チャレンジ1年生 赤ペン先生。 チャレンジ1年生口コミ:2019年7月号が届いたので、中身を開けてみました!│coccofun

赤ペン先生の添削指導|進研ゼミ小学講座

チャレンジ1年生 赤ペン先生

進研ゼミチャレンジタッチの資料請求 いきなり進研ゼミを頼むのが不安な方は、資料請求をしてじっくり検討してみましょう。 時期によってオマケが付いてきたり、内容が違うのでしっかり確認が大事。 まずは、使い方をレクチャー。 1年生ですからね。 ペンはココ。 強くたたかない。 汚れたところにはおかない。 充電はここでするの。 一つ一つ教えた後に自由に使わせました。 勝手に使えるようになっている! 横から見ていたけど、教えなくてもスルスル勉強の画面へ! 早速問題を問いてました。 書き順が適当な私が書くと、ひながな読み取ってもらえませんww なので、書き順チェックも安心! デメリットは少しだけw しいて気になったのはホーム画面のままだと コラショ キャラクター がめっちゃ喋るw そこがゲームみたいなのかも。 息子は、コラショと会話していますw ただ、電源を切り忘れるとずっと喋っていて私は辛いw 関係ないんですが、私6月くらいまでショコラって呼んでたら、1年生のお友達に間違いを指摘されました。 「勉強しかできんの?」 いえいえ!いろいろあるんですよ。 学べるゲームが! まず、最初からいくつかゲームが入っています。 登録してあるアドレスに手紙を送ることもできます! さらに、毎月ゲームや紙芝居が配信されるんです。 あと、3年生の方はプログラミングも出来るようになっていて、ゲームながら難しいみたいです。 本や動画も無料で! 本や動画が無料でたくさん見られるシステムも! 図書館で借りるような児童書から、図鑑、絵本 子どもが好きそうな恐竜や動物の動画など それらがチャレンジタッチから見れるんですよ。 無料でね。 これ、知らなかったからお知らせが来たときはビックリしました。 スマフォで動画見せろー!って言われるけど、youtubeにも危険な動画はたくさんある。 これなら、とりあえず危険な物はないので安心です。 最近は動物や虫の映画を兄弟で見てましたね。 よきよき。 チャレンジタッチは年に何回届くの? 普通のチャレンジを頼んでいると、毎月冊子やらDVDが届くのですが… チャレンジタッチはタブレットなので、毎月の講座はダウンロード式です。 毎月25日に ダウンロードするので、それまでにその月のを終わらせて待ちます。 メインレッスンが終わっても、追加のレッスンがあるので紙教材と違って早く終わったらやることがなくなる! なんて心配はありません。 年に4回教材も届く しかし! 年に4回赤ペン先生の問題や漢字ポスターなど学習教材が届きます。 学年によって異なる場合もあり そこに、毎月の復習ができる紙もあるので、タッチで勉強した後は 紙で実力を試してもらいましょう。 全部が全部タブレットだけではないので、学校のテストの練習にもなりますね。 今年は、途中でペンがズタボロになって困っていたら冬に冬バージョンのペンが届いて嬉しかったですw あと、オマケグッズも届きますが…紙のチャレンジの方がオマケは多いみたい。 赤ペン先生には紙で提出 昔は赤ペン先生にテストを送ると、シールがもらえて、集めるとプレゼントが… …シールがないんです! 赤ペン先生への問題は、紙に書いてスマフォで写真を撮って送ると、 タブレットに返ってくる!画期的すぎませんか? テストは紙でかくけど、返答はタブレット。 私の頃って、封筒で出すから切手代金とかかかったし、面倒だったよね。 そして肝心のシールは、タブレット上にポイントで表示されていました。 すげーーーーーー たまったポイントはどうするの? しかし、しっかりしているのが進研ゼミ。 タブレットから何ポイントで何がもらえるかは見れるけど、子どもが勝手に頼まないようになってます。 親の了承なく謎グッズ貰われたら悲しいもんね。 「〇ポイント貯めればいいんだ!」 と頑張りますよー。 チャレンジはいつ入ればお得なの?紹介は? 長男が入ったときは、 コラショの目覚まし時計プレゼント!音読マイクプレゼント みたいなお得そうな時期に入りました。 3月だったかな。 あ、と、使いたいのがお友達紹介。 兄弟でもこどもチャレンジをやっている子からでも紹介してもらえます。 紹介者の方にグッズが2個届くので、遠方の場合はもう紹介者と相談で2個とももらっちゃってw たしか、資料請求するとオマケのプレゼントも載っていたので見てえらびました。 