エイムアシスト 切る。 【APEX】ここの人達はエイムアシストってonでやってる?/スライディングした後ジャンプしながら視点を左右に振ってる人いるんだけどあれやった方が弾当たらないとかあるの?【エーペックスレジェンズ】

【初〜中級者向け】PS4版 BFV のオススメ設定

エイムアシスト 切る

【目次】• パッドの感度設定(変更点) より細かい設定が可能になりました。 詳細設定の方法 設定画面のタブに新しく「コントローラーの感度」というタブが追加されました。 このタブの中の「アドバンスオプションの使用」をオンにすると詳細な設定が可能になります。 以前の設定をコピー まず、アップデート後は以前の設定から変わってしまっているので、 以前の設定をコピーすると良いでしょう。 一番下までスクロールすると「以前の設定をコピー」とあるのでこれを適用すればこれまでの設定を新設定の方へコンバート(変換)してくれます。 そこから必要に応じて細かい設定変更を加えていきましょう。 建築・編集感度倍率の上限延長 建築or編集モード時の感度は、これまで視点感度の2倍まででしたが、5倍まで設定が可能になりました。 ブーストの設定追加 視点回転におけるブーストのスピードも設定できる様になっています。 ブーストはスティックを完全に倒した時に通常の視点感度から更に加速させる事ができます。 ランプタイムブースト(秒)という設定もありますが、これはスティックを完全に倒してから何秒後のタイミングでブーストを掛けるかの設定です。 このブースト機能の狙いは恐らく、「細かいエイム操作」もできつつ「振り向きを素早く行う」この2点を両立させる事だと思います。 ただ、自分はブーストは切っています。 その方が安定した速度になるのでエイムがしやすいと考えているからです。 ただこれは慣れの問題で、全然ブーストありでも良いとも思っています。 自分も今後変えるかも。 視点の鈍化時間 これはスティックを倒した時に目標の感度に達する時間になります。 時間を短くするとその分だけ反応が良くなります。 ただ、良すぎると逆に細かい狙いが付けづらいです。 試しに0秒にするとわかりやすく実感できると思います。 ちょっとスティックに触れただけでもギュンっと動く様になります。 デットゾーンの設定と感覚が似ていますね。 視点入力の曲線 スティックを倒した時に目標の感度に達するまでの速度変化の具合になります。 等速で速度が上がっていくのか2次曲線的に上がっていくのか。 これは完全に感覚で選べば良いと思いますが、自分は「加速度的な視点移動」の方がやりやすかったです。 新エイムアシストの評価 問題の新エイムアシストです。 この新エイムアシストに戸惑っている人が多いんじゃないでしょうか?自分も最初は「ん?」と疑問に思いました。 これエイムアシスト無くなった?と。 よくよく検証したところ、無くなった訳ではなく新しい仕様を理解していないだけでした。 結論から言うと自分は新エイムアシストの方を採用しようかなと思っています。 元に戻すことも出来る まず 前提として元のエイムアシストに戻す事ができます。 「コントローラーの感度」の設定画面の下の方に「レガシー視点コントロールを使用する」とありますので、これをオンにすると以前のエイムアシストに戻す事ができます。 (感度設定なども戻る) なので今回は新しいエイムアシスト も使える様になったという事ですので、今回のアプデによって「パッドが弱体化した」という説があればそれは間違いですね。 新エイムアシストとレガシーモード(旧エイムアシスト)の違い 説明がなかなか難しんだけど。 ・まずレティクルをターゲットの近くに持ってくると、視点移動がゆっくりになって合わせやすくしてくれるのは新旧どちらも同じです。 ・また、新エイムアシストではレティクルがターゲットに合うとレティクルが赤色に変化します。 ・大きく違うのは、レガシーモードのエイムアシストだと敵の近くにレティクルを置いた状態で銃を構えた時、レティクルが敵の方に吸い付く様に寄りました。 この機能は新エイムアシストにはありません。 だからエイムアシストが消えた(弱体化した)様に感じました。 <新エイムアシスト>構えてもレティクルが寄らない <レガシーモード>構えるとレティクルが寄る ただ一方で、 新エイムアシストでは相手の動きに合わせてレティクルを追従してくれる効果が高いです。 これは自分がレティクルを操作している(動かしている)時に発動します。 構えた状態じゃなくても良いです。 (腰撃ちでもOK)。 <新エイムアシスト>レティクルが綺麗に追従する 上の動画では視点移動は左右のみなのですが敵の上下の動きに対してもレティクルが追従しているのが分かります。 レガシーモードでも若干追従しますが、これほどの効果はありません。 <レガシーモード>レティクルが綺麗に追従しない 上下には動きますが綺麗に追従しません。 ちなみに新エイムアシストでもレティクルの動きを止めた状態だと追従してくれないので注意です。 つまりレティクルを置いて敵がくるのを待って撃つという事をするとエイムアシストが働きません。 逆にこれが追従しちゃうと偏差があるスナイパーが当てづらかったりするからだと思います。 新旧エイムアシストの結論 結論として、 新エイムアシストは動いている敵に狙いを付けやすくなりました。 止まっている敵に対しては従来の様な吸い付きが無い為、逆に難しくなったといって良いと思います。 でも敵ってほとんどの場合動いていますよね?だから 新エイムアシストの方が優秀だと判断しました。 敵がジャンプで避けた時とかでもショットガンやSMGを当てやすくなるはずです。 飛んでいる敵を撃ち落とすのも出来る様になる、、、はず。。 編集アシストについて(追記) この記事を作った後に気づきましたが、新エイムアシストにすると編集アシストもオフになってしまう様です。 レガシーモードにすると元の編集アシストが効く様になります。 自分は結構編集アシストに頼っていた部分があるのでちょっときついなぁ〜。 これが仕様なのか、今後は新エイムアシストにも編集アシストが付くのかわかんないけど。。 以上、v10. 40アップデートによる感度設定と新エイムアシストについての変化点をまとめました。 参考になったでしょうか? エイムアシストは新旧で選択が出来る様になりました。 自分は新しい方が優秀だと思いますが、プロはどっちを選択して行くんだろうなぁ。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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FPSのエイムを上達させたければ、絶対にFPSフリークを買ったほうがいい|オススメのアシストキャップ1選|うぉしゅろぐ

