バジリスク絆2 ヤメ時。 バジリスク絆2|天井恩恵 期待値 ハイエナ狙い目

バジリスク絆2|天井恩恵 期待値 ハイエナ狙い目

バジリスク絆2 ヤメ時

天井恩恵解析 【ゲーム数天井と恩恵】 ・BC間ハマリで 500GでBC当選が確定。 【AT連続スルー天井と恩恵】 ・AT非当選最大 11回目のBCでAT当選が確定。 2種類の天井を搭載 まず、前作との変更点を先に書いておきますが、パチスロ「バジリスク絆」は 設定変更で天井までのゲーム数がリセットされる点に注意してください。 また、AT非当選最大11回目のBCでAT当選なんですが、初代の解析を見てみると1~10回目まで振り分けが設けられており、「ART後or設定変更後」で振り分けも異なっているので、今回の絆も同じような可能性は高いですね! 振り分け詳細解析が判明すれば随時更新していきます。 設定変更後のAT連続スルー天井振り分けは9回目と10回目に集中している分、天井狙いボーダーを優遇して狙っていくことができます。 狙い目 ゲーム数天井 ゲーム数天井の狙い目なんですが、BC間 330~340Gあたりをボーダーにして狙っていこうと思ってます。 BC間ハマリはAT中のゲーム数もカウントとして有効なので、AT後の台がBC間でハマっているケースは現状もそれなりに見かけますね。 基本とするBC間天井狙い目は340Gを目安にして狙っていきますが、AT後に関してはややボーダーを優遇して狙っていってもOKです。 また、前任者が朧BCでモード判別をしていた場合、上記シミュレートよりも期待値は落ちてしまうため、打ち手のレベルによってボーダーを調整する必要もあります。 AT連続スルー天井 AT連続スルー回数天井の狙い目は、 BC6回連続以上の台を目安にして狙ってみます。 設定変更後に関してはモード移行テーブルが優遇されるので、 BC5連続以上から狙っていきます。 ゲーム数天井と併用すれば、さらにボーダーを優遇して狙っていくことができるので、必ずあわせてチェックしておきましょう。 AT当選まで打ち切りAT後は1Gヤメ。 6回目から狙った場合は約3,500円、5回目から狙った場合の期待値も2,000円を超えますが、消化効率も考えれば6回目からがおすすめです。 ただ、5回スルーの場合もBC間で250Gくらいまでハマっていれば、ボーダーを優遇して狙っていってもいいでしょう。 やめどき BC後 ゲーム数天井のやめどきの基本は、BC後に即やめということで立ち回ってみます。 そのままAT連続スルー天井を狙える場合は、もちろんそのまま続行ということで。 BC後にAT非当選だった場合には基本は即やめすることが多くなりそうですが、 朧BC終了画面で赤満月or半月が出現した場合は即やめ厳禁です。 赤満月であればモードD以上が確定となるため、次回BCでAT当選が確定。 また、半月の場合には次回モードC以上が確定となり、その後もAT当選まで上位モード滞在に期待が持てるため、半月or赤満月を確認できればAT当選まで全ツッパということで立ち回っていきます。 AT後 基本的にはAT後は即やめで問題ないと思いますが、最大天井である11回目の当選だった場合は、次回BC当選までフォローしてやめということで。 <解析まとめ・記事一覧>.

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バジリスク絆2(有利区間と狙い目考察)

バジリスク絆2 ヤメ時

このあたりに注目してモードC以上なら続行。 モードB以下ならヤメという基準でヤメ時を 決めるようにしましょう。 1回目のBCをスルーした際のヤメ時判断 1回目のBCも朧BCで消化してください。 ここで 半月が出た際は続行になります。 1回目のBC終了後にモードC以上で始まるテーブルは D・J・Q・Uの4つになります。 このテーブルに滞在していた際の期待値がこちら 引用: どのテーブルでも期待値はプラスです。 テーブルJとUは期待値は微妙ですが JとUは0スルー時はモードAです。 ですのでモードC濃厚で1回目BCまで 打っている時点でD・Qの可能性が高くなります。 ですのでBT当選までツッパでOKだと思います。 ヤメ時まとめとチャンス目画像 ヤメ時の判断要素をまとめていきます。 1、前回モードNの可能性が高い場合は1回目のBCまで続行 2、前回モードV・W・X 確定の場合は1回目のBCまで続行 3、BT後土岐峠・伊賀の場合は80回転モード判別 4、BT後甲賀で高確の場合は80回転モード判別 5、BT後甲賀で低確の場合は即ヤメor50回転モード判別 6、チャンス目を引いた場合は+30回転モード判別 7、BT終了後1回目のBCで半月ならBT当選まで続行 規定回数のモード判別でモードC以上の示唆や 5G超高確が出現しなかった場合はヤメましょう。

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バジリスク絆2|スロット AT終了時・セリフ・モード示唆

バジリスク絆2 ヤメ時

前回の記事で「バジリスク絆2の天井狙い期待値を概算」でシミュレーションしてみましたが、 そのシミュレーションでは有利区間のリセットタイミングの設定に一部間違いがあり、期待値が少ない結果となってしまいました。 今回の記事では、 有利区間のリセットタイミングの設定を修正したバージョンで、シミュレーションでの期待値算出を改めて行った結果を載せたいと思います。 シミュレーションの修正概要 <前回> ヤメ時は、「BT終了後」「天井BCでBT非当せん後」「有利区間リセット後の700G~800Gでの自力BC当せんでのBT非当せん後」に即ヤメとしています。 <今回> ヤメ時は、「BT終了後」「天井BCでBT非当せん後」に即ヤメとしています。 シミュレーション結果改 「修正前のシミュレーション結果」と「修正後のシミュレーション結果」を添付します。 <修正前> <修正後> シミュレーション結果の再考察 前回と今回の修正したシミュレーション結果を比べると、 全体的に期待値が上がったと言えます。 全体的に期待値が上がった理由としては、「700G~800Gでの自力BC当せんで有利区間がリセットされる」といった仕様が実際は無かったので、そのリセット条件をシミュレーションのヤメ時から削除したため、 素直に天井BCの恩恵が受けやすくなったからとも言えます。 なので、 天井により近くのG数ほど期待値がさらに高くなる結果となりました。 まとめ バジリスク絆2の天井狙いの期待値を独自シミュレーション 辛めのシミュレーション を改良した結果、狙い目は以下となりそうです。 打ち出しゲーム数:300G~(最低ボーダー) 打ち出しゲーム数:400G~(安定ボーダー) 打ち出しゲーム数:500G~(期待値1000円超えボーダー) 実際には、「設定毎のBCスルー回数天井の振り分け」が存在するとの事なので、それを考慮すると、打ち出しは上記よりもう少し低くても良いかと思われます。 打ち出しゲーム数:250G~(最低ボーダー) 打ち出しゲーム数:350G~(安定ボーダー) 打ち出しゲーム数:450G~(期待値1000円超えボーダー).

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