恋人をよふスキル スコアボム。 ここだけ時代が500年進んでるスレ Part8

ここだけ時代が500年進んでるスレ Part8

恋人をよふスキル スコアボム

スポンサーリンク 女の子のツムを使ってなぞって35チェーンするコツ ロングチェーンのコツをおさえよう このミッションをクリアするために、まずはロングチェーン(長くチェーンすること)のコツをおさえましょう。 この時、右下にある「扇風機ボタン」を使ってツムの位置を調整しながらやるとやりやすいです。 この方法でロングチェーンが実現できます。 そのようなツムをマイツムに設定の上プレイすることでミッションをクリアしやすくなります。 おすすめの女の子のツム 以下のツムは、35チェーンしやすい「女の子のツム」です。 もし以下のツムを持っている場合は使ってみてください。 エルサ・キュートエルサ エルサはスキルでツムを凍らせることができますが、タップ消去した時に、消去数=チェーン数としてカウントされるためロングチェーンが可能です。 スキルを重ねがけして2層の氷を一度に割るとさらに長いチェーンが作れます。 キュートエルサも同様に氷の層を複数つくって割ることでロングチェーンが可能です。 アリスを複数体出してロングチェーンするようにしましょう。 スキルで出した互換ツムをつなげて長いチェーンを作りましょう。

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MISTRAL 徒然日記 2007年度分 12/31(日) 2007年も残すところあと少し。 皆様いかがお過ごしでしょうか。 とゆーことで恒例の1年振り返りをば。 今年はなんと言ってもMASAYAの神戸島流しがミストラルに取っては大きな事件だったよねぇ。 ミストラルとも言える彼の戦線離脱はチームに大きな影響を与えました。 個人的にも20代を最も濃く共に過ごした人物だったんでかなり淋しい出来事でした。 フットサル的には全く影響はなかったけど、イベントに彼が顔を出すとださないでは盛り上がりが何ランクも変わるからね。 いい意味でも悪い意味でもあれだけの人物は今後ミストラルにも俺の人生にも登場することはないでしょう。 そんな訳で今年は実は大きな転換期だったのかなという気もします。 彼が神戸に去った後も表面上は前と変わらずフットサル続けてるけど、実は水面下では色んな影響が出ていたと思います。 その影響が来年になって次々表面化してくるような予感がする今日この頃。 きっと後になって振り返ると今年がターニングポイントだったのかと実感するような悪寒。 Gの影響もあってここ数年大会参加数が減ってきて、今年も3回のみの参加。 うち二つが3決敗退で、残る一つが予選敗退。 優勝できたとまでは言わないけど、レベル的にはもうちょっといい結果残せたのかなとも思いますです。 何かどうしてもここ一番で勝ちきれないんだよねぇ。 やはり4thユニの呪いなのかしらん。 海外合宿はGWに行こうって話までは出たんだけど、そのままお流れになっちゃいましたな。 やっぱりみんなの日程合わせたりすること考えるとなかなかに高いハードルでしたな。 こうなったらSATOKENが言ってたように土日強行スケジュールしかないのかしらん。 最後のGリーグ得点王はおかげさまでエピソード4で無事達成という事で。 エピソード5も現在トップなんで残る2節もこの調子をキープしていきたいものですな。 でわいつも通り徒然を読みつつ今年を振り返ってみますか。 1月はなんと恒例の初蹴りんちょが雨で中止。 暗雲立ち込めるスタートとなってしまいましたな。 彼も何気に今年はミストラル内では盛り上がった存在でしたな。 「経験者じゃないだろ!」発言に始まり、上野ジュリ騒動まで色んな話題を提供してくれました。 FPZも何だかんだで今年は自信を取り戻すためのサンドバック役として活躍してくれたしね。 Gリーグエピ4の開幕戦はなかなか調子よかったようだ。 アフターもしゃぶしゃぶ喰い放題&ダーツという充実した布陣。 この頃はまだまだみんなフルスロットルで遊んでる感じですなぁ。 2月最初のサルは日曜早朝のウーキー戦。 この辺から今年MVP級の働きを見せてくれたBABAちゃんがミストラルに顔出し始めてくれたようだ。 さらには1年に1回キャラのリーダーMAKINOも登場。 アフターのイタリアン食べ放題で大盛り上がりでしたな。 来年もまた来てね。 うふん。 そして毎年恒例のスノボツアー。 BABAちゃんが「馬鹿王」の座を不動のものにしたのがこのイベントでしたな。 とにかくやることなすことすべて馬鹿。 ホント努力は才能には全く歯が立たないと実感しました。 改めて徒然読んだらあの時の光景が色々フラッシュバックしてきて一人で爆笑しちゃいました。 という事で今年のミストラルMVPはBABAちゃんに決定。 おめでとう。 賞品何もないけど。 次のサルでは今やすっかりミストラル色に染まってしまったOWNERが参戦。 当初はつちやからの助っ人という触れ込みだったけど、気がつけば見事に吸収成功。 彼にも数少ない貴重な新戦力として今年はお世話になりました。 月末のGリーグでは飯喰ってからダジュールへ。 2次アフターが当然な時代だったんですなぁ。 アフターでGWの企画話で盛り上がってましたな。 海外旅行に変わって仙台までの自転車旅行が有力候補に急上昇。 具体的に企画内容まで詰めてかなりテンション上がってたようですな。 まさかあんなショッキングな出来事のために中止になるとは想像だにしてなかったですな。 あとはチェリーナイツが盛り上がったのもこの時期のようだね。 流行語大賞にノミネートしそうな勢いもあったけど、最近はすっかり忘れてしまってましたな。 3巻出たのかな? 大会は都心まで遠征したけど、微妙な結果だったねぇ。 またもやPKで涙を飲むことになるとは・・・。 とりあえずMARUがPK2本失敗で再び十字架を背負うことに相成りました。 4月はビッグイベントてんこ盛りな一ヶ月でございました。 まずはO. SUGIとの久々の再会サル。 ちょうと横浜に戻ってきたらしく連絡があったんで、急遽サルをやることに。 久々のO. SUGIは10kg太ってたけど相変わらずでホッとしました。 彼の苦労話は何を聞いても腹抱えて笑っちゃいましたな。 当人にしてみればそれどころじゃないんだろうけど。 朝早く&ダブルヘッダーになっちゃったけど、強引にでも企画してよかったかなと。 あーゆーチャンス逃すとなかなか会えなくなっちゃうからねぇ。 みんな社会人になってバラバラになっちゃうけど、ああやって何かあった時に会えるってのは本当に嬉しいよね。 久々にもかかわらず学生時代と変わらずみんなで馬鹿っ話して笑えるってのは幸せなことだと実感します。 次会えるのは何年後か分からないけど、機会があったらまた一緒に遊びたいものですな。 ・・・死ぬなよ。 続いては417の結婚式。 乾杯&余興という大役だったけど、会場も盛り上がったしそれなりにいい仕事ができたのではないのでしょうか。 あの鬼死団はなかなか使えるんで今後も使いまわししたいものですな。 なんと永遠のいたずら貴族MASAYAの明石島流刑が確定に。 この突然の発表は俺様個人にもチームにもかなりの衝撃を与えましたな。 急な決定だったんでちゃんと送別もできなかったけど、それがまた彼らしいと言えばらしいかな。 ま、お互い生きていればどこかで会うことでしょう。 ・・・って左遷後にもう何回か会ってるのだが。 そんな余韻に浸る暇もなく俺様はカナダ旅行。 プロジェクトの合間でちょうど休めたんで行ってきたんだけど、かなりいい国でございました。 やっぱミストラルでも海外に行ってみたいものだねぇ。 んで、帰国したら一息つく暇もなくMEGANEの結婚パーティ。 なかなか結婚しなかった我が同期も遂に第1号が誕生してしまいました。 しかも奥さんが超可愛かったせいもあり、当日会場では我がミストラル席からは嫉妬の嵐。 後日奥さんによると「あそこだけ近寄りがたいオーラが出ていた・・・」だそうです。 そりゃ結婚前にうちらに紹介しない訳ですな。 賢明だ。 学生時代のノリでわいわい騒いで、くだらないことで腹抱えて笑って、本当に楽しい時間を過ごせました。 改めて振り返っても公私共に今年一番盛り上がってた月だったんじゃないかな。 実はGWと合わせて16連休だったし。 5月は何と言ってもSATOKEN&CAT'Sとの北陸旅行。 MASAYA左遷で中止になった仙台自転車旅行の代打企画だったけど、予想以上に楽しい旅になりましたな。 1都9県を巡る壮大な旅で各地でずっと笑いっぱなしの充実したイベントだったねぇ。 何も考えないノープランで飛び込んだにも関わらずあそこまで楽しめるとは思わなかったです。 こんな日々が永遠に続けばいいのに・・・って思ってしまうほどの思い出に残る旅行になりました。 あとはOKACHAN誕生日でみんなでプレゼント授与したのもこの月。 後日談によると「効果なし」との哀しい連絡が・・・。 超新星ECCENTRICが加入したのもこの時のようだ。 MASAYAの抜けた穴を埋める活躍を期待されたものの、結果的には賞味期限半年以下でしたな。 あのスーパーレジェンドの後釜という事で我等が期待をかけすぎたのであろうか。 プレッシャー負けしてしまったのかしらん。 6月はウーキー戦とGリーグエピソード4閉幕。 怒涛の卯月皐月に比べるとだいぶ落ち着いた一ヶ月。 てか俺様は腰痛で一回休み。 やはり仕事の疲れがたまるとやっちゃうようだ。 Gリーグエピソード4は俺様は4期連続得点王に輝くものの、結局2位で終了。 サルは人数不足になることが多くなってここに来てMASAYA左遷の影響が出てきた感もありますな。 ロケッツが一人でも欠場すると一気にピンチに陥るからねぇ。 ここから年末に向けては慢性的な人数不足に悩まされることになっちゃいましたな。 7月最初のイベントはさよならマグロンハウスの会。 散々お世話になったマグロンハウスもKITSUNEの転職と共に別れを告げることとなりました。 七夕という事でビリーやったり、朝までファミコンやったりと相変わらずダラダラ過ごしちゃいましたな。 地方&実家暮らしのミストラーに取っては貴重な拠点として活躍してくれましたマグロンハウス。 蕎麦作りに始まり、ファミコンジャンプやクリスマスパーティなど色んなイベントがありました。 