しょう れん bl。 ジャニーズが全員ホモだったらいいのにと願う画像集

#King&Prince #キンプリ 平野くんの体調不良

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名前長っ。 笑 メンバーは6人で構成されますが、ユニット名通り、3人vs3人で分かれます。 「キング」の方は、平野紫耀(ひらの しょう)さん、永瀬廉(ながせ れん)さん、髙橋海人(たかはし かいと)さん。 「プリンス」の方は、岸優太(きし ゆうた)さん、岩橋玄樹(いわはし げんき)さん、神宮寺勇太(じんぐうじ ゆうた)さん。 大先輩であるV6のカミセントニセンのように、年齢で分けているのかと思いきや、実はそうじゃなさそう。 (そりゃそうだよね、「またかよ」ってなるし。 笑) このユニット名、ジャニーズ事務所のボスのジャニーさんがつけたそうで、王と王子でやりあって切磋琢磨しちゃいなよユーやっちゃいなよ的な命名だそうな。 お互い刺激しあって高め合っちゃってブレイクしちゃいなよ、なわけです。 デビュー後はキングのCD、プリンスのCDみたいなリリースのしかたもするんでしょうねー。 (あれ、やっぱりV6に似ているような・・・。 笑) 「キンプリ」で困惑する方もいるそうな 一方で、キンプリの登場に困惑する人たちも一定数おります。 いや、同名でライバルのアイドルグループがいたとかそういう話ではなく、違うジャンルの人たちです。 それは、アニメ映画「KING OF PRISM」のファンの方々。 そうです、そちらのアニメも略称が「キンプリ」なもんだから、今回話題になったことで新生アイドル側のキンプリ知名度が急上昇しちゃって困惑しているわけです。 アニメのキンプリを知らなかった人も、同名アイドルの登場でアニメを知られることになり、アニメ側も知名度上がってファンが増えたのではと思いますがどうでしょう? そしてちょっと大人の話ですが、商標の取得はアニメ側が先だそうな。 もう、いっそのことこのタイミングでユニット名見直しちゃう? それもそれで話題になるかと思うし。 ダメ?笑 まぁそう簡単に行くもんでもないと思いますが、個人的にはキングとプリンスを逆にして「プリキン」という略称の方が呼びやすい気がします。 同じ意見の方募集中です。 私の身近には「プリキンの方がいい!」って言ってる人は私以外に一人もおりませんでしたので。 笑 メンバーで仲良しなのはやっぱり「きしれん」? まず「きしれん」って何よって人もいるかと思うので解説しますが、メンバーの岸優太さんと永瀬廉さんのコンビのことです。 決して愛知県民が愛してやまない、全国区の麺類の話ではありません。 (あ、「きしめん」ね。 笑) この二人の仲がすこぶる良いと話題になっております。 仲良しになったきっかけは、佐藤勝利さんのソロコンサートで二人が共演を果たしたところから。 そこから紆余曲折はあれど、順調に愛を育み・・・えっと、変な意味ではなく、メンバー愛ですよ?笑 今ではよくくっついてる二人になっているそうな。 気があうんでしょうねー。 こんな関係でお仕事できるって、羨ましいです。 日の天干から見る相性 日の天干を利用して相性の良し悪しがわかります。 岩橋玄樹さんがメンバー全員との関係で青信号。 メンバー間の良好な関係を維持するキーマンになるかもしれません。 逆に、他のメンバーとの関係で赤信号が多い平野紫耀さんがちょっと心配だったりしますが、いい意味で刺激を作る役割にもなったりするわけで。 そしてやっぱりきしれん、噂通りの仲良し信号点灯中! これからどんな活躍をしていくのか、キンプリから目が離せなすぎて過呼吸です! このページに表示されている相性と命式の抽出には、以下のツール Ver 1. 42 を利用しています。 