紙のチャレンジとチャレンジタッチの受講料は? 【チャレンジタッチの場合】 1月ごとの支払いで約 3343円 半年払いならひと月あたり約 3014円と少し安くなります。 【普通のチャレンジの場合】 いっしょですーーーーー!!! 紙の方が安いと思いました? 一緒なんですよ。 でも、タッチの場合 6か月以内でやめてしまうとチャレンジタッチ代金として16800円の支払いが必要です。 こちらも、キャンペーン期間によっては2月解約でも無料だったりします。 理科社会が増えるんですよね。 チャレンジタッチとチャレンジの比較 ここまで読んだ方は、チャレンジタッチにぐらついているかもしれません。 ただ、 チャレンジタッチはネット環境が必須です! 家でWi-Fiが無い場合は使用できません。 紙のチャレンジの良さ 毎月届くんです。 「そろそろ届くかな?」みたいなワクワクがありますよね。 タッチはないけれど、ゲームボーイアドバンス 古 みたいなの付いてくる。 チャレンジスタートナビっていうんですが、持ち運びやすい大きさで 教科書にそって学習ができるんですよ。 充分だと思いましたね。 しかも、下の子が居たらそのまま引き継げる! チャレンジタッチは2年間までのテキストしかできません。 でも教材の収納スペースは大問題! もうね、学校のプリントも多すぎて置く場所がないのよ。 さらに〇付けするのしんどい。 これからの世界にそなえてタブレットに慣れさせたいって考えもありますし。 私は、毎日タブレットに向かう息子をみてタッチにしてよかったな。 と思ってます。 スマイルゼミかチャレンジタッチならどっち? よく比較されるのが、スマイルゼミとチャレンジタッチ。 私の友達はスマイルゼミだったので見せてもらいました。 チャレンジタッチが楽しさと真面目さ半々だとすると、 スマイルゼミは楽しさ2の真面目さ8位ですw 勉強に特化していて、親からみたらスマイルゼミの方がいいかもしれません。 が、ゲーム性が好きな子は、チャレンジの方が向いていると思います。 どちらも資料請求をして比べるのが一番! スマイルゼミも資料請求で比べてみよう。 私の好きな俳優さんがCMやってたので悩みましたw コロナで長期休校中!勉強の遅れはチャレンジタッチで ここからは、我が家の兄弟の現状についてです。 コロナ休校の影響を、長男は2月終わりから。 次男は、新一年生なので4月から受けています。 まだ一度も学校に行けていない。 この先、いつ復活するのかもわからない。 2人居ると、親が付きっ切りでお互いに勉強を教えるのは結構しんどいんですよね。 ドリルも買ったんですが、丸日暇だしもう何冊か終わってしまったんです。 次男は4月のチャレンジを紙で頼んでいたのですが、すぐ終わってしまい5月からはタッチにしました。 タッチなら、基礎問題が終わっても追加問題や他のゲームで学べる! 休校中に勉強させたいけど、親が付きっ切りで教えるのはキツイ……。 なんて方にはタッチがおすすめです。 学校で習った物ならともかく、まだゼロ知識の状態で親が教えるの心配なんですよね。 私、ひらがなすら書き順違ったりしたし。 思い込みで教えて間違えてる可能性もある。 今は兄弟各自、1日1時間はタッチの時間にして勉強をやっています。 なにより、丸付けしなくていいのが楽。 本当に楽。 3年間タッチを受講していて、今一番感謝しています。

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進研ゼミ⁑年長の娘が1年上のチャレンジ1年生を1年間受講してみた感想

チャレンジ1年生 赤ペン先生

テレビや雑誌の広告で良く目にするBenesseさんが販売している教材「チャレンジシリーズ」は小学生の利用者数がNo. 1なんです。 私の子供は「子供チャレンジ」の時からお世話になっていますが、小学2年生になる今でも続けています。 小学生になると「子供チャレンジ」から「チャレンジ1年生」へと変わり、実際に学校で使っている教科書に沿ってつまづきやすいポイントや大切な基礎部分を徹底的に解かせてくれます。 私は「チャレンジ1年生はとっても役に立つ」と1年間通して感じました。 ただネットの情報をみると「良い」「悪い」の意見がいろいろと別れています。 まだこれから小学校入学を控えていて、「チャレンジ1年生」を試そうかどうか悩んでいる人には是非読んで欲しいなぁと思います。 