAX」の方がありますが「iPhone 8」ぐらいのサイズです。 また「G4MAX」にはモバイルWi-Fiルーターとしてだけでなく、以下の機能があります。 大容量通信とは、大容量のダウンロード、動画を高画質で24時間見る、複数台で接続の常時接続などです。 普通に利用すれば、速度制限はかかりません。 海外132ヶ国でも利用可能 「ギガWi-Fi」は端末を持っていけば、海外132ヶ国でそのままWi-Fiを利用することが可能です。 ただし、 海外利用は月額料金にプラスして、別途料金が必要なので、注意してください。 「ギガWi-Fi」を申込む時に、以下の2つのタイプから選ぶことになります。 1day500MBタイプ 900円/日 1day1GBタイプ 1,200円/日 海外に行っても使用しなければ0円です。 また上限を超えた場合は384Kbpsの速度制限がかかります。 「ギガWi-Fi」口コミ・評判 「ギガWi-Fi」新しく始まったサービスなので、口コミ・評判はあまり多くありません。 ギガWiFi、100ギガ超えても低速化どころか、調子よさげ。 ボーダーはきっかり150みたいです。 WiMAX回線だと、ギガ放題のプランでも3日間で10GB以上利用すると、通信制限がかかります。 「ポケットWiFi」であれば100GB以上の容量は十分だとも言えます。 例えば「YouTube」の高画質(HD)を再生する場合、10GBあれば13時間程度再生できます。 もし100GB以上使う方の場合は、「ポケットWiFi」ではなく、光回線を選ぶ方が良いかもしれません。 「NURO光」なら、工事が完了するまでの間に、ポケットWiFiを無料レンタルしてくれます。 詳しくは また「ギガWi-Fi」はトリプルキャリア対応なので、電波が入らないといった問題は比較的少ないと思います。 「ポケットWiFi」は使用する場所などで、実際に利用開始しないと分からない場合が多いです。