平野紫耀さん 生年月日:1997年1月29日生まれ 出生時刻を利用しない簡易版 年 月 日 天 干 丙 辛 辛 地 支 子 丑 未 永瀬廉さん 生年月日:1999年1月23日生まれ 出生時刻を利用しない簡易版 年 月 日 天 干 戊 乙 乙 地 支 寅 丑 亥 髙橋海人さん 生年月日:1999年4月3日生まれ 出生時刻を利用しない簡易版 年 月 日 天 干 己 丁 乙 地 支 卯 卯 酉 岸優太さん 生年月日:1995年9月29日生まれ 出生時刻を利用しない簡易版 年 月 日 天 干 乙 乙 癸 地 支 亥 酉 亥 岩橋玄樹さん 生年月日:1996年12月17日生まれ 出生時刻を利用しない簡易版 年 月 日 天 干 丙 庚 戊 地 支 子 子 子 神宮寺勇太さん 生年月日:1997年10月30日生まれ 出生時刻を利用しない簡易版 年 月 日 天 干 丁 庚 乙 地 支 丑 戌 巳 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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「かいとぉー」 あれ、、居ない? 「カイトってばー!!」 しーん。 「、、、なんだよ、せっかく俺が、、」 「何してくれるの?」 「うおおあ!な、なんだよ脅かすなよ馬鹿ッ」 「さっきからずっと後ろにいたのに気付いてくれなかったんだもん」 「だったら俺が呼んだときに返事しろよ!!」 「驚いたレンの顔見たくって」 「い、意味わかんねぇっ」 「で、なにしてくれるの?」 「べ、別に、、」 「ん?」 「別にたいしたことじゃないし、、」 「なんだよー、言ってよー」 「か、カイトがさっきいじわるしたから言わない、、」 「いじわる?俺なんかしたっけなぁー」 「じ、自覚ねぇのかよッ」 「昨日なら、したよね、、こういうこと」 ちゅ 「う、わ、、なんだよいきなり、、ひゃあっ」 「可愛い声、いつもこうやって素直ならいいのに、、」 「悪かったな、、素直じゃなくて!」 「でも怒った顔も可愛い」 「はっ?!」 「ねぇ、ミクとかリンとかと居る時は、、いつもこんなんなの?俺以外にも、そんな顔するの?」 「あっ、、触るなっ、、」 「ね、ちゃんと答えてよ、、」 「か、カイトだけだよ!!好きって思うのもうざいって思うのも、さ、、触ってほしいとか、、、バレンタインにチョコ作るのも、、」 「え、、?」 「あぁ、もう!!調子狂うなぁっ、、はい!!これ!!まずくっても嫌な顔すんなよッ」 ばしっ、と俺の胸に突きつけられる可愛らしいラッピングが施されたチョコレート 「は、早く開けろよ!!いつまでも緊張させんなッ」 「う、、うん」 がさがさっ 「、、これ、レンが作ったの?」 「うん、、誰にも内緒にしたかったから、本見て作ったから、ま、まずいかもしれないけど、、っ!!あ、、」 た、食べた、、 「、、ん、、おいしい、おいしいよ、レン」 「ほ、ほんとに?」 「甘くて、、レンの味がする」 「い、意味わかんねぇ」 ちゅ、、っ 「分かった?」 「〜〜〜ッ!!」 ぎゅうっ 「わ、、」 「、、かった」 「ん?」 「よかった、、」 「ふふ、俺も嬉しい」 「、、っ、、ぜ、ぜったい、、まずいって言われると思った、、」 「俺がレンに冗談でもそんなひどいこと言うと思う?まぁ、実際おいしかったけど」 「、、思わない、、」 「それより、、俺、もう限界なんだけどなぁ」 「は、、?」 抱きしめられたまま、軽く体重を乗せてレンを押し倒す。 そのまま下半身をレンにこすりつけた。 「〜〜!!変態ッ」 「レンが可愛いことするからだよ、、レン、好きだよ」 「ばか、、っ」 「昨日結局レン、気持ちよすぎて気ぃ失っちゃって途中で終わったから、、ね」 「カイトが激しくするから、、あ、、、」 「あはは、顔真っ赤」 「うるさい!!」 「レン、だめ?」 「、、わかってるくせに、、」 「んー?」 「うぜぇっ!!」 「ははっ、ほら、早くしないと、、レンだってここ苦しいでしょ?」 「な、、っ」 「体は素直だなぁ、、ねぇ、レンもたまには俺に甘えてよ、ツンツンしてるレンも可愛いけど、さすがに寂しいな、、」 「、、だ、だって」 「うん」 「は、恥ずかしい、、から、、カイトだから、恥ずかしい、、」 「俺には恥ずかしいの?じゃあ他の人には甘えられるの?」 「そっ、そうじゃなくて!!か、いとは、、特別、だからっ、好きだから、恥ずかしいの!!!!」 あぁ、もう無理、、 「レン、、、それ、反則だよ」 「ひ、あ、、、カイト、、」 「ん、?」 「だ、、だ、抱いて、、ください、、っ」 「あはは、敬語」 「笑うな!!」 「いいよ、昨日の分も、、たくさんシてあげる」 〜 「ん、、はぁ、、も、もういい、からっ、、早く入れて、、」 「うん、、、大丈夫?」 「大丈夫だからっ、、早く、、っ」 「入れるよ、、」 ずぷ、、っ 「ひゃああっ、、ああ、あ、カイトぉ、、っ」 「そんな、、可愛い声で呼ばないでよ、、また、昨日みたいに、、」 「我慢、しなくていいから、、っ、、気絶しちゃうくらいに、、、して?」 