スカイマーク パラオ。 スカイマークの国内旅行|スカイパックツアーズ

スカイマーク、成田~パラオの国際線チャーター運航開始。親善大使の田中美奈子「感無量」

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スポンサーリンク パラオの直行便は今はないの? パラオへの直行便としては、デルタ航空が週2便の定期便を就航していました。 しかし残念ながら、 デルタ便は2018年5月にパラオへの便を完全撤退してしまいました。 そして、パラオへの定期便は一切なくなり、 現状としては、いわゆる連休時期に焦点を当てた チャーター便があります。 チャーター便を運航しているのはJALです。 そういうわけで、 パラオへの直行便は現時点では【定期便ゼロ】【休み時期のチャーター便のみ】ということになります。 パラオの乗り継ぎ便はどうなの? では、乗り継ぎでパラオへ行く場合はどうでしょう? 今現在は、以下の4社が就航しています。 私は全部試しましたが、それぞれにメリット・デメリットがあるなあ~という感じですね。 乗り継ぎの時間が短い場合は、大体9~10時間ほどで日本からパラオに到着します。 国際便の場合は出発2時間前に空港に行く必要があるため、なんやかんやで「朝出て夜に着くという点」では1日かかるイメージですね。 時間に余裕がある方は、韓国や台湾で楽しくショッピングをしたり、1泊してからパラオへなんていうのも楽しいと思います! とは言え・・・短時間で南国パラオまで行けるならそれはとっても魅力ですよねえ…。 パラオにスカイマークの直行便は就航するのか!? さて、繰り返しになりますが、やはり 4時間半でパラオに行ける直行便の魅力は大きいですよね。 しかも 格安航空便となるともう本当に超魅力的!デルタ便が撤退した後、今一番有力なのが 「スカイマーク」 です!! そのきっかけとなったニュースがコチラ。 そのイベントの中で、市江社長が「まずはサイパンとパラオのチャーター、来年は定期便をもっていきたい。 9月に社内で国際線の準備室を作って外部の方もスカウトしてスタートしたところ。 」と言及 現時点で発表されているのは以上の3点です。 パラオ発!LCC航空会社の夢の就航なるか!!?? 本当にこれを聞いた時は私自身嬉しくて「えーっ!!」と叫んでしまいました(笑)。 今まで「高くてパラオをあきらめ、グアムやその他に旅行先を変えていた」という方に多くお会いしました。 でも、何度でも声を大にして言わせてください!! パラオの海は本当に段違いの美しさです!!すごいです!!息をのみます!!!! これでスカイマークが飛んできてくれたら…! では、今の時点でスカイマークがどういう発表をしているかを踏まえ、予想してみます。 まだ「目指している」だけで決定ではない状況 むむむ・・・。 「目指している」という表現の通り、 まだ決定ではない、結果どうなるかは未定、といった感じに取れますね。 しかし、上記の3点に加え、私が思う 【スカイマークのパラオへの直行便就航】を高い確率で予感させるのが・・・• デルタ便のパラオ直行便は、繁忙期には早い時期に完売し、全体的に収益は良かった• 他のLCC航空会社との競争で 差をつけるのは 「中距離海外直行便」というスカイマークの幹部による言及が過去にあった• 日本とパラオは 時差がなく、搭乗される乗員の方々への身体的負担も少ない• パラオには 天皇皇后両陛下が慰霊に来られ、戦没者のご家族や関係者・ダイバーさん以外の様々な方々にも知名度がより上がっている• 成田からの国際チャーター便は、スカイマークにとっては約4年半ぶりの復活であり、悲願であるに違いない! この5点です!! 従って、私としては、希望も含めまして【来年(2019年)のゴールデンウィークにスカイマークがパラオ就航を達成!!】と予想します!!!! なんて素晴らしいのでしょう! 定時運航率ナンバー1、素敵なチームワークのスカイマークが、最高のサービスと嬉しい価格でこのパラオへ・・・ 想像しただけでもワクワクドキドキ、興奮して鼻血が出そうです(笑)!!!! まとめ いかがでしたでしょうか? スカイマークのパラオ直行便就航は、現時点ではまだ確実ではありません。 しかし、 すでに就航に向けて動き出していることは間違いなく、サイパンへの就航は一足先に決まりました。 実際にスカイマークへパラオ政府からの要請も届いており、国際便の準備室も動き出しています。 人気だったパラオへの直行便、絶対に絶対に来てほしい!!スカイマークに期待です!!もう祈るしかありません!!みんなで祈りましょう!!! 日本との時差もゼロで本当に意外なほど近くにあるミクロネシアの美しい島パラオ共和国。 一生のうちに一度はその目で見てその肌で感じてほしい、本当に強くそう思います。 パラオはレインボーズエンド~最後の楽園~と呼ばれる奇跡の島。 この素晴らしい自然、あたたかくて素朴な人たち、息をのむほどクリアーな海に是非是非是非とも会いに来てください! スカイマークに乗って・・・ それではSulang!