思い出をありがとう・・・そしてさようなりゃ。 あとは横浜体育館のサルとウーキーサルがこの月のイベントだったようですな。 最近遠征系のサルも少なくなってきたんでまたどっか別のとこで球蹴りたいもんだねぇ。 8月のサルイベントは2回。 久々登場のつちやと対戦した時は、その後にミックスダブルヘッダーへと参加。 そいや今更ながらだけどりこぉ〜ると知り合ったのも今年だったんだよな。 ミストラル以外にもサルやる場ができたのは俺様にとって嬉しい変化でしたな。 逆にTAKEにも助っ人来てもらったりして助けてもらってるしね。 それ以外にもウーキーサルに個人参加したりしているようだ。 さすがに日曜午前はチームだと集めるのは厳しくなってきたからねぇ。 サル以外には三ッ沢にJリーグ観戦に行ったようです。 G大阪と横浜FCの試合だったけど、何と横浜FCが同点に追いつく衝撃の展開。 この後、横浜FCは10試合くらい勝ち点獲得できなかったらしいけど・・・。 CAT'Sから魔茶事件の報告を受けたのもこの日だったね。 まさか越年交渉になるとはあの時は想像だにしてませんでしたな。 9月は去年に引き続きのレジェンドツアーが最高に面白かったづら。 去年の奇跡の九州編に続いて今年は流浪の京都神戸編。 例の如く何も考えずに突っ込んで行ったけど、めちゃくちゃ楽しい旅行となりましたな。 各選手の強烈な小宇宙 コスモ に圧倒されて、ずっと笑いっぱなしで腹筋が切れるかと思いまひた。 特に京都在住のEROMEの凄まじさには脱帽だったね。 あれほどまでにポテンシャルを持っている逸材だったとわ。 学生時代を思い出すようなファンタスティックな旅行でございましたな。 あとは相模原コートの大会にも出たけど、結果はイマイチ君だったみたいだね。 やはりオール明けで球なんか蹴るもんじゃないですな。 10月は恒例の夏合宿。 なかなか参加者が集まらず苦労したけど、何だかんだで紅白戦できるくらいの人数が集まりましたな。 何度も言うけど社会人になってからああやって部活みたいに一日中球蹴っていられる機会なんてそうそうないからねぇ。 是非とも今後も続けていきたいものでございます。 そしてGリーグエピソード5もここで開幕。 開幕節では首位に立ったけど、第2節であっさり陥落してしまいましたな。 今エピは優勝できなかったら4thユニとECCENTRICが引退してしまうので、残る2節で何とか頑張りたいものですな。 後者はすでに棺桶に半分足を突っ込んでる状態という噂もあるけど。。。 11月はGリーグと西武ドーム大会。 Gリーグは今エピは上位4チームが接戦で順位が毎回入れ代わる団子状態。 頑張ればすぐに順位は上がるけど、逆に少し気を抜いちゃうとあっさり下がっちゃうからねぇ。 この月も3節で2位に上がったと思ったら4節では4位に陥落してしまいました。 しかもKITSUNEが鎖骨骨折で長期戦線離脱というアクシデントも。 この時期は寒くなって怪我もしやすくなってるから気をつけないといかんですな。 俺様も去年足やっちゃったのは10月だったし。 3回目の参加となる西武ドームは例の如く参加チーム数が多くて待ち時間が長かったでございますな。 結果も初戦の敗退が響いて予選リーグ敗退と今年最後の大会をいい結果で飾れなかったねぇ。 やっぱりマルセイユは呪われてるとしか思えないな。。。 Gリーグは何とか踏ん張って2位をキープしたまま来年を迎えることに成功。 とは言えかなりの僅差だから油断するとすぐに順位下がっちゃうんだよね。 でも逆に言うとこの状態ならどこのチームにもチャンスがあるから、年明けの残る2節で頑張ればもしかしたらもしかする鴨。 相変わらずの人数不足でなかなか明るい材料はないですが、なんとか頑張って結果を残したいところですな。 という事で何だかんだで今年も色んなことがありましたな。 去年に比べるとこれっていう企画モノはなかったけど、スノボや北陸旅行、レジェンドツアー、合宿とかあったしね。 徒然総文字数も16万文字で、去年ほどではなかったけど色々遊んだ年だったんだなと実感します。 ミストラル以外でも個人的にカナダ旅行とか行っちゃったしね。 ただ気になるのはやっぱりサルの参加者が段々減ってきていることかな。 次第にみんな環境も変わってくるんでなかなか定期的に参加するのは難しくなってくるんだろうねぇ。 俺様自身もそういう企画はずっと続けたいと思ってるけど、いつまで続けれるか分からないしね。 今後ミストラルがどういう形になっていくかは分からないけど、できる限りは頑張って続けていきたいと思っています。 皆様も色々な事情があるとは思いますが、今後も暇を見つけて参加していただけると幸いです。 でわよいお年を〜! 12/22(土) 本日は第66回フットサル。 年内最後のサルにも関わらず、なかなか人が集まらず。 一方我がミストラルの参加メンバーはというとKITSUNEは依然負傷中、SATOKENは工場祭、CAT'Sは仕事でロケッツが揃って欠場。 とゆーことで参加者はGREMLIN、MARU、HIRO、BABAそして417。 ……てかダゴテじゃん。 これにポルさんから助っ人二人を加えた面々でえんじょいふっちぼー! 寒過ぎるコートに到着してみるとさらに拍車をかけるかの如く雨がぱらぱら。 遅刻魔HIROの到着を待っていざキックオフ。 Gリーグとは違ってのんびりモードで球蹴りでけました。 てか混成メンバーにも関わらず何故か噛みあってましたな今日は。 パスが綺麗に回っていい感じにゴールを量産できたよね。 結局2時間で2失点くらいしかしなかったのでわないかな。 検討を祈ります。 雨のおかげですっかり体も冷えてしまったので、そのままMARUと二人で温泉へと直行。 飯を喰って、温泉に入って、整体受けて、デザート食べて、すっかりまったりした時間を過ごしてしまいました。 最近平日週末と色々と忙しくてこうやってのんびりしたのは久々な気が。 そんな感じで今年最後のサルも幕を閉じていきましたとさ。 ちゃんちゃん。 祝!小橋復帰!…ってホントすげぇなあの人。 尊敬します。 12/15(土) 本日はGリーグ第6節。 相変わらずの混戦模様で気が抜けない戦いが続く。 恒例の選手不足に悩まされるものの、なんとか6名の徴兵に成功。 今節の我が精鋭達はGREMLIN、SATOKEN、CAT'S、CRIMSON、HIRO、そして夏の大会以来の参戦となるKAJI。 なかなか充実した布陣に今回こそはと意気込むミストラー達。 そんな感じで小雨模様の多摩スタにていざキックオフ。 初戦は毎度の如くダゴテ戦。 一進一退の攻防が続き、両チームとも得点は生まれず。 ミストラルも何度かチャンスを迎えるものの、空回りのエースのためにゴールはならず。 そんな浮かれ番長に変わってチームを助けたのは斬り込み隊長SATOKEN。 ダゴテゴール前の混戦でボールをキープすると反転しながら左足シュート。 勢いがなかったのが幸いしたか、これがコロコロと転がり見事に先制点。 そのままこの1点を守り切り、前半をリードで終えることに成功。 しかし続くサンブリーズ戦で今節一番の悲劇が。 それほど実力差のないはずなのに、何故かミストラルの守備が崩壊して立て続けに失点。 う〜ん、一体何が起こったのかしらん。。 続いては今エピ絶好調のだめっくす戦。 今日は最強助っ人マッスルがいないものの、なかなかあなどれない布陣。 とゆーことで俺様への逆恨みに燃えるKARAを中心に猛攻をしかけてくるだめっくすに先制ゴールを許してしまう。 マッスル抜きなのに負けてしまうのか……と思ったところにKAJIのキックインがゴール前に。 これをGREMLINが得意の頭で合わせて同点ゴール。 そんな感じで後半へと突入。 まずは前半1点リードのダゴテ戦。 リードを守りつつも、機を見てカウンターでチャンスをうかがう。 これがうまくはまり、同点ゴールを狙う相手の裏を突くことに成功。 SATOKENのゴールで追加点を挙げてリードを広げる。 続いては前半大量リードを許したサンブリーズ戦。 奇跡を信じて相手ゴールに猛攻をしかけるミストラル。 GREMLIN、SATOKENとゴールを挙げて点差を縮めるものの、さすがに4点は重すぎる。 後半は完全に一方的な展開だっただけに前半の大量失点が悔やまれるなり。 そして勝負所のだめっくす戦。 ここで勝つと負けるでは大きな違いなので気合いを入れ直して挑む。 まずはGREMLINのゴールで先手を奪ったのはミストラル。 このまま追加点を挙げたいところだったが、だめっくすも必死のディフェンスでゴールを許さない。 逆に個人技から綺麗に崩され再び同点に。 HIROのゴールで再びリードを奪うものの、すぐさま追いつかれてしまう。 最後のコメタ戦はGREMLINがダブルを挙げるものの、同時に2失点。 この結果順位は2位に。 各チーム接戦で未だ団子状態のまま今年最後のGリーグは幕を閉じる。 アフターでは久々の語らいで近況報告。 昨年の経験から学んだ成果がでましたなとゆーとこでしょうか。 ホントどうでもいいくだらない無益な話って素敵ですな。 いい脳を使わせていただきました。 ギャル曽根ハッスル参戦!? 12/1(土) 本日はGリーグ第5節。 言うのも飽きてくるほどに今回も人数不足。 当日が近づいても参加者はGREMLIN、SATOKEN、CAT'S、SUKESAN、TAKEの5人のみ。 前日にMINAMIの参戦表明によりなんとか6人となり当日を迎える。 しかし今節は参加チームが4チームのため、1試合12分という厳しいシチュエーション。 現在4位のミストラルは無事にこの難関を乗り切ることができるのだろうか…。 初戦はいつものよーにダゴテ戦。 ここで勝って勢いに乗りたいところだったが、そうはうまくいかずに2失点を許す展開。 長い時間で何度か反撃のチャンスをうかがうものの、ゴールには至らず。 終了間際にGREMLINのミドルが決まるものの時すでに遅し。 4チームで前後半制でないために、早くも1敗を喫してしまう。 続いては現在首位のだめっくす。 今日も最強助っ人マッスルの姿が見える。 何だかんだで個人技では今はここが一番高いのではないだろうか。 前節のマッスル一人にハット決められて逆転負けしたという屈辱を晴らしたいところ。 各自高いモチベーションを持って集中してこの一戦へと挑む。 しっかりとキープレイヤーのマッスルを押さえつつ、反撃の機会をうかがうミストラル。 