ストレンジャー シングス スージー。 【海外ドラマ】ストレンジャー・シングス シーズン3第1章「スージー応答せよ」レビュー(ネタバレ)

ネタバレ感想前半【ストレンジャーシングスシーズン3】男子がポンコツすぎ

ストレンジャー シングス スージー

上映日 2019年7月4日 上映時間 77分 制作国 アメリカ合衆国 監督・脚本 マット・ダファー/ロス・ダファー (ザ・ダファー・ブラザーズ) 出演 ウィノナ・ライダー/デヴィッド・ハーバー/フィン・ウォルフハード/ミリー・ボビー・ブラウン/ゲイテン・マタラッツォ/ケイレブ・マクロクリン/ノア・シュナップ 他 1980年代のアメリカ・インディアナ州の架空の町ホーキンス。 町にある国立研究所付近では不思議な出来事が次々と起こる。 実は、政府は極秘で未知の世界と超能力を研究していたのだった。 街に住む少年たちと超能力を持つ不思議な少女が異世界の邪悪な怪物と戦うSFホラーシリーズ。 シーズン3では、1985年の夏、新しいショッピング・モールができたホーキンスを舞台に物語が繰り広げられる。 研究所が封鎖され平和が訪れたと思われた町に新たに忍び寄る闇。 成長したイレブンやマイクたちが再び異次元の怪物と立ち向かう。 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン3-8のあらすじ スターコート・バトル 怒り狂うマインド・フレイヤーが現れ、スターコート・モールが恐怖に包まれる。 そして地下では、まさに世界の未来が脅かされようとしていた…。 登場人物紹介 ジョイス・バイヤーズ(ウィノナ・ライダー) ホーキンスに住む女性。 ジョナサンとウィルの息子ふたりを育てる。 ホッパーと共にホーキンスの裏で起きているソ連の陰謀に迫る。 ジム・ホッパー(デヴィッド・ハーバー) ホーキンスの警察署長。 ホーキンスで起きる不可解な事件を捜査する。 ホーキンス研究所から脱走した少女イレブンを娘として育てている。 解決するためなら手段を選ばない性格。 マイク・ウィーラー(フィン・ウォルフハード) ホーキンスに住む少年。 賢くて誠実な性格。 研究所から脱走した少女イレブンと付き合っていた。 ホッパーに強制的にイレブンと距離を離させられ、イレブンと仲直りできていないでいる。 イレブン(ミリー・ボビー・ブラウン) ホーキンス研究所から脱走した少女。 あだ名はエル。 物を触れずに動かす、離れた場所にいる人を見るなどの超能力を持つ。 ジェーン・ホッパーとして人目につかないよう暮らしている。 ダスティン・ヘンダーソン(ゲイテン・マタラッツォ) マイクの友達。 舌足らずな喋り方が特徴。 サマーキャンプでできた彼女スージーと連絡を取ろうとする際に、ソ連の極秘会話を傍受し、スティーブ、ロビン、エリカとソ連の地下施設に潜入した。 ルーカス・シンクレア(ケイレブ・マクロクリン) マイクの友達。 転校生してきたマックスと付き合っている。 マックスと付き合っている経験からマイクに色々とアドバイスする。 ウィル・バイヤーズ(ノア・シュナップ) マイクの友達。 裏側の世界に捕らわれたり、影の怪物に体を取り憑かれたりしたが、ジョイスたちのおかげで無事に体がもとに戻った。 今でも首筋に怪物の気配を感じることができる。 マックス(セイディー・シンク) マイクたちの学校へ転校してきた女の子。 母親の再婚相手の息子ビリーを兄として持つ。 マイクたちと行動を共にするようになり、ルーカスと付き合っている。 ナンシー・ウィーラー(ナタリア・ダイアー) マイクの姉。 恋人だったスティーブとは別れ、ジョナサンと付き合っている。 凶暴化したネズミの調査を進めるうちにホーキンスで新たに広がる闇を知り、真相を追求する。 ジョナサン・バイヤーズ(チャーリー・ヒートン) ウィルの兄。 物静かで弟思いの性格。 カメラマンとして新聞社で働く。 ウィルの失踪事件の時から、ナンシーと協力して研究所の闇を暴いた。 彼女のナンシーの事件解明に協力する。 スティーブ・ハリントン(ジョー・キーリー) ナンシーの元カレ。 ショッピングモールのアイスクリーム屋で働く。 