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スカイマーク、パラオ国際チャーター開始 成田発着、夏ごろに定期便も

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B737-800型機 スカイマーク(BC)が7月18日に開催した記者懇談会で、代表取締役社長の市江正彦氏は業界紙などの取材に応じ、保有機材が増える来年の5月以降に成田/サイパン線とコロール(パラオ)線を定期便として運航する考えを示した。 サイパン線は1日1便で、「6月には定期便化したい」考え。 マリアナ政府など現地の強い要望を受け、年末年始にはチャーター便を運航する予定という。 同社は現在、全177席のB737-800型機を26機保有しており、このうち3機は予備機や整備などに回し、23機でスケジュールを組んでいる。 今後は8月に1機、来年5月に2機を導入し、29機体制になる予定。 市江氏は「定時性をキープすることがとても重要」と話し、機材に余裕ができてから国際線を開設する考えを示すとともに、「海外の定期便は初めて。 関係当局の認可、空港のハンドリングの委託などを1つ1つクリアしていきたい」と語った。 市江氏 日本/サイパン間は、デルタ航空(DL)が5月6日を最後に成田線を運休し、現在はオフライン。 市江氏は「DL便は搭乗率が高かったと聞いていると話すとともに、競合他社がいない路線であること、観光局が旅行会社と協力して需要喚起に注力していることなどを路線開設を決めた理由として説明した。 サイパン線の販売戦略については検討中としながらも、「宿泊を伴う必要があるので、旅行会社と今後話すことになるのでは」とコメントした。 また、DLが5月6日まで週2便で運航していたコロール線は、同じく2便を目処に運航する考えを示した。 なお、グアム線についてはユナイテッド航空(UA)や日本航空(JL)など他社が運航していることに触れ、「レッドオーシャンに行く気はない」と話した。 神戸は今年の4月に民営化し、関西エアポートが100%出資会社の「関西エアポート神戸」を設立して運営。 路線や発着回数などに制限があるが、地元では規制緩和に向けた働きかけが始まっている。 市江氏は「神戸は年間470万人の市場規模があるが、実際には311万人しか利用していない」と語り、規制緩和による需要拡大に期待を示した。 また、茨城についても、北関東を中心に年間570万人の市場だが55万人しか利用していないことを指摘し、「伸びしろはある」とした。 このほか、同氏は全日空(NH)とのコードシェアの可能性についても言及。 BCの搭乗率は2015年度が76. 4%だったところ、16年度は84. 2%、17年度は84. 4%と伸長していることを説明し、「現在はコードシェアよりも我々のお客様に乗っていただいたほうが売上・収益ともに上がる。 NHとはそういう話になっていない」と話した。 本橋氏 なお、BCは2020年9月末までの再上場をめざしているところ。 専務取締役執行役員の本橋学氏は「再上場に向けた成長戦略の策定が今年の大きなテーマ」と強調。 現在は18年度以降の中期経営計画については検討を進めており、計画には国際線の就航や、来年上期に生産を終了するという、B737-800型機の後継機についても盛り込み、年内を目処に発表する予定。 なお、後続機については現在はB737MAX型機やA320neo型機などを検討しているという。

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スカイマーク、パラオへ国際チャーター 成田から20年2月、定期便目指す