まずは俺様のシュートのこぼれ球をMINAMIが押し込み先制点。 さらにGREMLINのゴールで駄目押すものの、カウンターを綺麗に決められ1点差に。 このままでわ前回と同じだと徹底した守備で流れを盛り返し、MINAMIのCKからGREMLINヘッドでさらに突き放す。 だがここであっさり勝たせてくれないのが首位だめっくす。 またもやゴールを奪われてしまい再び1点差に追いつかれる。 この苦しい展開を救ったのはエースGREMLIN。 ハットトリックとなる3点目のゴールを挙げてチームを勢いづける。 ここまでくれば流れは完全にミストラル。 最後にとどめとばかりにSATOKENのゴールで点差を広げる。 いい雰囲気のまま2勝1敗で前半を折り返すことになる。 勢いに乗るミストラルだが残すはだめっくすとダゴテとの連戦。 強敵相手に24分連続という過酷なシチュエーションだったが、今日の一味違うぞミストラル。 まずはだめっくす戦でGREMLINの強引なドリブルシュートで先制すると、続けざまにMINAMIが追加点。 KARA、ヨッシー、マッスルのスーパートライアングルで猛攻を仕掛けてくる。 この試合、ナイスセーブを続けてきたSUKESANもこれには耐え切れずに失点を許してしまう。 残り時間もわずかになり、あとがないだめっくすのシュートの嵐がミストラルゴールを襲う。 しかしこれで前がかりになっただめっくすの裏を狙いCAT'Sのカウンターゴールでだめっくすに引導を渡す。 前節散々にやられたマッスルを零封し、首位相手に2連勝で最後のダゴテ戦を迎える。 連戦で各選手やや疲れが見えるものの、気合と根性でダゴテの猛攻に耐え続ける。 その中で何度かチャンスを迎えるものの、ゴールは決めることができず一進一退の膠着戦。 お互いに死力を出し尽くした結果、12分には珍しくスコアレスドローで試合は終了。 4勝1敗1分けでダゴテに続く2位で今節を終えることとなる。 ちなみに団子状態のエピソード5は今節の各チーム潰しあいにより、本日欠場だったサンブリーズが首位に躍り出ることとなった。 いやはや今エピは毎節順位が猫の目状態で一時も気を抜けませんな。 てか武蔵君、倒れた相手に攻撃って普通に反則じゃないのかね? 11/24(日) 今日はHIROに誘われフットサルクリニックに参加。 場所はりこぉ〜ると初めて出会ったあそこ。 あんな身近なとこにサルやる場所があったとわ。 あまり趣旨を知らずに勢いで参加したのだが、どうやら今日のテーマは「動きながらのボールキープ」。 とゆーことで手をつないで鬼ごっこしたり、ひたすらインサイドパスの練習をしたり。 あとは4人一組になってシステム的な動きをしてみたり。 この辺とんと苦手な俺様はパスのタイミングを間違えたり、声の出し方を間違えたり。 やりたいようにやれないのがあんなにもストレスたまるもんだとは知りませんでした。 ちょっとでも言われたのと違うことやるとプレイ止められて説教だし。 システマチックなカントクがいるチームの選手って辛抱強いのですね。 結局そんな感じで機械的なパス練習と1分だけ謎のゲームをやって2時間終了。 フットサルやってシュート打たなかったのなんて初めてだ。 話を聞いたり様子を見たりすると定期的にこーゆークリニック出てるような人もいたけど、あれでうまくなるのかしら? まぁ、とにかく俺はもう行くことはないだろうなきっと。 テーマが「キーパーのロングスローからヘディングシュート」の時に呼んでくれ。 ペタスが勝った試合を見たことないのだが。 いつも横たわっているような青い目のサムライ。 11/22(金) 本日は第65回フットサル。 大会やGリーグの合間にどこかのチームとのんびり練習試合でもやろうと思ったのだが、対戦相手が見つからず。 さらにミストラーもなかなか集まらずに開催自体の雲行きが怪しくなる。 そこでとりあえず人数集めてごちゃまぜサルへと作戦変更。 するとなんだかんだで各地からバラバラと集まり、GリーガーやMARU友人、そしてmixiつながりまで結局13名もの勇者がFUNの地へと立つことに。 寒くなってきたせいか足をつる戦士も多々。 そんな感じでのんべんだらりと3連休初日の夜は終わりました。 おしまい。 力士は実は強いと思うのだがなかなか結果を残せないですな。 そう簡単なものじゃないのかしらん。 11/17(土) 本日は西武ドーム改めグッドウィルドームでのGoodwill DOME FUTSAL-CUP 2007。 なんだかんだでこのドームでの大会も3度目となりますな。 最初に参加したときは4月、去年は7月、そして今年は11月と少しづつ周期がずれてるのが気になるな。 とゆーことで去年の雪辱を晴らすべく、聖地へ乗り込もうと意気込んだものの例の如く人が集まらず。 挙句の果てに前節のGリーグでKITSUNEが鎖骨骨折というオマケつき。 一週間前になっても未だGREMLIN、SATOKEN、CAT'S、CRIMSONの4人のみという緊急事態。 とりあえずなりふり構わず助っ人依頼するものの、なかなか誰も釣れず。 こりゃ困ったなと頭を抱えてるところに秘密結社りこぉ〜るからTAKEが参戦表明。 これでなんとか5人になったと一安心してるとさらにGICCHAN、BABAちゃんが続けて参戦表明。 土壇場の友情パワー発動で合計7名で悪夢の地に挑むこととなりんした。 愛してるぜおまいら! 当日は現直組が多かったので、ストちゃんは一人きりでのスタート。 ユニコーンの軽快なテンポに乗せてGICCHANとの約束場所を目指す。 コープの駐車場にてGICCHANと合流し、仕事の愚痴で盛り上がりながら北上。 ナビの示すまま適当に走っていたらあっとゆー間に多摩湖へ。 ラブホの看板の歓迎を受けつつやはり何気に近いよな西武ドーム。 と思ったら今年はグッドウィルドームって言うらしい。 受付を済ませてすでに到着していたTAKEと合流。 いつものようにレフトスタンドに陣取り、大会プログラムを見てみると今回の参加チームは30チームのようだ。 まずは5チームづつ6グループに分かれて予選リーグらしい。 てかチーム数が多いおかげで予選で1位になれないと決勝トーナメントには行けない模様。 しかも4試合しかない上に、試合の空き時間が1時間以上もありやがる。 この寒い中1時間待ちはきついなと途方に暮れているとぞろぞろとミストラーも集結。 …あれ?馬鹿は? てな訳で黄色い相手と初戦開始。 始まるや否や相手のハイレベルなテクニックに翻弄される烏合の衆。 ただでさえ高い個人技にくわえ、ワンツーを多用し、ミストラルゴールに襲い掛かる。 こりゃ、失点も時間の問題かなと思っていると意外に取られないのがミストラル。 逆にCRIMSONのゴールスローからのGREMLINヘッドという得意のパターンでなんと先制に成功。 やはり初見の相手にはこれがよく効く。 と思ったのも束の間、気がついたら自力の差で同点、そして逆転。 なんだこいつら、全然スーパービギナーじゃねぇぢゃないかとぼやきつつも俺様のかっさらいゴールで同点に。 しかし終了間際にまたもや押し込まれて黒星スタートと相成りました。 ちゃんちゃん。 とここでベンチを見ると馬鹿発見。 「そっかぁ、みずうみってひろいんだぁ〜」 長い待機時間を終えて2試合目。 だが試合開始時間になってもSATOKEN&CAT'Sが行方不明。 試合前の整列の時にスタンドを見るとようやく戻ってきた模様。 テリーマンとロビンマスクかお前等は。 てな訳でこれこそスーパービギナーという好感持てる赤い相手にまずは俺様が先制。 しかしあまりのあまりっぷりに油断したか、相手に合わせる悪い癖が出て何とここで失点。 これで少しは危機感が出たようでGICCHANからのキックインをまたもや俺様がボレーでたたき込み再びリード。 さらにまたもやCRIMSONスローからの俺様ヘッドで見事ハットトリック。 とりあえず勝利を収めて一息つくものの、リーグ1位しか突破できないため勝ち続けながらどっかが黄色を倒してくれるのを待つという他力本願な展開に陥る。 さて、続けて3試合目の黒黄色チーム。 今までの試合を見る限りさっきの赤よりは格上の様子で、さらにキーパーが鬼のように1対1を止めていた強敵。 これはあなどれないと思いきや、実はミドルに弱いらしく、俺様のゴールでするっと先制。 さらに左から右から2連発で先程の試合に続く俺様ハットトリックで3点リード。 ほら、やればできるじゃんミストラル。 近くのコンビニで買い占めたうまい棒をかじりながら他の試合を眺めているものの、なかなか負けない黄色チーム。 「あれくらいのチーム倒せよな」と自分達の腑甲斐なさを棚に上げて罵声を飛ばす。 そんな2連勝の黄色チーム対黒チームの試合を観戦するものの、やはり黄色の方が数ランク上の模様。 あっさりと3連勝で黄色が残す最後の試合の相手は赤チーム。 こりゃ終わったなと希望を失いつつ予選最終戦へと突入することに。 とコートに入ろうとすると何やら険悪モード。 何だか前の試合のチーム同士が揉めてたようだ。 試合後の整列の後に学生らしき青い馬鹿が相手チームにいちゃもんをつけようとしていた。 それを審判に止められ、今度は審判に暴言を吐いた模様。 それに対して怒った審判を青のチームメイトが間に入ってなだめていた。 ホント学生は頭悪くて困りますな。 周りに迷惑かけてまで自己主張したいのかしらん。 失格にしちゃえばいいのに。 そいや去年もなんかどっかで揉めていたよーな記憶が。 やはり大勢の人が集まるとどうしてもあーゆー困ったちゃんが混ざってしまうもんなんですな。 とゆーことで濁った空気のまま黒いチームと最終戦。 とにかく勝たなければいけない試合とゆーことで、まずはSATOKENが軽く転がしたキックインを俺様がサイドネットにたたき込んで先制。 しかしその後は追加点が取れずにやや苦しい展開。 と見せかけSATOKENが男性の機能を犠牲にしながらのカットからそのまま持ち込み追加点。 一応形式上は予選突破の可能性を残すものの、格の違いは歴然で会場の興味は黄色が何点取るかという点に注がれていた。 ・・・と思ったら対戦相手は赤でなく青に。 どうやら抽選のユニフォームが当たったらしい。 弱いチームにはしっかり施しをするとはにくいことするなグッドウィル。 とは言え賞品ユニを着ても実力が逆転する訳もなく、試合開始から黄色の圧倒的な展開。 