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BFVは相変わらず時間泥棒ですね。 週末はコンクエストばっかりやってます。 たまにBO4もやるけど… さて、も無事に投稿できたところで、今年のメインの記事一発目はPS4版BFVの、私の設定を共有したいと思います。 今現在もありがたいことに、へのアクセスが継続してあるのですが、どうやらBFVのオススメ設定の検索から訪問される方が多いようです。 正直BFVの設定もBF1とそこまで変わりませんが、今作になってから新しく変更した箇所もあるのでBF1の設定プラスアルファで記事にしたいと思います。 BF1の設定と同じ変更箇所のところは基本説明文も同じです。 本記事の対象者は以下のような方です• スコアボードの半分より上を目指している方• BF1以前からやっている方で、 BFVのエイムの挙動に慣れない方• BFVを始めたばかりで、どのような設定が良いかわからない方• 他の人の設定が気になる方• 暇な方 ちなみに私はこの設定でプレイして、いつもスコアボードの5, 6番目くらいにはいます。 腕前を下から1〜10の段階で表すと、7くらいなんじゃないかなと思っています。 「ハッ! 常にトップじゃないとか話になりませんわぁ 笑 」みたいな方には参考にならないと思います。 ここまで読んでいただきありがとうございました。 BFに限らず、良い戦績を残す上では設定が全てではありませんが、私の設定で少しでもやりやすくなれば幸いです。 それではいってみましょう! BF1同様、変更した箇所だけ挙げていきます。 操作方法 基本 [兵士]• 『エイム感度(兵士)』と、『ビークルのエイム感度』は初期値だと低すぎたので上記の値まで上げました。 そんなことよりも大事なのは 『兵士のエイム感度(ズーム時)』です。 私はベータテストのときからADS時 ズームして敵を狙うこと の挙動に違和感を感じていました。 通常時の感度に対して、ADS時の感度がやけに高かったんですよね… 発売してしばらくは違和感は感じるものの、どこが原因かわからない状態でずっと遊んでいました。 ですがある日、試しにここの設定を変更することで、それまで感じていた違和感を解消することができました。 BF経験者の皆さんでADS時の挙動に慣れない方はぜひお試しあれ。 操作設定• 敵に撃たれたときにR3で伏せることができると、親指をスティックから離さずに直ぐに足元の物陰に隠れることができるのでこちらの設定にしています。 格闘攻撃は余裕があり、なおかつ敵の背後から繰り出すことができる場面以外ではする必要はありません。 詳細設定 [ビークル操作方法]• 簡単に言うと、1つ目はスティックを倒して進む方向が、ビークルの向きを基準にして進むようになります。 2つ目はビークルが向きを変えても、ドライバー 砲塔 の向きはそのまま同じ方向を向いたままになります。 上記2項目はビークルのより細かい操作をするためにデフォルト値から変更しました。 ビークルが思わぬ方向へ進むのを抑制することができます。 ゲームプレイ 基本 [基本設定]• これらは重要な情報源です。 視界に入っていない敵の中で、猛威を振るっているのはどんな敵か、 どのタイミングで、 どんな武器で敵が味方をキルしたのかを把握できると、後の戦術や立ち回りを考えやすくなります。 [クロスヘア]• 今作雪マップのような背景が白に近いマップが多くないですか? 私はそのままだと見辛いと感じたので、背景が白でもしっかりと見えるように黄緑色に変更しました。 自分が見やすい色であれば何色でも構いません。 [ミニマップ]• 変更後は遠くに置いてある空のビークルもミニマップに表示されていますよね。 ここはどれも重要項目です。 ミニマップサイズは初期設定だと小さすぎて、自分の周りの状況が把握しづらいです。 