マイクラ 3 3 ピストン ドア。 隠しドアの作り方

絶対に「薄型3x3ピストンドア」が作れる動画、を投稿しました。

マイクラ 3 3 ピストン ドア

記事内容• そしてその上にレッドストーンを設置します。 工程その2…2段目にブロックと、レッドストーントーチを設置 2段目の両端部分に、1マス浮かせてブロックを設置しましょう。 その ブロックに、レッドストーントーチを置きます。 ブロックとブロックの隙間は6マスです。 2段目のブロックが両端から飛び出る形になるはずです! 工程その4…レッドストーントーチの上にブロックとレッドストーンを設置 レッドストーントーチの上にブロックを設置しましょう。 そして、 そのブロックにレッドストーンを設置します。 この時、置いたレッドストーンは赤く反応しているはずです。 工程その5…ピストンを設置し、ガラスを設置 ピストンを、3段目のブロック上に設置します。 幅6マスになっている場所から内側に向けて設置してください。 尚、粘着ピストンを置く際はプレイヤーの向いている方向と向い合せになるようにピストンは設置されますから、ピストンの射出方向と正面から向かい合うようにして設置するといいでしょう。 粘着ピストンを置きますと、そのピストンが動力を受けて伸びるはずです。 その伸びたところに、ガラスを設置してください。 これで回路は完成です! 周辺にブロックで肉付けしよう 回路むき出しなのは見た目上問題があるから、囲いましょう。 すると、こんな感じに扉が完成します!.

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【マインクラフト】簡単なピストン式自動ドアの作り方!

マイクラ 3 3 ピストン ドア

完成図 ボタンを押すと・・・ ウィーンガシャンって感じで開通。 壁を作る まずは壁を作ります。 青い羊毛が壁、赤い羊毛が隠しドア部分となります。 粘着ピストンの配置 こんな具合に6つ、粘着ピストンを配置します。 機構の土台を作る レッドストーン回路を敷設するための土台を作ります。 オレンジの羊毛はレッドストーン回路が置けるブロックならなんでも構いません。 横からはこんな感じ。 レッドストーンを敷設 レッドストーン、トーチ、リピーターを配置。 仕組みは完成で、このレッドストーントーチ下のブロックが信号を受け取った時、トーチがOFFになり動作します。 動作確認 レッドストーン回路を設置して、正面から動作確認してみましょう。 レバーをONにすると・・・ 赤い羊毛ブロックが一度奥へいって、 横に引っ込みます。 無事動作していますね! 実際に作ると原理が分かりやすいと思いますが、トーチがOFFになると粘着ピストンAが赤い羊毛を引き戻し、直後に粘着ピストンB群が粘着ピストンAと赤い羊毛を引き戻します。 この動きで通路が開通するわけです! 中からも外からも、ボタンで開閉できるようにする ここからはちょっとアレンジ。 せっかくの隠しドアなので、中からも外からもボタンで開閉できるようにしてみましょう。 T-フリップフロップと呼ばれる回路で実現します。 見よう見まねで作って下さい! (やっぱり左側に作ってみた) そんでここに取り付けたボタンの信号を、 上段のレッドストーンに接続。 内側の壁にもボタンを取り付けて、 上段のレッドストーンに接続。 ドアを開閉する機構とバッティングさせないためあまりにも不細工な作りになってますが、T-フリップフロップを地面に埋め込むなり工夫すればスッキリさせられます。 T-フリップフロップの出力(レッドストーンブロックがある位置)からレッドストーントーチに向かって回路を引いて完成。 距離が遠いのでリピーターで延長しており、遅延をバラけさせないよう近い方のルートにもリピーターを置いています。 これで内側のボタンを押すと・・・ 信号が通ってドアが開きました。 再び押すと、閉じます。 同様に外側のボタンでも開き、 再び押せば閉じます。 地面に埋め込んでみる 回路を地面に埋め込んでみました。 一応動作確認はしてます。 細かい解説は~~割愛! まとめ あれだけ簡単に作れた隠しドアを平面にするだけでえっらいややこしいことになりました。

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【マイクラ】壁と一体化した平面の隠し自動ドアを作るとこうなった

マイクラ 3 3 ピストン ドア

絶対に「薄型3x3ピストンドア」が作れる動画、を投稿しました。 すみません、ちょい私事でバタバタしてて報告遅れました。 これは『』で神殿の入り口に作ったものです。 これ自体はもう2年以上も前に考えてたもので、隠し階段とか作ったころにやってたものです。 メールやコメントで、「作り方の動画希望!」というのをいただいてたんですが、するにしても年明けてからやろうと思ってました。 落ち着いて段取り考える余裕がなかったので・・・。 が、ちょうど24日に、お仕事関係やプライベート関係の諸問題(特にお金関係)がすべて片付きまして、すっかり気分よくなっちゃったんです。 無事年越せるわーみたいな(笑)。 どーせイブだし、あとは寝るだけ・・・(いやいや、ちゃんと身内でチキン食ったりケーキ食ったりはしますけど)、せっかくだしクリスマスプレゼントって意味合いで動画を投稿してみようかな、と思いつき、突貫で仕上げたわけです。 この手の動画って、作り始めないと時間配分がわからなくて、ソラ(暗記)で作れるようになってから撮影始めます。 今回のは3回ほど事前にリハーサルやりました。 で、最初は1本の動画でまとめるつもりだったんですが、作ったら「だいたい15分ぐらいかかってるなー」という感じでした。 それだけなら1本でいけるんですが、最初の説明や、後の注意点やらを付け加えると「あ、これ20分超えるわ・・・」という見積もりだったので、前後編に分けたわけです。 ところがいざ編集始めると「あ・・・思ったより前説ないし、外壁も倍速使ったら尺がないわ」ということがわかり、かといって後編の編集始めたときにわかったので引き返せず、結局中途半端な時間の前後編になってしまいました。 手直ししようとすると、クリスマスに間に合わない可能性もあったので・・・。 ところで、この手の動画で「仕組みの解説求む!」というコメントをいただきますが、解説はしません。 需要ないし、そもそもわかるように説明できません。 というより・・・ 「何でかわかんないけど見たとおり作ったらできた」 というのが目的です。 こんなもんわかんなくていいんです。 私は理系なので「何で動くんだろう」という理屈的な事柄はすごく気になります。 でもこの考えってのはあくまで理系の人間だけで、文系の人にはまったくありません。 そもそも興味すらわきません。 だから、興味のない人に「まーとりあえず作ってみ」という積み木でもやってる感じでブロック置いてもらい、ボタン押したらガチャガチャ動いた・・・これでいいんです。 わからない人に作らせる・・・・・これはホント、おもしろいんですよ。 だからコメントで「できたあああああああ!」ってあったらすっごくうれしいです。 もし動画見て作ってくれたらぜひコメントしてください。 めっちゃうれしいです。

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