とりあえず20秒だけ見てみるが、あっさりと先制を許す赤改め青。 もはやこれまでとこの時点で見切りを付けてコートを立ち去ることを決心。 服を着替えている間にも容赦なく次々と得点を重ねる黄色チーム。 こうやって本当のスーパービギナーチームはいなくなってしまうのですね・・・。 アフターは我等が聖地COCO'S所沢店に決定。 とは言うものの誰も正確な場所を知らないことが判明。 とりあえず駅へと向かってみるものの、やはり当てずっぽうでは見つかる訳もなく。 そこでナビで検索してみるとなんとあっさりと発見。 最初から使えばよかったなと後続のCRIMSONカーに電話でナビゲーション。 と思いきや目的地に到着してもCOCO'Sの影も形も見当たらない。 なんてこった!ケニーが殺された! 仕方がないので作戦変更して通り道にあった回転寿司屋へとインパすることに。 いつもであれば企画モノへと発展しそうな展開だが今日はセレブに食事を楽しむ。 あのたこ焼きは回転からずっと回ってるんじゃないのか・・・。 そんな感じで帰りはベトナム戦を音声だけ楽しみつつ南下して3度目のドーム挑戦は幕を閉じるのでありました。 マーク・ハントまで参戦か。 やっぱ今はハッスルが一番熱いのかしらん。 11/10(土) 本日はGリーグ第4節。 怪我や仕事や音信不通など相変わらず人数集まらず結局参加者はロケッツ4&守護神の5人ギリギリ。 ホント最近集まり悪いよな。 本気で対策を考えねばならんな。 しかも天気は雨模様。 寒くなってきたし怪我には気をつけねばと思っていたのだが・・・。 さて初戦はダゴテ戦。 立ち上がりにヨダサンに決められ嫌なムード。 いつもならここでダラダラいくのだが、今日は連携バッチリの4人という事でそう簡単には崩れない。 逆にSATOKENのCKからGREMLINが決めて同点にし、前半を乗り切ることに成功。 続くは前節MVPの超強力助っ人マッスル擁するだめっくす。 次元の違う個人技のマッスル相手にガンガンに押し込まれ先制ゴールを許してしまう。 しかしここでも体勢を立て直し、CAT'Sのゴールにて同点にすることに成功。 強敵相手に2試合連続引き分けでなかなかいい雰囲気に。 やはりこの4人だと何か噛み合ってめちゃくちゃやりやすいですな。 リードされてもすぐに取り返せる気がする。 だが好事魔多し。 次のコメタロッソ戦で最大の悲劇が起こってしまう。 このまま押せ押せムードかと思ったところにミストラルを悲劇が襲う。 CKからのカウンターをくらい、相手FWがフリーでボールを持つ。 そこにKITSUNEがボールを奪いにいこうとしてそのまま交錯。 相手FWに乗っかる形になり、そのまま頭からコートに落下。 「ガコォッ!」という凄い音と共にKITSUNEの頭部が叩きつけられる。 頭を抑えたまましばらく立ち上がれない模様。 あまりのヤバイ音に皆が心配して近寄るものの、どうもかなり痛がっているようだ。 しばらくしてようやく立ち上がったものの、かなり苦悶の表情で肩を押さえている。 頭部かと思ったが打ちつけたのは肩だったようだ。 とてもじゃないがプレイ続行は不可能のようだったので、代打BABAを投入しKITSUNEはベンチで休養。 守備の大黒柱を失い、浮き足立つミストラル。 だがKITSUNEの負傷でミストラルは守備の要を失い大きな不安を残す展開に。 久々のロケッツ4揃い踏みでチームがいい状態になっていただけに大きな打撃となってしまう。 前半最後の助っ人軍団サンブリーズ戦もBABAちゃんを借りて挑むことに。 何とか負け無しで前半を折り返すことに成功する。 とは言え今日は各チームとも強力助っ人を擁しており、どこの試合も気を抜けない状況。 かなりの不安を残しつつ、後半戦へと突入することになる。 ちなみにKITSUNEはかなりやばそうだったのでこの時点で病院逝きに。 後半最初のダゴテ戦、だめっくすから助っ人を借りて挑むものの、やはりKITSUNEの抜けた穴は大きく先制ゴールを許してしまう。 しかしこのまま負けてはKITSUNEに顔向けできないと、意地を見せるミストラル。 前線で粘ったSATOKENのポストプレイからGREMLINが決めて執念の同点ゴール。 何とか引き分けで乗り切り一安心。 しかし今日は気が抜けない戦いばかりで、続くはマッスルを擁し今節も絶好調のだめっくす。 ここも苦戦が予想されるものの、CAT'S&SATOKENコンビでゴールを奪って1点リード。 さらにはCRIMSONのロングスローを助っ人BABAちゃんが絶妙のヘッドで落とす。 これをGREMLINが決めて2点リード。 そのまま集中して守るものの、それ以上にマッスルの個人技が上回る。 1点、そしてもう1点と完全に個人技で決められてあっという間に同点に。 マッスルの勢いは止まらずとどめの3ゴール目を決められてしまい、なんと大逆転を喫してしまう。 何だよあの個人技。 正直言ってちょっとレベルが違いすぎてドン引きしました。 ボール持ったら一人でドリブルで持ち込んでそのままシュートって。 まぁ、止められない我等が悪いって言われたらそれまでだけど・・・。 1勝1敗1分で助っ人だらけですっかり原型をとどめていないサンブリーズとの対戦を迎える。 ここの助っ人連中ももマッスル同様サッカー上がりのようでかなりサッカーノリでガツガツ当たってくる。 ゴール前とか完全に後ろから押されたのだが、俺様が倒れなかったためにノーホイッスル。 経験者助っ人3人も4人も並べられてはKITSUNEの抜けたミストラル守備陣では対応できず。 しぶとく相手の猛攻を跳ね返したものの、遂に力尽きて同点ゴールを許してしまう。 続けて相手が前線に送ったフィードがCRIMSONの前に。 雨のためコートが濡れていたため、バウンドがスリッピーになってしまいそのままゴールへと吸い込まれてしまう。 試合はそのまま終了し、だめっくす戦に引き続き逆転で勝利を逃すこととなる。 その結果、1勝2敗1分けで今節4位となり、総合順位でも4位に陥落してしまいましたとさ。 んで、ここでKITSUNEが診察を終えて手を吊って帰還。 なんと診察結果は「鎖骨骨折」で全治2週間だとか。 う〜ん、チームにとってはかなりの痛手だが、それ以上に本人はかなり辛いだろうな。 お大事に。 今日は車で来ていたのだがその状態では運転して帰れないようだったので、KITSUNEカーを運転して所沢まで行くかと提案。 とりあえず親に電話してもらって迎えに来てもらえるかと相談しようとしたところ携帯電話の電池が切れる。 電話がないと親とも連絡が取れないということでちょうどCAT'Sが持ってきていた充電器を使ってこっそり各地で充電。 なんとか生き返った電話で交渉した結果、家族以外保険に入っていないので親に車を取りに来てもらうということなったようだ。 という事でKITSUNEマザーが所沢から多摩へと来るまで飯でも喰いながら待とうと珍しくコートすぐ下のレストラン街を徘徊。 片手で食べれるものと言う三角巾の希望でピザのあるイタリアンへ潜入。 とりあえず全ピザ制覇ということで12種類のピザをハーフ&ハーフで6個注文。 次々と運ばれてくるピザをあっさり撃沈するロケッツ4。 EASYだな。 最後に締めのデザートピザを注文して待っているとKITSUNEが痛み止めが切れたらしく地味に苦しみだす。 仕方がないのでデザートピザのアイスを少し多めに乗せてあげる。 この時点で再び携帯の電池が切れていたようなので、店を出てツリーのコンセントから電源泥棒。 携帯はしっかりツリーに隠すという見事な隠蔽工作。 うだうだしながらしばらく待っているとKITSUNEママが到着したとの情報が。 早速挨拶に向かうと目がそっくり。 記念撮影しようとCAT'SがKITSUNEママに交渉するものの残念ながら交渉決裂。 2ショットの後ろ姿を押さえようとするものの、空気を読まないカップルに邪魔されて断念。 お大事に。 その後、解散しようとするものの、CAT'Sの「まだ20時半か・・・」のつぶやきで100円マック逝き。 入口に近い席に陣取り、クリスマスの作戦を考えつつ、1時間半ほど店の外の人間観察。 いやはや世の中色んな人がいるもんですな。 歩く人を見てるだけであんなに盛り上がるとは。 MVPは女の子 推定50代 を二人連れてたあのモテ男 推定50代 で。 「社会人になったらこうやってマックとかでくだらない話をして無駄に時間を潰したりしなくなるんだろうな・・・」 と大学卒業する直前はよく思ってたのだが、まさかこの年になってまだ同じ事を続けているとは。 俺様万歳。 ミストラル万歳。 てな訳で今節は久々にロケッツ4が揃って前半はかなりやりやすかったんだけど、KITSUNEの負傷から歯車狂っちゃったねぇ。 後半ダゴテ戦では執念で追いついたけど、その後のだめっくす戦、サンブリーズ戦がいただけなかった。 BABAちゃんに助っ人で入ってもらったけど、やっぱKITSUNEの抜けた穴は大きかったですな。 技術や運動量はBABAちゃんの方が上だろうけど、安定感や連携の面ではいつも一緒にやってるKITSUNEの方が上だからね。 さらに今節は前回に引き続き他のチームの助っ人が強力すぎましたな。 あそこまでサッカー慣れしたメンバーで押し込まれると、それを跳ね返すだけの力はミストラルにはなかったですな。 SATOKENもCAT'Sもかなり頑張ってくれてたけどフル出場でだいぶ疲弊してたしね。 にしても後半のだめっくす&サンブリーズの逆転負けはかなり悔しい。 共に助っ人の個人技にやられちゃった感じだったからね。 あそこまで高い個人技で攻めてこられるともはやなす術無しって感じでしたな。 本来のメンバーにやられるのなら納得もいくんだけど、完全に助っ人頼みでやられたとなるとどうも煮え切らない。 まぁ、うちも助っ人使ってるし、あっちも正式加入したとか言われたら何も言いようないんだけど。 次節以降はなんとかして押さえたいところなのだが。 やはりあと2、3人は定期的に参加できるメンバーを確保したいものですな。 誰かいい人材はいないものでしょうか?てかそういう状況なのでなんとかスケジュール調整していただけると助かりまうす。 しかしここに来てKITSUNEの戦線離脱はかなり痛い。 もはや今回のGは捨てて次エピに向けて戦力を整える事を考えるべきなのだろうか・・・はぁ。 三沢vs田上。 計91歳対決か。 俺様はいくつになるまで球蹴っていられるかなぁ。 