ダスティンと仲良しで、ロシア語の暗号解読を手伝い、ソ連の地下施設に潜入した。 ビリー(デイカー・モンゴメリー) マックスの兄。 セクシーでモテるが、キレやすい性格。 プールの監視員として働いていたが、廃工場で裏側の世界の怪物に襲われて体を乗っ取られ、イレブンを狙っている。 ロビン(マヤ・ホーク) スティーブの働くアイスクリーム屋の同僚。 語学に堪能で4ヶ国語話せる。 偶然ダスティンとスティーブに加わり、ロシア語の暗号解読に成功し、ソ連の地下施設に潜入した。 エリカ・シンクレア(プリア・ファーガソン) ルーカスの妹。 10歳の割に賢しく、少し生意気な態度をとる。 たまたまダスティンたちとソ連の地下施設に潜入する計画に参加することになり、持ち前の賢さで活躍する。 カレン・ウィーラー(カーラ・ブオノ) マイクとナンシーの母。 少し心配性だが、子どもたちのことを一番に考えている。 夫との関係に退屈しており、以前、家にやって来たビリーに惹かれていた。 [出典:] この先、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン3・第8章のストーリーを結末まで解説しています。 ネタバレを含んでいるためご注意ください。 スターコート・モールに全員集結 フードコートでは、 イレブンの左足に入り込んだ怪物の一部を、ジョナサンがナイフで皮膚を切り裂き取り出そうとします。 イレブンは痛みに泣き叫びながらも、力をふりしぼり、怪物を自ら取り出すことに成功します。 ソ連の会話を聞いた ホッパー、 ジョイス、 マレーの3人がそこへ到着します。 それぞれが集めた情報を共有し、全員で怪物を倒す作戦を練ります。 ホッパーたちが地下の金庫室でキーを手に入れ、通気口を通ってソ連の兵器を止めることを決めます。 無線が届きにくい地下で誘導を行うためには、 ダスティンが丘の上に立てた電波塔が必要でした。 ダスティン、 スティーブ、 ロビン、 エリカの4人は車で丘の上へ向かいます。 作戦開始 ホッパー、ジョイス、マレーはエレベーターでソ連の地下施設へ降ります。 ドアが開くとソ連の軍人が待ち構えていました。 しかし、ホッパーがライフルで一気に倒します。 3人は軍人の制服で変装して内部に侵入します。 マレーは床下の通気口に入って移動します。 倉庫で待機するホッパーとジョイスは、ふたりで脱出した後の話をしていました。 ホーキンスから引っ越そうとしているジョイスは、「もとに戻ったら今度こそディナーに行く」とホッパーに約束します。 一方、ホッパーをしつこく狙うソ連の男もスターコート・モールの地下へたどり着いていました。 モールに足止めをくらうイレブンたち ナンシー、 ジョナサン、 マイク、 ルーカス、 ウィル、 マックス、イレブンはジョナサンの車に乗ってスターコート・モールから出ようとします。 しかし、車が細工されていてエンジンがかかりません。 すると、駐車場の離れた場所から強いヘッドライトで照らされます。 車に乗った ビリーがアクセルをふかして、ジョナサンの車をじっと見ていました。 ビリーに見つかった一同は急いで、モールの中へ逃げ戻ります。 マイクはダスティンたちに助けを求めますが、連絡がつきません。 イレブンが吹き飛ばした展示車の点火ケーブルを使って、ジョナサンの車を直すことにします。 みんなで力を合わせて展示車を起こし、ケーブルを手に入れます。 モールに現れた超巨大な怪物 イレブンは力が使えなくなっていることに気づき戸惑います。 すると、地響きが聞こえてきて、天井のガラスが振動し始めます。 そして、 上から落ちてきたのはクモの形をした超巨大な怪物でした。 マイクたちは二手に別れて、物陰にじっと隠れます。 怪物はモール内をを探し回っていました。 マイク、イレブン、マックスの3人は怪物の目をかいくぐって、服屋から抜け出そうと移動します。 しかし、店に入るときに立てた物音で、怪物に居場所がバレてしまいます。 怪物の長い腕が店内を探し回り、今にも隠れている3人に届きそうになります。 