「馬鹿、、」 ぎりぎりまで引き抜いて、これでもかっていうくらい強く、レンの最奥まで突き付いた。 「あああっ、かい、、とっ、、あ、あ、あああ、、」 だらしなく開かれた口から、押さえることもなく漏れるレンの嬌声に、自分の心が昂ぶるのがわかった。 大人気ないな、、なんて思っても、本能には勝てなかった。 「く、、あ、、レン、、レン、、っ」 「はぁ、、出して、カイト、、はや、く、俺の中にっ、、カイトの出してぇっ」 「ん、、あ、、レン、、っ!」 「あああっ、、あぅ、、んぁ、、」 「はぁ、、気持ちよかったね、レン」 「気持ちよかったね、じゃねぇよっ、結局三回、さ、さんかい、も!!」 「何自分で言って恥ずかしくなってるの」 「うるさいなぁっ」 「最中、『早く俺の中にカイトの出してぇ』って、可愛くおねだりしてたのに、、」 「、、は?!」 「あれ、覚えてないの?残念だなぁ、、あの時のレン、可愛すぎて俺またレンのこと気絶させちゃいそうになったのに、、」 「し、知らないよ!」 「ふふ、、」 「な、なんだよ気味悪いなぁ、、」 「知ってるよ」 嘘付くとき、必ず下唇噛むクセ。 「ま、素直なレンなんてレンじゃないもんね」 「は?!」 「結局自分で墓穴掘ってるの、見てると楽しいし」 「な、、っ」 カイトなんて大嫌いだっ!! 〜 初、カイレンです。 なんか、ねぇ、、レンがちょっとなんかアレで。 カイトさんはキャラが彷徨ってます。 軽く読んでくださればそれでもう幸せです。 では、次はもっとカイレンを目指していきたいと思いますッ.

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ジュニア担ならきっと知らない人はいない。 もはや殿堂入りレベル。 みんな大好き、そんなしょうれんの話を今回はしていきたいと思います。 のというグループに所属しているくん、永瀬廉くんの2人のことです。 元々は2人とも関西ジャニーズJr. として活動していましたが、2015年から拠点を東京に移しました。 今では彼らもジュニアの中で1、2を争うほどの人気コンビになりました。 先日行われたMyojoによるJr. ではそんな大人気なくん、永瀬廉くんについてまずはそれぞれご紹介しましょう! まずは… ひらのしょう くん、1997年1月29日生まれの20歳。 入所は2012年の2月。 愛知県出身。 誰もが認めるジュニアのエース。 歌もダンスも演技もなんでも器用にこなす天才肌。 筋肉を上手く使ったキレッキレなダンスと、ハスキーボイスで奏でる歌で私たちを魅了してくれます。 しかし喋り始めれば天然という一面もあり、これぞギャップ。 知れば知るほどハマる、魅力たっぷりの男!なんといっても見ての通りお顔が天才級。 かっこいいと可愛いを持ち合わせた綺麗なお顔はもう何時間でも見ていられますね。 クシャッと笑う笑顔も可愛い。 自慢の担当だなあ。 そんな紫耀くんのこれからの活躍に期待しかありません! そしてお次に… 永瀬廉 ながせれん くん、1999年1月23日生まれの今年18歳です。 今年高校を卒業し、大学生になります。 入所は2011年4月。 東京都出身、O型です。 かと思いきや、中身は真面目で、実は努力家だったり、そんな一面を見ればきっとあなたも彼を応援したくなるはず。 のしっかり者です。 こんな綺麗な横顔見たら誰でも一目惚れしてしまう。 端正な顔立ちと人懐っこさでファンから絶大な愛を注がれる廉くんです。 ここまで2人それぞれについて紹介してきましたが、1人1人でもこんなに魅力たっぷりな2人が掛け合わさってしまえばもうその威力は絶大。 魅力増し増し。 まずしょうれんと言えばなんといっても顔面なのです。 これはもう自他共に認める顔の良さ。 彼らの写真を見せたらだいたいの人がイケメンって言うので、是非お友達などに見せてみてください。 もちろん顔がいいだけではない。 イケメン2人集まっても顔が良いだけでは人気は出ないものです。 人気なコンビには顔以外にも良いところがある。 そして、しょうれんのそれはやっぱりこれまでの経歴だと思います。 ジュニアに入ってからこれまでの活動をずっと一緒にしてきた彼らのストーリーは、どう考えてもエモすぎなのです!! では、2人のこれまでを振り返りましょう。 