11/3(土) 本日はGリーグ第3節。 散々な結果に終わり首位陥落した前節の雪辱を晴らしたい今節。 守備の大黒柱のKITSUNEが欠席したものの、斬り込み隊長SATOKENがようやく今エピ初登場。 さらに人数不足で悩んだ前回とは反して今回は続々ミストラーが参戦表明。 加えて前節大活躍を見せたECCENTRICが心の風邪で登校拒否。 という事でGREMLIN、SATOKEN、CAT'S、CRIMSON、SUKESAN、OWNER、HIROという7人で挑むことになる。 久々のAコートにて初戦のダゴテ戦キックオフ。 立ち上がりでエンジンのかからないダゴテ相手にミストラルが押し込む展開。 CKからの混戦から前チームに別れを告げるかのようにHIROの先制弾。 ひょっとして今日はイけてる日なのではとの油断で痛い目にあったのが次のコメタロッソ戦。 今エピ未だ勝ち点なしの相手に緊張感が緩んだか、どうも締まらない試合内容。 前がかりになったところにカウンターを喰らい、何度か危ういシーンを迎える。 しかし新ユニで気分一新の守護神CRIMSONがファインセーブでゴールを死守。 にも関わらずどうも怠慢なプレイが目立ち、またしても相手FWを完全フリーにする始末。 GREMLINが必死に戻るものの、相手のシュートが手に当たりなんとPKのチャンスを与えてしまう。 これを決められてしまい、なんと先制ゴールを許してしまう。 どうも今日は集中力散漫でイマイチボールに対する執着心が見られないミストラル。 助っ人三昧で噛み合っていないサンブリーズ相手にも先制ゴールを許す。 その後、HIROのCKをGREMLINが綺麗に合わせて同点に追いつくものの、どうも漫然としない内容。 やはり「彼」の暗黒妖気をまだ払拭できていないのだろうか・・・。 続く相手は強力助っ人を擁し、本日負け無しのだめっくす。 苦戦が予想されたがここでいきなりミストラルのモードが切り替わる。 先程までの試合とは違い、各選手に真剣勝負オーラが発動。 隙のない布陣で猛攻を仕掛けてくるだめっくす相手に必死にボールを追いかけ得点を許さない。 ほぼ自陣内での劣勢な展開にも関わらず集中を切らさず守備に奔走。 この頑張りが実を結び、遂に防戦一方のミストラルにチャンスが訪れる。 自陣で相手ボールを奪ったSUKESANが前線へロングフィード。 これが高い位置で張っていたSATOKENに綺麗に通り、そのままカウンターで先制ゴール。 エピソード5初となるこのゴールで見事にリードを奪う。 その後は専守防衛で守りきりなんとか前半を1点リードでしのぐことに成功。 何だかんだで2勝1分1敗で後半へと突入。 しかし4試合で3得点2失点とは固い試合ばかりだな。 後半初戦は前半でまさかのリードを許したコメタロッソ。 いつものペースで逆転できるという油断があったか攻めてはいるもののなかなかゴールが遠い。 相手陣内でのプレイ時間は多いのだが、どうしても決定機には結びつかず。 そうこうしているうちに時間だけが経過していく。 「ラスト1分!」の声に焦り始めパワープレイで挑むものの、それでもゴールはならず。 もしやこのまままさかの敗戦か!と泣きそうな顔で相手ゴールに猛攻をしかける。 この気迫が天に通じたか、ゴール前の混戦からこぼれたボールをGREMLINが押し込みようやく同点。 すぐさまボールを拾ってセンターサークルへと運ぶものの、試合はすぐに終了。 前半を同点で終えたサンブリーズ戦では勝ち点3を目指して前線から積極的なプレスを仕掛ける。 これが功を奏して何度か惜しいチャンスを迎えるものの、今日は相変わらずゴールが遠い。 そんな中、SUKESANのキックインからのロングフィードがそのままゴールへと向かう。 慌てた相手GKがこのボールをファンブルしたところにGREMLIN。 こぼれたボールを流し込んで1点リードを奪う。 さらには相手が前がかりになったところをCRIMSONのスローを受けたSUKESANが得意の高速ドリブルからのカウンターでダメ押しゴール。 残すは本日絶好調のだめっくすと強敵ダゴテ。 そんな正念場のだめっくす戦。 フィールド全員が高い技術を持つため、誰にボールが渡っても油断できない試合展開。 しかし一旦スイッチの入ったミストラルの集中力がそれを上回り、決定的なチャンスを許さない。 むしろ逆に相手ゴールを脅かすシーンも何度か見られ、ゴール前の混戦からGREMLINが押し込み2点差に。 これで火がついたかだめっくすの攻撃が一層激しくなり、遂にゴールを許してしまう。 再び1点差に追いつかれたものの、相手守備の連携ミスをついてGREMLINがゴールを決める。 これで気が緩んだか、あっさりと守備を崩されてまたもや1点差に詰め寄られる。 完全に流れはだめっくすに傾き始めたと思いきや、この流れを断ち切ったのはエースGREMLIN。 この試合強引な中央突破からハットトリックとなる3点目を決めて、だめっくすに引導を渡す。 しかし自力の差でじわじわ押し込まれ、立て続けに2ゴールを奪われてしまい結局同点に。 試合はそのまま終了し、3連勝は逃すことになってしまう。 とは言え2勝2分の負け無しの成績で今節を乗り切り、2位に順位を上げることとなる。 アフターでは映画話で大盛り上がり。 特にパニック映画について各自熱く語る展開に。 やはりアメリカ映画はスケールが違うと大爆笑。 という事で今月からミストラルでは毎月一本ずつ映画鑑賞のノルマを決めることとなりました。 TSUTAYAで検討した結果、今月の映画は『ザ・コア』。 次回OWNERの登場する12月のサルまでに各自鑑賞しておくように。 余裕があれば『トップガン』『ディープインパクト』『グーニーズ』も押さえておくように。 いやはや今日はなかなか楽しい節でしたな。 前半はみんな何か緊張感のない感じでイマイチな出来だったけど、途中から集中してきていい内容になってきた気が。 前半最後のだめっくす戦から後半最後のダゴテ戦はテンション高くて熱くなれて面白かったです。 やっぱリーグ戦の醍醐味はああいう真剣勝負なんでモチベーション上げて挑んでいきたいものですな。 しかし今エピは各チーム実力伯仲して混戦状態なんで油断してるとあっとゆー間に置いてかれそうだな。 次節こそは首位奪還を目指して頑張っていきましょう。 そいや最近プロレス見てないな。 IWGPとか三冠とかって誰なんだろ。 10/20(土) 本日はGリーグエピソード第2節。 当日が近くなっても前節にも増してメンバーが集まらない。 3日前になっても参加確定者はGREMLIN、CAT'S、そしてライブのため早退のOWNERの3人のみ。 リトル山田にドタキャンをくらい、頼みの綱のSUKESANも休出で万事休す。 これは困ったと助っ人募集爆撃をかました結果、某秘密結社のTAKEを捕獲することに成功。 さらにOWNERが友人を連れてきてくれるということで何とかスタートは5人揃うことに。 しかしOWNER達が帰った後はどうすればいいのだ・・・。 折角前節登りつめた首位の座を早くも譲り渡すことになるのだろうか・・・。 試合前に初対面だらけの自己紹介をしていると何とECCENTRICがひょこひょこと登場。 げ、音信不通だから来ないのかと思ってたのだが・・・。 とゆーことで初戦はいきなりのダゴテ戦。 ECCENTRICをベンチに置くと言う今出来る最高の対応を試みる。 しかし戦前の予想通りにかなり押され気味な展開。 TAKE、そしてOWNER友人のYONEYAMAも個々の技術はあるのだが、初対面という事で連携に不安を抱え、やや遠慮がちなプレイに終始してしまう。 これはまずいとコメタロッソ戦でもECCENTRICをベンチに釘付けにするという強攻策。 だが前半最後のだめっくす戦もカウンターで綺麗に2発叩き込まれて苦しい展開のまま後半を迎えてしまう。 前半に1点をリードされたサンブリーズ後半戦。 何とか同点にと巻き返しを図るものの、追加点を喰らってしまい2点差に。 ここで試合を諦めてECCENTRICを投入。 すると後は面白いようにサンドバック状態。 2点追加された時点で何を思ったかオンプレイ中にECCENTRICがコート外へ逃げ出す。 選手交代をしようとしたらしいのだがおかげで一人少ない状態になり、さらに失点する羽目に。 次は唯一前半リードで終えたコメタロッソ戦。 この試合を最後にピッチを去るOWNER&YONEYAMAの2トップで追加点を狙うものの、なかなかゴールを破れない。 すると何故かまだ試合が終わっていないにも関わらずECCENTRICが服を着替え始める。 あまりの奇行にフォローする気力もなくなったのでとりあえず放置プレイで助っ人交渉に着手。 だめっくす戦には天才BABAボンを獲得し、前半の2点差を追いかけることに。 するとこの選手起用が大当たりでBABAのパスからGREMLINが決めてまずは1点差に。 その後は一進一退のまま両チームなかなかゴールを奪えない。 だがドラマは試合終了間際に用意されていた。 「残り1分!」の声に後がないミストラルは全員攻撃を仕掛ける。 前へ前へと駒を進めるものの、だめっくすもそう簡単にはやらせてくれない。 なかなかボールを前に運べずにもはや試合終了かと思ったその時、自陣ゴール前でボールをキープしていたBABAちゃんが前線に鋭いフィード。 ライナー性のボールをゴール前でGREMLINが頭で逸らすとそのままボールはサイドネットへ。 と同時に試合終了の合図。 起死回生のスーパーゴールで何とか勝ち点1を上積みすることに成功。 この勢いを次に持ち込みたいと助っ人KARAと共に最後のダゴテ戦後半に挑む。 何度か惜しいシーンは迎えるものの、やはりダゴテのゴールは固い。 この結果、ミストラルは三日天下に終わり3位へと陥落することになりましたとさ。 サル後はTAKEが翌日の買出しに行くと言うことでとりあえず着いていってみることに。 ちょうど仕事の終わったTERUの車に乗り込み始めて潜入するあのスーパーに。 待ちくたびれた表情のSIGEと合流して店へと乗り込む。 中に入ってみると異様な値段の安さにびっくりパンダ。 てかこんなとこにこんな店があるとは。 あのうまい棒は非常に興味をそそられるな。 何かの企画に使えないものか。。。 腹黒い3連星が買出しに興じてる間にCAT'Sと二人で店の商品を使った一発芸大会。 腹が減ったので飯を喰らいに行くことに。 最初はお好み焼きを喰おうと思い前回入れなかったあの店に。 