その時、 別の場所に隠れていたルーカスがパチンコ玉を使って隣の店に怪物の注意をそらします。 その隙に、二組はそれぞれモールから逃げ出します。 スターコート・モールからの脱出 ダスティンとエリカは、無線でマレーを通気口の順路に誘導します。 スティーブは、スターコート・モールが強く光を放っているのに気づきます。 マイクの無線機に連絡すると、怪物のうめき声が響き渡り、スティーブはマイクたちの危機を知ります。 スティーブ、ロビンは車で助けに戻ります。 ジョナサン、ナンシー、ウィル、ルーカスの4人は駐車場でジョナサンの車の点火ケーブルを直し、発進しようとしますが、なかなかエンジンがかかりません。 ナンシーは銃でビリーの車に撃ち込みますが、ビリーの車が全速力で向かってきます。 ジョナサンの車にぶつかりそうになったその瞬間、横からスティーブとロビンが乗った車がビリーの車にぶつかり、危機を逃れました。 衝突されたビリーの車は炎上し始め、ビリーは気絶します。 ほっとしたのもつかの間、フードコートにいた怪物が駐車場での騒音に気づきます。 スティーブとロビンをジョナサンの車に乗せて、 一同は追いかけてくる怪物から逃げます。 金庫室のコード マレーはブレーカー室にたどり着くと、地下施設の電源を落としていきます。 施設内の混乱に紛れ、ホッパーとジョイスは金庫室へたどり着きます。 金庫のコードを入力しますが、コードである「プランク定数」が間違っていて開きません。 それを聞いていたダスティンは、無線の周波数を変え始め、ユタ州に住む彼女 スージーに連絡をとります。 スージーに電波をダスティンたちが共有している周波数に変えてもらい、正しいプランク定数を聞こうとします。 しかし、しばらく連絡がなかったことを不満に思ったスージーが、ダスティンにいつものお願いをすると、当時流行っていた『ネバー・エンディング・ストーリー』をふたりで熱唱し始めます。 他の人は刻一刻を争う状況でふたりのデュエットを聞かされ、困惑していました。 ふたりがサビまで歌い上げると、スージーは正しいプランク定数を教えます。 それを聞いたホッパーがすかさずコードを入力すると金庫が開きました。 2つのキーを手に入れたホッパーとジョイスは、裏側の世界のゲートを開けようとする装置の制御室へ向かいます。 ビリーに捕まったイレブン スターコート・モールに残っていたマイクとマックスは、歩けないイレブンを肩組みして外へ出ようとします。 しかし、 意識を取り戻したビリーが車から降りてくるタイミングで、3人は運悪く見つかってしまいます。 一方、ジョナサンの車を追いかけていたクモの怪物でしたが、急に方向を変えて戻っていきます。 怪物はイレブンがいるスターコート・モールへ向かっていると気づき、ジョナサンの車も怪物の後を追いかけます。 マイク、マックス、イレブンは急いで建物の中に戻りました。 しかし、3人は追いついたビリーに殴られて気絶します。 ビリーはイレブンをかついで、フードコートの床へ寝かせます。 そして、 モールに戻ってきた怪物がイレブンを襲おうとします。 スターコート・モールでの最終決戦 イレブンが襲われそうになったその時、上の階にルーカスが現れ、火をつけた花火を怪物に投げつけます。 ジョナサンの車に乗っていた他のみんなも 次々に花火を投げ込み、カラフルに打ち上がる花火の攻撃に怪物は苦しみます。 イレブンは逃げようとしますが、ビリーに押さえつけられてしまいます。 イレブンが見たビリーの幼少期の母親との思い出を話始めると、ビリーの様子が変わります。 一方、意識を取り戻したマイクとマックスも、フードコートへ戻ってきます。 花火の残り数はどんどん減り、花火が出尽くすと、怪物の腕がイレブンに襲いかかろうとします。 しかし、 正気に戻ったビリーが体を張ってイレブンを守ります。 怪物はビリーの体に長い腕を何本も突き刺し、ビリーは倒れてしまいました。 閉じられたゲート ホッパーとジョイスは、一緒にキーを回してゲートを開けようとする装置を止めようとします。 しかし、ソ連の男が背後から現れ、阻止されてしまいます。 ホッパーはソ連の男ともつれあって、回転しながら電磁波を放つ装置の近くまで行っていました。 