先程、2人は元々関西ジャニーズJr. で活動していたということを書きましたが、関西にいた頃は2人は別々のグループに所属していました。 紫耀くんは、廉くんはというグループにいました。 まずとは… 、、の3人からなるグループ。 2012年に元々は康二と柊真で結成され、その後少年たちで紫耀くんが追加され、3人になった。 そして… 、永瀬廉、の3人から結成されたグループ。 大吾と廉くんは元々という別のグループで一緒に活動していたが、2012年の少年たちでと共に新しいグループを作ることが発表された。 こんな感じで2012年に関西ジャニーズJr. に新しく2つのグループができ、新しい時代に入りました。 そして2012年10月、このとの6人メインで「まいど!ジャーニィ〜」という番組がBSフジにてスタートしました。 ここから「なにきん」の時代が始まる。 番組が始まり6人での活動が多くなる中で、早速ファンから絶大な人気を誇っていたのはしょうれん。 当時紫耀くんはのセンターを、廉くんはのセンターを務めていました。 別のグループに所属していながらとっても仲が良かった2人。 いつもいつもベタベタしていました。 どちらかというと廉ちゃんのほうが紫耀くんにデレデレという感じだったかな?でも紫耀くんもまんざらでもないって感じだったよね。 廉ちゃんが紫耀くんにちょっかい出すと、紫耀くんも廉くんに仕返しして、みたいなことずっと繰り返したり、廉ちゃんは何かあるとすぐ「しょお!しょお!」って紫耀くんに助けも求めるし、他のメンバー置いてきぼりで2人の世界に入ってしまうこともしばしばって感じでしたね。 まだ中学生だったからか廉くんは大好きな紫耀くんにちょっかい出したりすることで愛情表現をする小学生5年生の男の子みたいで本当に見ていて可愛かったな〜。 2人の仲の良さは周りのメンバーも呆れるほどだったと思います。 そして6人で活動を続けていた彼らですが、2014年がデビューした辺りから突然2人だけが異常に推されるようになりました。 そして出来上がった曲が「Brother」です。 確かにこの曲はいい曲だった。 2人のために作られた初めての曲で、今2人の曲と言えるのはこの曲だけです。 本当に2人のことを歌ってるみたいな歌詞とか、手を握る振りとかとにかくしょうれんが好きな人にはもうたまらい曲です。 そしてこの曲と共にだんだん2人は東出を始めます。 少クラに出てみたり、DREAM BOYSに出たり、ジャニワに出たり。 2人だけが東京で活動し始めている姿を見ていられなかったなあ。 そんな時の曲だから正直私の中ではこの曲は寂しい思い出が詰め込まれすぎていてあんまり聞けない。 そしていよいよ2015年にキンプリ結成。 11月頃から2人はまいジャニに出演することがなくなり、完全に東京に活動拠点を移しました。 そして今は髙橋海人と共にとして3人で活動していますね。 色々なことがあったし、色々な批判もあったし、2人が関西からいなくなってしまうことを悲しむ人もたくさんいた。 けどどんな時もずっと一緒だった2人。 きっと色々な気持ちを共有してきたんだろうなあと思います。 同じ境遇だったからこそ、分かり合えるものが絶対たくさんあると思う。 だけど、最近の2人はやっぱり変わった気がする。 紫耀くん、廉くんがそれぞれ変わったという話ではなくて、彼ら2人の関係性が昔と大きく変わっているということです。 本当のところは誰にも分からないのですが、とりあえずオタク目線で分かることから2人の関係性を考えてみたいと思います。 まず昔のしょうれんってなんやねーんだと思うので私が思う昔の2人について書きます。 私が思う昔というのはだいたい2012年〜13年頃のことです。 その頃、紫耀くんは高校2年生、廉くんは中学3年生でした。 若いなあ。 さっきも書いたけど、廉ちゃんはとにかく今より甘えん坊さんだった。 今でこそのしっかり者というイメージが定着してると思うけど、当時はどちからというと天然ってキャラだったし、紫耀くんとあわせて2人で天然爆弾みたいに言われてることもありました。 が最年少グループだったこともあり、今のやなどのお兄ちゃん達に囲まれて、廉くんはかなり甘やかされていたと思います。 あの頃の関西ジャニーズJr. 13人の中では年が下から2番目だったというのもあるからかな。 最年少はという何故かめちゃめちゃしっかりしている小学生だし、天然キャラが売りだった廉くんは1番甘えられる環境にいたんじゃないでしょうか。 