と思いきや駐車場にも入れないほどの大混雑。 仕方ないので諦めて近くにあったにも関わらず学生時代一度も入らなかったあのラーメン屋に。 「ラーメン久々だな」とか言いながら入るものの、食べ始めた瞬間に先週も食べたことを思い出す。 TERUに駅まで送ってもらった後は甘いものでも食べたいなという事で全メニュー制覇以来となるミスドへ。 カフェオレを延々とお代わりしつつ年末へ向けての企画を検討。 話が右へ左へ西へ東へ脱線しつつ、気付けば2時間半経過。 店員に笑顔で「閉店だ馬鹿野郎。 早く帰れ」と追い出される羽目に。 あれだけ話したのにまだ話し足りない感を抱きつつ、今日の日はさようなら。 ・・・あれ?ECCENTRICさんいつ帰ったんだ?? 今日は人数集まらずにどうなることかと思ったけど、何とか乗り切ることができましたな。 個人的にはGリーグやパンダ杯、大会なんかはできるだけミストラーでやりたいと考えてます。 皆さんも色々忙しいとは思いますがそこを何とか調整していただけると助かりますです。 この状況が続くようなら本格的にリクルートを始めないといかんからねぇ。 でも5thユニに向けてそろそろ新メンバーを勧誘して、今のうち参加してもらった方がいいのかなという気も。 んで、サル的に感じたことはやっぱり連携って大事なんだなと言うことかな。 今日の助っ人は技術はいつもより高かったけど、初コラボという事でお互いのプレイがかみ合わない部分があったからね。 その点、いつもやってるメンバーだとどういうプレイが得意で何をしたいのか分かるからある程度技術がなくてもうまくいくんだよね。 特にこうしようって決まりはないけど、何となく感覚で分かると言うか、どう動いたらいいか迷わない気が。 いつも何となくやってるけど、それはそれで意外に連携が高まってたんだなと改めて実感しました。 と言うことなのでミストラーの皆さんは今後も是非是非積極的な参加を望みますです。 把瑠都がギロッポンでトラブル発生。 トラブル自身より「まげに着物」じゃなかったことが問題らしい。 そういうもんなのかしら。 10/13(土) 本日はいよいよGリーグエピソード5の開幕戦。 今回は未だ無冠のマルセイユユニ、そしてECCENTRICの進退を賭けた戦いとなることに。 しかし最近の例に漏れずイマイチ人数の集まりが悪い。 SATOKENが工場祭のため、一週間前に確定したメンバーが残るロケッツのGREMLIN、KITSUNE、CAT'Sの3人のみ。 何とか3日前にSUKESAN、HIROを獲得すると直前になってCRIMSON、MINAMIも参戦表明。 何だかんだで気がつけば意外に充実したメンバーが揃うことになりましたとさ。 ・・・あれ?ECCENTRIC少年ボウイ? 開幕戦と言うこと少し早めにコートに集合し、フロントにて軽く各チーム代表者と規約変更点を確認。 試合形式は変わってないのだが、賞品に少し変更あり。 一通り説明した後、お互いに今エピの検討を誓いつつ一時解散。 とここで初戦で登場予定のダゴテにトラブル発生。 今エピから新ユニを披露するはずだったのだが、ユニ係のBABAちゃんが渋滞にはまって遅刻するとか。 仕方がないのでサンブリーズと順番を変えてリスケすることに。 という事で初戦はダゴテに変わってサンブリーズとの前半戦。 前半3連勝で調子に乗って、最後のだめっくす戦に油断してECCENTRICを出したところでしっぺ返しを喰らう。 まずはECCENTRICサイドを簡単に破られて先制ゴールを許すと、さらにはCAT'Sの人生初となるダメ押しオウンゴール。 そして迎えた前半唯一リードを許しただめっくす戦。 この結果だめっくすと並んで3勝1敗となるものの、得失点差で何と首位に立つ結果に。 しかも失点はだめっくす戦のあの2点だけと言う昔を思い出すような堅守っぷり。 是非とも今後もこの調子で行きたいものでございますな。 リーグ終了後は別件サルでダブルヘッダーだったので、MINAMI、CRIMSON以外はすぐさまコートを脱出。 ・・・あれ?呼んでもないのにECCENTRICが着いてきてやがる。 駐車場にてダゴテと共にBABAちゃんのマイカーお披露目会に参加した後はすぐさま座間へと向かう。 グリーンウォーク周辺が混んでいたので避けるために妙な裏道を使ったためにやや時間ロス。 ラジオにてクライマックスシリーズを聞きながら下柳の不甲斐無さを嘆きつつ目的地へ急ぐ。 単線の踏切を越えて目印のコンクリート場を目指すと田んぼの真ん中にようやくコート発見。 まさかこんなところにコートがあるとわ・・・。 そんな感じで第2部のミックスサル開始。 のんべんだらりと温いサルだったので、クーリングダウンがてらかなり流し気味なプレイに終始するミストラー。 しかしECCENTRICまでもが大物ぶって気取ったプレイをしていたのが許せない。 何でもっと一生懸命さをアピールしないのだ!何故ベストを尽くさないのだ! アフターは適当に走ったところで見つけた180円で食べれるラーメン屋。 メニューに「カレーラーメン」と書いてあったので例の如く担当を決定するためにいざ勝負。 って合宿のスーパーカツ丼に引き続きまたしても俺様敗北。 最近弱いな。 まずはCAT'S&HIROに普通のラーメンが到着。 「・・・普通のラーメンですにゃ。 この味のラーメン食べれる店は日本に4千軒くらいありますにゃ」 するとそこへカレーラーメン登場。 まずは一口。 ・・・・・・。 カレー南蛮のうどんの変わりにラーメンが入ってる感覚だな。 「まぁ、この値段じゃ何を出されても文句は言えないでにゃ」 てかこの店はどこまでが店員でどこまでが客なのかが分からない混沌ぶり。 客が勝手に厨房入ってビール取ってきてるかと思ったら店員みたいだし。 いや客なのか? やはり安い店にはそういう人種が集まってしまうのですね。 と言ったところで今日は解散。 皆様ダブルヘッダーお疲れ様でした。 安田忠夫自殺未遂とは。 そんなに生活苦だったのかな。 娘はカワユイのに。 10/6(土)〜10/8(祝) 本日は毎年恒例のミストラル合宿の初日。 今回も例の如く不参加表明が多く、なかなか人数が集まらずに大苦戦。 5ヶ月も前から予定空けといてくらさいとお願いしているのに皆さんつれないパンダ。 しかも仕事のため直前でKAJI&SUKESANが欠席になり危うく紅白戦すらできない人数に。 しかしダゴテからBABAちゃん&ダゴテ9 現10 の確保に成功し、土壇場でOKACHAN、HIROが1泊参加を表明。 さらには日帰りながらSUKESANが参戦表明してくれたおかげで何とか問題解決。 それにひきかえ・・・。。。 そんなこんなで当日まで忙しかったため、いつものような下準備は皆無で最低限の準備のみで当日を迎えることに。 2年ぶりのおおごた荘で一体どんなドラマが生まれることやら。 初日の配車はストちゃん組がGREMLIN、KITSUNE、SATOKEN、CAT'S、OKACHAN、OWNER、HIRO。 サエキカーがMARU、BABAちゃん、ダゴテ9、ECCENTRIC。 とりあえずウエンツメールをかますと皆からは順調な回答。 と思いきやCAT'Sが父親に激怒されたために集合を30分ズラすことに。 さぁ、そろそろ出発と思いきや誰かが足りない。 ・・・リトル山田だ!ちっちゃくて気付かなかった。 とそこへ噂のレス男からメールが。 「…株が…株が…今起きたら、株が…。 ・・・電車で行きます」 とゆーことで早くも一人欠けた状態でスタートする羽目に。 今回からストちゃんはなんとETCを搭載。 カードを間違えてオッサンに追い掛けられた前回のような失敗はするまいと慎重に料金所を伺う。 すると無事にゲートが開き、車内は狂喜乱舞百花繚乱明鏡止水。 …したのも束の間、高速に乗った途端にいきなり大渋滞。 「こりゃ今日はサルできないにゃ〜ぐふふ」 そっから先は時速3キロで地味に歩を進める牛歩戦術。 1時間くらい経っても全く空く気配がなかったので、窓全開で大音量で『千の風になって』を流して全員で熱唱。 すると周りの渋滞仲間の人々がにわかファンとなり、拍手と歓声の渦。 この時の大合唱は遠く中国の地まで届いたという・・・ 参考文献:民明書房。 そんな感じでR35と秋川を併用していると、八王子抜けた辺りから快適なドライブへ突入。 すでにサエキカーはかなり先行してるようだったので、一刻でも早く追い付かねばと猛スパート。 と思いきや出鼻を挫くようにOKACHANがトイレタイムを要求。 がっくりと肩透かしをくらい、談合坂にて休憩することに。 そこへサエキカーは早くも御殿場到着との情報。 これはいかんと休憩もそこそこで切り上げ、先を急ぐ。 ここから先はかなり順調なドライブとなり、ノンストップで河口湖通過。 思い出の富士急を横目に見ながら、いつも箇所的に雨の降るあの有料道路を抜けるとそこはもう御殿場。 一方のサエキカー組はもうコートで球蹴り始めてるらしい。 2年前の記憶を辿り、地味に間違いながら懐かしのあの黄色い建物に到着。 中に入り宿のご主人と久々の再開の喜びを分かち合う。 「ご飯は何時にしますコートは何時まででもいいですよでも温泉とか行くなら……うんぬん」 まともに聞くとあと2時間は軟禁されそうだったので、さくっと話を切って外に逃げ出す。 コートへ移動するとすでに先行隊が乗り込んでいるようだ。 この時点で時刻はまだ13時。 初日からこんな早くにサル始めたのなんて久しぶりなんじゃないかな……。。 まずはウォーミングアップがてらキックオフゴール選手権。 テニスの審判台をGKに据えてハーフラインからの直接ゴールを狙う。 これがまたいいセービングを見せるんだよなあいつが。 確かその辺りで最寄り駅までHIROを迎えにECCENTRICがいなくなったが誰も気付かず。 続いて1on1トーナメント開始。 参加費は一人1ポイント 100円 で優勝者は総取りという大盤振る舞い。 激しい戦いの結果、優勝したのは戦前の予想通りいつの間にか登場していたリトル山田。 その後はネタもなくなったのでとにかく試合。 勝ったらプラス1ポイント、負けたらマイナス1ポイントと言うルールのため終始ECCENTRICの押し付け合い。 気付けば日も落ちて暗くなってきたのでそろそろ退却することに。 初日からこんな真剣に球蹴るなんて珍しいですな、ぐふふ。 宿に戻って楽しみな晩ご飯。 