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WiFiなしでスマホを使う|デメリットと上手な使い方

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ギガらくWi-Fiとは? ギガらくWi-Fiとは、オフィスや店舗で役立つ機能と、導入から運用までのサポートが付いた法人向けWi-Fiサービスで、NTTが提供しています。 Wi-Fiアクセスポイント1基で最大50台のスマホやPC、タブレットが同時接続できますので、中規模以上のオフィスや店舗・施設などでWi-Fiを運用する場合に最適なサービスです。 また、導入から運用までNTTのサポートが利用できますので、高機能なWi-Fiアクセスポイントの設定なども利用目的に応じて設定してもらえるなど、魅力も大きいサービスです。 ギガらくWi-Fiの料金やサービス詳細 まず、ギガらくWi-Fiの料金をみていきましょう。 <ギガらくWi-Fi(Wi-Fiアクセスポイント装置1台あたり)の料金> プラン 最低利用期間 月額料金 ハイエンドプラン バリュータイプ 5年 3,300円 ハイエンドプラン 2年 4,480円 ベーシックプラン 2年 2,980円 次に、最低利用期間内で解約した場合の解約金をみていきましょう。 また、ハイエンドプランやベーシックプランの場合、1ヶ月あたりの解約金が利用料と同額ですので、金額的に解約するメリットがありません。 さらに、この他にもギガらくWi-Fiには、最低利用期間が定められている有料オプションがあり、これらのオプションについても、解約金がかかりますので注意が必要です。 サービス内容詳細の特徴については、次のとおりです。 Wi-Fiアクセスポイント装置が故障した場合も、迅速に交換用のWi-Fiアクセスポイント装置を配送手配するため、安心です。 指定Webサイト表示機能や指定アプリケーションブロック機能など、難しい設定もサポートセンターが行います。 このように、ギガらくWi-Fiでは、導入から運用、そして万が一のトラブルの際にもサポートが受けられますので、会社のIT担当者への負担低減につながります。 ただし、このように会社にIT担当者が必要なほどの規模やWi-Fiの利用度多いオフィスや店舗ならば、大変便利で利用価値も高いサービスと思われますが、小規模な事業主などにとってはここまでの多機能なWi-Fiアクセスポイントやサポートが必要なのかは、疑問が残るところです。 評判や口コミがヤバイ!?ギガらくの評判とは!? それでは、ギガらくWi-Fiの評判についてみていきましょう。 Twitterなどのsns Twitterによると、次のようなネガティブな情報が多数挙がっていました。 大別すると、「高額違約金」「勧誘電話での説明不足などの問題点」について評判が良くないようですね。 実際の利用者の口コミなど 実際の利用者の口コミとして、次のような情報がありました。 NTTを名乗る代理店から勧誘電話があり、知らぬ間に加入させられてしまった。 後になって不要と思い、解約手続きを勧めていくと、高額な解約金が発生することがわかり、途方にくれている。 この場合、注意したいところは、電話してくる 販売代理店が堂々とNTTを名乗ってくるところです。 通常、光コラボなどの勧誘電話では、NTTを名乗ることが禁じられているのですが、ギガらくWi-Fiについては、NTTから販売代理店に正式に委託しているからNTTを名乗っても良いというルールになっているようです。 このため、利用期間が短い程、高額な違約金が発生してしまいます。 具体的には、次のとおりです。 ギガらくWi-Fiはあり?なし? このように多くのネガティブな評判や口コミのあるギガらくWi-Fiですが、「なし」とはいえません。 様々な設定ができて高機能なWi-Fiアクセスポイント1台で50台のスマホ・PC・タブレットが接続でき、さらに、設定やサポートをNTTにおまかせできるこのサービスは、ある程度大規模なオフィスや店舗では、料金も含めメリットは大きいと思われます。 ですので、ギガらくWi-Fiは「あり!」です! しかし、強引な勧誘方法やサービス内容、料金、最低利用期間、違約金についてのしっかりとした説明が行われていない点が問題です。 このため、ギガらくWi-Fiを必要としていない小規模な事業者までギガらくWi-Fiに加入してしまって、トラブルになるというところが問題ですね。 ギガらくWi-Fiを勧誘などにより不必要に契約した際の解約方法 もし、勧誘などにより、不必要なのにうっかり契約してしまった際の解約方法についてお話していこうと思います。 販売した代理店に連絡 まずは、詳しい説明もなくギガらくWi-Fiを売りつけた販売代理店にクレームを入れ、解約したい旨を伝えます。 すると、販売代理店は、「NTTに連絡してください」と言ってきます。 NTTの担当者に連絡 ここで、販売代理店へのギガらくWi-Fiについての説明不足などについてのクレーム内容や解約したい旨を伝えます。 NTTお客様センターに連絡 NTT担当者へ連絡しても埒が明かない場合は、NTTお客様センターに連絡しましょう。 上記の方法で実際の解約出来た方の声 無事解約できた方の声を聞いてみましょう。 違約金がかからずに解約できたが、過去の請求書内訳表などの提出書類が多く、複雑で煩わしかった。 違約金の還付方法は、まず一旦違約金を支払い、その後で還付されるので、一時的に高額な支払いが必要となり苦労した。 解約が無事完了するまでの手続き時間が長く煩雑で、とても根気が必要な手続きだった。 このように、解約には結構手間がかかってしまうようです。 ギガらくWi-Fiの解約の際には、根気よく手続きを進めることが大切なようですね。 まとめ 今回お話したギガらくWi-Fiだけではなく、勧誘電話によるトラブルは後を絶ちません。 ギガらくWi-Fiのような、複雑な料金システムでサービス内容も、ある程度はネットに通じた人間でないと理解するのに大変です。 このような複雑な商品を電話により販売すること自体に筆者はムリを感じます。 販売代理店の勧誘電話担当者もノルマがありますので、契約を取るために必死で「お得」「安心」「損はない」など強引で巧みな営業トークを仕掛けてきます。 このような場合、一番大切なことは、「決して即決しない」ことです。 勧誘電話は、早口で相手の言うことを聞かず、マシンガンのように次々と話しますので、なかなか、こちらから意見を言う隙間を作らせません。 ですので、怪しそうな勧誘電話が来た場合は、たとえ相手が話している途中であっても「よく分かりません」と言って、 すぐに電話を切ってしまうのが一番です。 勧誘電話はトラブルの温床ですので、決して電話勧誘での契約はしないようにしましょうね。

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