読みたいところから読む• チャレンジ1年生はどう?テキストのおかげで学校の授業やテストをクリアできる チャレンジ1年生の内容はどう役にたった? テキストのおかげで学校のテストや宿題、授業も難なくクリアできるんです。 チャレンジ1年生は基礎がしっかり身につく! 他にも通信教材は色々な会社から出ていますが、私がBenesseさんを選んだ理由は自分も昔利用していて親しみやすかったからです。 楽しみながら基礎がしっかり身についた記憶があります。 小学校1年生と言えばこれからの勉強の土台となる「基礎」を学ぶ時期ですよね。 ここでつまづくと2年生以降、もっと難しい応用問題が出てきたときについていけなくなることは何度も言われていますよね。 そこで1番基礎を徹底的にやらせてくれるのが「チャレンジ1年生」です。 他の通信教材に比べて本当に基礎中の基礎を重要ポイントとしてテキストにまとめてくれています。 一番大切な基礎をしっかり身につけることができました。 定期的に行われる学校のまとめテストでも見落とすことなく100点を取ってきていたので、バッチリ身についているのが点数にも現れています。 チャレンジ一年生は授業でも不安がなく勉強に取り組める 1年生は机に座って、ノートを取りながら先生の話も聞く…という一連の流れをやるだけでも精一杯です。 2年生以降に比べて勉強自体は簡単かもしれませんが、授業を聞いて・書いて・発表してという一連の流れは初めて入学した子供達には不安でいっぱいになります。 「~分かる人ー?」と先生が聞く場面も沢山出てきて、自信がないと発表すら怖くなってしまいます。 でもチャレンジ1年生で「予習」をしておくことで、もう知っている!という自信から授業も不安や緊張がなく落ち着いて聞くことができます。 テキストではコラショやキッズがつまづきやすいポイントや、迷いやすいポイント部分に対してちょっとした解説を分かりやすく説明してくれるので子供も頭に残りやすくなります。 1年間を通してみても「難なく授業についていける」「先にチャレンジをやっていたおかげで授業でも似たような問題が出てきて、発表するのも怖くない!」という自信がしっかりつきました。 チャレンジ一年生は宿題もあっという間にこなせる チャレンジ1年生をやることで基礎がしっかり頭に入り、授業も不安がなく聞けて勉強自体が楽しめていたので毎日の宿題もあっという間に終わらせていました。 結構宿題は渋る子も多いようですが、筆者の子供は普段からチャレンジ1年生を通して家庭で学習する習慣が身についていたので当たり前に宿題もスラスラ書いて終わらせ、遊びに行っていました。 チャレンジは勉強に取り組むだけではなく、家庭学習をする習慣も自然と身につくので沢山宿題が出されても難なくこなせていましたよ! チャレンジ1年生の付録はどう?内容が凄い! なんと言ってもチャレンジ1年生では子供が勉強に楽しく取り組めるための「付録」が沢山ついてきます。 ただ書くだけの勉強だけでは、まだまだ遊びたい盛りの子供たちは飽きてしまいます。 でもチャレンジ1年生についてくる付録は子供の好奇心をくすぐりながら、勝手に勉強が身についたり生活習慣を正してくれる工夫があります。 まず入学前に届く「入学直前!学習準備ボックス」が本当に豪華ラインナップなんです。 おしゃべりおうえん!めざましコラショ 色はピンクとブルーの2色で分単位まで細かく書かれているので、まだ時計に慣れていない子でもすぐに読めるようになります。 それから目覚ましを設定すると、1年に沢山ある「正月・節分・ひな祭り・誕生日・クリスマス」など色々なイベントの度にそれに関連する音楽を流してくれて、コラショがイベントの名前を言ってくれたりイベントに関連する内容を問いかけながら起こしてくれます。 誕生日にはハッピーバースデーの音楽が流れて、「〇〇ちゃんのお誕生日だね!」と言ってくれるので子供も凄く嬉しそうでした。 それから英語モードに切り替えることも出来るので、「おはよう!」「おやすみ!」などの簡単な単語や曜日を英語で読み上げてくれます。 自然と英語を耳に出来ていつの間にか真似をして喋れるようになりました。 他にもおやすみ時間が近づくと「後30分で寝る時間だよ!お風呂と歯磨きは終わった?」と聞いてくれたり、きらきら星の音楽に乗せて「そろそろ一緒に寝よう!おやすみなさい!」と言ってくれたりするので起きる時間だけではなく寝る時間まで楽しく身につきました。 