毎回初参加メンバーが担当するいただきますの号令は今回HIRO山田が担当。 「なぁ、雪穂……」 いつも通り激しくご飯のお代わりに挑もうとするものの、張り合う相手もいなかったので、3杯程度で断念。 部屋に戻ると連日の疲れのためかぐったりパンダ。 廊下の本棚に置いてあった漫画を部屋へと持ち込み読書の秋を堪能。 本当は怖い日本昔話、オーパーツ、そして甲州プリズンという豪華なラインナップ。 何で2巻しかないんだこの宿は。 蒼天の拳ってあんな漫画なんだな。 とゆーことでOKACHAN&CAT'Sと風呂へと向かう。 風呂場ではOKACHANが自慢の剃り込みを披露しつつ悪かったやんちゃ時代をアピール。 あそこまで鋭角とゆーことは相当名を挙げた族のヘッドだったに違いない。。 風呂を上がると買い出し部隊が買ってきてくれた食料を食べつつKITSUNEが持ってきた北澤豪監修のフットサルDVD鑑賞会。 どうやらブラジルで撮られているようだが、あまりにもモデルの選手達が下手くそ過ぎる。 地味に失敗してるにも関わらず撮り直さずにそのまま使ってるとこにこだわりを感じるな。 後ろに掃除のオッサンフレームインしちゃってるし。 しかも後半半分はキーパーの基礎練習ばかり。 多分あいつら本職のキーパーじゃないだろ。 挙句の果てにラストの北澤の締めの台詞が「それでわ皆さん、これからもサッカーを楽しんでください」。 …ってフットサルだろキーちゃん。 その後はスパサカ見たり、CDTV見たり、プロレス見たり。 時間が深くなるにつれ、部屋の民が次々に倒れる。 ランク王国見る頃には生きているのは俺様とCAT'Sのみ。 あまりにエロ過ぎるボディソープのランキングに興奮して疲れ果てたのでそろそろ沈むことに。 やっぱ夜起きれる人材がもう一人くらいいないと思わず寝てしまうな。 ぐない。 起きた。 やはり体が重い。 二日目。 昨夜アンカーとは言えいつもの合宿よりは早く寝たはずなのにん。 昨日から続く腰痛も快方の気配なし。 ま、なんとかなるだろと朝食へ。 今朝も冴え渡るリトル山田の爆笑挨拶でいただきます。 そしてあまりにKYなECCENTRICに対してBABAちゃんがマジギレ。 この男にも「怒」という感情があったのか…。 今回も文句言う奴もいないので10時スタートに。 のんべんだらりんと準備してコートへ到着。 いきなりハードな運動は体が持たないので、まずはソフトな球転がし練習。 しかしこれが意外に右足が疲れる。 片足だけだるいまま走るとなんか違和感あるな。 そんな感じでウォーミングアップがてらパスとか温い練習で体をほぐしているとSUKESANが到着。 とゆー事で試合へとシフトチェンジ。 体重いとか言いつつも試合になるとみんな動くんだよな結構。 俺様の腰痛もいつの間にか治っちゃってたし。 今回の合宿は昼飯なしとゆーことで午前最後は買い出し係をかけた勝負。 勝ったチームが晴れて買い出しに行くことに決定。 え?何で勝ったチームが買い出しかって? それはだね小林くん……。 買い出し班が出発した後は留守番組はのんびり待機。 球を蹴ったり、ベンチで休んだり、コートで昼寝したり…。 なんかこーやって頭を空っぽにして太陽の下でまったりできるのってよいもんですな。 日々生きていると色々面倒なこと考えなきゃいけないからねぇ。 子供の頃は毎日こんな生活だったなぁ。 大人になんて……と言ったとこで買い出し班が弁当を伴って帰還。 とゆーことで昼飯を賭けた大一番開始。 全員の順位を決定し、買った順から弁当を選択していく方式。 最初はシュートアウト方式だったのだが、時間がかかって待ちきれないので急遽PK戦に変更。 買い出し班によるとNGは下位2人の模様。 それさえ回避できればあとは問題ないようだ。 1位から7位くらいまでは普通の弁当が並び、勿論上位は豪華でデザートまでついている。 一方8〜10位はおにぎりとオカズの惣菜1品。 そして残る下位二つはご飯&ゆかりとフランスパン&マーガリン。 とゆーことで敗者トーナメント進出のGREMLIM、BABA、HIRO、OWNERは最高でもおにぎり往き。 せめてゆかり&フランスパンは避けねばならぬと必死の戦いを繰り広げる。 しかもすでに勝ち上がった連中がゆかりを勝手に使い始め、試合が長引くにつれゆかりが減少。 そんな中、最下位決定戦開始。 GREMLIM対HIROの試合はHIROが勝利し、まずは一抜け。 続くBABA対OWNERはOWNERが勝利。 この結果、最下位はGREMLIM対BABAに。 すでにゆかりかフランスパンという選択肢しかないにも関わらず、この大会一番の白熱した試合。 かなり高レベルの試合が繰り広げられ、なかなか決着がつかない。 それと共にゆかりの量も次第に減少。 ようやくGREMLIMの勝利で決着がついた頃にはゆかりはほぼ空っぽになっていた。 とゆーことで俺様はフランスパンを選択、ご飯&ゆかり 微量 は見事BABAちゃんの元へ届けられましたとさ。 フランスパンを振り回しつつおかずの配給をねだるものの、誰も応えてくれず。 何てケチな奴等だ。 将来お前等が道端で物乞いしてても助けてやらねぇぞ。 仕方がないので残ったカレーをパンにつけてかじるかじる。 そうこうしてるとBABAちゃんがどこからかプリンをゲット。 「大漁じゃ〜!大漁じゃ〜!」 ようやくフランスパンも平らげ、腹も膨れたところで午後の練習開始。 そっから先はエンドレスのガチンコ紅白戦。 ポイントをかけて疲れた体に鞭打ちピッチを駆け巡る。 ECCENTRICと違うチームになった面々からは歓声、同じチームになった面々からは悲鳴が。 体力も限界を突破し、辺りも暗くなってきたので最終戦に。 ECCENTRICと同じチームは勝ったら3ポイントという特別ルールでいざキックオフ。 まさかECCENTRICをベンチに置くという裏技があったとわ。。。 もはや辺りは真っ暗で何も見えない状態だったのでそそくさと宿に退散。 照明もないとこであんな真っ暗になるまで球蹴ったの久々だな。 いや、ホントボール見えないんスよ。 携帯ライトを頼りに荷物をまとめて宿へと撤収して二日目の練習も幕を閉じる。 ここで日帰りのSUKESANと1泊組のOKACHAN、HIROはご帰還。 3人を盛大に見送って夜ご飯へと持ち込む。 いただきます係のHIROが帰ってしまったので、代打にBABAちゃんを起用。 馬鹿っぽいとゆーか馬鹿な挨拶に乗せて空っぽになった腹に飯を詰め込む。 腹が満たされるとすっかり眠くなって部屋は完全にまったりモード。 昨夜買い出したお菓子をつまみながら、漫画に興じる面々。 しばらくすると風呂が空いたという情報を入手したので、CAT'S、BABAちゃん、OWNERと共にレッツ入浴。 昨夜の剃り込み隊長OKACHANの雄姿に想いを馳せつつ、浴槽へ。 …暑っ。 とここで何故か話が盛り上がり、各自浴槽の四隅に陣取り裸の座談会開始。 ミストラルの歴史やGリーグ開幕を控えての各チームの展望などを語り合う。 気が付けば1時間半ほど過ぎて、入浴終了時間をオーバー。 何でお風呂って無駄に話が盛り上がってしまうのかしらん。。。 すっかり茹で上がって部屋に戻ると半死状態のKITSUNEとSATOKENが待ちぼうけ。 そこからはなんとなくテレビを眺めつつ適当なトークで時間を浪費。 するとさすがに疲れたのか次々に撃沈してゆく各ミストラー。 なんとやべっちFC始まる頃には俺様とCAT'S以外は死亡するという大惨事。 さらに最後の頼みの綱のCAT'Sもやべっちが終わる頃には沈没。 さすがに一人で起きてても仕方ないので『バツ&テリー』の2巻を読み終わったところで俺様も寝ることに。 とゆーことでミストラル合宿史上初の0時台に全機撃墜という大惨事を迎えてしまう。 やはりMASAYAがいないと夜が早くなるな。。。 あいつ昼の部はサボってるから夜の部は異様に元気なんだよ…な……zzz さてはて最終日。 昨夜あんなに早く寝たにも関わらず起きたら体の重いこと重いこと。 とりあえず体を引きずりつつ朝飯へと向かう。 どうやら外は少し小雨が降っている模様。 とは言え中止にするほどではないかなと気にせず食堂へ。 するとサエキインターナショナルがまだ起きてきてないようだ。 「そういうことやっちゃいけないキャラなのに…」との世論は彼の耳には入らないらしい。 昨夜に引き続きBABAちゃんのハッピーな号令で飯に喰らいつく。 夜にお菓子食べてないから腹減って仕方ないんだよね〜。 結局勢いに任せて3杯お代わりをしてしまったのだが、これがまさか後になって自分の首をあそこまで絞めることになるとわ……悔。。 食事終わって外を見てみるといつの間にやらどしゃ降りに。 「これは無理ですねぇ。 やらないんでしょ?」と何故か嬉しそうな宿の主人。 そこでオーナーの決断をあおぐことにする。 「……うむ、中止で!」 玄関口にてミストラー万歳三唱。 ついでに宿の主人も万歳。 とゆー事でチェックアウトの時間まで部屋でテレビや漫画でグダグダ。 俺様が宿に代金を払ってる間に上ではダイビング大会が開かれてたとか。 BABAちゃんのあの動画は衝撃だったな。 宿のおっさんに別れを告げるが、時間も早かったので何年か前に行った温泉へと向かう。 以前来た時は金髪だったな俺様。 確か当時MAPAYAは貴族だったから金が無くて風呂に入らず外で待ってたよな。 そんな懐かしい思い出を思い出しつつ中へ入ると例の牛乳の自販機。 奴がいたらおごってもらえたのに。 そんなこんなで風呂に入りサウナと水風呂を堪能。 てかこの風呂普通に背中に龍を持つ御方がいらっしゃったのだが。。。 上がった後は勿論牛乳一気飲み。 風呂を出て高台から景色を見るとなかなか壮観な眺め。 ふとその中に一際目立つ黄色い建物が。 もしやあれは!と息を呑んだその時に俺様の携帯に着信が。 ディスプレイを見るとなんと「おおごた荘」の文字。 電話に出ると「今こっちの方見てませんでした?」と主人。 何でも部屋に忘れ物があったらしい。 どうやらCAT'Sのシューズケースだとか。 とゆーことでストちゃんは一度おおごた荘に戻る羽目になりサエキカーとはここで別れることに。 するとBABAちゃんが「おれ、こっちにのっていくよ〜」とストちゃんに鞍替え。 後で理由を尋ねると「いや、さえきのうんてんあぶないんだよね〜」。 てかいつの間にか雨が止んでやがる。 これなら球蹴れたなと思っているとおおごた荘に近付くたびにまた雨が強くなってくる気が。 