ジョイスはホッパーが装置に巻き込まれそうになっているのを見て、ベルトを使って離れた位置にある2つのキーを同時に回そうとします。 ホッパーは何とか形勢を立て直し、ソ連の男を装置に巻き込むことに成功します。 しかし、装置の電磁波で通路がふさがれ、ホッパーはジョイスのところに戻れなくなります。 ホッパーは制御室にいるジョイスに微笑み、自分のことは気にせずキーを回すよう促します。 地上で子どもたちも限界を迎えており、すぐにでも装置を止める必要がありました。 ジョイスは涙をのんで、2つのキーを同時に回します。 装置は大爆発し、裏側の世界のゲートは閉じられ、イレブンを襲おうとしていた怪物も力尽きます。 マックスは、助けてくれた兄ビリーの最期を看取ります。 マレーは放心するジョイスを連れてソ連軍から逃げます。 モールには オーウェンズ博士率いるアメリカの部隊が到着して、一同は保護されます。 イレブンは、ジョイスの苦しそうな表情を見て、ホッパーがいなくなったことを悟り、泣きます。 事件から3ヶ月後 最終決戦から3ヶ月が経ち、ホーキンスでここ数年に起きた不可解な事件に注目が集まっていました。 スティーブとロビンは新たな職を探します。 ジョイス、ジョナサン、ウィルのバイヤーズ一家と一緒に住んでいたイレブンは、ホーキンスから引っ越そうとしていました。 イレブンの超能力はまだ戻っていませんでした。 ジョイスがホッパーの私物を整理していると、制服のポケットから、かつてホッパーがイレブンとマイクに書いた手紙を見つけます。 イレブンはその手紙を読んで、いなくなってしまったホッパーの愛情を感じて涙するのでした。 引っ越し準備が整い、ナンシーやマイクたちは、ジョナサン、ウィル、イレブンに泣きながら最後のあいさつを交わし、別れを惜しみます。 ジョイスは誰もいなくなった家の扉を閉め、トラックで新天地へ向かうのでした。 一方、カムチャッカ半島にあるソ連の収容施設。 独房に入れられていたロシア人の男が軍人に連れられ、地下深くの檻に閉じ込めれます。 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン3-8の感想 シーズン3が第8章でついに完結しました。 これまでのシーズンの中でも最長の77分という盛り沢山な内容でした。 超巨大なクモの怪物との戦いや、ビリーが車で突っ込んでくるところなどスリル満点な展開にハラハラしました。 怪物にカラフルな花火で攻撃するところは、特に印象的なシーンでした。 第1章で出てきたダスティンの彼女スージーが登場する展開もストレンジャー・シングスらしい伏線の回収でした。 ふたりの熱唱は何度見ても面白いシーンです。 ずっと攻撃をしてきたビリーが助ける側に回ったり、装置の爆発に巻き込まれ、ホッパーが消えてしまったり、ドラマチックな展開も多かったですね。 大事な人を失った登場人物たちの人間関係が、これからどう変わっていくのか気になります。

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【海外ドラマ】ストレンジャー・シングス シーズン3第1章「スージー応答せよ」レビュー(ネタバレ)

ストレンジャー シングス スージー

あれから1年が経ち、恋する者や仕事に励む者でにぎわう• ウィルが不穏な空気を感じる イレブン エル が閉じたゲートをまた開けようとしてる?またいらんことを。。 開けて何をするつもりなのかもよく分からんし。 マイクもイレブンも少し大きくなってますね。 やっぱり子供役はシーズンが進むに連れて成長しますねぇ。 子役のままの方がいいと思いつつ、成長していくのも醍醐味の一つですね。 そしてホッパーは完全に娘が心配なお父さんになってますね。 ちょっと和む。 やっぱり ナンシーとジョナサンは付き合ってるのか。 予想通り!笑 いいカップルだと思う。 あとスティーブは今は独り身か。 バイト先の女の子と付き合う流れかな? ダスティンは1ヶ月くらい街を離れていたみたいです。 家の中がトイストーリーみたいになってるっていう。 あ、エルの仕業か。 