マジック コネクト。 リモートデスクトップ

簡単・安全にVPN化を実現する「MagicConnect(マジックコネクト)」ASPサービスの提供開始

マジック コネクト

NTTアイティは9月27日、社外からAndroidやiPadを利用して自席PCを操作できるリモートアクセスソリューション「マジックコネクトモバイル」を発表した。 年度内の提供を予定する。 テレワークのためのリモートアクセスソリューション「マジックコネクト」シリーズの新製品。 3GやWi-Fiを通じて、Android端末またはiPadからVPN接続により社内PCを安全にリモート操作できる。 タブレット端末とPCやサーバにアプリケーションをインストールするだけで利用でき、専用装置などの導入は不要だ。 Webの閲覧ができる環境さえあれば、ネットワーク機器の設定を変更する必要はなく、セキュリティレベルの低下を防げるとしている。 VPN接続認証にはアカウントIDとパスワードに加え、端末固有情報と端末に配布する電子証明書を利用し、なりすましを防止する。 また、画面転送により社内PCをリモート操作し、端末へのファイルコピーなどを禁止しているため、端末側にPC内の情報が残らない。 端末を紛失した際にはサーバの管理機能で該当端末の接続を禁止できる。 また、端末とPC間は専用アプリでしか通信ができないため、端末がウイルス感染した場合でも社内ネットワークには接続できないという。 同社はサービス開始に先立って10月12日から開催される「ITpro EXPO 2011」にサービスを出展する。 また、無料製品モニタの募集を10月中旬以降に行うという。 なお、価格は既存のマジックモバイルと同程度を予定している。

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リモートアクセスサービス 「MagicConnect(マジックコネクト)」

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簡単なインストール作業ですぐに家からリモートで会社PCに繋げられるのは便利• 逆に 日中 9:00~18:00 はまともに使えたものじゃない 2020年4月3日時点• 描画レスポンス等、実務に耐えうるか確認する時は平日日中に接続して確認したほうがよい• 接続元PCの設定を一部触ると若干使えるようになった 特に解像度を落とすと良い!• 思った以上に打ち合わせでは相手の表情を見ていたんだなぁと実感 MagicConnectとは マジックコネクトは、手元端末にオフィスPCのデスクトップ画面を呼び出して操作するリモートアクセスサービスです。 外出先、自宅、国外にいても、インターネットにつながったPCやタブレット、スマートフォンを利用して、オフィスにいるのと同じように業務を行えます。 事前準備 NTTテクノクロスから提供された手順に従い、ソフトをインストールする。 使用環境 OS 名: Microsoft Windows 10 Pro OS バージョン: 10. 下記のOSは、リモートデスクトップのサーバ機能が提供されていないため、対象機器として使用できません。 Windows 10 Home Windows 8. 1(無印) Windows 7 Home Premium いろいろな作業をやってみた <メール送信> キータイピング後に画面に表示されるのに2秒ほどかかる。 とりあえずブラインドタッチでバババッと打てば遅れて表示されるだけなので、それほどストレスは感じない。 <プログラミング> 上記と同様。 フラストレーションが溜まりますが出来なくはないレベル。 打ち間違えると戻って修正するのがすごい手間。 Ctrl-zを極力使いたくなくなる: <Excel等ドキュメント操作> 正直昼間は触りたくない。 特にオートシェイプ等の画像を扱うものは定時後にやろうと決めた。 Windowsのエクスプローラーで画面遷移することすらラグが発生する状況なので、正直CUIを使って触った方が早い。 <会議> 画面共有ソフトとかでやってみたが、描画がおそすぎて耐えれず。 音声はSkype通話、資料共有は逐次「エクセルの40行目ですがー」と説明しながらやった。 開発メンバー同士ならこれで十分。 お客様相手では到底無理(特にITに詳しくない人であれば)。 話している内容を相手が本当に理解しているかどうかがわからないのです。 表情を!表情をください! 付け焼き刃でいろいろ試したこと MagicConnect自体もやっていることは最終的に「リモートデスクトップで会社PCに接続している」ので、接続元PCの設定をいろいろ触ってみた。 あくまで体感です。 接続元PCの解像度を落とすことで多少効果あり。

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端末認証型「マジックコネクト」、単一IDでスマートデバイスからも利用可能に

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簡単なインストール作業ですぐに家からリモートで会社PCに繋げられるのは便利• 逆に 日中 9:00~18:00 はまともに使えたものじゃない 2020年4月3日時点• 描画レスポンス等、実務に耐えうるか確認する時は平日日中に接続して確認したほうがよい• 接続元PCの設定を一部触ると若干使えるようになった 特に解像度を落とすと良い!• 思った以上に打ち合わせでは相手の表情を見ていたんだなぁと実感 MagicConnectとは マジックコネクトは、手元端末にオフィスPCのデスクトップ画面を呼び出して操作するリモートアクセスサービスです。 外出先、自宅、国外にいても、インターネットにつながったPCやタブレット、スマートフォンを利用して、オフィスにいるのと同じように業務を行えます。 事前準備 NTTテクノクロスから提供された手順に従い、ソフトをインストールする。 使用環境 OS 名: Microsoft Windows 10 Pro OS バージョン: 10. 下記のOSは、リモートデスクトップのサーバ機能が提供されていないため、対象機器として使用できません。 Windows 10 Home Windows 8. 1(無印) Windows 7 Home Premium いろいろな作業をやってみた <メール送信> キータイピング後に画面に表示されるのに2秒ほどかかる。 とりあえずブラインドタッチでバババッと打てば遅れて表示されるだけなので、それほどストレスは感じない。 <プログラミング> 上記と同様。 フラストレーションが溜まりますが出来なくはないレベル。 打ち間違えると戻って修正するのがすごい手間。 Ctrl-zを極力使いたくなくなる: <Excel等ドキュメント操作> 正直昼間は触りたくない。 特にオートシェイプ等の画像を扱うものは定時後にやろうと決めた。 Windowsのエクスプローラーで画面遷移することすらラグが発生する状況なので、正直CUIを使って触った方が早い。 <会議> 画面共有ソフトとかでやってみたが、描画がおそすぎて耐えれず。 音声はSkype通話、資料共有は逐次「エクセルの40行目ですがー」と説明しながらやった。 開発メンバー同士ならこれで十分。 お客様相手では到底無理(特にITに詳しくない人であれば)。 話している内容を相手が本当に理解しているかどうかがわからないのです。 表情を!表情をください! 付け焼き刃でいろいろ試したこと MagicConnect自体もやっていることは最終的に「リモートデスクトップで会社PCに接続している」ので、接続元PCの設定をいろいろ触ってみた。 あくまで体感です。 接続元PCの解像度を落とすことで多少効果あり。

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