チャレンジスタートナビ 色は同じくブルーかピンクから選べて、タッチペンを使ってひらがなや漢字の成り立ち、カタカナ、時計など様々な問題に挑戦することができます。 入学前に取り組めるのは400問で、入学後まで合わせると全部で800問近くの問題に挑戦できます。 入学後は毎月のテキストについているバーコードを読み取って更新していきます。 ある程度基本問題をクリアするとスペシャル問題にも挑戦できたりするので、楽しみながら勝手に勉強が頭に入る最高のゲーム機です。 ゲーム好きなお子さんにはぴったり合う付録ですね! コラショのお守り防犯ブザー 一年生と言えば初めて親から離れて子供だけでの通学になりますよね。 それは親心ながらにとっても心配でした。 でもコラショのお守り防犯ブザーをつけることで、コラショがいつでも守ってくれる!という安心感から通学も楽しくなり交通ルールも守って登下校できています。 それから同じくチャレンジ1年生をやっている子が一目で分かるので、コラショの防犯ブザーをきっかけに話し始めて仲良くなった子もいましたよ! 入学前の付録でも十分豪華ですが、その後に届いた付録も凄かったです。 くり上がり・くり下がりけいさんマスター これは1年生後半頃になると届きますが、足し算・引き算の問題に特化して早く解く練習にもなりました。 時間制限もあったりして、学校のテストのように限られた時間内にいかに正確に早く解けるか。 の練習が出来たので学校のテストでも不安がなく取り組めました。 実際に先生から足し算・引き算の問題を出されても素早く答えることが出来ていたと先生から褒められたこともあったので、けいさんマスターをやったおかげかな?と思いました。 ミニひまわりかんさつセット 6月号ではお家でミニひまわりを育てることができるキットがついてきました。 種や土、プラスチックの鉢などもセットになっていて簡単に組み立てたり土を入れたりすることが出来ました。 夏休みに向けて育てることができるので、自由研究の題材にする子もいました。 他にも色々な付録がついてきましたが、1番子供が食いついていた付録を挙げてみました。 まだ幼稚園・保育園の子供心がありつつも、勉強もしないといけないという不安を取り除いてくれる素晴らしい付録が毎月沢山送られてきます。 子供が自分で勉強をすることが楽しい!と思えていたし付録のおかげで1年間飽きることなく意欲的に取り組めていたな、と母ながらに思いました。 赤ペン先生はどう?赤ペン先生のおかげで頑張る気持ちや意欲をかきたててくれた 赤ペン先生と言えば、テストを提出して実際に先生から丸付けをしてもらって子供にもメッセージを貰えたりする嬉しい制度です。 しかも赤ペン先生を出すと努力賞ポイントが貰えるので、自分が欲しいプレゼントを決めてその為に頑張るぞー!と気合いを入れていました。 親からの丸付けだけだと慣れが出てしまって飽きるので、赤ペン先生が実際に解説してくれたり沢山褒めてくれたり、いっぱい関わってくれることで、子供自身もやる気や意欲が沸き更に頑張れていました。 1ヶ月に1回の赤ペン先生とのやりとりは本当に子供にとって心の支えになっていましたよ。 チャレンジ一年生はどう?まとめ チャレンジ1年生を実際に1年間やり通してみて、本当に子供の成長を感じ取れました。 まだ幼かった子供ながらにコラショやキッズが寄り添って、いっぱい勉強を楽しめる工夫を仕掛けてくれたので、勉強が大好き!と言っています。 勉強は辛いものじゃなくて、やって分かれば楽しいものなんだ!という意識を1年生から持てたのはチャレンジ1年生のおかげです。 子供が沢山知りたい!と思ったり、解けたら楽しい!と思わせる工夫がテキストや付録にも散りばめられていたので飽きずにずっとやり通せました。 勉強は楽しく!が1番だったので、1年生という基盤になる時期にチャレンジをやっていて本当に良かったです。

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【レビュー】チャレンジ1ねんせいの資料請求をして分かったこと 退会時の注意点、料金

チャレンジ1年生 赤ペン先生