んービリーは未だによく分からないキャラですね。 とりあえずマダムキラーってことは分かったけど。 最後に襲われていきなり死んじゃうとか無いよね? 第2章「モールラッツ」あらすじと感想• ナンシーとジョナサンが謎を追う• ロビンの力で暗号を解読する ホッパーはどんな手を使ってマイクを説得させたんだ?めっちゃ嬉しそう。 きっと大人気ない手を使ったんだろうな笑 ダスティンとスティーブめちゃくちゃ仲良くなっとるやん!笑 子供の面倒を見るお兄さん的な立場になってるね。 性格的にもちょっと子供っぽいところもあるし、馬が合うのかも。 ビリーは一応無事に戻って来たみたい。 だけど様子がおかしいですね。 ウィルみたいに乗っ取られたのかなと思ったけど、それなら太陽の下に出てこれないと思うし。 シーズン3はウィルのポジションをビリーが担う感じかな? ナンシーとジョナサンが見たネズミも感染しているようですね。 めっちゃ気持ち悪かった。 少しずつ暗雲が立ち込めて来てますね。 あの実験?は同じ街で行われていたんですね。 だからマグネットが落ちたり、ダスティンの無線で暗号を受信できたりしたのか。 ビリーは完全にスパイとして操られちゃってますね。 ウィルより力もあるし、厄介だな。 第3章「消えたライフガード事件」あらすじと感想• エルとマックスはビリーを探す• ジョイスとホッパーは研究所に向かう なんかホッパーはシーズン3からずっと振り回されすぎてるよね。 イレブンのことも心配だし、ジョイスのことも気になってるし。 ホッパーが今いちばん人間してるなって思いました。 やっぱりスティーブはロビンと付き合った方がいいと思うんだよな。 ダスティンが言ってるみたいに。 お似合いのカップルになると思うけどな。 あとダスティンの方がスティーブより発言が大人びてるな。 ロビンが暗号を解いたっぽい。 諦めずに没頭できるのがすごいわ。 しかも暗号を解いた場所がまさに今いるところだったわけで。 まさに灯台下暗し。 ウィルはなんか可哀想だなって思う。 シーズン1も2も大変な思いをするわ、周りは彼女作っちゃうしで孤立した感じになっちゃってるよな。 これでマイクたちとの友情が壊れないで欲しいけど。 ビリーがますます怖くなってきた。 これって見えないところで仲間を増やしてるってことですよね。 今までのシーズンの中で一番やばい展開かも。 しかもヘザーの父親はトム ナンシーの上司 みたいだし。 ちょっと怖いな。 第4章「サウナテスト」あらすじと感想• ロビンが設計図を手に入れる• エルとマイクたちはビリーをサウナテストにかける ヘザーもビリーももうダメだぁ。 ウィルのときみたいに救う方法ってないのかな?あと怪物がグロくてちょっと別のジャンルのドラマになりつつあるな。 海外ドラマのストレインとかと似てるかも。 ウィルがまだマインド・フレイヤーの感覚をキャッチできるってことは、まだウィルの中に残ってたりするのかな?それとも一度同化したから単に感覚が残ってるだけなのかな? あー、確かにマインド・フレイヤーの一部はゲートの外に残ってましたね。 ウィルに取り付いてたやつが。 それが元凶かな。 あとシーズン3最初のゲートを開けようとしてた連中も元凶ですね。 ナンシー、クビになってしまいましたね。 あのおばあちゃんは明らかにおかしかったし、やっぱり裏で大きな力が働いているっぽい。 市長も隠してたくらいだし。 いや、でもそれがきっかけでジョナサンと別れて欲しくないな。 エリカはかなりずる賢いな。 笑 これでアイス食いまくれるじゃん。 でもかなり危険な作戦だと思うから、実際のところアイスじゃ釣り合わないかも。 サウナテストの方法は結構いいアイデアだと思う。 これはエルがいないと成立しない作戦だけど。 味方にエルがいるだけで心強いよな。 ちょっとビリーは強かったけども。 知らん間にこんなにも敵が増えていたとは。 たぶんビリーは元々の肉体が強かっただけで、他の敵はそんなに強くないのかなっていう予想をしておきます。 第5章「ザ・フレイド」あらすじと感想• ダスティンたちはスターコート・モールの地下で施設に潜入する• ナンシーとマイクたちはマインド・フレイヤーの秘密の場所を探そうとする あの元軍人?