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価格帯 特徴 ~10万 飛行機は乗り換え必須。 ホテルは朝食のない宿泊するだけのホテルになりがちです。 大抵の場合、海へ出るオプショナルツアー料金は含まれず、現地で別途必要になります。 10~20万台 飛行機は、 2019年7月までは乗り換えの可能性が高いです。 乗り継ぎ便になります。 ホテルは朝食つきで、サービスの整ったホテルになりやすく、プールやビーチがあることもあります。 オプショナルツアー料金はセット料金だったりなかったりするので確認しましょう。 20~30万台 飛行機は、 2019年7月までは乗り換えか直行チャーター便のどちらかになります。 オプショナルツアー料金はセット料金であることが多いです。 2020年2-3月には同社の成田-コロール間チャーター便の就航が6往復決定しています。 傾向としては、例年 GWを除いた4月~6月、次に10~11月が安い傾向にあります。 数日日程をずらすとぐっと安くなることもあり、日程に柔軟性を持たせることができれば安く購入できるかもしれません。 では次に、ツアーではなく個人手配する際のそれぞれの相場について見ていきたいと思います。 パラオの航空運賃の相場 2018年に直行便がなくなり、パラオへ行くには ソウルか グアムを経由するのが一般的になりました。 直行便については 日本のスカイマーク社が就航に向けて調整中です()。 2018~2019年は直行便の有無もあり、行き方も多岐にわたるため相場を出すことが難しいのですが、一般的に航空運賃は、混み具合や時期により変動する傾向にあります。 そのため、おおよそパッケージツアーの表と同様に変動します。 なお、年始終わりの1月後半も比較的安いことが多いですが、中国の旧正月でもあるので台湾やソウル経由は確認が必要です。 では次に各経由地による違いを見ていきましょう。 各経由地の所要時間 パラオまでの所要時間は乗り継ぎのタイミングにもよるので一概には言えませんが、飛行時間は以下の通りです。 フライトスケジュールや時期によっては経由先の空港で長く待つこともありえますのでご注意ください。 乗り換えのし易さや、待ち時間が長い場合は空港の充実度も重要になりますので、それぞれの経由地の特徴を見ていきましょう。 仁川空港は世界有数の利便性の良い空港で24時間いつでも変わらずレストランやショップが営業しています。 買物や食事など乗り継ぎ時間も楽しめます。 例えば深夜着1:45AM、深夜発2:55AMなどの深夜便で問題なければおすすめです。 (なお2019年6~9月の間は運休。 ただし、深夜着4:00AM、早朝発5:00AMなど深めの時間になるため体への負担が大きくなります。 グアム経由 (ユナイテッド航空) グアム-パラオは週6便あるため日程の自由度が一番高く、欠航しても大抵翌日便に乗れます。 パラオ着は9:00PMごろなので翌朝からのツアーも問題ありません。 (曜日によって多少異なります。 帰りのパラオ発は2:00AMごろ。 ) ただし航空運賃は高めです(機内サービスももう一つ)。 また、グアム空港は一旦入国と出国手続きをしなければならないため乗り継ぎが面倒なのが難点です。 その際スーツケースはスルーで最終目的地まで行きますが、セキュリティースタッフに中をみられます。 空港にはお店が少なく、まともなレストランもないため待ち時間が退屈になりがちです。 日中発着の便が多いため窓からパラオの島々を眺められます。 ただしチケットは高めです。 基本的にパッケージ旅行としての販売となっており、4泊5日など決まったスケジュールでホテルも自由に選べません。 この期間は大勢の日本人がパラオを訪れるので、レストラン・ツアー会社など混みあう傾向にあります。 上記料金を基本に シーズナリティや状況で変動します(なおスイートなどは除外しています)。 日本と違うのは1泊1部屋の値段なので、2人泊まっても変わらないことです。 傾向として、安いホテルは朝食がなくただ泊まるだけのホテルであることが多く、高いホテルはプライベートビーチやスパのあるリゾートホテルであることが多いです。 どこに泊まるかでパラオの印象は大きく変わると思いますので、ホテルに何を求めるかがとても重要だと思います。 宿泊費以外にかかる料金 宿泊費以外にかかる料金として、「 ホテル税、 サービス料金、 朝食代、 空港送迎代」などがあります。 これらはホテルによって 宿泊費に含まれるケースと含まれないケースがあるので、事前にホテルへ確認した方がよいでしょう。 サービス料については、一部のホテルで 5-7%の料金がかかる場合があります。 また、朝食代はホテルによっては宿泊費に含まれないケースがあります。 いずれもホテルへ事前に確認した方が良いでしょう。 空港送迎は、交通機関のないパラオでは必須ですが、この 空港送迎代が無料か有料かはホテルによって違います。 特に直接ホテルを個人手配する場合は、こうした追加料金を考慮しないと結果的に大きな差になります。 予約時には大きく表示されている金額だけに惑わされず、 最終的な支払総額を確認することが大切です。 なお、パッケージツアーの場合はホテル税・サービス料・空港送迎などは含まれることが多いのですが、朝食は含まれないことがあります。 ツアー契約条件を確認するか、販売窓口に問い合わせるとよいでしょう。 ホテル料金の変動について ホテルの料金は時期によって変動しますが、リアルタイムのホテル料金は Booking. com、Expedia、Agodaなどのホテルサイトで確認するとよいでしょう。 値段だけでなく各ホテルの評価も見れるのでおすすめです。 参考までに各サイトでの評価スコアランキングを以下にまとめます。 ホテル評価スコアランキングの比較 ホテルサイト大手の(10点満点)、 Expediaゲスト評価ランキング(5点満点)で 5位までのホテルを記載します(2019年3月現在)。 