テレビや雑誌の広告で良く目にするBenesseさんが販売している教材「チャレンジシリーズ」は小学生の利用者数がNo. 1なんです。 私の子供は「子供チャレンジ」の時からお世話になっていますが、小学2年生になる今でも続けています。 小学生になると「子供チャレンジ」から「チャレンジ1年生」へと変わり、実際に学校で使っている教科書に沿ってつまづきやすいポイントや大切な基礎部分を徹底的に解かせてくれます。 私は「チャレンジ1年生はとっても役に立つ」と1年間通して感じました。 ただネットの情報をみると「良い」「悪い」の意見がいろいろと別れています。 まだこれから小学校入学を控えていて、「チャレンジ1年生」を試そうかどうか悩んでいる人には是非読んで欲しいなぁと思います。 読みたいところから読む• チャレンジ1年生はどう?テキストのおかげで学校の授業やテストをクリアできる チャレンジ1年生の内容はどう役にたった? テキストのおかげで学校のテストや宿題、授業も難なくクリアできるんです。 チャレンジ1年生は基礎がしっかり身につく! 他にも通信教材は色々な会社から出ていますが、私がBenesseさんを選んだ理由は自分も昔利用していて親しみやすかったからです。 楽しみながら基礎がしっかり身についた記憶があります。 小学校1年生と言えばこれからの勉強の土台となる「基礎」を学ぶ時期ですよね。 ここでつまづくと2年生以降、もっと難しい応用問題が出てきたときについていけなくなることは何度も言われていますよね。 そこで1番基礎を徹底的にやらせてくれるのが「チャレンジ1年生」です。 他の通信教材に比べて本当に基礎中の基礎を重要ポイントとしてテキストにまとめてくれています。 一番大切な基礎をしっかり身につけることができました。 定期的に行われる学校のまとめテストでも見落とすことなく100点を取ってきていたので、バッチリ身についているのが点数にも現れています。 チャレンジ一年生は授業でも不安がなく勉強に取り組める 1年生は机に座って、ノートを取りながら先生の話も聞く…という一連の流れをやるだけでも精一杯です。 2年生以降に比べて勉強自体は簡単かもしれませんが、授業を聞いて・書いて・発表してという一連の流れは初めて入学した子供達には不安でいっぱいになります。 「~分かる人ー?」と先生が聞く場面も沢山出てきて、自信がないと発表すら怖くなってしまいます。 でもチャレンジ1年生で「予習」をしておくことで、もう知っている!という自信から授業も不安や緊張がなく落ち着いて聞くことができます。 テキストではコラショやキッズがつまづきやすいポイントや、迷いやすいポイント部分に対してちょっとした解説を分かりやすく説明してくれるので子供も頭に残りやすくなります。 1年間を通してみても「難なく授業についていける」「先にチャレンジをやっていたおかげで授業でも似たような問題が出てきて、発表するのも怖くない!」という自信がしっかりつきました。 チャレンジ一年生は宿題もあっという間にこなせる チャレンジ1年生をやることで基礎がしっかり頭に入り、授業も不安がなく聞けて勉強自体が楽しめていたので毎日の宿題もあっという間に終わらせていました。 結構宿題は渋る子も多いようですが、筆者の子供は普段からチャレンジ1年生を通して家庭で学習する習慣が身についていたので当たり前に宿題もスラスラ書いて終わらせ、遊びに行っていました。 チャレンジは勉強に取り組むだけではなく、家庭学習をする習慣も自然と身につくので沢山宿題が出されても難なくこなせていましたよ! チャレンジ1年生の付録はどう?内容が凄い! なんと言ってもチャレンジ1年生では子供が勉強に楽しく取り組めるための「付録」が沢山ついてきます。 ただ書くだけの勉強だけでは、まだまだ遊びたい盛りの子供たちは飽きてしまいます。 でもチャレンジ1年生についてくる付録は子供の好奇心をくすぐりながら、勝手に勉強が身についたり生活習慣を正してくれる工夫があります。 まず入学前に届く「入学直前!学習準備ボックス」が本当に豪華ラインナップなんです。 おしゃべりおうえん!めざましコラショ 色はピンクとブルーの2色で分単位まで細かく書かれているので、まだ時計に慣れていない子でもすぐに読めるようになります。 それから目覚ましを設定すると、1年に沢山ある「正月・節分・ひな祭り・誕生日・クリスマス」など色々なイベントの度にそれに関連する音楽を流してくれて、コラショがイベントの名前を言ってくれたりイベントに関連する内容を問いかけながら起こしてくれます。 誕生日にはハッピーバースデーの音楽が流れて、「〇〇ちゃんのお誕生日だね!」と言ってくれるので子供も凄く嬉しそうでした。 それから英語モードに切り替えることも出来るので、「おはよう!」