の人、強いですね。 警察官のホッパーももう2回連続で負けてるし。 施設の用心棒みたいなポジションっぽいですね。 それぞれが調査を進めていて、少し複雑になって来ましたね。 マイクたち、ホッパー、ナンシー、そしてダスティン。 それぞれ違う方向でマインド・フレイヤーに近づいていってる感じ。 まさかセブンイレブンが出てくるとは思わなかった。 笑 まぁ全世界に展開してるからなぁ。 もしかしてスポンサーになってたりして。 あの変なおっちゃんとホッパーは知り合いだったのか。 どこかにそういう描写ってあったっけ?このおっちゃんのおかげでナンシーとジョナサンが付き合ったようなもんだし、結構いいキャラだと思う。 あと何気にロシア語も話せるし。 ダスティンたちの方はまた別のドラマみたいな雰囲気になってますね。 しかもあんなに簡単に侵入できちゃうとは。 セキュリティが全然ダメですね。 あとやっぱり この施設の目的がイマイチ分からないんですよね。 なんでゲートを開けようとしてるんだろう?もしかしてウィルから逃げたマインド・フレイヤーの一部が、施設の関係者に乗り移って操ってるとかかな? もう最後はもうゾンビドラマになってましたね。 バイオハザードのボス戦かな?って思いました。 笑 シーズン3も割と終盤だけど、区切りのところまで進むのか不安になってきた。 第6章「多数からひとつへ」あらすじと感想• エルがビリーの居場所を見つける• ダスティンとエリカがスティーブ救出作戦を実行する スティーブとロビン、ナンシーとジョナサン、どちらもかなりのピンチ。 こういうのは緊迫感があって結構好きです。 ナンシーはエルが助けてくれたけど、敵にまともに対抗できそうなのがエルだけっていうのが厳しいな。 普通に毎回鼻血出してるけど、それ以外にペナルティがあるとヤバそう。 ホッパーが鍵渡したとき、???って思ったけど逃げなかったですね。 普通に逃げられて、ちょっとホッパーさん!って流れかなーって思ってたのに。 やるな。 ロシア人は施設に潜入は不可能って言ってるけど、ダスティンたちは普通に侵入してるんだよな。 しかも結構簡単に潜入してたような。。 それにエリカとダスティンは今も追ってから逃げてるわけだし。 警備体制もそんなに大したことないんじゃね?って思ってしまう。 スティーブとロビンはクラスメイトだったんですね。 しかもロビンはスティーブが好きだった? その頃はナンシーと付き合っててイケイケだったから覚えてなかったんですね。 過去のシーズンを見返したらロビンが映ってたりするのかな? エルが居場所 ソース を見つけましたね。 でも逆に見つかっちゃったし、次回から全面対決がスタートって感じかな。 第7章「傷跡」あらすじと感想• マインド・フレイヤーとの戦いでエルが足に怪我をする• アレクセイが撃たれる マインド・フレイヤーと戦うなら家の外の方が良かったんじゃないかな?視界が広い方がエルも戦いやすいと思うんだけど。 あと全然関係ないけど ルーカスが空手Tシャツ着てる。 笑 なぜにこのデザインを選んだんだ?空手が好きなのかな? スティーブとロビンは付き合わないのかぁ。 ちょっと残念。 でも友達としてはいい関係を築けそうだと思う。 あとエスカレーターの間を滑るやつ、ナイスアイデアだと思った。 現実だったらできないけど。 アレクセイが撃たれてしまった。 マレーとのコンビが好きだったのにな。 んーあとはモールの子供たちと合流する流れかな。 エルの登場シーンは毎回かっこいいな。 ヒーロー過ぎるでしょ。 次回がシーズン3の最終回です。 ちょっとずつ収束していってるけど、マインド・フレイヤーを倒すところまで行くのかな?スッキリした感じで終わって欲しい。 第8章「スターコート・バトル」あらすじと感想• スターコートでマインド・フレイヤーと戦う• ジョイスとホッパーは地下の施設に向かう 最初から痛いシーンで手の力が抜けてしまう〜。 あの状況じゃできないと思うけど、例えばお湯に足を突っ込む方法でも取り出せたのかな?って思いました。 熱に弱いし。 