ミニマップ自体のサイズを大きくして、更にその中に表示される範囲も広めに設定することにより、自分の周りの状況を広く細かく把握できるようにします。 ただ、飛行機はあまり乗らないのであまり参考にならないかも… 固定武器は大型のみだけでなく、全て表示させる設定にします。 これにより、自分が今立っている場所が固定武器があるおかげで有利なのか、それとも相手の近くに固定武器があり不利なのか、判断する材料にします。 ミニマップに表示されていた固定武器が消えたということは、敵が今まさにその武器を構えて待っているというサインになります。 詳細設定 [高度な設定]• ビデオ 基本 [基本設定]• ちょっと明るすぎるかもしれませんが、これは私の方でプレイ環境に合わせてHDR設定を変更したためです。 視野角の数値は初めて設定を変える方は驚くと思います。 どうですか? これが私の見ている世界です。 変更した後で試しに走ってみてください。 疾走感半端ないですよ。 ミニマップの設定と併せてこちらのビデオ設定も変更することで、オプションを初期状態のままプレイする時よりも一度に得られる情報量を更に増やします。 BFは戦況の把握を第一で行動しないと良い結果は残せません。 同じタイミングで他の人よりも多く情報を得ることで、一歩有利な立ち回りにつなげます。 また、視野角に関しては遠くの敵を見やすくするために初期値よりも値を小さくする方もいるようですが、私はその考えにはあまり賛成できません。 それはなぜかと言うと、ここで視野角を狭くしてまで拡大しないと狙いにくいような敵は、そもそも相手にするべきではないと考えているからです。 視野角を犠牲にして遠くの敵を狙うくらいなら、広めに設定して視界から一度に得られる情報量を増やした方が効率的です。 「視野角はこのままがいい! 変えたくない!」という方も、ビークルの視野角は私の様に広めに設定することをおすすめします。 それは、画像を見てもらうと一目瞭然なのですが、車両後方を広範囲に渡り見渡すことができるからです。 敵も目の前の戦車に対して、真正面からダイナマイトを投げてきたり、パンツァーファウストを撃ってくる人は少ないです。 みんな背後を狙ってきます。 そりゃそうですよね? 破壊する前に自分が死んじゃうもん。 背後から忍び寄る脅威に対して足音で気づけなくても、画面 視界 に入れば流石に気づけます。 手遅れのタイミングで気づくのではなく、十分対応できる距離で気づくためにも、ビークルの視野角は広めに設定しておきましょう。 そこで「あ! 敵がすぐ後ろにいた!」ってなった時にはそのまま後退して轢き殺すか、Sマインランチャーでふっとばしちゃいましょう。 『ADS被写界深度』の項目ですが、ここはオンになっているとADS時に周囲の視界がぼやけて映るようになります。 ADSしている間も画面全体の状況は把握できるようにしておきたいので、この項目はオフに設定します。 最後にビデオの基本設定にある『色ずれ効果』、『フィルムグレイン効果』、『ビネット効果』、『レンズの歪み効果』の4つの項目ですが、こちらはお好みでといったところでしょうか。 私はBFはグラフィックを観て楽しむゲームでもあると考えているので、『レンズの歪み効果』のみオフにしています。 おわりに 設定できましたか? できたら早速お気に入りの武器を持って遊んでみましょう! きっとやりやすくなっているはずです。 変更後にどうしても慣れない項目があった場合は、自分好みに微調整していきましょう。 『絶対にこの設定じゃないとダメ!』なんて項目は1つもありません。 プレイしていく上で自分がやりやすくなればそれで良いのです。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 それではまた戦場で!.