「おやすみ!」などの簡単な単語や曜日を英語で読み上げてくれます。 自然と英語を耳に出来ていつの間にか真似をして喋れるようになりました。 他にもおやすみ時間が近づくと「後30分で寝る時間だよ!お風呂と歯磨きは終わった?」と聞いてくれたり、きらきら星の音楽に乗せて「そろそろ一緒に寝よう!おやすみなさい!」と言ってくれたりするので起きる時間だけではなく寝る時間まで楽しく身につきました。 チャレンジスタートナビ 色は同じくブルーかピンクから選べて、タッチペンを使ってひらがなや漢字の成り立ち、カタカナ、時計など様々な問題に挑戦することができます。 入学前に取り組めるのは400問で、入学後まで合わせると全部で800問近くの問題に挑戦できます。 入学後は毎月のテキストについているバーコードを読み取って更新していきます。 ある程度基本問題をクリアするとスペシャル問題にも挑戦できたりするので、楽しみながら勝手に勉強が頭に入る最高のゲーム機です。 ゲーム好きなお子さんにはぴったり合う付録ですね! コラショのお守り防犯ブザー 一年生と言えば初めて親から離れて子供だけでの通学になりますよね。 それは親心ながらにとっても心配でした。 でもコラショのお守り防犯ブザーをつけることで、コラショがいつでも守ってくれる!という安心感から通学も楽しくなり交通ルールも守って登下校できています。 それから同じくチャレンジ1年生をやっている子が一目で分かるので、コラショの防犯ブザーをきっかけに話し始めて仲良くなった子もいましたよ! 入学前の付録でも十分豪華ですが、その後に届いた付録も凄かったです。 くり上がり・くり下がりけいさんマスター これは1年生後半頃になると届きますが、足し算・引き算の問題に特化して早く解く練習にもなりました。 時間制限もあったりして、学校のテストのように限られた時間内にいかに正確に早く解けるか。 の練習が出来たので学校のテストでも不安がなく取り組めました。 実際に先生から足し算・引き算の問題を出されても素早く答えることが出来ていたと先生から褒められたこともあったので、けいさんマスターをやったおかげかな?と思いました。 ミニひまわりかんさつセット 6月号ではお家でミニひまわりを育てることができるキットがついてきました。 種や土、プラスチックの鉢などもセットになっていて簡単に組み立てたり土を入れたりすることが出来ました。 夏休みに向けて育てることができるので、自由研究の題材にする子もいました。 他にも色々な付録がついてきましたが、1番子供が食いついていた付録を挙げてみました。 まだ幼稚園・保育園の子供心がありつつも、勉強もしないといけないという不安を取り除いてくれる素晴らしい付録が毎月沢山送られてきます。 子供が自分で勉強をすることが楽しい!と思えていたし付録のおかげで1年間飽きることなく意欲的に取り組めていたな、と母ながらに思いました。 赤ペン先生はどう?赤ペン先生のおかげで頑張る気持ちや意欲をかきたててくれた 赤ペン先生と言えば、テストを提出して実際に先生から丸付けをしてもらって子供にもメッセージを貰えたりする嬉しい制度です。 しかも赤ペン先生を出すと努力賞ポイントが貰えるので、自分が欲しいプレゼントを決めてその為に頑張るぞー!と気合いを入れていました。 親からの丸付けだけだと慣れが出てしまって飽きるので、赤ペン先生が実際に解説してくれたり沢山褒めてくれたり、いっぱい関わってくれることで、子供自身もやる気や意欲が沸き更に頑張れていました。 1ヶ月に1回の赤ペン先生とのやりとりは本当に子供にとって心の支えになっていましたよ。 チャレンジ一年生はどう?まとめ チャレンジ1年生を実際に1年間やり通してみて、本当に子供の成長を感じ取れました。 まだ幼かった子供ながらにコラショやキッズが寄り添って、いっぱい勉強を楽しめる工夫を仕掛けてくれたので、勉強が大好き!と言っています。 勉強は辛いものじゃなくて、やって分かれば楽しいものなんだ!という意識を1年生から持てたのはチャレンジ1年生のおかげです。 子供が沢山知りたい!と思ったり、解けたら楽しい!と思わせる工夫がテキストや付録にも散りばめられていたので飽きずにずっとやり通せました。 勉強は楽しく!が1番だったので、1年生という基盤になる時期にチャレンジをやっていて本当に良かったです。

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