なのでジョナサンが包丁を火であぶったときは同じようなことをするのかな?って思ったけど、単純に消毒の意味でやってたっぽいですね。 あれ? もしかしてエルは超能力が使えなくなってしまった?だとしたらマインド・フレイヤーに対抗する手段が。。 ここに来てホッパーとジョイスがいい感じに。 まぁ前からマレーに指摘されてましたもんね。 ナンシーとジョナサンみたいなパターン。 最初から素直になればいいんだよって話だよね。 マジでスージーは存在してたんだ!笑 ダスティンやりますね。 シーズン2で株が下がってたけど、ちょっとこれは見直したかも。 しかも普通に歌うまくね?そんでハモってるし。 笑 ビリーが最後の最後で正気に戻った。 でも悲しい結末。。 エルが見た過去の回想で自分を思い出したってことかな。 あとたぶん母親が好きな子供時代を過ごして、途中で母親がいなくなってしまったから反動でマダムキラーみたいな性格になったのかな?って思った。 母親の面影を探してるみたいな。 ホッパーもいなくなってしまった。 ジョイスといい感じになったところでフラグが立ってたけど、爆風に巻き込まれちゃうとかマジか。 でももしかしたら実は生きていたパターンもありえるんじゃないかって思ってたりもします。 ジョイスは死体を見てないわけだし。 戦いも終わって、ウィル一家とエルは別の街に引っ越しするみたい。 そしてダスティンめっちゃイジられとるやん。 まぁあのシチュエーションでの歌は流石に衝撃だったもんな。 最後のホッパーの手紙が泣ける。。 いい父親だったよ。 ホッパーは。 シーズン3はこれで終了。 続きがありそうな終わり方でしたね。 気になる。 一応シーズン4の製作は決定しているみたいなので、次のシーズンを待ちましょう。 次は何見るかな〜.

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ストレンジャーシングス3最終回迄全話驚愕ネタバレ,動画キャスト

ストレンジャー シングス スージー

『・シングス』シーズン3第1話『スー、応答せよ』感想 です。 あー、癒されるー!! 子どもたち。 成長しても、みんな可愛いわー。 そして『・シングス』の世界に帰ってきたぞー、わたしは! 前日まで 『』の最終章観ていて、 若干(?)の精神的ダメージを負っていたので、 『・シングス』の、生活感とちょっとレトロな街の風景、 ()の母性、そして 作品に溢れんばかりの生命力に、 ゲースロで傷ついた心が修復されていくのをひしひしと感じました(笑) しかも第1話は、シーズン第1話で話がまだ動かない 平和な位置付けの回だったんで、 生温かい目で観られて幸せ感一杯だったよー。 子どもたちは演じている年齢よりも実年齢はもっと年齢が上だと思う (じゃないと計算が合わない)んだけど、そこは演技力で乗り切っている感じで、 もっとすごく大人っぽくなっていると思っていたからちょっと安心して観ていられました。 ちなみに独自調査の実年齢 (2019年になる年齢) 一覧は、 ・マイク:16歳 ・エル:15歳 ・ウィル:15歳 ・ダスティン:17歳 ・ルーカス:18歳 ・マックス:17歳 お姉さん、お兄さん組 ・ナンシー:22歳 ・ジョナサン:24歳 ・スブ:27歳 スブだけだいぶ年上ですねー。 ダスティンとの友情物語がシーズン3でどうなるのか、 これからの展開が非常に楽しみです。 <広告> ~あらすじ(ネタバレあり)~ Season3 "Chapter one : Suzie, Do You Copy? " あれから1年後、ホーキンスには一見平和が戻っているように思えたが、新しく進出したショッピングモールの影響で小の廃業が相次いでおり、の働いていたお店も スブは大学受験に失敗し、ホーキンスのショッピングモール内のアイスクリーム屋で働いていた。 エルとマイクは離れていた時間を取り戻すかのようにベッタリで、ホッパーはそんな2人の行く末を温かく見守りたい気持ちと裏腹に、男女交際の在り方に不安を隠せずに相談する。 ホッパーがを見つめる目は愛情に満ちており、もそのことには気付いているが、はボブの死を吹っ切れないでいる。 