そして、特に甘える矛先が向いていたのが紫耀くんでした。 私が思うた、そもそもしょうれんしょうれんとファンの間で騒がれるようになったキッカケは2人がシンメだったとか以前に、廉くんが紫耀くんに対する愛情表現を思う存分していたことだと思います。 そこからファンにも火がついて人気が出てきた、というような。 当時はこっちが意識していなくても、自分たちでしょうれん売りしてたし、人気になる前から既にコンビを確立していたように思います。 ファンからというより彼ら本人たちから始まったコンビって感じ。 それほど廉くんは紫耀くんのことが大好きだったのだとと思います。 私がすごーく良く覚えているのが、まいジャニ内でのしょうれんによるジャニーズワールドのリポートです。 廉くんは紫耀くんにずっと甘えっぱなしで、何かあるたび、しょおこれどう思う?とか、しょおとこれ分かる〜?と、紫耀くんに問いかけていました。 紫耀くんと2人でリポートできてめちゃめちゃ嬉しそうな廉くんが忘れられない。 あとは、とで1人ずつ3組コンビを組んでパフォーマンスしてみたい!という話になった時も、誰とやりたい?と聞かれた廉くんは迷わず紫耀くんを選んでいました。 周りからもやっぱりね〜という反応がありました。 メンバーから見ていても、廉くんが紫耀くんのことを好きというのは分かりきってたことだったんだと思います。 昔の2人はこんな感じでした。 本当に仲が良くて、とにかく廉くんがしょお大好きーって感じが伝わってきていました。 じゃあ今のしょうれんってなんやねん!って話なんですけど、ここからは完全に個人的な意見になります。 彼らは東京に来てからとにかく変わったようにしか見えない。 意図的なのか自然になのか、理由は分からないけれど、最近妙に2人が距離を取っているように感じます。 パフォーマンス中も中も格段に絡むことが減った。 あんなに仲の良かった2人がこんなに絡まないのが不思議だし、目もほとんど合わせていない気がする。 なんといってもプライベート。 私たちが分かる限りでは、彼らがプライベートで一緒にいることはほぼ無いです。 紫耀くんから出てくるのは、神宮寺くん岩橋くん慎太郎の話ばかり。 廉くんから出てくるのは、顕嵐くんや長妻くんのエピソードばかり。 ああ、彼らも東京のジュニアになったんだなあ。 そりゃそうか。 いやいいんだけどね!誰と仲良くしようが関係ないしプライベートはプライベートですからね。 でも、2人がプライベートで遊んでいようがいなかろうが、気になるのは、2人の間にできた妙な距離感です。 ファンの中には2人の妙な距離感について、「お互い大人になったからじゃないのか」「一緒にいなくても絆は繋がっているだろう」「2人は今も深いところで信頼し合っているはず」「言葉で表さなくても伝わる関係になったのでは?」などポジティブな意見もたくさん見かけます。 私も最初はそうであって欲しいと思ったし、そうなんじゃないかなとか思ってたけど、やっぱり昔のしょうれんを思い出すたびに、今の2人の関係性に違和感しかなくて。 純粋に寂しいです…。 なんでだろうな…。 どうしちゃったんだろう。 でもなにより関西ジャニーズJr. にいたことって絆を深めさせるんだろうなって思います。 東京のジュニアのって感じに比べて、関西のジュニアは家族感が強いと思っています。 どっちが悪いとか言っているわけではないけど。 先輩後輩同期みんな仲良いし、一致団結して頑張っていこうって感じがめちゃくちゃ伝わってくる。 これが良い関係を築かせるんだろうなって思います。 なのでもしかしたら、しょうれんは東京のジュニアっぽくなったのかな、と思いました。 仲良しこよしではなくて、一緒に戦っていくメンバーになったのかな。 うーん。 やっぱりよく分からないけど、これが東京のジュニアになるってことなのか。 まあでも2人は今同じグループとしてで活動しているわけで、このままデビューなんてしてくれちゃえば、2人が今後もずっと一緒にいることが保証されるんですけどね!2人はこれまでずっと同じ道を歩んで来たし、同じ苦労を味わってきたと思うから、色々な気持ちを共有してお互いを支え合ってほしいなーと思っています。 しょうれんのこれからに目が離せませんね。

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