宿に到着した時には何故かまた豪雨に。 シューズケースを取りに降りたCAT'Sはびしょ濡れになっていた。 宿の主人の笑顔に見送られ、改めておおごた荘を後にする。 すると宿から離れるに従って雨がみるみる弱まってくる。 なんか魔力がついてるのかあの宿は…。 まだ時間も早いのでどっか寄ってくかという声も聞かれるものの、いい案もないようだったのでとっとと高速乗って帰ることに。 高速入口付近はアウトレット効果で大渋滞。 行きと同様に『千の風に乗って』を大音量で流しているとそば屋の看板を発見。 小腹も空いたので高速乗る前に寄ってみるかと作戦変更。 秋川の声に乗せて高速入口をスルーし、ラブホの看板に囲まれたそば屋を発見。 なんでラー油の匂いがするんだこの店は。 店に入ってメニューを見るとそばやうどんに混じって「スーパーカツ丼」の文字が。 説明文を読むと普通のカツ丼の上にさらに一層カツ丼が乗っているというとんでもない代物らしい。 これはイっとかないととゆー事でいざ勝負! 激しい戦いの結果、なんと前日のフランスパンに引き続き俺様が敗戦。 食難だな最近は。 泣く泣くスーパーカツ丼を注文するとさらに横から「すーぱーかつどん!」の声。 声の主は勿論BABAちゃん。 勝負に勝ったのに敢えて自ら注文するとは……。 どんな奴が現われるのかとドキドキしていると登場したのは想像を遥かに越えるモンスター。 さしもの俺様も一瞬唖然としてしまった。 馬鹿の脳でもさすがにこの化物は倒せないと感じ取ったのかBABAちゃんの顔にも後悔の色が見える。 と思いきや何故か意味不明な笑顔。 どうやら脳のポテンシャルを越えてしまったらしい。 よく見ると煙出てるし。 後から入ってきた隣の席のオッサン達にもビビられつついざ試合開始。 朝ご飯お代わりするんじゃなかったと後悔しつつ、まずは上から切り崩す。 食べても食べても先は見えないのだが、救いは味が美味しいこと。 おかげで前半は苦もなくクリアすることができたぴょん。 しかし一層目を掘り起こし、下層のカツが見えてくるとやや心が折れはじめる。 一方のBABAちゃんも変わらず笑顔だがすでに箸の動きが怪しい。 他の選手はすでに食事を終わらせ食後のまったりモード。 まるで給食食べきれず昼休みまで残って食べさせられてる気分だ。 ここでハイエナどもがカツ丼に群がってきたので、少し配給。 するとゴールが見えてきたのであとは勢いでラストスパート。 地力の差を見せつけ意外に余裕のゴール。 一方、BABAちゃんはハイエナ配給で量が減ったにも関わらずまだ苦戦中。 「やめときゃよかった…、やめときゃよかった…」と連呼しつつも何だかんだで完食。 いやはやこんな店にとんでもない大物が眠っていたもんですな。 おおごた荘来るときはここでの昼食は必須だな。 という事でこの時点で俺様とBABAちゃんの本日の食事は終了。 いや、翌日の朝まで全然腹減りませんでしたよマジで。 満腹の腹を抱えながら高速へ。 心なしかさっきよりストちゃんが重い気がする。 高速は空きまくりだったので順調なドライブ。 こっそり寝ていやがる連中を徳永シャウトでザメハ。 地味な渋滞はあったものの、なんだかんだで1時間半ほどで町田に無事帰還。 行きもこっち使ったほうが早かったんじゃないのか?安いし。 最後に軽く甘いものでも食べようとファミレスの王様COCO'Sへ。 今朝の占いでラッキーワードが「ホットケーキ」だったので、それに似たココッシュとやらを注文。 一方、BABAちゃんは「もうたべれないよ〜」とか言いながらバベルの塔のようなパフェを注文。 隣の席でトロルのような母親が子供を叱るのを眺めつつ合宿を振り返る。 レスリングチームってそのままじゃん…。 トイレが故障中だったので、腹の中の爆弾が爆発する前になんとか脱出。 相模大野駅にて皆を降ろし、合宿も幕を閉じるのでありました。 いやはや今回はとにかく久々サル浸けだった合宿でしたな。 前回もずっと球蹴ってた気がするけど、今回の方がたくさんやった気がする。 最終日雨で中止になっても満腹な感じだったからねぇ。 あとは夜寝るのが異様に早かった。 今までの合宿で一番早かったんじゃないかな? みんな夜が弱くなりましたな。 年を取ったもんだ。 まぁ、それはさておきやっぱ合宿は楽しいもんですな。 今回は初参戦のメンバーも多くてなかなか楽しくできたのではないでしょーか。 亀田兄の会見は男らしかったな。 リポーターの大人気ない発言に本気で腹が立った。 9/29(土) 本日はプレGリーグ。 来月に開幕するGリーグエピソード5に向けて懇親の意味を兼ねてのごちゃ混ぜサル。 参加者はミストラルからはGREMLIN、SATOKEN、CAT'S、CRIMSON。 ダゴテから6名、だめっくすから2名、サンブリーズから5名、コメタロッソから5名の総勢22名くらい。 サル前に代表者会議を行うことになっていたのでオシャレに改装されたあの店へ集合。 甘いものをつつきつつ、今後の運営方針について話し合うが常に脱線。 それでもいくつか新案を出しつつお時間になったので一時解散。 一旦帰宅してストちゃんに乗り込み多摩センにてCRIMSONをピックアップ。 コートへと到着すると各チーム続々と集結している模様。 という事でお時間になったのでプレGリーグ開始。 まずは適当ごちゃ混ぜチーム分けでのんびりと練習試合。 普段は敵とは言え、何度もプレイを見ているため特にやりにくいって印象はなかったでござるな。 一通り対戦したところで続いては出身別チームでの対戦。 我等がチーム西が強かったような気がする。 そして最後はエピソード5のGリーグを占うか如くチーム別での対戦。 二人ぼっちのだめっくすが人数の少ないチームに配賦され、まずは4チームでの総当たり戦。 この結果、ミストラルはサンブリーズに続く2位に。 まだ時間が残っていたので最後に1位と2位、3位と4位で順位決定戦を行うことに。 サンブリーズ相手に勝利すれば見事プレ杯の優勝が決定する。 例えプレシーズンでも景気づけのために優勝しておきたいとまずはGREMLINの先制ゴール。 これで波に乗りたいところだったが、逆にゴールを奪われ同点に。 同点のままだと予選順位が上のサンブリーズの優勝になってしまうと猛攻をしかけるミストラル。 CAT'SのCKからGREMLINがヘッドで叩き込み再びリードを奪う。 しかし敵もさるもの、流れを押し返し再び同点にされてしまう。 残り時間もわずかになり、このままでは優勝を逃してしまうと焦るところに「ラストワンプレイ」の声。 相手GKのスローインから始まった最後のプレイに望みをかける。 ボールが相手DFに渡ったところをGREMLIN&SATOKENのダブルプレス。 猛チャージに耐えかねた相手の苦し紛れのパスがGREMLINに当たる。 このこぼれ球をGREMLINがいち早く反応し、そのまま相手ゴールへとぶち込む。 ロスタイムの劇的なゴールでミストラルが見事に優勝を飾ることとなる。 と言ったところで宴も終了。 エピソード5での検討を誓いつつ解散へ。 アフターは新しく開店したお好み焼き屋へ行こうと思ったが鬼混みだったので断念。 代役の竹とんぼも車が満杯で停めれず。 仕方がないのでお馴染みのあそこで用を済ませる。 いよいよ来週に迫った合宿について作戦を考える訳もなく、相変わらずの適当なトークで夜は更ける。 今回の合宿は驚くほどノープランだがまぁなんとかなるだろ。 しかし最後のプレ大会は盛り上がりましたな。 特に最終戦のサンブリーズとの戦いは熱くなれて面白かったなり。 劇的な決勝ゴールの瞬間はホント興奮したからねぇ。 やっぱ真剣勝負は盛り上がりますな。 是非ともエピソード5でもあのような試合をやってみたいものですな。 ボブサップはやはり格闘家には不向きだな。 心が弱すぎる。

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ここだけ時代が500年進んでるスレ Part8

恋人をよふスキル スコアボム

オーロラ姫やウィンターベルのスキルレベルが4以上ない場合は、ブライドアリエルかアニバーサリーミッキーを使った方がスコアが稼ぎやすいです。 ただし、ブライドアリエルを使う場合ツムスコア上げは必須となります。 ウィンターベルはスキルをループさせることで、 スキルレベル1でもノーアイテムで2,000コイン稼げるのです。 使い方を知りたい方は、ウィンターベルのアイコンをタップして使い方を確認してみてください。 アリ王子は、スキルで画面下部のツムを1つずつ消してくれるので、スキル発動1回で10〜15コンボ稼ぐことができます。 また、ジャイロ機能を使うことでツムを大量消去することができ、スキルループもしやすいので、300〜400コンボ近く稼ぐことができます。 ホイップはスキル発動するだけでツムをランダムで1個ずつ消してくれるので、コンボが稼げます。 また、恋人を呼ぶスキルのツムは変化系スキルのツムが多く、変化したツムが繋げやすくなるためコンボが途切れにくいのも利点です。 ホイップを持っていない場合は変化系スキルのツムを使ってみると良いでしょう。 アニバーサリーミッキーはジャイロを上手く使うとスキルで消去数を増やしつつタイムボムが出すことができます。 タイムボムでプレイ時間が延ばせるので、他のツムと比べ大量に消去数が稼げます。 大ツムが出せるかどうかは運任せとなります。 大ツムを出現させるにはツムをどんどん消して新しいツムを降らせる他ないので、 消去数が多く画面のツムの入れ替えが早いツムを使うのがおすすめです。 2種類になっている間に7チェーン以上でツムを繋げた回数分ボムが作れます。 とんすけはスキルレベル2以上であれば消去数が7個になり、ノーアイテムでもスキルでボムが作れます。 スキル発動が7個と非常に早いので、他の消去系スキルのツムよりも多くのボムを出現させられます。 アイコンをタップすると各ツム毎のタイムボムが発生しやすいスキルレベルが確認できるので、プレイ前に必ずチェックしてください。 恋人を呼ぶスキルのツムが使えるミッション 枚数の項目をタップすると対象のカード攻略まとめへ、ミッション名をタップすると、対象のミッション攻略ページに移動できます。 ビンゴミッション.

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