ダスティンも1か月後の留守後ホーキンスに戻り、【スー】というガーンドができたと友人たちに報告する。 離れていても無線でやり取りができると、ウィル、ルーカス、マックスを伴い山に登り通信しようとするが、混戦して暗号のような無線を傍受してしまう。 そして、マックスの兄のビリーはプールの監視員をしながら、人妻を誘惑していた。 その人妻との逢瀬に向かう途中に大量のネズミによって、襲われるビリー。 そして、エルが閉じたはずの【ゲート】にも異変が起きていた。 今回は、シーズン3の幕開けということで、 ほんわかシーンが多かったので本当によかったです。 ・シングスの子どもたちを観て本当に満たされた気持ちになった (だいぶ精神的にやられている)。 マイクが執念で毎日エルに呼びかけていたこと、エルも軟禁状態でマイクの呼びかけに応えようとしていたことを思うと、 『もう二度とあんな辛い思いは嫌だ』という状態になるのは当たり前だし、あのベッタリは多少は仕方ないとは思うけど、 エルは、ホッパーが大事に守ってきた宝物だから、ホッパーの不機嫌もわからなくはない(笑) だけど、わたしは こう見えて大人女性なので、どちらかというとっぽい考え方をしていて 『微笑ましくていいじゃない』みたいな気持ちになっています(笑) 今までのエルの境遇からすれば、男の子と恋をして恋愛関係に発展するなんて奇跡みたいでそれはすごく嬉しくて、マイクはちょっと思い込んだら引かない頑固すぎるところがあるけど、特殊能力を持っているエルが交際するのは、あのぐらいのちょっとヤバいタイプじゃないと逆に心配だし、 どうせこれからまた辛いことが起きるんだろうから。 の体操服みたいなTシャツが気になってしょうがなかったのですが、が元カレのボブを忘れられず次の恋にいけないことのほうが、 大人女性として切なかったですねー・・。 ボブ、ちょっと空気読めないところあったけど、めちゃくちゃいい人だったもんなー。 あの家とそして、には太陽みたいな人だった。 バイヤーズ家を幸せに出来る人だったのに、非常に悲しい出来事でした。 そして、 ホッパーのを見つめる目が切ない。 だいぶホッパーは太ったけど、わたしは 肥大化と薄毛化はほとんど気にならないタイプなので、全然無問題ですが。 これからのホッパーとも気になりますが、このふたりは 長すぎた春になる気がするんですよねー・・。 というわけで、 ダスティンもルーカスもウィルもマックスもスブもナンシーもジョナサンも、もホッパーもみんな元気そうでよかったです! ドラマのメンバーが増えるのはいいけど、入れ替わったり減ったりするのがすごーく嫌なんで。 ナンシーは、前シーズンより大人になったし、就職したかをやっているみたいなので今までのようにわたしをイライラさせることも少なくなりそうなので、 ブログにナンシーの悪口を書く必要がなくなるかと思うと、少し残念ですが(笑) ちなみに、 私生活でもジョナサンの中の人とナンシーの中の人は交際中らしい。 シーズン3の冒頭のロシアの実験施設の映像、めちゃくちゃ綺麗でした。 FireTVstickを新しくしただけで、寿命間近のテレビも新しくしたような画面の綺麗さだし音声の明瞭さだぞ、。 動画配信サービスを使うにあたり、ネット環境の良好さがどんだけ大切かわかりましたし、今後の『・シングス3』では、ポスターにもある通り、映像にも拘りを持って撮影しているし、 の看板番組ということで、お金も湯水のように使われているとおもうので、 派手な映像美を期待しています。 先陣を切って観た方々の評判もすこぶるいいようなので、 この続きを観るのをとてもワクワクしています。 それとともにシーズン2の最後のような、 余韻を残した綺麗なシーズン3の最後であるように今から祈る気持ちです(笑) なにしろ、 ・シングスの新シーズンをを楽しい気持ちでスタートできて幸せです。 またお付き合いの程よろしくお願い致します。 というわけで、それではまた! <広告>.

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