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BF5の上達法を解説します

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コントローラーのボタン配置 FPSをよく知らない初心者向け。 スティックから指を離さない FPSは従来のゲームと違って、親指のホームポジションが左右スティックとなる。 スティックを操作(エイム)しながら行う操作は、L1~3とR1~3の6ボタンに優先して配置する。 3はスティック押し込み。 射撃系• マクリーのフラッシュバンやアナのバイオティックグレネード等のグレネード系• ファラ、ハンゾー、アナ、メイ、トレーサー等のアルティメットアビリティ• プロ御用達のSCUFコントローラーやXbox Oneのエリートコントローラーは背面にボタンを増設し、それらの欠点を克服している。 従来のFPSの配置を参考にする オリジナルの自分の操作しやすい配置にしても良いのだが、ある程度一般的なFPS操作に似せた方が他のFPSをプレイした時に困りにくい。 またオーバーウォッチのようにボタンを全て変更できるFPSは稀で、他のFPSでは3種類ぐらいの操作設定の中から1つを撰ぶ場合が多い。 高感度と低感度 それぞれメリットとデメリットが存在する。 照準テクニック/指数ランプ デッドゾーンが広く、最大感度が低い。 ピッタリ止めたりするのはこの設定。 最高感度は指数ランプ以上。 また、指数ランプよりエイムアシストが少し強くかかる。 敵をアバウトに中心に捉えつつ振り向き速度も捨てたくない人向けの設定。 ただし遠距離ではエイムアシストで余分に引っ張られたりデッドゾーンの狭さでピタリと止められず正確に狙えないので注意。 照準テクニック/リニアランプ デッドゾーンが狭く、最高感度が高い。 デュアルゾーンの急に早くなったりするのが苦手な人向け。 指数ランプの超高感度版。 エイムが暴れるがとにかく速い。 ゴリラ等向け エイムスムージングを0にするとマウスのような挙動を得られる。 ただし操作不能な程に暴れてしまうので注意。 デッドゾーン ゲームパッドの用語でスティックをほんの少し倒した際に反応しない帯の事。 指数ランプと他2種では明確な差がある。 エイム・アシスト強度 初期値:100 が有効な時に引っ張られる強さ。 値を上げると敵に引っ張られやすく、狙いやすくなる。 基本的にパッドではデメリットが皆無の強力な設定。 ただし偏差撃ちや爆風で巻き込みたい…なんて時に着点地点に誤差が生じるので注意。 のみエイム・アシスト強度(味方)の設定が可能。 エイム・アシスト ウィンドウ・サイズ 初期値:100 エイムアシストのかかる範囲。 値を上げるほど敵シルエット以上にエイムアシストの有効範囲が増大する。 これは敵単位ではなく画面単位である。 例えば敵が目の前にいる場合は敵キャラの大きさ殆ど同じ有効範囲だが、20m程も距離があると敵シルエットから半径5m近い範囲までエイムアシストが有効になる。 値を下げる理由としては、敵が二人重なっており、後ろの敵を狙いたいが手前の敵に引っ張られる…なんて場合や、偏差撃ちがメインのキャラで有効。 エイム・スムージング 初期値:100 加速度の設定で、値を小さくするとヌルッとせずキビキビ動くようになる。 加速度MAXになる時間が値、と考えると分かりやすいか。 例えるなら感度設定は短距離走で言うトップスピード。 エイムスムージングはトップスピードに至るまでのスタートダッシュの時間。 余談だがPCのFPSでは初心者にはマウス加速度オフが推奨されており、一部のプレイヤー向け。 コントローラーでは要検証。 エイム・イーズイン 初期値:0 ほぼデッドゾーンと同意味。 デッドゾーンの範囲を設定する事が出来る。 主にデュアルゾーン、リニアランプでエイムが暴れてしまうのを抑制するのに活用する。 特に、リロード(Rキー)・近接格闘(Vキー)は押そうとすると、移動キー(WASD)から手が離れて動きが止まってしまう。 マウスのホイールクリックが空いているので、そこにどちらかを割り当てておくといいだろう。 近接格闘を入れておけば、とっさに出すことができ、意外と馬鹿にならないダメージになるのでおすすめ。 もちろん更にボタンがあるマウスならば、リロードやその他操作を割り当てておこう。

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