ランキング上位のガーデンパレスホテルは、前述した 「サービス料、朝食代、空港送迎代」が宿泊費に含まれている点も人気の理由になっています。 ホテル選びの参考にしてみてください。 補足:パラオでの民泊事情について ちなみに民泊についてですが、近年 Airbnbなどの民泊がパラオでも流行りつつあります。 ただし、国としてまだ何も規制がないのが現状です。 行ってみたらただのアパートだったり、設備の整わない民家だったりとリスクが高めです。 また、空港からホテルへの空港タクシーや公共の交通機関もないため、 送迎サービスのあるホテルの方が利便性が高いかと思います。 パラオのアクティビティの相場 パラオには楽しいアクティビティがたくさんあります。 シュノーケルやダイビング、カヤックツアーや離島のロングビーチなどが人気です。 そのためビーチのある島や海へ行くには船に乗る「 オプショナルツアー」に参加するのが基本となります。 このツアー代の分、旅行費用は他のアジアリゾートより割高かもしれません。 無料のビーチでのんびりしたり、半日ショッピングを楽しむといった遊び方はできませんが、 海に出れば他ではできない素晴らしい体験が待っています。 オプショナルツアーの料金目安 オプショナルツアーの種類は様々あります。 料金の相場については、パラオの人気のツアー会社2社の一般的なツアーの値幅料金を記載します。 料金は1人の値段です。 なお、行く場所によってはツアー代金以外に許可証代が必要な場合があります。 世界遺産のロックアイランドへ行くには ロックアイランド許可証 $50、たくさんのクラゲの見れることで有名なジェリーフィッシュレイクへ行くには ジェリーフィッシュ許可証 $100が別途必要になります(許可証はそれぞれ10日間有効です)。 許可証を買いたくない場合は、ジェリーフィッシュレイクがツアーに組み込まれていても、大抵の場合入場せずに船で待つことができます(尚2016年からクラゲが激減しジェリーフィッシュレイクへのツアーは休止されていましたが、2019年3月にほとんどの旅行会社がツアーを再開しました)。 ダイビングツアーの料金目安 ダイビング料金は、現地人気ショップの代表的な2つのプランをご紹介します。 遠方のペリリュー島などへ遠征する場合はやや高額になりますが、基本的には上記の値段をベースに、潜る本数によって金額が変わります。 パラオの海は中級者以上の海とも言われますが、ポイントまた海況によってビギナーの方も楽しめますし、スキルに不安のあるビギナーやブランクのある方はリフレッシュダイブを出発前に行えたり、大抵のショップで専属ガイドをつけることもできます(別途料金)。 日系ショップのサポート体制は比較的充実していますので、何かあればぜひショップへ相談してみてください。 関連記事:「」 その他、安くするための工夫 お得なマイル予約 マイル(ANAマイルも可)を使って、ホテルを自己手配するのもいいと思います。 ユナイテッド航空は、 パラオ線が片道最低12500マイルなので(多分)他社プログラムに比べて 抜群にお得です。 パラオはマイレージ特典旅行のコストパフォーマンスが高い傾向にあり、例えばスターアライアンスの場合、日本/グアムと日本/パラオは片道最低12500マイルで同額です。 マイルを持っている人は特典旅行を調べてみることをおすすめします。 食費を抑えるなら中心街へ 食費を抑えたい場合は コロールの中心街のメインストリートに近いホテルがおすすめです。 メインストリートにはWCTCショッピングセンターやスランゲルストアなど大型スーパーやお店が並んでいます。 スーパーで軽食を買ったり、カフェで朝食をとったり、レストランでディナーをとるなど選択肢が広がります。 中心街から離れると景色はキレイですが、施設内で食事することになるので、 海沿いのホテルは滞在費が高額になりがちです。 そうしたこともあり、クチコミ評価でもメインストリートに近く、自炊できるキッチン付きのホテルが人気上位になっています。 まとめ パラオには周囲全てエメラルドグリーンの海が広がるカヤンゲル島や、様々な魚に出会える場所がたくさんあり、 オプショナルツアーに出ることが醍醐味です。 コロール島に美しい天然のビーチはないので、毎日積極的にツアーに参加するのがパラオを楽しむコツです。 もし航空券とホテルに強いこだわりがなければ格安のパッケージツアーで行って、 一番楽しいオプショナルツアーに予算を割り振るというのはありだと思います。 パラオ旅行の狙い目となる時期は、料金も安く観光ベストシーズンでもある 1月終わりと4月の早い時期、乾季の始まりにあたる11月の終わり頃かと思います。 また、4~10月の雨季でも晴れる日があるので、 リーズナブルな雨季を狙う方も多くいます。 11~3月の乾季はハネムーンや観光客、ダイバーが集中し高くなりますが、特に年末年始は海へ行くツアーも予約で一杯になるので、事前にツアー会社に確認した方がよいでしょう。 We thrive to offer the comfortable stay to our guests AND consideration to the environment. Palau is an island surrounded by the coral reef and blessed with the beautiful sea and the rich nature. In order to pass such nature to the future generations so that guests to this island can enjoy the rich nature and spend wonderful time forever, we are committed to be the leading ecological hotel of Palau.

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